AirペイとSquareは、どちらも初期費用・月額固定費0円から導入できるキャッシュレス決済サービスです。ただし、対応する決済方法や入金の早さ、POSレジ・オンライン決済などの機能に違いがあります。
先に結論をいうと、決済方法の多さを重視するならAirペイ、導入と入金の早さを重視するならSquareが向いています。
Airペイ(エアペイ)は、海外QRコード決済やポイントサービスを含む幅広い決済方法に対応しています。インバウンド客が多い店舗や、会計時に断る決済方法を減らしたい店舗におすすめです。
Square(スクエア)は、審査承認後、最短で申込当日から利用できます。無料のPOSレジに加えて、請求書・リンク決済・オンラインショップまで同じアカウントで管理できる点も強みです。
この記事の結論
- インバウンド対応や決済方法の多さを重視するならAirペイ
- 決済の導入を急いでいるならSquare
- Airレジを中心に店舗業務を管理するならAirペイ
- POSレジ・請求書・オンライン販売までまとめるならSquare
- 通常入金の早さや即時入金を重視するならSquare
目次
- Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の比較表
- Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の違いを徹底比較
- Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の評判・口コミを比較
- AirペイとSquareを両方とも導入したことがある店舗の口コミ・体験談
- Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)のメリット・デメリットを比較
- Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の手数料の総額を比較
- Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)はどっちがおすすめ?
- Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)のキャンペーン情報を比較
- Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)に関するよくある質問
- まとめ:Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の違いを徹底比較【どっちがおすすめ?】
Airペイ・Squareの編集部の確認内容(タップで開く)
AirペイでStorePro編集部が実際に確認した内容
StorePro編集部では、iPadのAirペイアプリとAirペイカードリーダーを実際に使い、アカウント開設、審査、機器の立ち上げ、接続、外観、会計画面、決済手順を確認しています。カードリーダーとiPadを組み合わせた際の操作感や、店舗で決済する際の画面遷移も確認しています。また本体以外にも、Airペイ対応のレシートプリンター(スター精密 MCP31LB WT)やレシートロール紙(58mm,80mm)も実際に操作し、Airペイとの接続方法やセットアップ、レシート発行の手順を確認しています。記事内の実機写真と操作画面は、引用元の記載があるものを除き、StorePro編集部が実機を操作して撮影・取得しています。実際の使い方・操作手順を見る
SquareでStorePro編集部が実際に確認した内容
StorePro編集部では、Square POSレジアプリ、Squareリーダー、Squareターミナル、Squareスタンド、Squareレジスターを実際に操作し、開封、初期設定、接続、会計・決済、返金、商品登録、売上分析、顧客管理、在庫管理、従業員管理、複数店舗管理、会計ソフト連携を確認しています。請求書、リンク決済、メール決済、オンラインショップなどのオンライン決済機能もあわせて確認しています。また本体以外にも、Square対応のレシートプリンター(スター精密 MCP31LB WT)やレシートロール紙(58mm,80mm)も実際に操作し、Squareとの接続方法やセットアップ、レシート発行の手順を確認しています。記事内の実機写真と操作画面は、引用元の記載があるものを除き、StorePro編集部が実機を操作して撮影・取得しています。実際の使い方・操作手順を見る
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の比較表

Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の違いを比較表にまとめると下記のようになります。
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の比較表
| 比較項目 | エアペイ |
スクエア |
| 端末画像 | ![]() |
![]() |
| 総合評価 | 4.54 | 4.86 |
| 口コミ評価 | ||
| 初期費用 | 0円から | 0円から |
| 月額固定費 | 0円 | 0円 |
| 必要な機器 | iPhoneまたはiPad、カードリーダー | 対応スマートフォン、またはSquareの決済端末 |
| 端末代金 | 条件を満たすとカードリーダー1台目が0円 | スマートフォンのタッチ決済は0円。専用端末は別途購入 |
| 決済手数料 | ・クレジットカード決済:2.48%~3.24% ・交通系電子マネー:2.95% ・QRコード決済:0.99%~ |
・対面決済:2.5%〜3.25% ・オンライン決済:3.6% ・非対面決済:3.75% ・請求書決済:3.25% |
| クレジットカード | Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover、UnionPay | Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover、UnionPay |
| 電子マネー | 交通系IC、iD、QUICPay、Apple Pay、楽天Edyなど | 交通系IC、iD、QUICPay |
| QRコード決済 | COIN+、PayPay、d払い、楽天ペイ、au PAY、J-Coin Pay、Smart Code、WeChat Pay、Alipay+など | PayPay、d払い、楽天ペイ、au PAY、メルペイ、WeChat Pay、Alipay+ |
| 支払い方法(一括・分割) | ・一括払いのみ ・分割払いやリボ払い、ボーナス払いは非対応 |
・一括払いのみ ・分割払いやリボ払いは非対応 |
| 入金サイクル | 月3回または月6回 | 最短翌営業日または週1回 |
| 入金対象銀行 | みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行は月6回。その他は月3回 | 三井住友銀行・みずほ銀行は翌営業日。その他は毎週金曜日 |
| 振込手数料 | 0円 | 0円 |
| 即時入金 | 非対応 | 対応。入金額の1.5% |
| 利用開始 | 決済方法ごとの審査完了後、順次利用開始 | 審査承認後、最短申込当日から利用可能 |
| 機器の準備 | カードリーダーの到着と初期設定が必要 | 対応スマートフォンのタッチ決済なら専用端末の到着を待たずに開始可能 |
| 機能の豊富さ(POS機能) | POS機能未対応※エアレジアプリの導入が必要 | 無料のPOS機能が利用可能 |
| サポート体制 | メール、電話、チャット | メール、電話、チャット |
| 運営企業 | 株式会社リクルート | スクエア株式会社 |
| 解約手数料 | 0円 ※レンタルしたiPadやカードリーダーの返却送料を負担 | 0円 |
| 公式サイト |
比較すると、AirペイとSquareはどちらも初期費用・月額固定費0円から利用できます。主な違いは、対応する決済方法、導入までの早さ、入金サイクル、決済以外に使える機能です。
Airペイ(エアペイ)は、海外QRコード決済やポイントサービスを含む92種類の決済方法に対応しています。COIN+の決済手数料は0.99%で、売上は登録する銀行に応じて月3回または月6回入金されます。
Square(スクエア)は、審査承認後、最短で申込当日から利用できます。通常入金は最短翌営業日で、無料のPOSレジに加えて請求書やオンライン決済にも対応しています。決済方法の多さならAirペイ、導入・入金の早さと機能の広さならSquareが選びやすいでしょう。
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Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の違いを徹底比較

AirペイとSquareは、初期費用・月額固定費が0円という点は共通しています。一方、対応する決済方法、入金サイクル、導入までの早さ、POSレジなどの機能には違いがあります。
ここからは、比較表で取り上げた項目を一つずつ確認します。店舗で重視する条件を決めてから比べると、どちらが自店舗に合うか判断しやすくなります。
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の違い
- 初期費用・月額費用
- 決済手数料
- 決済ブランド
- 支払い方法(一括・分割)
- 入金サイクル
- 導入の期間・審査
- 機能の豊富さ
- サポート体制
- 対応OS
- 運営企業
- 解約手数料
初期費用・月額費用を比較
| 比較項目 | エアペイ | スクエア |
| 初期費用 | 0円から | 0円から |
| 月額固定費 | 0円 | 0円 |
| 必要な機器 | iPhoneまたはiPad、カードリーダー | 対応スマートフォン、またはSquareの決済端末 |
| 端末代金 | 条件を満たすとカードリーダー1台目が0円 | スマートフォンのタッチ決済は0円。専用端末は別途購入 |
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の初期費用・月額費用は、どちらも0円で始められるサービスです。
Airペイ(エアペイ)の場合は、決済に必要なカードリーダーが貸与品であるため、初期段階で決済端末機を購入する必要がありません。
Squareは、対応スマートフォンによるタッチ決済なら専用端末を購入せずに始められます。ICカードの差し込みや電子マネーなどを受け付ける場合は、Square リーダーやSquare ターミナルなどを用意します。
決済手数料を比較
| 比較項目 | エアペイ | スクエア |
| 決済手数料 | ・クレジットカード決済:2.48%~3.24% ・交通系電子マネー:2.95% ・QRコード決済:0.99%~ |
・対面決済:2.5%〜3.25% ・オンライン決済:3.6% ・非対面決済:3.75% ・請求書決済:3.25% |
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)は、決済方法や適用されるプログラムによって手数料率が変わります。
Airペイでは、COIN+の決済手数料が0.99%です。クレジットカードは通常3.24%で、決済手数料ディスカウントプログラムの適用を受けると、対象ブランドの手数料が2.48%になります。
Squareでは、年間キャッシュレス決済額3,000万円未満の事業者が主要カードブランドの対面決済を受け付ける場合、決済手数料は2.50%です。それ以外の対面決済には3.25%以上の手数料が適用されます。

画像引用元:Square
どちらが安いかは、店舗で利用される決済方法の割合によって変わります。COIN+の利用が多い店舗はAirペイ、対象カードブランドの利用が多く、年間キャッシュレス決済額が3,000万円未満の店舗はSquareの手数料を抑えやすいでしょう。
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Airペイ(エアペイ)の手数料一覧【決済手数料や振込手数料は高い?他サービスと比較!】
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決済ブランドを比較
| 比較項目 | エアペイ | スクエア |
| クレジットカード | Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover、UnionPay | Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover、UnionPay |
| 電子マネー | 交通系IC、iD、QUICPay、Apple Pay、楽天Edyなど | 交通系IC、iD、QUICPay |
| QRコード決済 | COIN+、PayPay、d払い、楽天ペイ、au PAY、J-Coin Pay、Smart Code、WeChat Pay、Alipay+など | PayPay、d払い、楽天ペイ、au PAY、メルペイ、WeChat Pay、Alipay+ |
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)は、主要なクレジットカード・電子マネー・QRコード決済に対応しています。クレジットカードの対応ブランドに大きな差はありませんが、電子マネーやQRコード決済の範囲が異なります。
Squareも、クレジットカードや交通系IC、PayPay、楽天ペイなど、国内で利用者の多い決済方法をカバーしています。国内の主要ブランドを受け付けられれば十分な店舗では、Squareでも対応しやすいでしょう。
一方、Airペイは海外QRコード決済やポイントサービスまで対応範囲が広いため、インバウンド客が多い店舗や、会計時に断る決済方法を減らしたい店舗に向いています。
支払い方法(一括・分割)を比較
| 比較項目 | エアペイ | スクエア |
| 支払い方法(一括・分割) | ・一括払いのみ ・分割払いやリボ払い、ボーナス払いは非対応 |
・一括払いのみ ・分割払いやリボ払いは非対応 |
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)は、店舗でクレジットカード決済を受け付ける際の支払い回数が一括払いに限られます。
高額商品や高額な施術を扱い、分割払いの要望が多い店舗は、分割払いやボーナス払いに対応する別の決済サービスも比較しておきましょう。
入金サイクルを比較
| 比較項目 | Airペイ | Square |
| 通常入金 | 月3回または月6回 | 最短翌営業日または週1回 |
| 対象銀行 | みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行は月6回。その他は月3回 | 三井住友銀行・みずほ銀行は翌営業日。その他は毎週金曜日 |
| 振込手数料 | 0円 | 0円 |
| 即時入金 | 非対応 | 対応。入金額の1.5% |
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)は、どちらも通常入金の振込手数料が0円です。利用する銀行によって入金日が変わります。
Airペイは、みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行を振込先にすると月6回、その他の金融機関では月3回入金されます。ゆうちょ銀行は振込先に指定できません。
Squareは、三井住友銀行またはみずほ銀行なら通常入金でも決済日の翌営業日に振り込まれます。その他の金融機関は毎週金曜日の入金です。
さらにSquareでは、入金額の1.5%を支払うことで即時入金サービスを利用できます。急な仕入れや支払いが発生したときに、通常の入金日を待たずに売上を受け取れます。
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導入の期間・審査を比較
| 比較項目 | エアペイ | スクエア |
| 利用開始 | 決済方法ごとの審査完了後、順次利用開始 | 審査承認後、最短申込当日から利用可能 |
| 機器の準備 | カードリーダーの到着と初期設定が必要 | 対応スマートフォンのタッチ決済なら専用端末の到着を待たずに開始可能 |
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)は、決済ブランドごとに審査が行われます。クレジットカード決済を開始できるまでの早さではSquareが優位です。
Squareは、審査が承認されると最短で申込当日からクレジットカード決済を始められます。対応スマートフォンを持っていれば、専用端末の到着を待つ必要もありません。

画像引用元:Square
Airペイは、審査後にカードリーダーを受け取り、初期設定を済ませてから利用します。利用できる決済方法は審査が終わったものから順次追加されます。
SquareもQRコード決済などはクレジットカードとは別に審査されます。申込当日からすべての決済方法を使えるわけではありません。
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機能の豊富さを比較
| 比較項目 | エアペイ | スクエア |
| 機能の豊富さ(POS機能) | POS機能未対応※エアレジアプリの導入が必要 | 無料のPOS機能が利用可能 |
スクエアは、マルチ決済端末を導入すれば無料のPOS機能が使えて、決済だけではなくレジとしても役立ちます。
一方のエアペイは、POS機能未対応のサービスとなるので、別途エアレジアプリを導入しなければなりません。
そのため、機能の豊富さで選ぶ場合はスクエアで、決済機能を使うことだけが目的であればエアペイという判断になるでしょう。
サポート体制を比較
| 比較項目 | エアペイ | スクエア |
| サポート体制 | メール、電話、チャット | メール、電話、チャット |
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)は、どちらも電話・メール・チャットによるサポートを用意しています。
利用者向けの電話サポートは、両社とも23時まで受け付けています。Airペイは9時30分、Squareは10時から利用できます。
メールフォームは両社とも24時間受け付けているため、電話受付時間外でも問い合わせを送信できます。
対応OSを比較
| 比較項目 | エアペイ | スクエア |
| 対応OS | ・Airペイ アプリとAirペイ QR アプリはiPadまたはiPhoneのみ対応 ・Airペイ タッチは、iPhoneのみ対応・Androidはサポート対象外 |
・スタンド(第2世代、Lightning):iOS15.0以降対応 ・スタンド(第2世代、USB‑C):iOS15.0以降対応・リーダー(第2世代):iOS15.0以降及びAndroid7.0以降対応 ・レジスター:スタンドアローン型のため接続端末不要 ・ターミナル:スタンドアローン型のため接続端末不要 |
Airペイ(エアペイ)のアプリはiPhoneまたはiPadに対応しており、Android端末では利用できません。Airペイ タッチを利用する場合も、対応するiPhoneが必要です。
Square(スクエア)は、対応するiPhoneとAndroidスマートフォンで利用できます。SquareターミナルやSquareレジスターなど、スマートフォンやタブレットを接続せずに使える端末も用意されています。
手持ちのAndroidスマートフォンを活用したい店舗には、iOSとAndroidの両方に対応するSquareが選びやすいでしょう。
運営企業を比較
| 比較項目 | エアペイ | スクエア |
| 運営企業 | 株式会社リクルート | スクエア株式会社 |
Airペイ(エアペイ)は、株式会社リクルートが運営しています。リクルートはAirレジをはじめ、予約管理・シフト管理・業務分析など、実店舗向けのサービスを幅広く提供しています。

画像引用元:Airレジ
Square(スクエア)は、日本ではSquare株式会社がサービスを提供しています。Square事業を展開するBlock, Inc.は、決済・POSレジ・オンライン販売などの事業者向けサービスを世界各国で展開しています。
国内の店舗運営サービスとの連携ではAirペイ、実店舗とオンラインを横断する機能ではSquareに特徴があります。どちらも決済サービスとして十分な運営基盤を持つため、会社の規模よりも必要な機能で選ぶとよいでしょう。
解約手数料を比較
| 比較項目 | エアペイ | スクエア |
| 解約手数料 | 0円 ※レンタルしたiPadやカードリーダーの返却送料を負担 | 0円 |
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の解約手数料は、決済端末の買い取りと貸し出しの違いで解約時のコスト負担が異なります。
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)のどちらも解約手数料は0円のため、解約時の手数料がかかりませんが、Airペイ(エアペイ)の場合は決済端末を返却しなければなりません。
その返却にかかる送料は自己負担になるので、返却時のコストで考えればSquare(スクエア)のほうが解約時の負担は少ないといえるでしょう。
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Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の評判・口コミを比較

AirペイとSquareを実際に導入した店舗を対象に、満足度や店舗規模、キャッシュレス決済の利用状況を調査しました。
口コミだけでなく、経営店舗数・決済件数・顧客単価・年間売上額なども集計しています。自店舗と規模や利用状況が近い回答者のデータを、サービス選びの参考にしてください。
Airペイ(エアペイ)の評判・口コミ
| Airペイの口コミ回答者の評点分布 | 割合 |
|---|---|
| 4.5~5.0点 | 40.9% |
| 3.5~4.0点 | 50.0% |
| 2.5~3.0点 | 9.1% |
| 1.5~2.0点 | 0.0% |
| 0.5~1.0点 | 0.0% |
Airペイの口コミ回答者の評点分布について調査した結果(回答数88名)、「4.5~5.0点」が40.9%、「3.5~4.0点」が50.0%で最多、「2.5~3.0点」が9.1%、「1.5~2.0点」が0.0%、「0.5~1.0点」が0.0%という内訳となり、平均点は4.16点でした。

初期設定も設置も特に難しくない。簡単に接続は可能です。設置に関してはiPadがあれば置くだけ、カードリーダーもBluetoothなのでコードがある訳では無いので場所も取りません。
レシート設定も簡単で、店舗のロゴの印字の設定や、一言付ける事もすぐに設定ができる。
口コミ投稿者:椿さん / 36歳女性 / 神奈川県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2023年9月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私は端末の操作や登録方法なども直感的にやりやすいと思います。通常のレジ操作においても現金、クレジット、QR決済において表示なども見やすく扱いやすいと思います。若干デメリットと感じるのはクレジット決済時の端末の反応速度がすこしUSENと比べると遅く感じる点です。
口コミ投稿者:styletakaさん / 60歳男性 / 和歌山県
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2022年11月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

端末の操作は連動しているスマホやタブレットで映像として操作方法を支持してくれるので直感的で誰もが使えます。決済手数料に関しては調べた限り最低水準であるので私は満足しています。ただ最近安いの会社が目にするようになってきたので悩むところです。
口コミ投稿者:kamameshiさん / 48歳男性 / 京都府
業種:サービス業 / 職種:配達・運転・物流 / 役職:経営者・役員
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2022年6月に導入開始 / 総合評価:3.0/5.0

様々なクレジットカードやQRコード、ペイペイなど一通りの決済方法が揃っているので私は満足しています。そのうち海外旅行者を対象にしたサービスを考えているので、揃っているので大丈夫かなと思っています。マネーフォワードに連携しているので分析はそちらで行っています。月日別にデータが見たい時は決済方法や金額・決済時間がわかるので、とても便利だと思います。
口コミ投稿者:秋山ひかりさん / 35歳女性 / 福岡県
業種:サービス業 / 職種:フリーランス / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2021年2月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

売り上げデータの管理はとてもしやすいです。日毎の集計が出たり、その集計が直接フリー会計に連動していたりするので確定申告にも大幅な時間短縮になっています。
端末はコンパクトな設計で、邪魔をしないサイズ、色、形なのでどのお店でも馴染みやすいデザインになっていると思います。
口コミ投稿者:mi-さん / 36歳女性 / 愛知県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2020年6月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

決済方法の幅はとても広く、ほとんどAirペイひとつで決済できたのでとても満足しています。私個人の意見ですが、お客様へ決済時の説明もときも「ほとんど取り扱いできます」と簡単に説明ができたのもよかったところです。
口コミ投稿者:そらまるさん / 56歳女性 / 青森県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2020年1月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0
Airペイ(エアペイ)の口コミ回答者の店舗情報
続いてAirペイ(エアペイ)の口コミ回答者の店舗情報をグラフにまとめると以下のようになりました。
| Airペイ(エアペイ)導入者の経営店舗数の分布 | 割合 |
|---|---|
| 1店舗 | 92.7% |
| 2〜4店舗 | 7.3% |
Airペイ(エアペイ)導入者の経営店舗数の分布について調査した結果(回答数55名)、「1店舗」が92.7%、「2〜4店舗」が7.3%という内訳となりました。
| Airペイ(エアペイ)導入店舗の1日あたりのキャッシュレス決済件数の分布 | 割合 |
|---|---|
| 0件 | 1.8% |
| 1〜4件 | 43.6% |
| 5〜9件 | 20.0% |
| 10〜19件 | 20.0% |
| 20〜49件 | 14.5% |
Airペイ(エアペイ)導入店舗の1日あたりのキャッシュレス決済件数の分布について調査した結果(回答数55名)、「0件」が1.8%で最少、「1〜4件」が43.6%で最多、「5〜9件」が20.0%、「10〜19件」が20.0%、「20〜49件」が14.5%という内訳となりました。
| Airペイ(エアペイ)導入店舗の顧客単価の分布 | 割合 |
|---|---|
| 1,000〜2,999円 | 40.0% |
| 3,000〜4,999円 | 7.3% |
| 5,000〜9,999円 | 38.2% |
| 10,000円以上 | 14.5% |
Airペイ(エアペイ)導入店舗の顧客単価の分布について調査した結果(回答数55名)、「1,000〜2,999円」が40.0%で最多、「3,000〜4,999円」が7.3%で最少、「5,000〜9,999円」が38.2%、「10,000円以上」が14.5%という内訳となりました。
| Airペイ(エアペイ)導入店舗の年間売上額の分布 | 割合 |
|---|---|
| 0〜100万円 | 9.1% |
| 100万〜300万円 | 12.7% |
| 300万〜500万円 | 14.5% |
| 500万〜1,000万円 | 29.1% |
| 1,000万〜2,000万円 | 21.8% |
| 2,000万〜3,000万円 | 5.5% |
| 3,000万〜5,000万円 | 5.5% |
| 5,000万〜1億円 | 1.8% |
Airペイ(エアペイ)導入店舗の年間売上額の分布について調査した結果(回答数55名)、「0〜100万円」が9.1%、「100万〜300万円」が12.7%、「300万〜500万円」が14.5%、「500万〜1,000万円」が29.1%で最多、「1,000万〜2,000万円」が21.8%、「2,000万〜3,000万円」が5.5%、「3,000万〜5,000万円」が5.5%、「5,000万〜1億円」が1.8%で最少という内訳となりました。
| Airペイ(エアペイ)導入店舗の年間キャッシュレス決済額の分布 | 割合 |
|---|---|
| 0〜100万円 | 25.5% |
| 100万〜300万円 | 16.4% |
| 300万〜500万円 | 29.1% |
| 500万〜1,000万円 | 20.0% |
| 1,000万〜2,000万円 | 3.6% |
| 3,000万〜5,000万円 | 3.6% |
| 5,000万〜1億円 | 1.8% |
Airペイ(エアペイ)導入店舗の年間キャッシュレス決済額の分布について調査した結果(回答数55名)、「0〜100万円」が25.5%、「100万〜300万円」が16.4%、「300万〜500万円」が29.1%で最多、「500万〜1,000万円」が20.0%、「1,000万〜2,000万円」が3.6%、「3,000万〜5,000万円」が3.6%、「5,000万〜1億円」が1.8%で最少という内訳となりました。
| Airペイ(エアペイ)導入店舗の従業員数の分布 | 割合 |
|---|---|
| 1人 | 50.9% |
| 2〜4人 | 23.6% |
| 5〜9人 | 16.4% |
| 10〜19人 | 7.3% |
| 20〜29人 | 1.8% |
Airペイ(エアペイ)導入店舗の従業員数の分布について調査した結果(回答数55名)、「1人」が50.9%で最多、「2〜4人」が23.6%、「5〜9人」が16.4%、「10〜19人」が7.3%、「20〜29人」が1.8%で最少という内訳となりました。
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Airペイ(エアペイ)の評判・口コミ(88件)【メリットや手数料も解説】
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Square(スクエア)の評判・口コミ
| Square(スクエア)の口コミ回答者の評点分布 | 割合 |
|---|---|
| 4.5~5.0点 | 58.1% |
| 3.5~4.0点 | 37.2% |
| 2.5~3.0点 | 2.3% |
| 1.5~2.0点 | 2.3% |
| 0.5~1.0点 | 0.0% |
Square(スクエア)の口コミ回答者の評点分布について調査した結果(回答数86名)、「4.5~5.0点」が58.1%で最多、「3.5~4.0点」が37.2%、「2.5~3.0点」が2.3%、「1.5~2.0点」が2.3%、「0.5~1.0点」が0.0%で最少という内訳となり、平均点は4.30点でした。

私は、対応している決済方法の多さにとても満足しています。クレジットカードやQRコード決済など主要な方法に対応しているため、キャッシュレス派の利用者が多い私のサロンでも安心して利用できています。
口コミ投稿者:わたなべさん / 28歳女性 / 埼玉県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareリーダー / 2024年5月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

直感的で使いやすい。またネット接続問題なく使えている。タブレット端末とのリンクも問題なく、Wi-Fi環境以外での接続ミスはないと思う。売上データや利用状況の確認はしやすい。管理画面もわかりやすく、会計で必要な情報もダウンロードできるのでこの点も全く問題点を感じていない。
口コミ投稿者:サトライトさん / 39歳男性 / 熊本県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareリーダー / 2022年3月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

決済手数料はかかりましたが、私は一人で経営、運営をしていたのでお釣りのお札を用意する手間や銀行へ行く回数が大幅に省けたのでその時間を買ったと思い満足しています。
口コミ投稿者:さやちゃむさん / 36歳女性 / 長野県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareリーダー / 2018年10月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

管理データーや売り上げ状況は見やすいと私は思います。
確定申告時の参考にももちろんなりますし、決済したけど取り消さなければならない場合も便利です。
口コミ投稿者:細川真美さん / 50歳女性 / 神奈川県
業種:サービス業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareリーダー / 2018年2月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

セットアップも特別難しいこともなく直感的な操作で完了しました。アプリも非常にシンプルで視覚的にも分かりやすくマニュアルなどを確認しなくても直感的に操作が可能、カードの挿入・読み取りも端末に表示される指示に従って操作するだけで完了するため、新人スタッフへの指導も容易でした。今増えてきているタッチ決済にも対応しているのも私的に助かりました。
口コミ投稿者:かほさん / 36歳女性 / 石川県
業種:サービス業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareリーダー / 2020/10/01に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

設置や初期設定はびっくりするほど簡単と聞いていましたが、実際、全く事情を知らないスタッフに依頼しても初期設定が完了し助かりました。設置に関してはデザイン性もサイズ感も申し分なく、常に表に出しておけるのが他の端末と違うメリットでした!
口コミ投稿者:かほさん / 36歳女性 / 石川県
業種:サービス業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareリーダー / 2020/10/01に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0
Square(スクエア)の口コミ回答者の店舗情報
続いてSquare(スクエア)の口コミ回答者の店舗情報をグラフにまとめると以下のようになりました。
| Square(スクエア)導入者の経営店舗数の分布 | 割合 |
|---|---|
| 1店舗 | 85.2% |
| 2〜4店舗 | 13.0% |
| 5〜9店舗 | 1.9% |
Square(スクエア)導入者の経営店舗数の分布について調査した結果(回答数54名)、「1店舗」が85.2%で最多、「2〜4店舗」が13.0%、「5〜9店舗」が1.9%で最少という内訳となりました。
| Square(スクエア)導入店舗の1日あたりのキャッシュレス決済件数の分布 | 割合 |
|---|---|
| 1〜4件 | 59.3% |
| 5〜9件 | 25.9% |
| 10〜19件 | 1.9% |
| 20〜49件 | 9.3% |
| 50〜99件 | 3.7% |
Square(スクエア)導入店舗の1日あたりのキャッシュレス決済件数の分布について調査した結果(回答数54名)、「1〜4件」が59.3%で最多、「5〜9件」が25.9%、「10〜19件」が1.9%で最少、「20〜49件」が9.3%、「50〜99件」が3.7%という内訳となりました。
| Square(スクエア)導入店舗の顧客単価の分布 | 割合 |
|---|---|
| 0〜999円 | 1.9% |
| 1,000〜2,999円 | 11.1% |
| 3,000〜4,999円 | 9.3% |
| 5,000〜9,999円 | 55.6% |
| 10,000円以上 | 22.2% |
Square(スクエア)導入店舗の顧客単価の分布について調査した結果(回答数54名)、「0〜999円」が1.9%で最少、「1,000〜2,999円」が11.1%、「3,000〜4,999円」が9.3%、「5,000〜9,999円」が55.6%で最多、「10,000円以上」が22.2%という内訳となりました。
| Square(スクエア)導入店舗の年間売上額の分布 | 割合 |
|---|---|
| 0〜100万円 | 7.4% |
| 100万〜300万円 | 14.8% |
| 300万〜500万円 | 14.8% |
| 500万〜1,000万円 | 33.3% |
| 1,000万〜2,000万円 | 24.1% |
| 2,000万〜3,000万円 | 1.9% |
| 3,000万〜5,000万円 | 1.9% |
| 5,000万〜1億円 | 1.9% |
Square(スクエア)導入店舗の年間売上額の分布について調査した結果(回答数54名)、「0〜100万円」が7.4%、「100万〜300万円」が14.8%、「300万〜500万円」が14.8%、「500万〜1,000万円」が33.3%で最多、「1,000万〜2,000万円」が24.1%、「2,000万〜3,000万円」が1.9%、「3,000万〜5,000万円」が1.9%、「5,000万〜1億円」が1.9%という内訳となりました。
| Square(スクエア)導入店舗の年間キャッシュレス決済額の分布 | 割合 |
|---|---|
| 0〜100万円 | 25.9% |
| 100万〜300万円 | 22.2% |
| 300万〜500万円 | 16.7% |
| 500万〜1,000万円 | 27.8% |
| 1,000万〜2,000万円 | 3.7% |
| 2,000万〜3,000万円 | 3.7% |
Square(スクエア)導入店舗の年間キャッシュレス決済額の分布について調査した結果(回答数54名)、「0〜100万円」が25.9%、「100万〜300万円」が22.2%、「300万〜500万円」が16.7%、「500万〜1,000万円」が27.8%で最多、「1,000万〜2,000万円」が3.7%、「2,000万〜3,000万円」が3.7%という内訳となりました。
| Square(スクエア)導入店舗の従業員数の分布 | 割合 |
|---|---|
| 1人 | 50.0% |
| 2〜4人 | 33.3% |
| 5〜9人 | 11.1% |
| 10〜19人 | 1.9% |
| 20~29人 | 3.7% |
Square(スクエア)導入店舗の従業員数の分布について調査した結果(回答数54名)、「1人」が50.0%で最多、「2〜4人」が33.3%、「5〜9人」が11.1%、「10〜19人」が1.9%で最少、「20~29人」が3.7%という内訳となりました。
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Square(スクエア)決済の評判・口コミ(86件)【実際に導入した人の体験談】
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AirペイとSquareを両方とも導入したことがある店舗の口コミ・体験談

続いてはAirペイとSquareを両方とも使ったことがある店舗の口コミ・体験談をご紹介します。
| AirペイとSquareを両方導入したことがある店舗の意見 | 割合 |
|---|---|
| SquareよりAirペイが良い | 35.3% |
| AirペイよりSquareが良い | 64.7% |
AirペイとSquareを両方導入したことがある店舗の意見について調査した結果、「SquareよりAirペイが良い」が35.3%、「AirペイよりSquareが良い」が64.7%という内訳となりました。
SquareよりもAirペイが良かったと感じた店舗の口コミ

メインでエアペイを使用しています。税務管理のアプリとの連動がスムーズなため、メインはこちらとなっています。
スクエアでは、決済をオンラインで行えるため、使用場所の幅が広がります。遠方のお客様でも、商品のみのご購入であれば、決済をオンラインで送付できるので便利です。
口コミ投稿者:あかりさん / 38歳女性 / 山形県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間キャッシュレス決済額:100万〜300万円
導入サービス:Squareオンライン / 2025年3月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私が使っているエアペイは導入検討していたsquareよりも、決済手数料が安く、カードリーダー、iPadも壊さなければ永年無料で使えるので、コストパフォーマンスは他のPOSレジと比べたら良いのかと思います。
口コミ投稿者:ざきさん / 28歳女性 / 埼玉県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入POSレジ:Airレジ&Airペイ / 2024年6月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

スクエアと迷いましたが、カードリーダーの形がお客様に分かりやすいと思い、Airペイに決めました。
口コミ投稿者:キクラゲさん / 56歳女性 / 長野県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間キャッシュレス決済額:〜100万円
導入POSレジ:Airレジ / 2022年9月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

最初はSquareを導入しましたが、エアペイのほうが便利で使わなくなってしまいました。
口コミ投稿者:KEMIさん / 45歳女性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2020年11月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

今は導入までにかかる日数などを予測できるので前もって問い合わせることができるのですが、はじめて開業する方からすればレジシステムまで頭がまわらず間に合わないということも聞きます。実際に私が開業コンサルで担当したクライアント様は端末の在庫もないといわれたことで、オープンに間に合わせることができず、結局Squareを導入していました。私的にはAirペイが一番おすすめでしたし、Squareの設定画面がAirペイに劣っていたので、Airペイさんももったいないし、そのお店ももったいないなぁ~と思いました。
口コミ投稿者:かむりさん / 32歳女性 / 静岡県
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2015年11月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

スクエアに変更導入を検討したがエアレジ、エアペイが予約機能とリンクしてるため使いやすさを優先して変えなかった
口コミ投稿者:ぱんさん / 45歳男性 / 福岡県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2015年1月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0
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Airペイ(エアペイ)の評判・口コミ(88件)【メリットや手数料も解説】
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AirペイよりもSquareが良かったと感じた店舗の口コミ

Airペイを使った事がありますが、タブレットを用いるので非常に手間でした。その点Squareは1台で完結するのでオペレーションが少なくて助かりますね。
口コミ投稿者:リョウさん / 41歳男性 / 香川県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:3,000〜4,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:5〜9件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Squareターミナル / 2025年2月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

以前は別のAirペイを使っていましたが、知人やSNSの口コミでスクエアターミナルを知り、使いがってが良さそうで知名度もあったので、私の小売店への導入を決めました。
口コミ投稿者:keiさん / 40歳男性 / 兵庫県
業種:サービス業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:2〜4店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:10〜19件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:300万〜500万円
導入サービス:Squareターミナル / 2025年9月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

Squareの入金サイクルはエアペイなどと比べて早いです。その点はかなり満足しているポイントです。売り上げが低い時に入金サイクルの早さはかなり助かりました。
決済中のシステムダウンやエラーは今の所は発生していません。決済処理速度はWi-Fi環境にもよると思いますが、エアペイよりSquareの方が早い印象です。
口コミ投稿者:tmysk76さん / 36歳男性 / 沖縄県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareターミナル / 2024年1月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

もともとエアペイを使っていて、カードリーダーが故障しそれを機にsquareに変えました。
理由としては、故障が多かったり、通信エラーも多くまた故障したあとにすぐ代替えがなかったりと困ることが多かったのが理由です。またログインも2段階あり少しめんどくさく感じてました…それに比べてsquareはシンプルでエラーも少なくて使いやすいです。
口コミ投稿者:Eriさん / 41歳女性 / 愛知県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Square POS / 2024年4月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

エアペイの入金サイクルは月2回ですがもう少し回数を増やしてほしいと思います。squareの振込ペースは1週間に1回だったのでエアペイもそのようになると嬉しいです。
口コミ投稿者:mayumiさん / 35歳女性 / 北海道
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2024年5月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

Airpayのほうが若干安いかもしれません。ただ、一度乗り換えようかと考えましたが、タブレットなどの新規導入コストを考えるとそこまで気にするほどではないという判断でAirpayの導入は見送りました。
口コミ投稿者:くまりーまんさん / 36歳男性 / 沖縄県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:3,000〜4,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:5〜9件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Squareターミナル / 2023年5月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

昨今の急激なキャッシュレス化により当店も機会損失を防ぐために導入。
もともとエアペイを使用していたが、使い勝手等を考慮した結果squareに切り替えることにしました。
総合的に見るとsquareの方が評価高いかなという印象です。アプリの使いやすさと入金頻度が1番大きいかなと。
口コミ投稿者:神谷健志さん / 32歳男性 / 愛知県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:経営者・役員
導入サービス:Squareリーダー / 2021年9月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

あまり覚えていませんが、審査は難しいと感じたことは無かったと思います。エアペイの審査が通らず、エアレジをsquareで使っているという感じです。新しいお店の審査は難しいようです。
口コミ投稿者:大島さん / 49歳女性 / 新潟県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間キャッシュレス決済額:100万〜300万円
導入POSレジ:Airレジ / 2021年3月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私は当初、リクルートの決済サービス「エアペイ」を検討し申し込みをしましたが、起業したばかりで実績が少なく、エステサロンという業種の特性もあり審査に通りませんでした。その後、スクエアを利用し始めましたが審査もスムーズで導入が早く、お客様の支払い決断もスピーディーになった点が大きなメリットだと感じています。
口コミ投稿者:中森 恭子さん / 62歳女性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間キャッシュレス決済額:300万〜500万円
導入サービス:Squareリーダー / 2020年9月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

エアペイは決済手数料が若干安かったところはメリットですが、入金サイクルは月に2回だったり、スマホの機種がiPhone でないと使えません。
口コミ投稿者:neco-okamiさん / 52歳女性 / 福岡県
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Squareリーダー / 2017年12月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

エアペイとスクエアを比較して感じたメリットは、エアペイは対応している決済ブランドやQR決済の種類が多く、幅広い顧客層に対応しやすい点です。また、初期費用無料キャンペーンや導入サポートも分かりやすく、初めてキャッシュレスを導入する店舗には始めやすい印象があります。
一方、スクエアは端末やアプリの操作性が非常にシンプルで、決済スピードや管理画面の分析機能が充実している点がメリットだと感じました。デメリットとしては、エアペイは決済ごとの入金サイクルや設定がやや分かりにくい部分があり、スクエアはQR決済の対応範囲がエアペイより少ない点が気になるポイントでした。
総合的には、「対応決済の幅広さならエアペイ」「操作性や管理機能のシンプルさならスクエア」という印象です。
口コミ投稿者:ひろきさん / 39歳男性 / 島根県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:5〜9件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2018年5月頃に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0
Airペイ(エアペイ)を高く評価した店舗からは、Airレジや予約管理サービスとの連携、対応する決済方法の多さを評価する声が見られました。
Square(スクエア)を高く評価した店舗では、入金の早さや決済時の操作性、エラーの少なさを挙げる声が目立ちます。
両方を利用した店舗への調査では、64.7%がAirペイよりSquareのほうが良かったと回答しました。
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Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)のメリット・デメリットを比較

AirペイとSquareは、初期費用・月額固定費を抑えて導入できる点が共通しています。一方、必要な機器、対応する決済方法、入金サイクル、利用できる店舗運営機能には違いがあります。
ここでは、導入前に確認しておきたい長所と注意点をサービスごとに整理します。
Airペイ(エアペイ)のメリット・デメリット
Airペイ(エアペイ)のメリットは、海外QRコード決済やポイントサービスを含む幅広い決済方法に対応している点です。Airレジと連携すれば、注文入力から会計・決済までの流れもまとめられます。
初期費用・月額固定費・振込手数料は0円です。0円スタートプログラムの条件を満たすと、カードリーダー1台目も0円で利用できます。

画像引用元:Airペイ(エアペイ)
一方、利用できるスマートフォンとタブレットはiOS端末に限られます。Android端末を店舗で使っている場合は、新たにiPhoneまたはiPadを用意しなければなりません。
カードリーダーは貸与品のため、解約時には返却が必要です。保証期間を過ぎてから故障した場合は、有償交換になることも確認しておきましょう。
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AirPAY(エアペイ)のデメリットまとめ【手数料が高い?壊れやすい?】
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Square(スクエア)のメリット・デメリット
Square(スクエア)のメリットは、導入と入金が早く、無料のPOSレジも利用できる点です。審査承認後、最短で申込当日からクレジットカード決済を始められます。

画像引用元:Square
三井住友銀行またはみずほ銀行を振込先にすると、通常入金でも決済日の翌営業日に売上が振り込まれます。請求書・リンク決済・オンラインショップにも対応しており、実店舗とオンラインの売上をまとめて管理できます。
一方、対応スマートフォンのタッチ決済だけでは、受け付けられる支払い方法が限られます。ICカードの差し込みや電子マネー、レシート発行などが必要な場合は、用途に合う決済端末や周辺機器を購入しなければなりません。
即時入金サービスを利用すると、入金額の1.5%が差し引かれます。POSレジの基本機能は無料ですが、業種別の高度な機能には有料プランもあります。
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Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の手数料の総額を比較

AirペイとSquareでは、決済方法によって手数料率が異なります。ここでは、同じ年間決済額を受け付けた場合に、3年間で発生する費用をシミュレーションします。
実際の費用は、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済の利用割合や、手数料プログラムの適用状況によって変わります。
Airペイ(エアペイ)の手数料の総額をシミュレーション
Airペイ(エアペイ)について、初期費用・月額固定費・端末代金・決済手数料・振込手数料を含めた3年間の費用を試算しました。
この試算は、表で設定した決済方法の利用割合と手数料率をもとに算出しています。COIN+の利用割合やディスカウントプログラムの適用状況によって、実際の費用は変わります。
Airペイ(エアペイ)の手数料の総額をシミュレーション
| 1年目 | 2年目 | 3年目 | 3年間の総額 | |
| 年間500万円決済の場合 | 179,151円 | 158,984円 | 158,984円 | 497,119円 |
| 年間1,000万円決済の場合 | 338,135円 | 317,968円 | 317,968円 | 974,071円 |
| 年間2,000万円決済の場合 | 656,103円 | 635,936円 | 635,936円 | 1,927,975円 |
| 年間5,000万円決済の場合 | 1,610,007円 | 1,589,840円 | 1,589,840円 | 4,789,687円 |
年間決済額が増えるほど、決済手数料の差が3年間の総費用に大きく反映されます。店舗で利用される決済方法を確認し、カード・電子マネー・QRコード決済の割合に近い条件で試算しましょう。
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Square(スクエア)の手数料の総額をシミュレーション
Square(スクエア)についても、初期費用・月額固定費・端末代金・決済手数料・振込手数料を含めた3年間の費用を試算しました。
主要カードブランドの対面決済に2.50%が適用されるのは、年間キャッシュレス決済額3,000万円未満の事業者です。決済方法や年間決済額によって適用される手数料率が変わるため、自店舗の条件に合わせて確認してください。
Squareの手数料の総額をシミュレーション
| 1年目 | 2年目 | 3年目 | 3年間の総額 | |
| 年間500万円決済の場合 | 132,800円 | 132,800円 | 132,800円 | 398,400円 |
| 年間1,000万円決済の場合 | 265,600円 | 265,600円 | 265,600円 | 796,800円 |
| 年間2,000万円決済の場合 | 531,200円 | 531,200円 | 531,200円 | 1,593,600円 |
| 年間5,000万円決済の場合 | 1,328,000円 | 1,328,000円 | 1,328,000円 | 3,984,000円 |
この試算ではSquareの3年間の総費用がAirペイを下回っていますが、すべての店舗でSquareのほうが安くなるわけではありません。AirペイのCOIN+やディスカウントプログラム、Squareの年間決済額による手数料区分などを反映すると、結果が変わります。
端末を購入する場合やSquareの即時入金サービスを利用する場合は、決済手数料以外の費用も含めて比較しましょう。
キャッシュレス決済サービス総費用シミュレーター
🏪 基本情報
💸 入金手数料
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Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)はどっちがおすすめ?

Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)は、どちらがおすすめできるかを判断する指標として、それぞれのおすすめ店舗と経営者の特徴について紹介します。
Airペイ(エアペイ)がおすすめの店舗・経営者の特徴
Airペイ(エアペイ)は、対応する決済方法の多さを重視する店舗におすすめです。
Airペイ(エアペイ)がおすすめの店舗・経営者の特徴
- インバウンド客が多く、海外QRコード決済にも対応したい
- 会計時に断る決済方法をできるだけ減らしたい
- Airレジと決済サービスを連携したい
- COIN+の決済手数料0.99%を活用したい
- iPhoneまたはiPadを使って店舗業務を管理したい
特に、決済方法の対応範囲とAirレジとの連携を重視する店舗では、Airペイを選びやすいでしょう。
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Square(スクエア)がおすすめの店舗・経営者の特徴
Square(スクエア)は、導入と入金の早さ、決済以外の店舗運営機能を重視する店舗におすすめです。
Square(スクエア)がおすすめの店舗・経営者の特徴
- できるだけ早くクレジットカード決済を始めたい
- 売上を最短翌営業日または即時入金で受け取りたい
- 無料のPOSレジで売上・在庫・顧客情報を管理したい
- 請求書、リンク決済、オンラインショップも利用したい
- 対応するiPhoneやAndroidスマートフォンだけで始めたい
実店舗とオンラインの売上を一つのアカウントで管理したい店舗や、入金スピードを重視する店舗ではSquareが向いています。
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Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)のキャンペーン情報を比較

それでは、Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)のお得なキャンペーン情報(限定条件付き)について紹介します。
Airペイ(エアペイ)のキャンペーン情報
現在、エアペイはiPadとカードリーダー利用の初期費用が0円になるキャッシュレス導入0円キャンペーンを実施しています。

画像引用元:Airペイ(エアペイ)
ただし、Airペイ(エアペイ)の初期費用0円で利用開始できるのは、台数限定(iPadの配布台数)のキャンペーンになるので注意してください。
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Airペイ(エアペイ)のキャンペーン情報【iPadは無料でもらえる?】
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Square(スクエア)のキャンペーン情報
現在Square(スクエア)で開催されている「お知り合い紹介キャンペーン」は、知人からの紹介用リンクを使ってSquareアカウントを作成すると、利用できるキャンペーンです。

画像引用元:Square
カード決済金額の最初の10万円にかかる決済手数料が返金されます。

決済手数料を3.25%と仮定した場合、3,250円分の決済手数料が無料になるため、単純に比較すると「決済手数料無料クレジット」の方がお得です。
または、Squareショップで指定の端末を購入する際に2,000円の返金が受けられるおトクな内容です。
経営の状況によって、よりおトクになる方法を2つから選べるのが魅力的でしょう。
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Squareの割引キャンペーン情報まとめ【決済端末無料キャンペーンは?新型端末が無料?】
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Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)に関するよくある質問

AirペイとSquareを比較するときに確認されやすい、両サービスの併用、Airレジとの連携、楽天ペイとの選び分けについて回答します。
特に、AirペイとSquareの併用と、AirレジとSquareの連携は別の仕組みです。契約や売上管理の方法が異なるため、導入前に違いを確認しておきましょう。
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)は併用できる?
Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)は、同じ店舗で併用できます。それぞれのアカウントと決済環境を用意し、受け付ける決済方法や通信状況に応じて使い分けます。
ただし、売上・入金・取引履歴はサービスごとに管理されます。併用する場合は、どの決済をどちらで受け付けるか決めておくと、入金確認やレジ締めが複雑になりにくいでしょう。
スクエアとエアペイは連携できる?
Square(スクエア)とAirペイ(エアペイ)を直接連携し、両サービスの決済データを同期することはできません。
一方、POSレジアプリのAirレジはSquareと連携できます。Airレジで注文を入力し、決済処理をSquareへ引き継ぐ使い方です。この場合、キャッシュレス決済はAirペイではなくSquareで処理されます。
楽天ペイとAirペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の中でおすすめは?
楽天ペイとAirペイ(エアペイ)、Square(スクエア)の中でおすすめの決済サービスは、使う状況にもよります。
楽天ポイントを貯めたり使ったりする楽天会員であれば、入金時の手数料が安くなるなどお得になる楽天ペイをおすすめします。
また、中国や韓国などのインバウンド客の多い店舗では、使える決済方法の多さからAirペイ(エアペイ)がおすすめです。
さらに、みずほ銀行や三井住友銀行の利用者であれば翌営業日に入金されるSquare(スクエア)がおすすめできるでしょう。

まとめ:Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)の違いを徹底比較【どっちがおすすめ?】

両サービスは、どちらも初期費用・月額固定費0円から利用できます。ただし、対応する決済方法、導入までの早さ、入金サイクル、POSレジやオンライン決済の機能に違いがあります。
| 比較項目 | Airペイ | Square |
| おすすめの店舗 | 決済方法の多さやインバウンド対応を重視する店舗 | 導入・入金の早さや店舗運営機能を重視する店舗 |
| 初期費用・月額固定費 | 0円から | 0円から |
| 対応する決済方法 | 海外QRコード決済やポイントサービスを含む92種類 | 国内の主要なカード・電子マネー・QRコード決済 |
| 入金サイクル | 銀行により月3回または月6回 | 最短翌営業日または週1回。即時入金にも対応 |
| 導入までの早さ | 審査完了後、決済方法ごとに順次利用開始 | 審査承認後、最短申込当日から利用可能 |
| POSレジ | 無料のAirレジと連携可能 | 無料のSquare POSレジを利用可能 |
| オンライン販売 | オンライン決済に対応 | 請求書・リンク決済・オンラインショップに対応 |
Airペイ(エアペイ)は、利用できる決済方法を増やし、インバウンド客にも対応したい店舗に向いています。Airレジを利用している店舗や、COIN+の決済手数料0.99%を活用したい店舗にも選びやすいサービスです。
Square(スクエア)は、キャッシュレス決済を早く始めたい店舗や、売上を早く受け取りたい店舗に向いています。POSレジ・請求書・オンライン販売まで一つのアカウントで管理できるため、実店舗以外にも販売経路を広げやすいでしょう。
対応する決済方法の多さならAirペイ、導入・入金の早さと機能の広さならSquareを基準に選ぶと、店舗に合うサービスを判断しやすくなります。
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