キャッシュレス決済

JCBの手数料はなぜ高い?いくら?【計算方法や消費税の有無も解説】

更新日 :

JCBの手数料が高い理由は?JCBの手数料を計算する方法や手数料が安い決済代行サービスを知りたい!

本記事ではこんな悩みを解決します。

JCBは、VISAやMasterCardと並ぶクレジットカードの大手ブランドのため、導入を考えているものの、手数料が高いことで悩んでいる人も少なくないでしょう。

そこで本記事では、JCBの手数料が高いと言われる理由の解説や他の決済ブランドとの比較を行った上で、決済手数料が安いおすすめサービス6選を紹介します。

【迷ったらコレ!】JCBの手数料が安い決済サービス3選

Square決済
stera pack
PAYGATE
初期費用・固定費が無料
最短​当日から​利用可能
入金は​最短​数分後&振込手数料無料
POSレジや請求書機能も無料
初期費用0円でオールインワン端末を利用可能
レシート紙も無料

1年間固定費0円で開始可能
24時間365日受付のサポート
初期費用無料&端末代金無料
1台で約30種類の決済に対応
Android&Wi-Fi&4Gにも対応
プリンターやカメラ内蔵
決済手数料率:2.50〜3.25%月額0円&端末代金0円~最短数分後入金&振込手数料0円決済手数料率:1.98〜3.24%月額1年間無料&端末代金0円最大週5回入金&振込手数料0円~決済手数料率:1.98〜3.24%月額1年間無料&端末代金0円月2回入金&振込手数料0円

目次

根拠と評価基準(タップで開く)
編集・検証・監修:StorePro編集部(最終更新:2026年3月21日) 編集ポリシー 口コミ掲載ポリシー プライバシーポリシー

キャッシュレス決済サービスの掲載口コミ・体験談について

  • 収集対象:日本全国の実店舗運営経験者(飲食・美容・サロン・小売 等)
  • 収集方法:インターネット調査/StorePro編集部が独自収集
  • 収集期間:2025年02月〜2026年03月の回答を基に掲載(継続収集中)
  • 編集方針:中立性・公平性を担保し、デメリットを含む内容も掲載
  • 除外基準:重複・自社関係者・不明確な回答は不採用
  • 評点:「口コミ評価」は全口コミの総合評価の平均値(5.0点満点)

収集方法・掲載基準・回答者属性の詳細は 口コミ掲載ポリシー・回答者属性 を参照。


キャッシュレス決済サービスの総合評価について

  • 評価軸:費用(初期費用・月額費用・決済手数料・入金手数料・端末代金)の最低価格、入金サイクルの最短日数、申し込みから導入までの最短期間、対応決済ブランド数、当サイト口コミ評点 等の計15項目
  • 採点:各項目を1.0〜5.0(0.5刻み)でスコア化し重み付け
  • 集計:幾何平均により総合スコアを算出し、相対評価を小数第2位まで表示
  • 注記:本評価は目安であり、サービス品質を保証するものではない
  • 最終更新日:2026/02/14

編集・監修体制

StorePro編集部は、実店舗運営経験者や決済・POS事業での実務経験者を含むチームで構成。一次情報(アンケート・事業者ヒアリング・各種一次資料)を基に、編集ポリシーと掲載ポリシーに沿って検証・更新を行います。

JCBの導入に必要な費用・手数料は高い?いくら?

JCBの導入に必要な費用や手数料は、JCBと直接加盟店契約を締結する場合と、決済代行サービスを通じて契約する場合とで異なります。

それぞれの費用は次の通りです。

直契約の場合決済代行サービスの場合
初期費用0円0~5万円
月額利用料0円0~数千円
決済手数料2.48~3.25%3~5%
入金手数料0円0~数百円
入金サイクル原則月2回最短翌日~月1回程度
解約手数料なし0~5万円
メリット直接契約で各費用を抑えられる可能性がある複数の決済ブランドを一括導入できる
デメリット他のブランドを導入するには別途契約が必要決済手数料が高い傾向にある

JCBとの直接契約については、公式サイトに案内が掲載されている「JCB Linkプラン」の内容を中心に記載しています。

一般的な直接契約では、加盟店契約を行う決済ブランドしか導入できませんが、同プランにおいてはAmerican ExpressやDiners Club、DISCOVERといったブランドも併せて受け付けられるようになります。

もっと具体的に直契約と決済代行サービスの費用・手数料について見ていきましょう。

JCBの導入に必要な費用・手数料【直契約の場合】

JCBと直接「JCB Linkプラン」の契約を行う場合、初期費用や月額利用料は発生せず、決済手数料のみで基本的には利用可能です。

初期費用0円
月額利用料0円
決済手数料2.48~3.25%
(プラン利用終了で4.00%、サポートプラン利用終了で3.25%~が適用)
入金手数料0円
(JCB早期払いサービスを利用する場合は1回198円(税込))
解約手数料なし

決済手数料については原則3.25%ですが、中小企業であることなどの条件を満たすと、中小企業サポートパックが適用され、2.48%で利用できます。

JCB Linkプランの特徴

画像引用元:JCB

ただし、条件に該当しなくなった場合などは決済手数料が3.25%または、サポートパック適用前の手数料率に戻ります。

また、「JCB Linkプラン」の解約を行うなどした場合、決済手数料は4.00%に変更されるため注意しましょう。

入金手数料については、JCB早期払いサービスを利用する場合、入金1回につき198円(税込)が必要となります。早期払いサービスを利用すると、入金サイクルは原則月2回(業種によっては月1回)から、日次払い(売上登録日の3営業日後入金)または月5回払いへ変更されます。

これらを踏まえると、「JCB Linkプラン」を利用すれば、費用・機能面の両方において決済代行サービスに近い感覚で利用可能です。

JCBの導入に必要な費用・手数料【決済代行サービスの場合】

決済代行サービスを通じて、JCBによる決済へ対応する場合の費用相場は次の通りです。

初期費用0~5万円
月額利用料0~数千円
決済手数料3~5%
入金手数料0~数百円
解約手数料0~5万円
(決済代行サービスごとに規定あり)

決済代行サービスを通じて導入する場合、利用するサービスによって料金形態が異なります。

そのため、個別のサービスについて詳細な費用を知りたい場合は、後段でおすすめ決済代行サービス6選を紹介しているので、そちらを参考にしてみてください。当サイトでは、他にもUSEN PAYやSTORES決済といったサービスもおすすめしており、これらについては別記事で解説しているので、そちらも併せてご覧ください。

また、決済代行サービスによってはキャンペーンを実施し、初期費用や月額利用料などをお得に利用できる場合があります。

通常料金で購入すれば数万円のコストがかかる決済端末を、無料で導入できる場合もあるので、キャンペーン情報も確認してみてください。

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JCBの手数料は高い?他の決済ブランドと比較

続いてJCBの手数料を他の決済ブランドと比較して見ていきましょう。

他の決済ブランドにおいても、直契約と決済代行サービス経由とで手数料が異なるため、それぞれ解説します。

直契約の場合

まずは直接契約を行った場合の決済手数料率を比較してみましょう。

決済ブランド決済手数料
JCB2.48~3.25%
VISA業種によって異なる
Mastercard業種によって異なる
American Express業種によって異なる
Diners Club業種によって異なる
DISCOVER業種によって異なる
交通系電子マネー(Suica,PASMOなど)3~4%程度
iD3~4%程度
QUICPay3.25%
PayPay1.60~1.98%
d払い2.60%
au PAY2.60%
楽天ペイ2.00~2.95%
J-Coin Pay1.85~3.00%
Smart Code™2.00~3.00%

VISAやMasterCardなどでは、業種や導入規模に応じた手数料率を設定していることが多いです。

明確な決済手数料率が示されていないものもあるため、JCBの決済手数料が高いとは一概に言えません。

また、各ブランドにおいてキャンペーンを実施していたり、業種や導入規模に応じたディスカウントを行っていたりすることがあり、お得な決済手数料率で利用できる場合があります。

実際に導入する際は、特別なプラン情報なども含めて比較してみましょう。

決済代行サービスの場合

続いて、決済代行サービスを通じてJCBなどを導入した場合の決済手数料率を見ていきましょう。

決済ブランド決済手数料
JCB2.48〜3.25%
VISA1.98〜3.25%
Mastercard1.98〜3.25%
American Express2.48〜3.25%
Diners Club2.48〜3.25%
DISCOVER2.48〜3.25%
交通系電子マネー(Suica,PASMOなど)1.98〜3.24%
iD3.24%
QUICPay3.24%
PayPay1.98~3.25%
d払い2.95~3.24%
au PAY2.95~3.24%
楽天ペイ2.00~3.24%
J-Coin Pay2.95~3.24%
Smart Code™2.95~3.24%

決済代行サービスを通して導入した場合でも、JCBの決済手数料率はVISAやMasterCardと大きな違いはありませんが、最安水準が0.5%ほど高いです。

これは中小事業者であることなどの要件を満たした場合に適用される、特別なプランの手数料率です。

最安水準で導入したのにVISAやMasterCardよりも高いのであれば、導入メリットが薄れてしまうでしょう。

ただし、決済手数料だけでなく決済代行サービスを利用することで生じる、月額利用料や初期費用などを含めたトータルコストで考える必要があります。

また、JCBは直接契約と決済代行サービスとで手数料率に大きな違いはありませんが、直接契約を行う方が決済手数料率を抑えられるブランドもあるため、自店でよく利用されるものを踏まえて検討してみてください。

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JCBの手数料が高いと言われる理由

本章ではJCBの手数料が高いと言われる理由として、考えられるものを3つ紹介します。

JCBの仕組みから理解するための参考にしてみてください。

JCBの手数料が高いと言われる理由

  • Visa/Mastercardと運営形態が異なるため
  • 高付加価値サービスを支える「ポイント還元」の原資負担
  • 加盟店手数料の大半がインターチェンジフィー等の原価に回る構造

それぞれ順番に見ていきましょう。

Visa/Mastercardと運営形態が異なるため

JCBはVISAやMasterCardとは、運営形態が異なる点に違いがあります。

VISAやMasterCardが決済網の提供に特化している一方で、JCBは加盟店の開拓やネットワーク運営などを自社で行なっており、広大なインフラの維持管理コストが決済手数料に転嫁されていると考えられます。

VISAは自社ホームページで「私たちは200以上の国と地域で、企業、金融機関、政府機関を結びつけている。」と謳っており、決済ネットワークのリーダー役を自負していることがうかがえます。決済網の拡大に向けた事業に軸足を置いているため、自社でカード発行を行なっていません。

これに対してJCBは、カードブランドの運営に加え、イシュアとアクワイアラの役割も担っています。イシュアとはユーザー開拓やクレジットカードの発行などを実施する役割で、アクワイアラは加盟店開拓と決済端末の提供といったことを行う役割です。

JCBブランドのビジネスモデル(日本国内)

画像引用元:JCB

また、海外の金融機関や決済ネットワーク運営会社と連携して、カード発行なども行なっています。

多岐に渡る事業を維持管理するためのコストが、決済手数料に一部転嫁されていると考えられます。

なお、American Expressにおいても同様の事業形態を取っており、JCBと同じく手数料が高いと感じる人もいるブランドの1つです。

高付加価値サービスを支える「ポイント還元」の原資負担

JCBでは、ユーザー向けに様々なポイント還元策を行っており、その原資を確保するために加盟店手数料が高く設定されている可能性があります。

JCBでは「J-POINT(旧:Oki Dokiポイント)」をはじめ、カード会員に対してお得なサービスを展開しています。

J-POINT(旧:Oki Dokiポイント)

画像引用元:JCB

カードの決済金額に応じてポイントを還元することで、会員の満足度と購買意欲を高めるのが狙いです。

JCBカードは決済金額200円ごとに1ポイントを付与しているため、基本的なポイント還元率は高くありません。

しかし、1年の間で50万円決済するごとに、翌月のポイント還元率がアップするボーナス制度が用意されています。

Jポイントボーナス

画像引用元:JCB

ボーナス制度のような会員向けのお得なサービスを展開して、新規会員を獲得するための原資を加盟店手数料などで賄っているのでしょう。

加盟店手数料の大半がインターチェンジフィー等の原価に回る構造

JCBでは、加盟店手数料の多くがインターチェンジフィーなどの原価に回る仕組みを持つことも、加盟店手数料が高くなっている要因と考えられるでしょう。

加盟店手数料は、加盟店とやり取りを行うアクワイアラだけでなく、カードブランドへ支払われるブランドライセンスフィーや、イシュアへ支払われるインターチェンジフィーなどに分配されます。

JCBブランドのビジネスモデル(日本国内)

画像引用元:JCB

この分配方式はブラックボックス化されていましたが、内閣官房や公正取引委員会の動きによって、インターチェンジフィーとして分配される標準料率について、各社が公開を始めました。

クレジットカードの加盟店手数料の配分率の公開について | 公正取引委員会

画像引用元:公正取引委員会

VISAやMasterCardの標準料率は概ね0.50~1%台となっていますが、JCBはこれらより高い水準にあると考えられます。

JCBでは標準料率や固定料率を定めておらず、加盟店手数料を概ねイシュア(カード発行会社)「3」、アクワイアラ(加盟店契約会社)「1」の割合で分配しているとのことです。

これは加盟店手数料率が3%の場合、約2.25%がイシュアへインターチェンジフィーとして支払われていることになり、VISA・MasterCardの標準料率より極めて高い構造と言えます。

この原価構造がJCBの加盟店手数料を高くしている要因であると考えられるでしょう。

JCBの決済手数料が安い決済代行サービスおすすめ6選

ここからはJCBの決済手数料が安い決済代行サービスのおすすめ6選を紹介します。

各サービスの特徴や料金形態などを知りたい人は参考にしてみてください。

JCBの決済手数料が安い決済代行サービスおすすめ6選

それぞれ順番に見ていきましょう。

JCBの手数料が安いサービス①Square(スクエア)

サービス名Square
総合評価4.86
口コミ評価
4.27 (620件)
初期費用0円
月額費用0円
※有料オプション機能を追加した場合は月額費用発生
決済端末費用・Squareリーダー:4,980円
・Squareハンディ:44,980円
・Squareスタンド:29,980円
・Squareターミナル:39,980円
・Squareレジスター:84,980円
・Squareキオスク:29,980円
※iPhoneやiPad、Android端末を利用することも可能
(全て税込)
決済手数料■クレジットカード(JCB含む):2.50%
(年間キャッシュレス決済額3,000万円以上の場合:3.25%)
■その他の決済手段:3.25%
※年間キャッシュレス決済決済額が3,000万円以上の場合、お得なカスタム決済手数料が適用される可能性有
入金手数料0円
入金サイクル最短翌営業日
解約手数料・違約金なし
導入期間通常2~3営業日
屋外での利用可能
サービスシェア数世界400万店舗以上に導入
運営企業Block​, Inc.
公式サイトSquareの公式サイトを確認する

Square(スクエア)は、最短当日中に導入できる決済代行サービスです。

JCBの決済手数料率は2.5~3.25%です。VISAやMasterCardと同じ決済手数料率で利用できるため、JCBの手数料が高いとは感じにくいでしょう。

Squareの決済ブランドごとの決済手数料

画像引用元:Square

Squareの加盟店審査は、最短で申し込みを行ったその日に完了します。

Squareの「スマホでタッチ決済」は最短で申込当日から決済可能

画像引用元:Square

決済端末の配送に通常2~3営業日を要しますが、スマホアプリでクレジットカードなどのタッチ決済を受け付けられる「Square Tap to Pay」を利用すれば、当日中にキャッシュレス決済を導入できます。

SquareのアプリはiOSとAndroidの両方に対応しているため、多くの人が利用しやすいでしょう。

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審査については、個人事業主や開業届をまだ税務署へ提出していない個人利用の人であっても通る可能性があるため、他のサービスよりも通過しやすいと言えます。

また、決済端末代金以外の初期費用や月額利用料、入金手数料、解約手数料は発生しないため、基本的に決済手数料のみで利用できます。

ただし、Squareの加盟店審査でJCBの審査に落ちてしまうと、同じ店舗で再審査を行うことはできないため、注意しましょう。

リードタイムが短く、低コストで導入できる決済代行サービスを探している人はSquareの導入を検討してみてください。

体験談・口コミ
Square(スクエア)でJCBを導入した店舗の口コミ・体験談
直近だと、JCBの決済手数料が他のブランドと同様レベルまで下がったことがうれしかったです。決済サービスの競合が出てきたことで、こういった値下げの動きがあることは私としても大変助かる状況です。
口コミ投稿者:にこさん / 42歳女性 / 宮城県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:1,000万〜2,000万円
導入サービス:Squareリーダー / 2019年5月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)でJCBを導入した店舗の口コミ・体験談
審査はカードの種類によって多少時間差がありました。しかし、私の場合、主要なVISA、Master、JCBは数日で審査が通り有効化され、1ヶ月以内にはすべての電子マネーも利用可能になりました。全体的にスムーズで問題なく導入できました。
口コミ投稿者:Snowさん / 50歳女性 / 北海道
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:100万〜300万円
導入サービス:Squareリーダー / 2022年11月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

>> Squareの公式サイトを確認する

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JCBの手数料が安いサービス②stera pack

サービス名stera pack
総合評価4.77
口コミ評価
4.00 (154件)
初期費用0円
月額費用3,300円(税込)
(1年間0円、2年目以降は3,300円発生。ただし、直近1年間のキャッシュレス売り上げが3,000万円以上の場合、サービス利用料は永年無料で利用可能)
決済端末費用0円
(月額利用料に含まれる)
決済手数料■スモールビジネスプラン
・VISA・MasterCard:1.98%
・JCB・American Express・Diners Club・DISCOVER:2.48%
・その他の決済手段:3.24%
■スタンダードプラン
・VISA・MasterCard:2.70%
・その他の決済手段:3.24%
入金手数料三井住友銀行口座:0円
※その他の銀行口座:220円(税込)
入金サイクル以下から選択可能
・毎日締め2営業日後入金
・月6回締め2営業日後入金
・月2回締め2営業日後入金
・月2回締め15日後入金
解約手数料・違約金3年未満で解約すると利用期間に応じて44,000円~88,000円(税込)が発生
(ただし、解約申し出日から45日以内にstera terminalを正常な状態で返却すれば免除)
導入期間申し込み確定から約1ヶ月半
屋外での利用電源への常時接続と光回線(固定回線)接続推奨
サービスシェア数2020年7月から3年10カ月で30万台を突破
運営企業SMBC GMO PAYMENT株式会社
公式サイトstera packの公式サイトを確認する

stera packは、1台で多種多様な決済手段に対応できるオールインワン型の決済端末に、集客・販促アプリを標準搭載したワンパッケージのサブスクリプションサービスです。

JCBの決済手数料率は2.48~3.24%となっており、他のブランドについても導入しやすい決済手数料で提供されています。

stera pack新プラン一覧

画像引用元:stera pack

対応可能なブランド数は30種類以上と、幅広い決済手段を受け付けられる点も魅力となっています。

stera pack対応決済ブランド

画像引用元:stera pack

また、スモールビジネスプランを利用すれば、決済手数料を抑えることも可能です。ただし、スモールビジネスプランはクレジットカード決済を初めて導入する小規模事業者向けのプランとなっており、適用には条件があるので公式サイトを事前にご確認ください。

なお、直近1年間のVISA・MasterCardの売上高が2,500万円を超えた場合はスタンダードプランに変更となり、その後は売上高を問わずスタンダードプランの決済手数料率が適用されるので注意しましょう。

据え置き型のオールインワン型決済端末を初期費用なしで導入したい人は、stera packの利用を検討してみてください。

体験談・口コミ
stera pack(ステラパック)でJCBを導入した店舗の口コミ・体験談
オープンしてから1ヶ月ほどしてから本体が届き最初にクレカのブランドがVISA、マスターが使えるようになり次にJCB順次交通系やQRが対応していきました。本体ではカードはカードで使えるようになったか確認、QRはQRで対応を確認するのが手間で一覧で何が使えて何が今審査中がすぐに見れると便利なのになと思いました。
口コミ投稿者:藤森由身さん / 35歳男性 / 大阪府
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:10〜19件 / 年間売上:3,000万〜5,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:2,000万〜3,000万円
導入サービス:stera pack / 2024年10月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0
体験談・口コミ
stera pack(ステラパック)でJCBを導入した店舗の口コミ・体験談
決済手数料に関しては、正直平均的な数字ではないかなと思っております。私の会社では前に使っていた決済端末機がクレジットカード系は安い手数料になっていたため、ステラ導入に合わせて調整してもらっていたのですが一般的には端末のクオリティ等で比べると妥当な手数料ではないかなと思っております。
口コミ投稿者:Ypiさん / 38歳男性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:経営者・役員
導入サービス:stera pack / 2021年9月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

>> stera packの公式サイトを確認する

stera pack(ステラパック)の評判・口コミ(137件)【デメリットは?審査は厳しい?端末に不具合?】
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※スモールビジネスプランは新規小規模事業者向け料率。他条件あり。 ※企業IDのキャッシュレス年間取扱高が3,000万円以上なら翌月から月額無料。対象:スタンダード/スモール。新規は実績1年後判定、既存は2026年4月適用。 ※stera packの契約期間は3年間で、途中解約を希望する場合には、解約手続き後45日以内にstera terminal standardを正常な状態で返却する必要あり。返却がされない場合、違約金が発生する可能性があり。 ※stera packのスモールビジネスプランは、中小企業庁の定義に沿った中小企業を対象に、初めてクレジットカード決済を導入する企業向けに提供されています(ただし、一部の業種は対象外)。 ※stera packのスモールビジネスプランの契約者で、過去1年間のVisa/Mastercardの売上が2,500万円を超えた場合には、スタンダードプランへの移行が求められ、その後は売上に関わらずスタンダードプランの手数料が適用。 ※Visa/Mastercardの売上判定は、毎年1,4,7,10月。プラン変更がある場合には事前に登録メールに通知され、判定から3か月後に変更が適用。 ※対象外業種:エステ,防犯,防火,書道,そろばん,ペット,ネイル,リフォーム,スポーツ,自動車関連,リラク,住まい,華道茶道,整体,塾,武道,美容医療,保育,マリン,医療他,占い,資格,料理,治療院,浴場,専修校,メイク,介護,修理,幼児教室,カルチャー,運輸,託児,音楽,ヨガ,代行,学校,文化教室,語学,不動産,趣味講座 ※入金サイクルの「毎日締め2営業日後払い」は新規お申し込み時に選択できません。詳細は公式サイトをご確認ください。

JCBの手数料が安いサービス③PAYGATE

サービス名PAYGATE
総合評価4.47
口コミ評価
4.00 (89件)
初期費用0円
月額費用3,300円(税込)
※月額利用料無料プラン有(決済手数料が変動し、Wi-Fi接続用端末のみの提供。)
決済端末費用39,600円(税込)
※台数限定で端末代金が0円になるキャンペーンを実施中
決済手数料・VISA・MasterCard:2.48%(条件を満たせば1.98%)
・JCB・American Express・Diners Club・Discover:3.24%(条件を満たせば2.48%)
・Union Pay(銀聯):2.90%
・交通系電子マネー・楽天Edy・nanaco・WAON・iD・QUICPay+・PayPay・d払い・楽天ペイ・au PAY・メルペイ:3.24%
・Alipay+・WeChat Pay・銀聯QR:2.00%
入金手数料0円
入金サイクル・クレジットカード・電子マネー:月2回
・QRコード決済:月1回
解約手数料・違約金PAYGATE出荷日を含む月の翌月から起算して1年以内に解約すると発生
金額は36,000(税込)から3,000円×経過月数を控除して計算
導入期間最短15日程度
屋外での利用可能
サービスシェア数アクティブ店舗数54,000店以上(2025年10月時点)
運営企業株式会社スマレジ
公式サイトPAYGATEの公式サイトを確認する

PAYGATEは、持ち運びが可能なオールインワン型の決済端末を利用できる決済代行サービスです。

1台でタッチ決済やQRコード決済、ICカード・磁気カードによる決済に対応可能です。決済端末にレシートプリンターも内蔵されているため、周辺機器を別途購入する必要がありません。

PAYGATEの特徴

画像引用元:PAYGATE

また、Wi-FiだけでなくSIMカードも搭載できるようになっており、テラス席やキッチンカーイベント会場などでの決済にも利用可能です。

なお、JCBの決済手数料率は2.48~3.24%です。中小事業者向け基本プランが適用されれば2.48%で利用できるため、要件に該当する場合は併せて申し込むようにしましょう。

そして、PAYGATEでは税込39,600円の決済端末を無料で導入できるキャンペーンを実施しています。

スマレジ×PAYGATEの決済端末無料キャンペーン

画像引用元:スマレジ

台数限定で行われているキャンペーンのため、初期費用を抑えて導入したい人はお早めにお申し込みください。

体験談・口コミ
PAYGATE(ペイゲート)でJCBを導入した店舗の口コミ・体験談
スマレジ・PAYGATEを導入して一番感じたのは、対応している決済手段の多さです。
クレジットカード(VISA・Mastercard・JCB・AMEXなど)はもちろん、交通系ICカードやiD、QUICPay、Apple Pay・Google Payなど、キャッシュレス派のお客様のニーズに幅広く対応できます。
特に最近では「PayPayで払えますか?」「Suica使えますか?」と聞かれることも多いので、柔軟に対応できるのはとても安心です。
現金を持ち歩かない方も増えている今の時代に、決済方法の選択肢が豊富なのは、サロンのサービス品質を高めるうえでも大きなポイントだと感じています。
これまで「現金しか使えないなら…」と迷われていたお客様にも、より気軽にご来店いただけるようになりました。
口コミ投稿者:北出さん / 33歳女性 / 北海道
業種:サービス業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:スマレジ・PAYGATE / 2024年8月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0
体験談・口コミ
PAYGATE(ペイゲート)でJCBを導入した店舗の口コミ・体験談
スマレジはクレジットカードやQRコード決済など、幅広い決済方法に対応しており、非常に満足しています。特に、様々なキャッシュレスニーズに対応できる点が便利です。これにより、顧客の利便性が向上し、会計業務もスムーズに行えています。ただし、接続が切れるトラブルがたまに発生する点は改善が期待されます。
口コミ投稿者:大島拓人さん / 27歳男性 / 愛知県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:会社員
使用サービス:スマレジ・PAYGATE / 2021年7月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

>> PAYGATEの公式サイトを確認する

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JCBの手数料が安いサービス④楽天ペイターミナル

サービス名楽天ペイターミナル
総合評価4.61
口コミ評価
3.79 (375件)
初期費用0円
月額費用スタンダードプラン:2,200円(税込)
※キャンペーン適用で0円
ライトプラン・通常:0円
決済端末費用38,280円(税込)
※無料導入キャンペーン実施中
決済手数料・クレジットカード:2.20~3.24%(非課税)
・電子マネー:2.95(税抜)~3.24%(非課税)
・QRコード決済:2.00(税抜)~3.24%(税抜)
入金手数料楽天銀行を入金先に指定した場合:0円
楽天銀行以外を入金先に指定した場合:1回あたり300円(税抜)
入金サイクル■楽天銀行を入金先に設定している場合
最短翌日自動入金
■楽天銀行以外を入金先に設定している場合
手動入金(入金依頼処理を行った3日後振込)または3日後自動入金
※月1~2回自動入金も選択可能
解約手数料・違約金スタンダードプランの場合、審査通過日から2年以内に解約した場合違約金:38,280円(税込)が発生
導入期間最短2週間程度
屋外での利用屋外でモバイル通信・Wi-Fiどちらも接続可能
サービスシェア数非公開
運営企業楽天ペイメント株式会社
公式サイト楽天ペイターミナルの公式サイトを確認する

楽天ペイターミナルは、顧客が楽天ユーザーである場合や楽天銀行の事業用口座を利用している場合、メリットが大きくなる決済代行サービスです。

楽天ペイ(実店舗決済)の加盟店として楽天ペイターミナルを導入すると、楽天ユーザーが買い物をする際、楽天ポイントを貯めたり使ったりすることができます。

楽天ユーザーへの集客力

画像引用元:楽天ペイ

購入金額に応じてポイントを貯められるため、客単価アップにつなげられます。

JCBによる決済を受け付けた場合の決済手数料率は、2.20〜3.24%です。楽天ペイターミナルでは、VISAやMasterCardと同じ決済手数料率で利用できるため、JCBの手数料が高いとは感じにくいでしょう。

楽天ペイのスタンダードプラン月額0円キャンペーン

画像引用元:楽天ペイ

決済手数料率は加入するプランによって変動し、中小事業者であることなどの要件を満たすことで加入できるスタンダードプランで最も安くなります。

なお、スタンダードプランは本来月額2,200円の利用料が必要ですが、月額0円キャンペーンが現在実施されています。

また、税込38,280円の楽天ペイターミナルを無料導入できるキャンペーンも実施されているので、お得に導入したい人はこの機会にお申し込みください。

楽天ペイターミナル_導入0円キャンペーン

画像引用元:楽天ペイ

体験談・口コミ
楽天ペイでJCBを導入した店舗の口コミ・体験談
対応してる決済はクレジットカード(差し込み/タッチ):Visa / Mastercard / JCB / American Express / Diners Club / Discover。
電子マネー:楽天Edy、交通系、nanaco、WAON、QUICPay、iD。
QR/コード決済:au PAY、PayPay、d払い、Smart Code など。
インバウンド系:WeChat Pay、Alipay+、UnionPay、JKOPAYなど。
満足度は高めです。日本でよく出る支払いをだいたい押さえていて、インバウンドの方達も拾えるから、レジで「それは使えません」が減るのが嬉しい。対応ブランドも「合計65種」と案内されてます。
※ただし注意:楽天ペイ以外のQR決済は、各ブランドの審査に通った加盟店だけ使える様になっています。
口コミ投稿者:GenZoさん / 54歳男性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:10〜19人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:10〜19件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:楽天ペイ / 2016年9月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
体験談・口コミ
楽天ペイでJCBを導入した店舗の口コミ・体験談
私は楽天経済圏を利用していることもあり、楽天ペイに対応している点を重視しました。クレジットカードやQR決済など複数の方法に対応しているため、お客様の選択肢が広がり、私としては十分満足しています。
口コミ投稿者:c.kさん / 50歳女性 / 大阪府
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:0〜999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間キャッシュレス決済額:0〜100万円
導入サービス:楽天ペイ / 2022年5月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

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JCBの手数料が安いサービス⑤Airペイ(エアペイ)

サービス名Airペイ
総合評価4.54
口コミ評価
4.25 (439件)
初期費用0円
月額費用0円
決済端末費用0円
決済手数料・クレジットカード:2.48~3.24%
(ディスカウントプログラムの適用で2.48%)
・電子マネー決済:3.24%
・QRコード決済:1.08~3.24%
入金手数料・みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行:月6回
・その他の金融機関:月3回
入金サイクル0円
解約手数料・違約金0円
導入期間審査申し込みから2週間程度
屋外での利用登録店以外の場所で利用する場合は追加申し込みが必要
サービスシェア数Airペイアカウント数51.5万(2024年12月末時点)
運営企業株式会社リクルート
公式サイトAirペイの公式サイトを確認する

Airペイ(エアペイ)は、初期費用・月額利用料・入金手数料が無料で使える決済代行サービスです。

Airペイは初期費用・月額費用・振込手数料が無料

画像引用元:Airペイ(エアペイ)

株式会社リクルートがサービス提供を行っており、POSレジシステムの「Airレジ」やオーダーシステムの「Airレジオーダー」などの関連サービスとセット導入もできます。

JCBの決済手数料は2.48〜3.24%となっており、ディスカウントプログラムが適用されれば2.48%で利用可能です。

AirPAY_決済手数料引き下げキャンペーン(ディスカウントプログラム)

画像引用元:Airペイ(エアペイ)

AirペイでもVISA・MasterCardとJCBの手数料は同じため、手数料が高いと感じることはないでしょう。

さらにAirペイは、傘下のブランドやポイントサービスを含めると、81種の決済手段・ブランドに対応しています。

AirPAY(エアペイ)の対応決済の一覧画像

画像引用元:Airペイ(エアペイ)

銀聯(UnionPay)やWeChat Pay、Alipay+といったインバウンド決済にも対応しているため、外国人旅行者の来訪が多い店舗とも相性が良いです。

関連サービスの「Airペイ ポイント」を導入すれば、dポイントやVポイント、Pontaポイントなどを店舗で貯めたり使ったりできるようになるため、顧客の呼び込み・客単価アップにつなげられるでしょう。

Airペイ ポイント

画像引用元:Airペイ ポイント

また、Airペイでは税込20,167円のカードリーダー 型決済端末を無料導入できるキャンペーンが実施されています。

AirPAY0円スタートキャンペーン

画像引用元:Airペイ(エアペイ)

決済端末が無料で手に入る上に、このキャンペーンでは最低利用期間の設定がありません。解約手数料も発生しないため、初めて決済代行サービスを利用する人にとっても利用しやすいサービスといえるでしょう。

お試しで導入しやすい決済代行サービスを探している人は、Airペイの利用を検討してみてください。

体験談・口コミ
Airペイ(エアペイ)でJCBを導入した店舗の口コミ・体験談
クレジットカードはもちろん、QRコード決済や電子マネーなど幅広い決済方法に対応している点にとても満足しています。お客様の支払い方法の選択肢が増え、会計時のやり取りもスムーズになりました。美容サロンとの相性も良いと感じています。
口コミ投稿者:SAYUKIさん / 34歳女性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2024年1月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0
体験談・口コミ
Airペイ(エアペイ)でJCBを導入した店舗の口コミ・体験談
クレジットカード、交通系IC、QRコード決済など幅広い決済方法に対応しており、来店されるお客様の多様な支払いニーズに応えられている点に満足しています。特にキャッシュレス利用が増えている中で、主要ブランドをほぼ網羅しているため、支払い時のトラブルや機会損失が減り、店舗運営の面でも利便性が高いと感じています。
口コミ投稿者:ひろきさん / 39歳男性 / 島根県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:5〜9件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2018年5月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

>> Airペイの公式サイトを確認する

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JCBの手数料が安いサービス⑥PayCAS Mobile

サービス名PayCAS Mobile
総合評価4.17
口コミ評価4.17 (39件)
初期費用1,980円
※中小事業者応援プログラム適用で0円
月額費用0円~1,980円
※ライトプランあんしんプラス加入ありで1,980円
※お試しプラン利用の場合、端末出荷月の翌月から6ヶ月目まで0円
※電子マネー決済を導入するには別途1,020円が必要
(全て税別)
決済端末費用78,800円(税別)
※中小事業者応援プログラムまたはお試しプラン適用で0円
決済手数料■クレジットカード
・VISA・MasterCard:2.20~3.80%
・JCB・American Express・Diners Club・DISCOVER:2.48~3.24%
・銀聯:3.24%
■電子マネー:2.95~3.24%
・交通系電子マネー、楽天Edy、nanako、WAON、iDは2.95%
・QUICPay:3.24%
■QRコード決済:1.98~3.24%(PayPayは中小事業者応援プログラム適用で1.98%)
入金手数料0円
入金サイクル月2回(15日締め月末日払い、月末締め翌月15日払い)
解約手数料・違約金4年以内に解約すると違約金が発生(最大66,000円)
※ただし、お試しプラン利用の場合は、端末出荷月の翌月から6ヶ月目の末日までに解約手続きが完了し、解約月の翌月までに正常な状態で端末を返却した場合0円
導入期間申し込み後最短1ヶ月
屋外での利用可能
サービスシェア数非公開
運営企業SB C&S株式会社
公式サイトPayCAS Mobileの公式サイトを確認する

PayCAS Mobileは、スマートフォン感覚で使えるオールインワン型決済端末を用いた決済代行サービスです。

ハンディタイプで持ち運びが可能なため、客席やキッチンカーなどでの決済にも適しています。

PayCAS MobileのQR読み取り

画像引用元:PayCAS Mobile

JCBの決済手数料は、2.48〜3.24%です。中小事業者応援プログラムが適用されると、2.48%で利用できるようになります。

PayCAS Mobileの手数料

画像引用元:PayCAS Mobile

VISAやMasterCardの手数料率は、2.20〜2.48%のため、これらと比較するとJCBはやや割高感があるかもしれません。

また、PayCAS Mobileでは78,800円(税別)の決済端末が無料で導入できるキャンペーンが実施されています。お得に導入できるチャンスですが、4年以内に解約すると違約金が発生するので注意が必要です。

他の決済代行サービスとよく吟味した上で、長期的な利用を見込んでいる人は、PayCAS Mobileの導入を検討してみてください。

>> PayCAS Mobileの公式サイトを確認する

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JCBの手数料に関する注意点

本章ではJCBの手数料に関する注意点を5つ紹介します。

JCBを導入する前に本章で紹介する注意点を把握しておきましょう。

JCBの手数料に関する注意点

  • 手数料率は契約先・業種・規模で変動するため自社条件での見積もり必須
  • 手数料の上乗せ請求は規約違反
  • 利用金額の下限・時間帯制限などカード利用を妨げる運用もNG
  • 加盟店手数料以外の費用も含めた試算をしておくと安心
  • 返品・キャンセル発生時の「手数料返還ルール」の確認

それぞれ順番に解説します。

手数料率は契約先・業種・規模で変動するため自社条件での見積もり必須

決済手数料率は契約先だけでなく、業種や規模によっても変動する場合があるため、自店の条件で導入前に見積もりを必ず取るようにしましょう。

これまで見てきた直契約や各決済代行サービスといった契約方法・契約先によっても手数料率は異なりますが、年間決済金額などでも変わってきます。

例えばSquareでは、利用資格要件を満たした事業者に対して通常とは異なる決済手数料を適用するとしています。

Squareは決済手数料の個別相談が可能

画像引用元:Square

なるべくコストを抑えるためにも、決済手数料率について事前交渉を行うのがおすすめです。

ただし、取り扱う決済金額が小さい場合や開業して間がなく実績に乏しい場合などは、規定の手数料率を適用されることが多いため、一定規模の売上が出るようになってから交渉する方がよいでしょう。

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手数料の上乗せ請求は規約違反

加盟店手数料分を商品代金に上乗せして、顧客へ請求するのはJCBの加盟店規約違反となります。

JCB加盟店規約第11条でカード会員に対して、決済の拒否や現金払いなどと比較して不利益となる扱いをすることを禁止しています。

そのため、決済手数料が高いことを理由に顧客へ価格転嫁すると、JCBから是正指導などの対処がなされるでしょう。

なお、直接契約以外に、決済代行サービスを通じて契約した場合でも手数料の上乗せは原則禁じられているので注意しましょう。

利用金額の下限・時間帯制限などカード利用を妨げる運用もNG

手数料の上乗せ請求だけでなく、カード利用を受け付ける際、下限金額や時間帯制限を行うことも規約に反します。

例えば「利用金額3,000円以上でないとJCBカードの利用不可」や「ランチタイムは現金決済のみ受付可能」といった運用は加盟店規約違反となります。

こちらもJCB加盟店規約第11条で禁止されている行為であり、JCBから是正指導が行われる可能性があるため注意しましょう。

加盟店手数料以外の費用も含めた試算をしておくと安心

JCBを導入する際は、加盟店手数料以外の費用も含めたトータルコストで試算するようにしましょう。

初期費用や月額費用、入金・返金手数料など、キャッシュレス決済の導入には様々な費用が発生します。

決済手数料以外の料金一覧

加盟店手数料だけに目を向けていると、想定外の出費となってしまう可能性があります。

特に月額費用や入金手数料はほぼ毎月発生するコストになるため、月あたりの負担額を正確に把握しておきましょう。

本記事で紹介したおすすめの決済代行サービスには、初期費用や月額固定費、入金手数料が不要のものもあるため、コストを抑えたい人は参考にしてみてください。

また具体的なシミュレーションを行いたい人は、当サイトが用意したシミュレーターも利用してみてください。

キャッシュレス決済サービス総費用シミュレーター

               
本シミュレーション機能は、年商・初期費用・端末費用・固定月額利用料・決済手数料率など、必要な項目を入力するだけで、1年目から3年目までの総費用を自動で算出します。クレジットカード・電子マネー・QRコード決済の比率設定や入金手数料・入金頻度も反映し、各年度ごとの費用推移と3年間の累計を見やすい表形式で表示。専門知識がなくても直感的に操作でき、費用構造の透明化やサービス比較の効率化、意思決定の精度向上をサポートします。データ元には経済産業省やMMD研究所の公的調査を採用。なお、総費用はあくまで推定値のため、契約プランや決済方法の比率、ブランドによって変動する場合があります。詳しい情報は各サービスの公式サイトをご覧ください。実際の導入検討時には、複数社から見積もりを取得し、各決済サービス会社にご相談されることをおすすめします。

🏪 基本情報

💳 クレジットカード

💰 電子マネー

📱 QRコード決済

💸 入金手数料

返品・キャンセル発生時の「手数料返還ルール」の確認

返品やキャンセルなどが発生し、決済が取り消しになった場合、支払った加盟店手数料が返還されるのかを確認しておきましょう。

決済が取り消されたとき、売上金だけ返済し、加盟店手数料は支払ったままになるか、手数料も返還されるかは契約によって異なります。

例えばSquareでは、決済が取り消しになった場合、支払った加盟店手数料も全額返還されます。

売上がなくなったのに決済手数料は店舗負担のままだとコストだけが残ってしまうため、契約前にキャンセル時の対応もよくチェックしておきましょう。

JCB決済を導入するまでの手順

次にJCBによる決済を導入するまでの手順を、直接契約・決済代行サービスのそれぞれの場合について解説します。

具体的な導入手続きを知りたい人は参考にしてみてください。

直契約の場合

JCBと直接契約する際の導入手順は次の通りです。

直契約の場合の導入手順

  1. 加盟店契約の申し込み
  2. 審査結果の通知
  3. JCB Linkアカウント登録
  4. 加盟登録完了

まずはJCBへ加盟店契約の申し込み手続きを行いましょう。

JCBの公式サイトから申し込みページへ進み、入力フォームへ必要事項を入力します。

入力が完了したら、登録を行ったメールアドレス宛に本登録のためのURLやユーザー名が記載されたメールが届きます。URLをクリックしてパスワードを設定の上、登録手続きを進めましょう。

加盟店申し込みを行ったら、JCBから約1週間後に審査結果の通知が届きます。

審査に通過したら、併せてJCB Linkプランの案内も送られてくるのでアカウント登録手続きを行い、プラン登録が完了すれば利用を始められます。

なお、加盟店審査に通過すれば、JCB Linkプランの適用前であっても決済受付は可能ですが、決済手数料率が高くなる可能性があるので注意しましょう。

決済代行サービスの場合

次に決済代行サービスを通じてJCBを導入する際の手順は次の通りです。

決済代行サービスの場合

  1. アカウント作成・審査申し込み
  2. 審査結果の通知
  3. アプリのダウンロード
  4. 決済端末の発送
  5. 初期設定・利用開始

まずは決済代行サービスの公式サイトから、アカウント作成や加盟店審査申し込みのページに進みます。

自店や事業、事業主に関する情報を入力し、審査申し込みを行いましょう。

所定の期間経過後、審査結果が登録したメールアドレス宛に届くので、内容を確認し、審査に通過していれば、次の手続きに進みます。

Square審査承認メール

万が一審査に落ちていた場合は、他の決済代行サービスの利用も視野に入れてみてください。

例えばSquareでは、個人事業主や開業して間もない個人利用の人であっても、審査に通過しやすいとされています。

次に、決済代行サービスのアプリをスマートフォンやタブレットにダウンロードしましょう。

Squareアプリ

画像引用元:Apple

オールインワン型の決済端末を導入する場合は、この手順は不要です。

決済端末が届いたら、初期設定やスタッフ研修などを適宜行います。

Squareリーダーを導入するまでの流れ12

このとき、決済オペレーションに関するマニュアルも作成しておくとよいでしょう。

これらが完了したら、テスト決済やシミュレーションを経て、利用を開始します。

なお、具体的な導入手順は決済代行サービスによって異なるため、手続きを行う前に公式サイトなどで確認を行うようにしましょう。

JCBの手数料に関するよくある質問

最後にJCBの手数料に関するよくある質問とその回答を3つ紹介します。

同様の疑問をお持ちの人は参考にしてみてください。

JCBの加盟店手数料の計算方法は?消費税はかかる?

JCBの加盟店手数料は、JCBのクレジットカードで顧客が支払いを行った金額に加盟店手数料率を乗じることで得られます。

例えば、10万円の決済を行い、加盟店手数料率が3.24%の場合、3,240円が手数料となります。

なお、クレジットカードで行われた決済について、基本的に消費税は非課税です。

ただし、加盟店契約の形態によっては消費税がかかる場合がありますのであらかじめ確認しておきましょう。

JCBの手数料を無料にする方法はある?

JCBの加盟店手数料を無料にする方法は、基本的にありません。

カード利用者が負担するキャッシングやリボ・分割払いの手数料、カード再発行時の手数料なども基本的には無料にならないケースが多いです。

JCBの決済手数料を料金に上乗せすると通報される?

JCBの決済手数料を料金に上乗せすると、それに気付いた顧客から通報される可能性があります。

前段で解説したように、JCBの加盟店規約で、決済手数料の上乗せや規約で定められた内容以外の利用制限は禁止されています。

このような取り扱いが店舗で見られたときには、JCBが加盟店へ是正指導を行うこともあるようです。

手数料の上乗せや不当な利用制限などは行わないようにしましょう。

まとめ:JCBの手数料はなぜ高い?いくら?【計算方法や消費税の有無も解説】

今回はJCBの決済手数料が高いと言われる理由を解説した上で、他ブランドとの比較やおすすめ決済代行サービスの紹介を行いました。

JCBにはビジネスモデルに、決済手数料が高くなる要因が含まれているため、VISAやMasterCardと比べるとやや高い傾向にあります。

ただ、中小事業者をメインに決済手数料の引き下げを行うなど、対策が講じられているため、利用できないほど高いわけではありません。

本記事を読んで、JCBを導入しようと思った人は、他のキャッシュレス決済手段・ブランドも一括導入できるおすすめ決済代行サービスの中から、自店に合ったものを選んでみてください。

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■キャッシュレス決済サービスの掲載口コミ・体験談について
StoreProに掲載されているキャッシュレス決済サービスの掲載口コミ・体験談は、インターネットでのアンケート調査にて、日本全国の飲食店・美容室・サロン・小売店などの実店舗経営の経験者を対象にStorePro編集部が独自に収集したものです。調査実施期間は2024年10月〜2025年8月です。中立性・公平性を担保するため、デメリットを含む内容の口コミも掲載しております。口コミ内に掲載されている業種・職種・役職・都道府県はサービス利用中の情報です。口コミ投稿者名はニックネームや仮名を含みます。記事内で「口コミ評価」として掲載している評点は全口コミの総合評価の平均スコア(5.0点満点)です。口コミ・体験談の収集方法や掲載基準、回答者属性については口コミ掲載ポリシー・回答者属性をご覧ください。
■キャッシュレス決済サービスの総合評価について
各キャッシュレス決済サービスの総合評価は費用(初期費用・月額費用・決済手数料・入金手数料・端末代金)の最低価格、入金サイクルの最短日数、申し込みから導入までの最短期間、対応決済ブランド数、当サイトに寄せられた口コミの評点などの15個の評価項目・判断軸をそれぞれ1.0~5.0点(0.5点間隔)で採点し、それらの幾何平均のスコアを相対評価で100分の1の位まで算出しております。※最終更新日:2026/02/14 本サイトの評価は目安のひとつであり、サービスの品質を保証するものではありません。
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  • この記事の著者/監修者
StorePro編集部

StorePro編集部

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