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Square(スクエア)のオンライン決済のやり方【ECでのネット決済におすすめ】

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Square(スクエア)のオンライン決済をECサイトに導入したい!ネット決済をSquareで行うにはどうしたらいいの?

本記事ではこんな悩みを解決します。

Square(スクエア)のオンライン決済を自分のECサイトに導入したいと考えているものの、やり方がわからず断念してしまう人も少なくありません。

Square(スクエア)は海外の決済サービスであるため、オンライン決済を導入するための説明文が独特で、不親切に感じられる人もいるでしょう。

そこで本記事では、Square(スクエア)のオンライン決済を導入するための方法や決済手数料、メリット・デメリットなどを詳しく解説します。

Square(スクエア)のオンライン決済とは

Square(スクエア)のオンライン決済

画像引用元:Square

Squareのオンライン決済とは、小規模店舗などで導入されている決済代行サービスのSquare決済を、オンラインの取引に利用できるサービスです。

実店舗での決済と同様、決済情報は強固なセキュリティで管理されているため、情報漏えいの心配は少なく、導入実績も豊富です。

オンライン決済を導入する方法も多く用意されており、自分が運営するECサイトの形態に合わせてリンクを挿入したり、新たにネットショップを立ち上げたりできます。

具体的なサービス内容や手数料、導入方法については次章以降で詳しく解説するので、参考にしてみてください。

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Square(スクエア)のオンライン決済の種類・手数料

次にSquareのオンライン決済方法の一覧とそれぞれの手数料を解説します。

Squareではオンライン上で決済を行うためのサービスが4種類展開されているので、自分のサイトに合ったサービスを選ぶ際の参考にしてみてください。

Square(スクエア)のオンライン決済の種類・手数料

それぞれ順番に見ていきましょう。

1. Square請求書​(クラウド請求書)

Square請求書​(クラウド請求書)

画像引用元:Square

1つ目は、Square請求書(クラウド請求書)です。

見積書の送付からお客様側での決済まで、全てオンライン上で完結させられるサービスです。

テンプレートから請求書を作成してお客様に送付し、受け取った請求書からお客様は直接オンライン上でクレジットカードによる決済を行えます。

Square請求書​(クラウド請求書)の特徴

画像引用元:Square

決済は24時間受付可能で、売上金は最短翌営業日に入金されます。

個人事業を営む場合などに、売上金がすばやく現金化できるのは大きなメリットですよね。

また、代金回収の手間を省略するために、リマインダーの自動送信が可能です。

さらに、定期請求書機能を利用すれば、月額請求など定期的に費用を請求する際、一定期間ごとに自動で請求書を送付することができます。

Square請求書の決済手数料は3.25%で、無料プランと月額3,000円の請求書プラスプランが用意されています。

Square請求書​(クラウド請求書)の料金

画像引用元:Square

請求書の作成や決済の受付は、無料プランであっても利用回数に制限はありません。

請求書プラスプランでは、お客様に送付した見積書が承認されればそのまま請求書に変換され、決済を受け付けられる機能や、複数パターンの見積もりを一度に送信できる機能が利用可能です。

サービス提供後に料金を請求したり、サブスクリプション形式で役務提供を行うオンライン取引に適しています。

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2. Squareリンク決済

Squareリンク決済

画像引用元:Squareリンク決済

2つ目は、Squareリンク決済です。

Squareリンク決済で作成した決済リンクをお客様がクリックすると、決済画面が開き、クレジットカードなどで支払いを行えます。

設置した1つの決済用リンクで、複数の人から支払いを受けることもできます。

Squareリンク決済の特徴

画像引用元:Square

既にECサイトやオンラインショップを持っていて、あらかじめ決められた金額の商品やサービスを提供する際に、購入用リンクとして活用するのがおすすめです。

Squareリンク決済の月額利用料は無料で、費用は決済ごとに発生する3.6%の決済手数料のみです。

また、決済リンクをQRコードとして保存することもできるため、SNSやチラシ、ポスターなどに掲載して、非接触決済を受け付けられます。

リンクの作成はとても簡単なので、ネット決済を手軽に始められる方法の一つです。

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3. Squareオンラインビジネス​(ネットショップ機能)

Square(スクエア)のオンライン決済

画像引用元:Square

3つ目は、Squareオンラインビジネス​(ネットショップ機能)です。

ネットショップを無料で作成できるため、これからECサイトを立ち上げようと考えている人におすすめです。

オンラインストアのデザインは、世界観や好みに合わせて色やフォントなどがカスタマイズ可能で、商品写真もSquareフォトスタジオアプリがあれば、高度な編集ができます。

また、サイト構築が難しい場合、有料テーマを利用すればおしゃれなサイトが数分で作れます。

ECサイトで注文をしたお客様への配送方法も店舗受け取りと、店舗スタッフがデリバリーする方法からお客様に選んでもらうことが可能です。

決済手数料は無料プランなら3.6%、有料プランなら3.3%です。

新たにオンラインショップを立ち上げる人に適していると言えるでしょう。

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4. Squareブラウザ決済

Squareブラウザ決済

画像引用元:Square

4つ目は、Squareブラウザ決済です。

Squareブラウザ決済は、お持ちのパソコンで決済を行うためのツールです。

Squareブラウザ決済を立ち上げて、お客様のクレジットカードなどの情報と決済金額を入力して処理を行います。

支払い受付後は、電子レシートだけでなく、紙レシートの発行もレシートプリンターなどがあれば可能です。

SquareリーダーやSquareターミナルなどの決済端末と組み合わせれば、カードの読み取りがスムーズに進みます。

また、一度登録されたカードに対して定期的な請求を行うこともできるため、都度カード情報を入力してもらう必要がありません。

登録された顧客情報は、Squareのセキュリティに配慮された安全な環境で保管されます。

Squareブラウザ決済のセキュリティ

画像引用元:Square

決済手数料は基本的に3.75%で、Squareターミナルなどの決済端末を用いた場合は3.25%になります。

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Square(スクエア)のオンライン決済のやり方・使い方

Squareのオンライン決済を実際に受け付けるためのやり方・使い方を解説します。

前章で紹介した4つのツールそれぞれについて解説しますので、使いやすさなどの観点から参考にしてみてください。

Square請求書​(クラウド請求書)

Square請求書でクレジットカード決済などを受けるやり方は、次の通りです。

まずはSquareアカウントにログインをして、Squareデータの「請求書」から「請求書を送信」へ進みます。

Square請求書​(クラウド請求書)の使い方

画像引用元:Square

顧客リストから既存顧客を選択するか、新規顧客の情報を登録して送信先を設定します。

Square請求書​(クラウド請求書)の使い方

画像引用元:Square

請求書の送信先は最大9件まで登録可能です。

送信先を決定したら、件名や請求書IDを必要に応じて編集し、メッセージを入力します。

今回の請求が定期的に行われるものであれば「定期送信」を選択して送信期間を定め、1回限りであれば「1回限り」を選択しましょう。

Square請求書​(クラウド請求書)の使い方

画像引用元:Square

請求書の送信タイミングを決定したら、支払期限と請求内容、金額を設定します。

次に、お客様の支払い方法と、次回以降の支払いで同じカードが使えるように、「お客様がカード情報を保存できるようにする」に必要に応じてチェックを入れましょう。

Square請求書​(クラウド請求書)の使い方

画像引用元:Square

そして、請求書の送付方法や契約書の追加、添付ファイルなどのオプション設定を行い、請求書のプレビューを確認の上、送信すれば完了です。

請求書の作成・送信は、Squareデータ以外にもSquare請求書アプリやSquare POSレジアプリからもできます。

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Squareリンク決済

Squareリンク決済の使い方は、次の通りです。

Squareアカウントにログインし、Squareデータから「リンク決済」へアクセスします。

Squareリンク決済の使い方

画像引用元:Square

決済リンクの形式を、URL、QRコード、ボタンから選択しましょう。
Squareリンク決済の使い方

画像引用元:Square

次に「リンクの目的」で「支払いを受け付ける」、「商品を販売する」、「寄付金を受け付ける」のいずれかを選択し、リンクの名称を決めます。

Squareリンク決済の使い方

画像引用元:Square

請求金額と、販売する商品・サービスの画像、請求頻度を必要に応じて入力し、リンクの説明を1000文字以内で記載します。

Squareリンク決済の使い方

画像引用元:Square

入力できたら「リンクを作成」から「リンクをコピー」して、お客様に送信すれば完了です。

Squareリンク決済の使い方

画像引用元:Square

Squareリンク決済は、これまで「Squareオンラインチェックアウト」と呼ばれていましたが、名称変更されました。

機能などは変わりませんので、これまで利用していた人や従来の呼び名であれば聴いたことがあるという人は、Squareリンク決済を利用してみてください。

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Squareオンラインビジネス​(ネットショップ機能)

Squareオンラインビジネス(ネットショップ機能)の使い方は次の通りです。

Squareアカウントにログインし、Squareデータから「オンラインビジネス」にアクセスし、「はじめる」を選択しましょう。

単一のオンライン注文ページや、EコマースWebサイトなど、テンプレートを選択できるので、業態に合わせて選んでみてください。

次に、「ウェブサイト」から「サイトの編集」でサイトの色や字体、ヘッダーやバナーを設定します。

ショップのイメージや世界観に合わせて作り上げていきましょう。

そして、編集画面の「おすすめ商品」からサイトトップページに表示する商品が設定できるので、目立たせたい商品やセール品などがあれば、掲載します。

販売したい商品を全て登録できたら、各商品をカテゴリ別に整理します。

商品の登録はCSVファイルによる一括登録も可能です。

また、商品名の登録については、Square POSレジを利用している場合、データ連携をしてそのまま反映させることもできます。

併せて各商品の説明や商品画像もそれぞれ追加して、お客様が購入したいと思うような商品ページを作成しましょう。

その後、支払方法や配送方法、店舗受取の有無、消費税の設定を行い、オンラインショップを公開します。

プログラミングなど特別な技術を必要とせず、ECサイトを立ち上げられるので、新たにオンラインショップを始めようとしている人は利用してみてください。

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Squareブラウザ決済

Squareブラウザ決済の使い方は次の通りです。

Squareアカウントにログインし、「ブラウザ決済」から「支払いの受付」を選択します。

Squareブラウザ決済の使い方

画像引用元:Square

次に、請求金額やカード番号、有効期限、セキュリティコードなど、お客様の支払い情報を入力します。

Squareブラウザ決済の使い方

画像引用元:Square

最後に「お会計」をクリックすれば完了です。

取引の詳細などを残せるメモ欄や、お客様の携帯電話番号宛てに電子レシートを送信することもできます。

対面や電話などで簡単に決済を受け付けられるため、導入ハードルが低いのも特徴です。

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Square(スクエア)のオンライン決済のメリット・デメリット

ここからは、Squareのオンライン決済を利用するメリットとデメリットをそれぞれ紹介します。

それぞれの内容を理解した上で、事業に合うと納得できたら導入を検討してみてください。

Square(スクエア)のオンライン決済のメリット

Squareのオンライン決済を利用するメリットは主に次の4つです。

Square(スクエア)のオンライン決済のメリット

  • 振込などの入金方法より便利
  • 決済手数料が一律でわかりやすい
  • 多業種に対応している
  • POSレジとの連携が可能

Squareのオンライン決済では、ECサイトで用いられる銀行振込や代金引換などの支払方法と比較して、お客様が便利に利用できます。

金融機関での支払いは窓口やATMまで足を運ぶ必要があり、手数料も比較的高く、また代金引換は配送業者がクレジットカードに対応していない場合、お客様が現金を用意しなければならないこともあり、利便性が下がってしまう可能性があります。

また、Squareのオンライン決済は、決済手数料が決済手段を問わず基本的に固定されているため、コストを把握しやすいメリットがあります。

他にもSquareの他サービスと連携すれば、幅広い業種で店舗運営に必要なツールを一式揃えることが可能です。

オンラインで販売した商品情報もSquare POSレジと連携できるため、在庫管理の負担も軽減できます。

このように、Squareのオンライン決済には機能面やお客様の利便性などの面で多くのメリットがあります。

Square(スクエア)のオンライン決済のデメリット

Squareのオンライン決済を利用するデメリットは主に次の2つです。

Square(スクエア)のオンライン決済のデメリット

  • クレジットカード決済にしか対応していない
  • 決済手数料がやや高い

Squareのオンライン決済はクレジットカード決済にしか対応していません。

オンラインショップを作成できる他社サービスではキャリア決済やコンビニ決済、Paypal決済が可能なため、お客様の利便性は下がると言えるでしょう。

また、決済手数料が3.25%〜3.75%と他の決済手段と比較すると標準〜やや高めに設定されています。

オンライン決済大手のStripeにおける決済手数料が3.6%で、各サービスにおいてSquareの3.75%より低いことが一般的です。

特に決済手数料は決済金額に応じて発生するため、決済金額が大きいとその分コストがかかる可能性があります。

一方で初期費用などは無料プランを利用すれば発生しないため、トータルで必要なコストを見て検討するようにしましょう。

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Square(スクエア)のオンライン決済の導入方法

Squareのオンライン決済を導入する方法は、次のとおりです。

まずはSquareの公式サイトからSquareのアカウントを作成しましょう。

Square(スクエア)のオンライン決済の導入方法

画像引用元:Square

アカウント作成は、公式サイトのトップページから申し込みが可能で、個人や店舗に関する情報を入力して進めます。

Square公式サイトにアクセスしアカウント作成

画像引用元:Square決済

まだ開業届を出していない個人利用の人であっても、Squareの審査に通る場合がありますので、まずは申込みを行ってみてください。

アカウント作成に必要な情報を入力すると、決済の受付可能な各種カードブランドへの申込みが自動で行われ、審査結果は最短当日にメールで通知されます。

審査に通れば、Squareのアカウントにログインして、前段で解説した方法を基にそれぞれのツールを利用することができます。

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Square(スクエア)のオンライン決済はこんな人におすすめ

Squareのオンライン決済は、これからオンラインで商品販売を始めようとしている人や、オンラインレッスン、事前決済が可能なサービスを提供する人におすすめです。

オンラインで商品販売を始めようとしている場合、Squareオンラインビジネス(ネットショップ機能)が適しています。

簡単にネットショップが作れるため、初めてオンライン販売をする人と相性が良いです。

また、オンラインレッスンなど、Web上で提供するサービスを行う場合も、Square請求書Squareリンク決済などを利用すれば、簡単に決済処理が可能です。

同様に事前決済を行い、実店舗ではサービス提供を行うような事業をする際にも、Squareリンク決済などが向いています。

全体を通して、Squareの決済サービスは、初期費用や月額利用料がかからないプランもあるため、コストを抑えたい小規模事業者に適していると言えるでしょう。

Square(スクエア)のオンライン決済に関するよくある質問

最後にSquareオンライン決済に関するよくある質問とその回答を紹介します。

当サイトにもよく寄せられる質問を中心に扱いますので、同様の疑問を感じている人は参考にしてみてください。

Square(スクエア)のオンライン決済のクレジットカード決済のやり方は?

お客様がSquareのオンライン決済を利用して、クレジットカード決済を行う方法は次の通りです。

決済リンクまたは会計ページから「カードで支払う」を選択し、カード名義や番号、有効期限、セキュリティコードを入力します。

「支払う」を選択すれば完了です。

操作は簡単で、一度支払いを行えば、次回以降の支払いの際、カード情報の入力を省略できるようにすることもできます。

Square(スクエア)のオンライン決済ができないときの対処法は?

Squareのオンライン決済ができない場合、次の対処法が考えられます。

決済に対応していないカードブランドの場合は、お客様に他の決済手段を依頼する必要があります。

クレジットカード情報に誤りがある場合、カード情報を確認の上、再度決済手続きを行ってもらいましょう。

お客様側のインターネット環境に問題がある場合、良好な通信環境の下で再度決済手続きを試してみてください。

これらの方法を試してみても、うまくいかない場合は、お客様の声を基にサポートセンターへ問い合わせてみましょう。

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Square(スクエア)のオンライン決済で身に覚えがないカード明細があったときの対処法は?

Squareのオンライン決済で身に覚えのないカード明細があったときは、クレジットカード会社へ連絡し、決済の返金処理を行ってもらいましょう。

Squareで決済を行った際、クレジットカードの明細に「SQ*(店舗名カナ)」が記載されます。

決済日・金額・店舗名を見て心当たりが本当にない場合は、不正利用の可能性もありますので、クレジットカード会社へ問い合わせてみることをおすすめします。

Square(スクエア)のオンライン決済でトラブルがあったときの対処法は?

お客様が決済を行う際にエラーメッセージが表示されるなど、Squareのオンライン決済でトラブルがあったときは、ブラウザのキャッシュを削除してもらいましょう。

端末のブラウザに蓄積されたキャッシュが問題を引き起こしている可能性があるため、キャッシュを削除するか、ブラウザを替えて再度決済を行ってもらうとうまくいくことがあります。

お客様からトラブルについて連絡を受けた際は、一度試してみてください。

それでも改善されない場合は、サポートセンターへ問い合わせてみましょう。

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まとめ:Square(スクエア)のオンライン決済のやり方【ECでのネット決済におすすめ】

今回はSquareのオンライン決済について、各ツールの概要や使い方、導入方法などを解説しました。

Square(スクエア)のオンライン決済の種類・手数料

Squareには4つのオンライン決済ツールがあり、ECサイトをすでに持っている人や、これからオンラインショップを立ち上げる人にも対応しています。

本記事を読んで、自分の業態に合ったオンライン決済があれば、公式サイトからアカウント作成の申し込みを行ってみてください。

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