
本記事ではこんな悩みを解決します。
stera pack(ステラパック)とは幅広い決済手段に対応したキャッシュレスサービスで、使い方もシンプルなため、様々な業種で導入が進んでいます。
そのため、stera pack(ステラパック)とはどのようなサービスか、具体的な料金体系や使い方、導入手順について詳しく知りたい人は多いのではないでしょうか。
そこで本記事では、stera pack(ステラパック)とはどんなサービスか整理した上で、決済端末の使い方やメリット・デメリットまで詳しく解説します。
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目次
- stera pack(ステラパック)とは?
- stera pack(ステラパック)の決済端末の特徴
- stera pack(ステラパック)の端末費用・月額固定費・手数料
- stera pack(ステラパック)の決済端末の使い方
- stera pack(ステラパック)を導入するメリット
- stera pack(ステラパック)を導入するデメリット
- stera pack(ステラパック)の評判・口コミ
- stera pack(ステラパック)を他の決済端末と比較
- stera pack(ステラパック)はこんな店舗におすすめ
- stera pack(ステラパック)を導入するまでの手順
- stera pack(ステラパック)の決済端末に関するよくある質問
- まとめ:stera pack(ステラパック)とは?決済端末の使い方や特徴・費用を分かりやすく解説
stera pack(ステラパック)とは?
画像引用元:stera pack
stera pack(ステラパック)とは、1台で多様な決済手段に対応できるオールインワン型の決済端末に、様々な便利アプリを搭載し、導入しやすい手数料で利用できるサブスクリプションサービスです。
決済端末のstera terminal(ステラターミナル)を使って、キャッシュレス決済を受け付けます。stera terminalは、三井住友グループのSMBC GMO PAYMENT株式会社が提供する決済端末です。
1台でクレジットカード、電子マネー、QRコード決済など30種類以上の支払方法に対応しており、決済端末は月額のサブスクリプション形式で利用します。

画像引用元:stera pack
初期費用は0円で、決済端末も無料で貸し出されるため、導入コストを抑えてキャッシュレス決済を始めることが可能です。
stera terminalは2画面設計で、顧客側の画面だけで支払いが完了するため、カードの受け渡しが発生しません。

画像引用元:stera pack
決済をスムーズに進められるだけでなく、接触も最小限に抑えられるため、衛生面でも安心です。
決済に加えて、集客・販促アプリを利用できるのも魅力の1つです。
なお、stera packは三井住友カード株式会社の登録商標です。
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stera pack(ステラパック)の決済端末の特徴

本章では、stera pack(ステラパック)の決済端末の特徴を3つ解説します。
導入を検討している人は参考にしてみてください。
stera pack(ステラパック)の決済端末の特徴
- 1台で多くの決済手段に対応できる
- 初期費用をかけずに始めやすい
- 端末1台でレシート印字まで行いやすい
それぞれ順番に見ていきましょう。
1台で多くの決済手段に対応できる
stera pack(ステラパック)では、1台で多くの決済手段に対応できるのが特徴です。
stera terminalは、クレジットカードや電子マネー、QRコードなど、30種類以上の支払方法を受け付けられます。

画像引用元:stera pack
例えば、VISAやMasterCard、JCBといったクレジットカードに加え、PayPayや楽天ペイなどのQRコード決済にも対応しています。
支払方法ごとに決済端末を分ける必要がないため、会計スペースをすっきりまとめられるでしょう。決済端末などを置く場所を広く取れない小規模店舗にもおすすめです。
多様な支払方法に1台の端末でまとめて対応したい店舗は、stera pack(ステラパック)の利用を検討してみてください。
>> stera pack(ステラパック)の公式サイトを確認する
初期費用をかけずに始めやすい
stera pack(ステラパック)は、初期費用をかけずに始めやすいのも特徴です。
公式サイトでは、初期コスト0円でキャッシュレス決済を導入できると案内されています。stera terminalの貸し出し料金は月額利用料に含まれているため、購入のためにまとまった費用を準備する必要はありません。

画像引用元:stera pack
レシートロール紙や端末の修理・交換料金も基本的に無料で、消耗品や故障時の出費も抑えられるのが利点です。
iPadやカードリーダーなどを別途そろえる必要がないため、機器を用意する手間も省けます。
さらに、サービス利用料も初年度は0円のため、開業時や他社からの入れ替え時でも導入しやすいサービス設計となっています。2年目以降も条件を満たせば引き続きサービス利用料無料で利用することが可能です。
初期費用を抑えてキャッシュレス決済を始めたい事業者は、stera pack(ステラパック)の導入を検討してみてください。
端末1台でレシート印字まで行いやすい
stera pack(ステラパック)の決済端末は、1台でレシート印字まで行いやすいのも魅力です。
stera terminalは、決済機能とレシートプリンターを備えたオールインワン端末です。
会計だけでなく領収書やレシートの発行も行えるため、別途プリンターを購入する必要がありません。

画像引用元:stera pack
オートカッター付きのプリンターを内蔵しており、商品の袋詰めなどをしている間にレシートが自動で出力されます。
会計スペースを配線で煩雑にせずに済むのは大きなメリットです。
また、追加のレシートロール紙の発注が簡単にできるため、消耗品の管理の手間も減らせます。
レジ周辺をすっきりまとめたい店舗は、stera pack(ステラパック)の導入を考えてみてください。
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stera pack(ステラパック)の端末費用・月額固定費・手数料

stera pack(ステラパック)の主な費用は、以下の通りです。
stera pack(ステラパック)の端末費用・月額固定費・手数料
| 初期費用 | 0円 |
| 決済端末代金 | 0円(月額利用料金に含まれる) |
| 月額固定費 (サービス利用料) |
1年目:0円 2年目以降:3,300円(税込) ※直近1年間の累計キャッシュレス売上が3,000万円以上で永年無料 |
| 決済手数料 | ■スモールビジネスプラン ・VISA・MasterCard:1.98% ・JCB・American Express・Diners Club・DISCOVER:2.48% ・その他の決済手段:3.24% ■スタンダードプラン ・VISA・MasterCard:2.70% ・その他の決済手段:3.24% |
| 入金手数料 | 三井住友銀行:0円 その他の金融機関:220円(税込) |
| 入金サイクル | 以下から選択可能 ・毎日締め2営業日後入金 ・月6回締め2営業日後入金 ・月2回締め2営業日後入金 ・月2回締め15日後入金 |
stera pack(ステラパック)は、初期費用と決済端末代金はかからない上に、stera terminalの利用料金が月額固定費に含まれています。
月額のサービス利用料は初年度0円で、2年目以降は端末1台あたり3,300円(税込)がかかります。ただし、直近1年間の累計キャッシュレス売上が3,000万円以上であれば、2年目以降も無料で利用可能です。
レシートロール紙などの消耗品費もかからないため、月々の固定費を見通しやすいのも利点です。
決済手数料については、スモールビジネスプランではVISAとMasterCardが1.98%と安く設定されています。

画像引用元:stera pack
なお、スモールビジネスプランは、初めてクレジットカード決済を導入する中小事業者向けのプランです。
直近1年間のVISAとMasterCardの売上が2,500万円を超えると、スタンダードプランへ変更され、その後は売上高を問わずスタンダードプランの決済手数料率が継続適用されます。
詳しい条件を知りたい人は公式サイトをご確認ください。
また、三井住友銀行以外の口座を入金先に指定する場合は、1回あたり220円(税込)の入金手数料がかかります。

画像引用元:stera pack
自店の売上規模やよく利用される決済ブランドを踏まえ、どちらのプランが合うかを見極めることが大切です。
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stera pack(ステラパック)の手数料まとめ【高い?導入費用は?消費税の扱いは?】
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stera pack(ステラパック)の決済端末の使い方

stera pack(ステラパック)の決済端末の使い方は、次の通りです。

stera pack(ステラパック)の決済端末の使い方
- 業務タブから「クレジット」を選択
- 金額欄に合計金額を入力
- 支払方法を「一括払い」または「一括以外」から選択
- 顧客のカードリーダーの奥まで差し込み、右から左にスライドする
- 顧客に暗証番号を入力してもらう
- 「OK」をタッチしてもらう
まずは、stera terminalのホーム画面で「決済」を選びましょう。
次に、クレジットカード、電子マネー、QRコードといった支払方法の中から、お客様が希望する決済種別を選択します。
続いて会計金額を入力すると、顧客側のディスプレイに会計金額と案内が表示されるとともに、音声が流れます。

画像引用元:stera pack
顧客がカードを差し込んだり、タッチしたりするだけで決済が完了するため、カードの受け渡しは必要ありません。暗証番号の入力が必要な場合は、顧客側のタッチパネルで入力してもらいます。
最後に、出力されたレシートを顧客に渡せば、会計は完了です。
また、テスト用の練習モード(トレーニングモード)も用意されているため、新人スタッフの操作練習などに使えるでしょう。
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stera pack(ステラパック)を導入するメリット

本章では、stera pack(ステラパック)を導入するメリットを5つ解説します。
どのような利点があるのか知りたい人は、参考にしてみてください。
stera pack(ステラパック)を導入するメリット
- 小規模店なら手数料を抑えやすい
- 入金サイクルを選んで資金繰りを整えやすい
- 分割払いで高額商品の提案をしやすい
- 端末交換や故障対応の不安を減らしやすい
- 将来の業務拡張へつなげやすい
それぞれ順番に見ていきましょう。
メリット1. 小規模店なら手数料を抑えやすい
stera pack(ステラパック)は、小規模店が手数料を抑えて利用しやすいメリットがあります。
スモールビジネスプランでは、VISAとMasterCardの決済手数料が最安水準の1.98%に設定されています。

画像引用元:stera pack
JCBやAmerican Expressなどは2.48%で、他の決済サービスと比べても低い水準です。
スモールビジネスプランは、初めてクレジットカード決済を導入する中小事業者が対象です。なお、一部の業種は利用できないため注意しましょう。
カード決済の割合が高い店舗ほど手数料面のメリットを実感できるでしょう。
決済手数料をなるべく抑えて利用したい人は、stera pack(ステラパック)が適しています。
>> stera pack(ステラパック)の公式サイトを確認する
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メリット2. 入金サイクルを選んで資金繰りを整えやすい
stera pack(ステラパック)は、入金サイクルを複数のパターンから選べるため、資金繰りを整えやすいのもメリットです。
入金サイクルは前段で解説したように、毎日締めや月6回締め、月2回締めから選べます。

画像引用元:stera pack
例えば、毎日締めを選ぶと売上金は2営業日後に入金されるため、現金決済に近い感覚で資金を回せます。一方、月2回締め15日後払いを選べば、入金と経理処理をまとめやすくなります。
入金サイクルは申し込み時に選び、あとから変更することも可能で、売上回収の早さを重視する店にも、経理をまとめたい店にも合わせられます。
どの入金サイクルを選んでも追加費用は発生しませんが、入金口座を三井住友銀行以外の口座にしている場合、入金の度に振込手数料が発生します。

画像引用元:stera pack
入金サイクルを短くする場合、三井住友銀行の口座を用意しておきましょう。
資金繰りを自店のペースで整えたい人にも、stera pack(ステラパック)がおすすめです。
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メリット3. 分割払いで高額商品の提案をしやすい
stera pack(ステラパック)は、分割払いで高額商品の提案をしやすいのもメリットです。
stera terminalは、クレジットカードの分割払いやボーナス払い、リボ払いに対応しています。
分割払いを利用できるのは、VISA・MasterCard・JCB・American Expressによるクレジットカード決済のみです。
対応可能な分割回数は2・3・5・6・10・12・15・18・20・24回です。
| 分割回数 | 2・3・5・6・10・12・15・18・20・24回(ボーナス払い・リボ払いも可) |
| 分割払いの条件 | ・VISA・MasterCard・JCBのみ(エステや習い事など一部業種除く) ・American Expressは全業種で2回払い・リボ払い不可 ・Diners Clubは全業種で分割払い不可 ・DISCOVERは全業種で分割払い・ボーナス払い・リボ払い不可 |
なお、American Expressは2回払いとリボ払いには対応していません。Diners Clubはリボ払いやボーナス払いには対応していますが、分割払いは利用できません。
DISCOVERは分割払いとリボ払い、ボーナス払いの全てに対応していないため、注意しましょう。
分割払いが利用できれば高単価商品を扱う店舗でも、顧客の決済ニーズに柔軟に対応できるため、成約率を高められるようになります。
ただし、業種によっては一括払いのみとなる場合があるため、詳細は公式サイトをご確認ください。
>> stera pack(ステラパック)の公式サイトを確認する
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メリット4. 端末交換や故障対応の不安を減らしやすい
stera pack(ステラパック)は、端末交換や故障対応の不安を減らせるメリットがあります。
公式サイトのFAQでは、解約時に決済端末を返却する際、申し出から45日以内に正常な状態で返却すれば違約金が発生しないとされています。

また、stera packは端末の修理・交換を無料で受けられる上に、レシートロール紙も無償で提供されます。

画像引用元:stera pack
24時間365日対応の受付サポートも用意されており、夜間のトラブル時でも相談可能です。
このようにサポート情報がそろっているため、導入後の運用を想像しやすい点も安心材料になるでしょう。
メリット5. 将来の業務拡張へつなげやすい
stera pack(ステラパック)は、アプリの利用によって将来の業務拡張へつなげやすいです。
stera terminalは、アプリ配信サービスstera marketの利用を前提としたサービス設計になっています。

画像引用元:stera market
決済端末として導入した後に、POSレジや会員証、クーポン発行などの業務アプリへ利用を広げられます。
単なるキャッシュレス決済端末の導入で終わらず、店舗運営全体の効率化へ発展させやすいのが特徴です。
1台で決済以外の機能も利用したい事業者は、stera pack(ステラパック)の導入を検討してみてください。
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stera pack(ステラパック)を導入するデメリット

本章では、stera pack(ステラパック)を導入するデメリットを4つ解説します。
導入前に本章で紹介する注意点をよく理解しておいてください。
stera pack(ステラパック)を導入するデメリット
- 2年目以降は月額費用が発生することがある
- ブランドごとに手数料が同じではない
- 解約時は端末返却条件を守る必要がある
- あとからプラン変更になる可能性がある
それぞれ順番に見ていきましょう。
デメリット1. 2年目以降は月額費用が発生することがある
stera pack(ステラパック)は、2年目以降に月額費用が発生することがあります。
stera packのサービス利用料は初年度は0円ですが、通常は2年目以降に月額3,300円(税込)がかかります。
直近1年間の累計キャッシュレス売上額が3,000万円以上であれば永年無料になりますが、条件を満たさない場合は月額費用が必要です。
初年度無料という点だけを見ていると、継続的なコストを見落としてしまうため注意が必要です。
料金を確認する際は、条件なども併せて見るようにしましょう。
>> stera pack(ステラパック)の公式サイトを確認する
デメリット2. ブランドごとに手数料が同じではない
stera pack(ステラパック)は、プランや決済ブランドごとに手数料が異なる点にも注意が必要です。
スモールビジネスプランでは、VISAとMasterCardが1.98%、JCBやAmerican Expressなどが2.48%と手数料率が異なります。電子マネーやQRコード決済などの手数料率は3.24%です。

画像引用元:stera pack
スタンダードプランでは、VISAとMasterCardは2.70%、それ以外の決済手段は3.24%に設定されています。
全て同じ手数料であると思い違いをしていると、コストの計算がずれやすくなるので注意しましょう。
特にセールや値引きで粗利が薄い場面では、手数料率の差が利益を目減りさせる可能性もあります。
自店で利用の多い決済ブランドの手数料率を確認し、赤字にならないように価格設定を行いましょう。
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デメリット3. 解約時は端末返却条件を守る必要がある
stera pack(ステラパック)は、解約時に端末返却条件を守る必要があります。
契約期間は3年間で、期間内に解約する場合は違約金の支払いが必要です。

返却が漏れたり決済端末が破損したりしていると、違約金が発生する可能性があるので注意しましょう。
stera packでは、決済端末はレンタル品のため、解約後はすぐに返却できるよう準備を進めておくと安心です。
違約金の発生を防ぐためにも、日頃から端末を丁寧に扱い、手続き後は速やかに返却しましょう。
>> stera pack(ステラパック)の公式サイトを確認する
デメリット4. あとからプラン変更になる可能性がある
stera pack(ステラパック)は、プラン変更があとから発生する可能性がある点にも注意しましょう。
スモールビジネスプランの契約後、直近1年間のVISAとMasterCardの売上が2,500万円を超えると、スタンダードプランへ変更されます。

売上高の判定は毎年1月・4月・7月・10月に実施され、判定の3ヶ月後から手数料率が変わります。
最初に適用された手数料率が、ずっと固定されるわけではない点に注意しましょう。
あくまでスモールビジネスプランは中小企業向けのプランであることを理解した上で、導入を検討してみてください。
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stera pack(ステラパック)の評判・口コミ

stera pack(ステラパック)の評判・口コミを紹介するので、実際に導入した店舗の声を知りたい人は参考にしてみてください。
| stera packの口コミ回答者の評点分布 | 割合 |
|---|---|
| 4.5~5.0点 | 41.2% |
| 3.5~4.0点 | 52.9% |
| 2.5~3.0点 | 5.9% |
| 1.5~2.0点 | 0.0% |
| 0.5~1.0点 | 0.0% |
stera packの口コミ回答者の評点分布について調査した結果、「4.5~5.0点」が41.2%、「3.5~4.0点」が52.9%で最多、「2.5~3.0点」が5.9%、「1.5~2.0点」が0.0%、「0.5~1.0点」が0.0%という内訳となり、平均点は4.15点でした。

これといったアドバイスはございませんが入金サイクルを早いのとか選べるのでいいのかなと思います。
1年間無料ですけど、解約時期によっては解約手数料があるのがネックですね
口コミ投稿者:りょーたさん / 40歳男性 / 福岡県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:3,000〜4,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:0〜100万円
導入サービス:stera pack / 2025年10月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

振り込み手数料が安い、いろいろなパターンの入金サイクルがあるのでいいと思います。端末もオシャレです。申請してすぐに使えるわけではないので利用するなら早めの申し込みをお勧めします。
口コミ投稿者:mekiさん / 39歳男性 / 新潟県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:5〜9件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:stera pack / 2025年1月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

ネットを有線でつなぐことが抵抗ない方なら1台あれば様々なブランドに使えるので、おすすめです。暗証番号もランダム表示されるので、狭い店でも後ろから見えにくいです。逆に年配者にはバラバラですと説明が必要。手数料を安くできる会社の一つですし、デパート、ショッピングセンターの多くで利用されてるのでお客様も安心感があるかなと思います。
口コミ投稿者:なおとさん / 39歳男性 / 神奈川県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:stera pack / 2024年8月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

昨今、キャッシュレスの需要も高まりある程度の規模の店舗を構えるのであれば導入を検討された方が良いと思います。またキャッシュレス決済の幅があることで、店舗にとっても信用度が上がると感じております。
口コミ投稿者:ManAさん / 44歳男性 / 鹿児島県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:3,000〜4,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:stera pack / 2024年3月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

決済方法が豊富な一方で、端末機械の大きさがやや大きく、置き場を選んでしまう。
個人サロンでもさらに導入しやすい価格帯の設定や、端末展開があると嬉しいです
口コミ投稿者:hanaさん / 24歳女性 / 神奈川県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:会社員
店舗数:2〜4店舗 / 従業員数:30~39人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日の決済件数:20〜49件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:stera pack / 2024年4月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

ステラパックは導入してる店舗も多く、お客様も皆様使ったことがある方多いので安心感はありタッチパネルで店舗スタッフも普段の業務であれば直感的に操作が可能です。
口コミ投稿者:藤森由身さん / 35歳男性 / 大阪府
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:10〜19件 / 年間売上:3,000万〜5,000万円 / 年間決済額:2,000万〜3,000万円
導入サービス:stera pack / 2024年10月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

手数料の割安感はあまりなく、集計作業で大量のレシート用紙を消費するため、消耗品コストが気になる方には不向きかもしれません。また、私の経験上、トラブル時のサポート対応に課題があると感じました。入金スピードも爆速なサービスと比較すれば遅いため、コストやサポート体制を重視するなら慎重な検討をお勧めします。
口コミ投稿者:しろのろしさん / 50歳男性 / 千葉県
業種:その他 / 職種:医療・看護 / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:5〜9件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:stera pack / 2024年4月に導入開始 / 総合評価:2.5/5.0

美容室のように忙しい現場でも、steraは操作が直感的でスタッフ教育も簡単です。利用可能決済方法の豊富さ、スタッフ側お客様側のタッチパネルが、大きいことによる操作性の良さなど、総合的に見ても導入して後悔しない端末だと私の経験から感じています。
口コミ投稿者:sysrm3103さん / 43歳男性 / 千葉県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:5〜9件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:stera pack / 2023年10月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

銀行系の端末なので安心して利用できる印象があります。また入金サイクルも頻度が多いため個人事業主にとっても良いのではないかと思います。小型店が移動店は電源確保ができないと使えないためその点考慮した方が良いと思います。
口コミ投稿者:てりーーさん / 37歳男性 / 東京都
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:10〜19件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:1,000万〜2,000万円
導入サービス:stera pack / 2023年12月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

個人的には導入をおすすめできるサービスだと感じました。店舗側・お客様双方に安心感があり、決済もスムーズで、導入期間中にトラブルが一切発生しなかった点は特に安心して運用できるポイントでした。余計な心配をせずに会計業務を回せる点も大きなメリットだと思います。
口コミ投稿者:lifehacking.aiさん / 53歳女性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:10〜19件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:stera pack / 2022年8月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

stera packは自治体の補助事業と組み合わせることで非常にコストパフォーマンスの高い選択肢になります。ただし、端末のサイズが大きく、レジ周りのスペースが限られた小規模店舗では設置に工夫が必要です。また管理画面のカスタマイズ性が低く、不要なデータまで出力されるためロール紙の消費が多い点も念頭に置いておくと良いでしょう。補助金や手数料優遇のタイミングを狙って導入するのが最もお得な活用法だと思います。
口コミ投稿者:Akiさん / 39歳男性 / 東京都
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:20〜49件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:stera pack / 2022年10月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

やはりレジ回りの時間短縮や一つにいろんな機能をまとめられて扱いやすいというのは一番のメリット。逆にキャッシュフローで悩んでいる美容室は考えて導入するべき端末かなと思いました。
口コミ投稿者:Ypiさん / 38歳男性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
導入サービス:stera pack / 2021年9月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

私自身が、消費者として日常生活を過ごしている中でも同サービスを利用している店舗なども多くよく見かける端末になってると思います。
一通りの決済サービスも取り扱っており、これ1つ契約すれば特に問題はないと思います。
しかしながら三井住友銀行以外の入金先を利用し無い、場合手数料がかかる点や入金サイクルを最短にしてキャッシュフローを安定化させたいと考えてる方にとっては別の決済サービスの選択肢もあると思います。
口コミ投稿者:sysrm3103さん / 43歳男性 / 千葉県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:stera pack / 2023.11に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0
当サイトが独自に調査・収集を行った内容を総括すると、操作性の良さや、1台で多くの決済に対応できる点を評価する声が多く見られました。
「端末の操作は非常にやりやすく、バイトでもできると思う」や「操作が簡単で画面もとても見やすい」といった意見をいただいています。
「クレジットカードや電子マネー、QRコード決済などにほぼ対応しているため満足」や「顧客にそのブランドは使えないと一度も言ったことがない」のように、対応ブランドの幅広さに満足している人からの口コミを多くいただきました。
一方で、「管理画面が少し使いにくい」という意見も一部見られました。
様々な意見を踏まえた上で、stera pack(ステラパック)の導入を検討してみてください。
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stera pack(ステラパック)の評判・口コミ(17件)【デメリットは?審査は厳しい?端末に不具合?】
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stera pack(ステラパック)を他の決済端末と比較

次にstera packを他サービスと一覧で比較してみましょう。
| サービス名 | 総合評価 | クレカ手数料 | 電子マネー手数料 | QRコード手数料 | 初期費用 | 月額固定費用 | 入金手数料 | 決済端末代金 | 入金/振込サイクル | 審査〜導入の期間 | 個人事業主 | キャッシュレス端末名 | 対応クレジットカード | 対応電子マネー | 対応QRコード | プリンター内蔵 | オフライン決済 | インバウンド決済 | 持ち運び対応 | タッチ決済対応 | 解約手数料・違約金 | 運営企業名 | キャンペーン | 口コミ評点(StorePro独自調査) | メリット・デメリット(利用者の口コミより) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
![]() | 4.77 ★★★★★ /5.00 | 1.98〜3.24% | 3.24% | 3.24% | 0円 | 1年目0円 2年目以降3,300円 ※条件達成で永年無料 | 0円(三井住友銀行) 220円(他銀行) | 0円 | 最短2営業日後(毎日締め) | 約3週間 | 個人事業主OK | stera terminal | Visa・Mastercard・AMEX・Diners・JCB・銀聯・Discover | iD・楽天Edy・nanaco・WAON・QUICPay・Suica・PASMO・Kitaca・ICOCA・manaca・TOICA・SUGOCA・nimoca・はやかけん・Wesmo! | PayPay・d払い・楽天ペイ・au PAY・メルペイ・AEON Pay・WeChat Pay・Alipay・UnionPay | ✓ | ✗ | ✓ | ✗ | ✓ | 45日以内に正常な状態で端末を返却すれば無料 | SMBC GMO PAYMENT株式会社 | 最初の1年間は月額費用が無料!年間3,000万円以上で永年無料 | メリット
デメリット
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![]() | 4.47 ★★★★★ /5.00 | 1.98〜3.24% | 3.24% | 2.00〜3.24% | 0円 | 0円/3,300円 | 0円 | 0円(数量限定) | 月2回 | 最短15日 | 個人事業主OK | PAYGATE ※使い方はこちら | Visa・Mastercard・AMEX・Diners・JCB・銀聯・Discover | iD・楽天Edy・nanaco・WAON・QUICPay・Suica・PASMO・Kitaca・ICOCA・manaca・TOICA・SUGOCA・nimoca・はやかけん | PayPay・d払い・楽天ペイ・au PAY・メルペイ・LINE Pay・WeChat Pay・Alipay・UnionPay | ✓ | ✗ | ✓ | ✓ | ✓ | 1年以内に解約すると発生 ※3,000円×残月数 | 株式会社スマレジ | 初期費用0円&3.96万円の端末が何台でも0円!キャンペーン開催中 | メリット
デメリット
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![]() | 4.86 ★★★★★ /5.00 | 2.50〜3.25% | 3.25% | 3.25% | 0円 | 0円〜 | 0円 | 0円 | 最短翌営業日 ※即時入金サービスあり | 最短当日 | 個人事業主OK | スマートフォン(iOS/Android)など | Visa・Mastercard・AMEX・Diners・JCB・銀聯・Discover | Apple Pay・Google Pay・iD・QUICPay・Suica・PASMO・Kitaca・ICOCA・manaca・TOICA・SUGOCA・nimoca・はやかけん | PayPay・d払い・楽天ペイ・au PAY・メルペイ・WeChat Pay・Alipay | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ | 0円 | Block, Inc. | 【2026年8月31日まで】全東信からの乗り換えでSquareリーダー1台が無料に! | メリット
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![]() | 4.61 ★★★★★ /5.00 | 2.20~3.24% | 2.95〜3.24% | 2.00〜3.24% | 38,280 円 | 0円〜 | 0〜330円 | 38,280円 | 最短翌日 | 約1週間 | 個人事業主OK | 楽天ペイターミナル ※使い方はこちら | Visa・Mastercard・AMEX・Diners・JCB・銀聯・Discover | Apple Pay・iD・QUICPay・楽天Edy・nanaco・WAON・Suica・PASMO・Kitaca・ICOCA・manaca・TOICA・SUGOCA・nimoca・はやかけん | PayPay・d払い・楽天ペイ・au PAY・Smart Code・銀行Pay・WeChat Pay・Alipay・JKOPAY | ✓ | ✗ | ✓ | ✓ | ✓ | スタンダードプランのみ2年以内に解約すると発生 ※38,280円 | 楽天ペイメント株式会社 | — | メリット
デメリット
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![]() | 4.54 ★★★★★ /5.00 | 2.48〜3.24% | 2.95〜3.24% | 0.99〜2.95% | 0円 | 0円 | 0円 | 20,167円 ※端末無料キャンペーン中 | 月3回または6回 (15日・末日・月初など) | 1週間〜1ヶ月 | 個人事業主OK | Airペイ専用端末+iPad/iPhone | Visa・Mastercard・AMEX・Diners・JCB・銀聯・Discover | Apple Pay・iD・QUICPay・Suica・PASMO・Kitaca・ICOCA・manaca・TOICA・SUGOCA・nimoca・はやかけん | PayPay・d払い・楽天ペイ・au PAY・J-coin Pay・Smart Code・WeChat Pay・Alipay | ✗ | ✗ | ✓ | ✓ | ✓ | 0円 | 株式会社リクルート | 0円スタートキャンペーン!台数限定でカードリーダー端末が0円 | メリット
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![]() | 4.63 ★★★★★ /5.00 | 2.50〜3.25% | 3.25% | 3.25% | 0円 | 0円〜 | 0円 | 84,980円 | 最短翌営業日 ※即時入金サービスあり | 最短当日 | 個人事業主OK | Squareレジスター ※使い方はこちら | Visa・Mastercard・AMEX・Diners・JCB・銀聯・Discover | Apple Pay・Google Pay・iD・QUICPay・Suica・PASMO・Kitaca・ICOCA・manaca・TOICA・SUGOCA・nimoca・はやかけん | PayPay・d払い・楽天ペイ・au PAY・メルペイ・WeChat Pay・Alipay | ✗ | ✓ | ✓ | ✗ | ✓ | 0円 | Block, Inc. | — | メリット
デメリット
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![]() | 4.40 ★★★★★ /5.00 | 2.48〜3.24% | 3.24% | 3.24% | 0円 | 0円〜 | 0円〜198円 | 0円〜13,750円 | 月2回または6回 | 2~4週間 | 個人事業主OK | VEGA3000シリーズ | Visa・Mastercard・AMEX・Diners・JCB・銀聯・Discover | Apple Pay・iD・QUICPay・楽天Edy・nanaco・WAON・Suica・PASMO・Kitaca・ICOCA・manaca・TOICA・SUGOCA・nimoca・はやかけん | PayPay・d払い・楽天ペイ・au PAY・Smart Code・銀行Pay・WeChat Pay・Alipay・ゆうちょPay・FamiPay・JAL Pay・ANA Pay | ✓ | ✗ | ✓ | ✓ | ✓ | 0円 | 株式会社ジェイエムエス | — | メリット
デメリット
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![]() | 4.43 ★★★★★ /5.00 | 1.98〜3.24% | 1.98〜3.24% | 3.24% | 0円 | フリー/通常:0円 スタンダード:3,300円 | 0円(売上10万円以上) 200円(売上10万円未満) | 19,980円 (スタンダードは0円) | 手動:1〜2営業日 自動:翌月20日 | 最短3営業日 | 個人事業主OK | STORES決済端末 STORES決済端末2 | Visa・Mastercard・AMEX・Diners・JCB・Discover | iD・QUICPay・Suica・PASMO・Kitaca・ICOCA・manaca・TOICA・SUGOCA・nimoca・はやかけん | PayPay・d払い・楽天ペイ・au PAY・メルペイ・ファミペイ・銀行Pay・SmartCode・WeChatPay | ✗ | ✗ | ✓ | ✓ | ✓ | スタンダードプランのみ12ヶ月以内に解約すると発生 ※3,300円×残月数 | STORES株式会社 | 【2026年7月31日まで】全東信からの乗り換えで決済端末が1台無料 | メリット
デメリット
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![]() | 4.17 ★★★★★ /5.00 | 2.20~3.80% | 2.95~3.24% | 1.98~3.24% | 0円 | 1,980円〜 | 0円 | 78,800円 ※端末無料キャンペーン中 | 月2回 | 約1ヶ月 | 個人事業主OK | PayCAS Mobile ※使い方はこちら | Visa・Mastercard・AMEX・Diners・JCB・銀聯・Discover | Apple Pay・Google Pay・iD・QUICPay・楽天Edy・WAON・nanaco・Suica・PASMO・Kitaca・ICOCA・manaca・TOICA・SUGOCA・nimoca・はやかけん | PayPay・d払い・楽天ペイ・au PAY・Jcoin Pay・WeChat Pay・Alipay・JKOPAY | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ | 4年以内に解約すると発生 ※最大66,000円 | PayPay株式会社 | 中小事業者応援プログラム!端末費用0円・最大4年間の端末保証付き | メリット
デメリット
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![]() | 4.13 ★★★★★ /5.00 | 2.99~3.24% | 3.24~3.74% | 3.0~3.24% | 0円 | 0円〜 | 0円〜198円 | 0円 ※端末無料キャンペーン中 | 月1回または2回 | 最短1週間 | 個人事業主OK | USEN PAY | Visa・Mastercard・American Express・Diners Club・JCB・Discover | Apple Pay・Google Pay・iD・QUICPay・楽天Edy・WAON・nanaco・Suica・PASMO・Kitaca・ICOCA・manaca・TOICA・SUGOCA・nimoca・はやかけん | PayPay・d払い・楽天ペイ・au PAY・WeChat Pay・Alipay・SmartCode | ✗ | ✗ | ✓ | ✓ | ✓ | 0円 | 株式会社USEN PAY | — | 3.83 ★★★★★ (3件) | メリット
デメリット
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今回比較したのは、いずれも有名な決済サービスのため、気になっていたものがあれば見比べながら検討してみてください。
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stera pack(ステラパック)はこんな店舗におすすめ

stera pack(ステラパック)の導入をおすすめする店舗の特徴は、以下の通りです。
stera pack(ステラパック)の導入をおすすめする店舗の特徴
- 多様な決済手段にまとめて対応したい店舗
- 初期費用を抑えてキャッシュレス決済を始めたい店舗
- 会計スペースをすっきりまとめたい店舗
- 決済端末を起点に業務効率化まで行いたい店舗
支払方法や決済ブランドごとに決済端末を極力分けたくない店舗には、1台で30種類以上のブランドに対応可能なstera packが適しています。

画像引用元:stera pack
また、初期費用や端末代金をかけずに導入したい店舗にも向いています。
月額利用料も初年度は無料のため、余裕資金の少ない個人事業主にも導入しやすいでしょう。条件を満たせば2年目以降も無料で利用可能です。
そして、レシートプリンターを内蔵しているため、会計スペースをすっきりまとめたい店舗にも適しています。

画像引用元:stera pack
さらに、stera marketのアプリを活用すれば、販促や顧客管理まで広げられます。
反対に、常時電源接続が必須とされているため、テーブル会計など端末を持ち運んで利用したい店舗には不向きです。
これらの特徴に当てはまる店舗は、stera pack(ステラパック)の導入を検討してみてください。
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stera pack(ステラパック)を導入するまでの手順

stera pack(ステラパック)を導入する手順は、次の通りです。
stera pack(ステラパック)を導入するまでの手順
- 申し込むプランを決める
- 申込手続きを行う
- 加盟店審査を受ける
- stera terminalが届いたら初期設定を行う
- 利用開始
それでは順番に解説していきます。
1. 申し込むプランを決める
まずは、stera packのスモールビジネスプランかスタンダードプランのどちらかを選びます。
このとき、自店がスモールビジネスプランの条件に該当するか確認しておきましょう。
>> stera pack(ステラパック)の公式サイトを確認する
2. 申込手続きを行う
プランを決めたら、公式サイトから申し込み手続きを行います。
申し込みはオンラインで完結するため、手続きにそれほど時間はかからないでしょう。
3. 加盟店審査を受ける
次に、決済ブランドごとの加盟店審査があり、通過したものから利用できるようになります。
VISAやMasterCardは申し込み確定から約3週間後の端末が届いたタイミングで利用可能です。
JCBやAmerican Express、Diners Club、DISCOVERは利用開始日の5日後以降から数日で利用可能になります。
QRコード決済は、利用開始までに2ヶ月以上かかる場合があります。
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4. stera terminalが届いたら初期設定を行う
決済端末が届いたら初期設定を行い、テスト決済で動作を確認したら準備完了です。
店舗で実際に利用を開始しましょう。
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stera pack(ステラパック)の決済端末に関するよくある質問

最後に、stera pack(ステラパック)の決済端末に関するよくある質問を4つ紹介します。
同様の疑問を持つ人は参考にしてみてください。
ステラパックの決済端末は他のPOSレジサービスと連携できる?
stera pack(ステラパック)の決済端末は、スマレジなど他のPOSレジサービスと連携できます。
スマレジのオプション機能であるCAT・CCT端末連携を利用すれば、stera terminalで決済を受け付けながら、売上データの管理が行えます。

画像引用元:スマレジ
他にも、ビジコムやPOS+、NECモバイルなどのPOSレジとstera marketのアプリを通じて連携が可能です。
既に利用しているPOSレジや導入予定のものがある場合は、連携可能か事前に確認しておきましょう。
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ステラパックの決済端末にはどんなアプリを導入できる?アプリの費用は?
stera pack(ステラパック)の決済端末に導入できるアプリは、ポイントサービスや会員証、POSレジなど様々です。
stera marketには多くのパートナー企業がアプリを提供しており、決済以外の店舗業務も効率化できます。

画像引用元:stera market
料金体系は買い切り型や月額制のものなど、アプリによって異なります。
また、無料のアプリもあるので、費用対効果や自店に必要な機能を確認した上で、導入を検討してみてください。
利用に際しては、stera pack(ステラパック)とは別にstera marketへのユーザー登録とログインが必要です。
>> stera pack(ステラパック)の公式サイトを確認する
ステラパックの決済端末は現金決済にも対応している?
stera pack(ステラパック)の決済端末は、そのままでは現金決済の処理には対応していません。
stera marketからPOSレジアプリを導入すれば、現金の会計やキャッシュレスの売上をまとめて管理できます。

現金決済をまとめられれば会計業務が複雑化しない上に、売上データの分析も容易になります。
現金とキャッシュレスを1台で管理したい場合は、POSレジアプリの導入も併せて検討してみてください。
ステラパックで対応している問い合わせ方法は?
stera pack(ステラパック)は、電話での問い合わせに対応しています。
導入後のトラブルには、24時間365日対応のヘルプデスクが用意されており、夜間や休日でも相談できます。

画像引用元:stera pack
また、電話から最短約1週間程度でメーカーの作業員が駆けつけ、端末のメンテナンスを行ってもらえます。メンテナンスが不可能と判断された場合は、端末交換の対応が可能です。
トラブル時の対応はあらかじめ店舗スタッフと共有しておくようにしましょう。
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まとめ:stera pack(ステラパック)とは?決済端末の使い方や特徴・費用を分かりやすく解説

今回は、stera pack(ステラパック)の概要と決済端末の特徴、使い方などを解説しました。
stera pack(ステラパック)は、1台で30種類以上の決済に対応し、初期費用をかけずにキャッシュレス決済を始められるサブスクリプションサービスです。
会計スペースの有効活用や月額固定費の削減にも有効なため、自店のニーズと照らし合わせてみましょう。
本記事を読んで導入を検討している人は、公式サイトからstera pack(ステラパック)の申し込みを行ってみてください。
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