Square(スクエア)

【最大3,250円OFF】Squareの割引キャンペーン情報まとめ【決済端末無料キャンペーンは?新型端末が無料?】

更新日 :

Squareの割引キャンペーン情報まとめ【決済端末無料キャンペーンは?新型端末が無料?】
Square(スクエア)決済端末や手数料の割引キャンペーン情報を知りたい!無料キャンペーンはある?

本記事ではこんな悩みを解決します。

Squareの決済端末を導入したいものの、初期費用が高く感じて迷っている方も少なくないはず。

せっかく導入しても決済端末が高いなら、もとが取れるまで時間がかかってしまうかもしれません。

そこで本記事では、2026年3月時点のSquareの決済端末無料キャンペーンなどの情報や、安く決済端末を購入する方法について解説します。

目次

根拠と評価基準(タップで開く)
編集・検証・監修:StorePro編集部(最終更新:2026年3月13日) 編集ポリシー 口コミ掲載ポリシー プライバシーポリシー

キャッシュレス決済サービスの掲載口コミ・体験談について

  • 収集対象:日本全国の実店舗運営経験者(飲食・美容・サロン・小売 等)
  • 収集方法:インターネット調査/StorePro編集部が独自収集
  • 収集期間:2025年02月〜2026年03月の回答を基に掲載(継続収集中)
  • 編集方針:中立性・公平性を担保し、デメリットを含む内容も掲載
  • 除外基準:重複・自社関係者・不明確な回答は不採用
  • 評点:「口コミ評価」は全口コミの総合評価の平均値(5.0点満点)

収集方法・掲載基準・回答者属性の詳細は 口コミ掲載ポリシー・回答者属性 を参照。


キャッシュレス決済サービスの総合評価について

  • 評価軸:費用(初期費用・月額費用・決済手数料・入金手数料・端末代金)の最低価格、入金サイクルの最短日数、申し込みから導入までの最短期間、対応決済ブランド数、当サイト口コミ評点 等の計15項目
  • 採点:各項目を1.0〜5.0(0.5刻み)でスコア化し重み付け
  • 集計:幾何平均により総合スコアを算出し、相対評価を小数第2位まで表示
  • 注記:本評価は目安であり、サービス品質を保証するものではない
  • 最終更新日:2026/02/14

編集・監修体制

StorePro編集部は、実店舗運営経験者や決済・POS事業での実務経験者を含むチームで構成。一次情報(アンケート・事業者ヒアリング・各種一次資料)を基に、編集ポリシーと掲載ポリシーに沿って検証・更新を行います。

【最大3,250円OFF】Squareのキャンペーン情報まとめ【2026年3月現在開催中】

2026年3月現在、Squareで実施しているキャンペーンは「お知り合い紹介キャンペーン」のみです。

Squareのキャンペーン情報まとめ【2026年3月現在開催中】

  • お知り合い紹介キャンペーン(2026年3月現在開催中)

【最大3,250円お得】お知り合い紹介キャンペーン(2026年3月現在開催中)

Squareお知り合い紹介キャンペーン(期限なし)

お知り合い紹介キャンペーン」は、知人からの紹介用リンクを使ってSquareのアカウントを作成すると、利用できるキャンペーンです。

Square紹介プログラム

画像引用元:Square

カード決済金額の最初の10万円にかかる決済手数料が返金されます。

Squareの割引キャンペーンでクーポンコードを使用する手順

決済手数料を3.25%と仮定した場合、3,250円分の決済手数料が無料になるため、単純に比較すると「決済手数料無料クレジット」の方がお得です。

または、Squareショップで指定の端末を購入する際に2,000円の返金が受けられるおトクな内容です。

経営の状況によって、よりおトクになる方法を2つから選べるのが魅力的でしょう。
体験談・口コミ
Square(スクエア)のキャンペーンに関する口コミ・体験談
お一人ご紹介につき、カード決済金額10万円分手数料無料があり、そちらを何度も適用させていただいてます。経営していく上で、経費削減になるのはとてもありがたいです。今後もご紹介継続していきます。
口コミ投稿者:さとうさん / 38歳女性 / 北海道
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareターミナル / 2021年8月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)のキャンペーンに関する口コミ・体験談
決済手数料が少し下がる初期導入キャンペーンやっていたのでありがたかった。また、ご紹介キャンペーンがあったのも魅力的です!
口コミ投稿者:なりさん / 27歳男性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:医療・看護 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareターミナル / 2022年2月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

Squareの決済端末無料キャンペーンはいつ開催される?

2026年3月現在、Squareでは決済端末無料キャンペーンは実施されていません。

直近では、2025年8月18日から10月10日まで「他社乗り換えキャンペーン」を実施し、対象事業者に決済端末の無料提供と最大400万円分の決済手数料無料を特典として用意していました。

Squareの他社乗り換えキャンペーンの条件

画像引用元:Square

他社乗り換えキャンペーンの特典

  • Step1:Squareの決済端末を1台無料提供(飲食業はfunfo契約でiPad+プリンタ無償提供)&無料オンボーディングサポート
  • Step2:利用開始90日以内に20万円処理
    → 200万円分の決済手数料無料(約5万円相当)
  • Step3:利用開始180日以内に150万円処理
    → さらに200万円分無料(合計400万円分=約10万円相当)

次の決済端末無料キャンペーンがいつ開催されるかは未定ですが、Squareは頻繁にお得なキャンペーンを実施しているため、気になる方は公式サイトやSNSを定期的にチェックしておくと良いでしょう。

>> Square決済の公式サイトを確認する

Squareの割引キャンペーンでクーポンコードを使用する手順

Squareでクーポンコードを使用する手順は、開催されているキャンペーンにより異なるため、手順を都度確認しなければなりません。

2026年3月現在開催されている「お知り合い紹介キャンペーン」で特典を利用する場合は、紹介者とお知り合いの双方に特典が付与されます。

まずは紹介コードを活用してSquareアカウントを作成し、本人確認を行ったあとに特典についての通知がきます。

特典付与がしっかり行われたかを確認しましょう。

特典を使用するには「アカウントと設定>決済手数料が無料に>現在のオファー」の順にアクセスします。

Squareの割引キャンペーンでクーポンコードを使用する手順

「申請」ボタンを選択し、表示される指示に従うだけで完了です。

Squareの割引キャンペーンでクーポンコードを使用する手順

「お知り合い紹介キャンペーン」は、1回で使えるクーポンコードは1つのみのため注意しましょう。

また、特典の適用後、手数料の変換は振込みごとに行われます。

決済手数料の無料クレジットの有効期間は180日と定められているため、決済金額か期間のどちらかが最初に満了となった時点で終了です。

終了した時点で手数料が標準に戻ることも把握しておきましょう。

Square(スクエア)の紹介キャンペーンまとめ【紹介コードはどこ?特典・条件は?】
【最大3,250円お得】Square(スクエア)の紹介キャンペーンまとめ【紹介コードは?特典・条件は?】

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Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談【決済端末無料キャンペーンなど】

続いてはSquare(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談をいくつかご紹介します。

利用体験者のよりリアルな声を知りたい方は必見です。

体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
手数料については他のサービス業者よりも特別安くなるといったことは当時なかったと思います。条件に当てはまれば適用されることが多いので、ご自身の利用予定状況を鑑みて比較することをお勧めします。
口コミ投稿者:吉田健人さん / 29歳男性 / 神奈川県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:0〜999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:20〜49件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:100万〜300万円
導入サービス:Squareスタンド / 2025年3月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
10万円まで決済手数料が無料だったので、そこは嬉しいと感じました。
口コミ投稿者:CLOWNSさん / 25歳男性 / 千葉県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
店舗数:2〜4店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:5〜9件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間キャッシュレス決済額:100万〜300万円
導入サービス:Squareターミナル / 2024年6月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
決済手数料が10万円分無料でした。とてもありがたかったです。端末無料キャンペーンが本当はよかったですが、それはもう終わったとのことでした。端末料金が無料だと導入ハードルもかなり下がり私たちにメリットをとても感じられます。
口コミ投稿者:みなさん / 34歳女性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:〜100万円 / 年間キャッシュレス決済額:〜100万円
導入サービス:Square Tap to Pay / 2024年1月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
申し込まなくてもキャンペーンの特典で安い手数料率が適用されていたのは良かったてす。
口コミ投稿者:たかしさん / 51歳男性 / 愛知県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:300万〜500万円
導入サービス:Squareターミナル / 2023年10月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
一度紹介キャンペーンを使用しました。10万円分の手数料無料は大きかった
口コミ投稿者:ポポンさん / 36歳女性 / 千葉県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間キャッシュレス決済額:〜100万円
導入サービス:Square POSレジ / 2023年5月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
紹介キャンペーンの使用ができ、キャンペーンの設定価格の到達までは決済手数料が無料でした。私の知り合いがもし導入する際にはお勧めしたいなと思っています。
口コミ投稿者:りなさん / 29歳女性 / 茨城県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間キャッシュレス決済額:0〜100万円
導入サービス:Squareリーダー / 2023年6月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
iPadが無料でついていたのも決めるきっかけとなった
口コミ投稿者:サトライトさん / 39歳男性 / 熊本県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareリーダー / 2022年3月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
決済手数料が少し下がる初期導入キャンペーンやっていたのでありがたかった。また、ご紹介キャンペーンがあったのも魅力的です!
口コミ投稿者:なりさん / 27歳男性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:医療・看護 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareターミナル / 2022年2月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
お一人ご紹介につき、カード決済金額10万円分手数料無料があり、そちらを何度も適用させていただいてます。経営していく上で、経費削減になるのはとてもありがたいです。今後もご紹介継続していきます。
口コミ投稿者:さとうさん / 38歳女性 / 北海道
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareターミナル / 2021年8月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
初期費用は一切掛かっていないので、始めやすかったですし、今はあるかわかりませんが、昔は紹介制度があり、紹介した人もされた人も数ヶ月の決済手数料が確か無料だったと思います。とてもありがたい紹介制度でした。
口コミ投稿者:ゆこさん / 38歳女性 / 愛知県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Square POSレジ / 2020年8月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
決済端末無料だったと思います。これから使うんだからあんなちゃっちい機械くらい無料でくれて当然じゃないかと思った。
口コミ投稿者:たかはしさん / 40歳女性 / 大阪府
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:ナイトワーク / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日のキャッシュレス決済件数:5〜9件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Squareリーダー / 2020年7月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
自営業者のお客様との会話で「私は会計業務が苦手」という話をしたら、Squareを勧められて気になっていたところ、ちょうどタイミング良くSquareの営業の方から決済手数料無料キャンペーンの案内をいただいたため導入を決めました。
口コミ投稿者:junさん / 49歳女性 / 愛知県
業種:サービス業 / 職種:フリーランス / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間キャッシュレス決済額:〜100万円
導入サービス:Squareリーダー / 2019年1月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
紹介キャンペーンで10万円までの決済手数料が無料になるキャンペーンをやっていましたが、大変助かりました。
口コミ投稿者:うちださん / 47歳男性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:医療・看護 / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:100万〜300万円
導入サービス:Squareリーダー / 2018年に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
決済端末無料キャンペーンで今のリーダーに変えてもらい、より使いやすくなりました。
手数料引き下げは例えばJCBカードなど他クレジットカードよりやや高かったのが途中から他に併せて下げられたり、特にキャンペーンではないけど自動的に下がったので嬉しいです。
口コミ投稿者:tamayukiさん / 60歳女性 / 福岡県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:1,000万〜2,000万円
導入サービス:Squareリーダー / 2018年2月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
紹介キャンペーンは何度かありましたが、10万円分の手数料が双方無料になるのはとても良かったです!
口コミ投稿者:武田.Nさん / 59歳女性 / 京都府
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:経営者・役員
導入POSレジ:Square POS / 2017年6月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
決済端末無料キャンペーンでのリーダーの無償提供は大変魅力的だった。
口コミ投稿者:マツモトミツグさん / 52歳男性 / 愛知県
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareリーダー / 2017年3月に導入開始 / 総合評価:3.0/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
どなたかの紹介で利用を始めると、決済手数料が10万円無料という特典は大変ありがたかったです。
口コミ投稿者:しろかねさん / 42歳女性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Square POSレジ / 2015年8月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
決済端末無料と、紹介による決済手数料(売り上げ10万円まで)無料で、大変助かりました。友達を紹介した時もそのキャンペーンを利用しました。
口コミ投稿者:みよしさん / 46歳女性 / 島根県
業種:サービス業 / 職種:旅行・ホテル・ブライダル / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間キャッシュレス決済額:0〜100万円
導入サービス:Squareリーダー / 2015年12月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0
体験談・口コミ
Square(スクエア)の割引キャンペーンを利用した店舗の口コミ・体験談
最初の決済端末は無料キャンペーンを利用したので、導入する決め手になりました。
口コミ投稿者:ななさん / 49歳女性 / 兵庫県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:0〜100万円
導入サービス:Squareリーダー / 2015年頃に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

ご覧のようにSquare(スクエア)は決済端末無料キャンペーンをはじめとしたお得な割引キャンペーンを頻繁に実施していることがわかります。

決済端末が無料になったり、決済手数料率が下がったりすることもあるため、定期的に公式サイトをチェックしておくのがおすすめです。

>> Square決済の公式サイトを確認する

Squareの割引キャンペーンを利用する際の注意点

Squareの決済端末は、割引キャンペーンを活用することでコストを抑えられる点が魅力です。

ただし、利用には以下の注意事項があるため、事前にしっかり確認しておきましょう。

Squareの割引キャンペーンを利用する際の注意点

  • 必ずしも全員が対象とは限らない
  • 他のキャンペーンと併用できないことがある
  • 申し込みページが指定されていることがある

ここでは、Squareの割引キャンペーンを利用する際の注意点を解説します。

1. 必ずしも全員が対象とは限らない

Squareの割引キャンペーンは、特定の条件を満たした場合にのみ適用されるケースが多いです。

たとえば、新規登録者限定のキャンペーンや、特定の業種向けに提供される場合があります。

そのため、自分がその条件に該当しない可能性もあるので注意してください。

飲食店や小売業向けなどの業種に制限がある場合は、該当しない業種が対象外になることがあります

対象範囲がよくわからない場合は、申し込み前に自社が対象なのかを問い合わせると確実です。

具体的な条件はキャンペーンページに明記されていますが、内容が変更されることもあるため、最新情報を公式サイトで確認しておきましょう

>> Square決済の公式サイトを確認する

2. 他のキャンペーンと併用できないことがある

Squareでは、複数のキャンペーンが同時に実施されていることがありますが、併用が可能かどうかは必ず確認しましょう。

割引キャンペーンは、1つしか利用できないと規約で定められている可能性があります。

たとえば、端末の購入割引と決済手数料の割引が同時に実施されている場合、どちらか一方しか選べないケースが一般的です。

また、併用可能とされていても、割引率や条件が変動する可能性もあります

併用できない場合は、どちらのキャンペーンが自分のビジネスにとってメリットが大きいか試算しておくといいでしょう。

申し込みの際は注意深く利用規約を確認することが重要です。

3. 申し込みページが指定されていることがある

Squareのキャンペーンでは、申し込みページが指定されている場合があります。

指定ページがある場合は、通常の購入ページから申し込んでも割引が適用されないことを理解しておきましょう。

Squareの決済端末無料キャンペーンページ

画像引用元:Square

具体的には、キャンペーン専用のURLやSNSからの申し込みが必要になることが多いです。

もしキャンペーンのアクセス先が不明な場合は、公式サイト内のキャンペーン情報を探すか、カスタマーサポートに問い合わせるとよいでしょう。

また、申し込み期限が設定されていることも注意してください。

特に、短期間限定のキャンペーンでは、期限を過ぎると割引が受けられなくなるため、早めの行動が求められます。

>> Square決済の公式サイトを確認する

割引キャンペーンを利用せずにSquareをお得に利用する方法

Square(スクエア)は、期間限定の割引キャンペーンを待たずとも、仕組みを正しく理解して運用を見直すだけで、決済コストを大幅に下げられる余地があります。

公式が定めている手数料の優遇条件や、手持ちの機材を活用する工夫、さらには決済手段の組み合わせを最適化することで、年間数万円から数十万円単位の利益改善が見込めるのです。

目先の初期費用だけでなく、長期的な「総保有コスト」を下げるという視点を持つことが、利益率の高い店舗経営への近道となります。

割引キャンペーンを利用せずにSquareをお得に利用する方法

  • 中小企業の条件を満たしてカード決済手数料を2.5%へ引き下げる
  • 年間決済額が3,000万円を超えるならカスタム手数料の交渉を行う
  • お手持ちのスマホやiPadを利用して導入費用を抑える
  • 手数料が高くなる手入力決済やオンライン決済の使用を徹底して避ける
  • PayPayなどのQRコード決済のみ各社と直接契約して手数料を下げる
  • 国や自治体が実施する補助金や助成金を活用する
  • 紙レシートを廃止して電子レシートのみで運用し消耗品費をゼロにする

それでは順番に解説していきます。

中小企業の条件を満たしてカード決済手数料を2.5%へ引き下げる

Squareを利用する最大のメリットは、条件を満たした中小規模の事業者に対して適用される手数料の引き下げ制度にあります。これまで一律だった決済手数料が見直され、VisaとMastercardは2024年11月1日から、JCB、American Express、Diners Club、Discoverについては2025年1月16日から、従来の3.25%から「2.5%」へと大幅に引き下げられました。

Squareの決済手数料引き下げ

画像引用元:Square

この優遇レートが適用されることで、店舗の利益率は確実に改善されるでしょう。ただし、この料率を利用するには特定の条件をすべて満たす必要があります。

具体的には、日本政府が定義する「中小企業」に該当すること、および上場企業や大規模な企業グループの傘下にないことが前提条件です。さらに、事業におけるキャッシュレス決済の年間総取引額が3,000万円未満であることも求められます。

これらの基準は、小規模な事業者を支援するために設けられたものであり、個人事業主や独立系の店舗オーナーにとっては非常に有利な仕組みと言えるでしょう。

自身の事業が適用対象であるかを確認し、申請や設定が必要な場合は速やかに手続きを行うことが、コスト削減への第一歩となります。

>> Square決済の公式サイトを確認する

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年間決済額が3,000万円を超えるならカスタム手数料の交渉を行う

事業が成長し、年間のキャッシュレス決済総額が3,000万円の大台を超える場合、前述の2.5%プランの対象からは外れてしまいますが、落胆する必要はありません。Squareでは、決済規模が大きい加盟店に対して個別の「カスタム決済手数料」を案内する仕組みを用意しているためです。

年間取引額が3,000万円以上の事業者は、Squareの営業担当チームへ問い合わせることで、事業規模や決済頻度に応じた特別な料率プランの提示を受けられる可能性があります。

個別の見積もりによって提示される手数料率は非公開ですが、一般的な料率よりも有利な条件を引き出せるケースも少なくありません。

売上の拡大に伴って決済コストの負担が重くなってきたと感じたら、そのまま放置せずにSquareへ相談を持ちかけてみましょう。

>> Square決済の公式サイトを確認する

お手持ちのスマホやiPadを利用して導入費用を抑える

Squareを導入する際、必ずしも専用の高価な決済端末を購入する必要はありません。お手持ちのスマートフォンやタブレットを活用することで、初期導入コストを劇的に抑えることが可能です。たとえば、Android端末やiPhoneには「Tap to Pay(タッチ決済)」という機能があり、専用のSquare POSレジアプリをインストールするだけで、スマホ本体を決済端末として利用できます。

Square Tap to Pay(タッチ決済)

画像引用元:Square

お客様のクレジットカードをスマホにタッチしてもらうだけで支払いが完了するため、カードリーダーの購入費用がかかりません。

また、iPadをお持ちであれば、「Squareスタンド」などの周辺機器を組み合わせるだけで、本格的な高機能レジシステムを構築できます。

Squareスタンド

画像引用元:Square

専用のオールインワン端末を導入する場合と比較して、数万円単位の節約になるケースも珍しくありません。

ただし、利用するスマホやタブレットのOSバージョンやNFC機能の有無など、対応スペックには注意が必要です。公式サイトの対応機種一覧を事前に確認し、既存のデバイスを有効活用することで、賢く低コストにキャッシュレス決済を始めましょう。

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手数料が高くなる手入力決済やオンライン決済の使用を避ける

Squareの手数料体系において、最も料率が低く設定されているのは、専用端末やスマホのタッチ決済機能を使った「対面決済」です。

一方で、カード番号をアプリに直接打ち込む「手入力決済」や、請求書をメールで送る「オンライン決済」は、不正利用のリスク管理コストが含まれるため、手数料が高めに設定されています。日々の忙しい業務の中で、端末の不具合や操作ミスを理由に安易に手入力決済を行ってしまうと、知らず知らずのうちに利益を削ることになりかねません。

Square(スクエア)の決済手数料一覧まとめ

決済方法の選び方ひとつで手元に残る現金が変わるという事実を、店舗運営の基本として認識しておきましょう。

>> Square決済の公式サイトを確認する

PayPayなどのQRコード決済のみ各社と直接契約して手数料を下げる

Squareはクレジットカードや電子マネー、QRコード決済を一括で管理できる利便性が魅力ですが、特定のQRコード決済に関しては、Squareを介さずに直接契約したほうが手数料を抑えられる場合があります。

たとえば、PayPayやd払いなどの国内QR決済ブランドは、直接加盟店契約を結ぶことで、Squareよりも低い料率が適用されるケースがあります。

直接契約よりも決済手数料が高い

自店のお客様がどの決済方法を多く利用しているかを分析し、利用頻度が極めて高いブランドがあれば、個別契約を検討する価値があります。

ただし、契約先を分けると、売上の入金タイミングがバラバラになったり、管理画面が複数に分かれたりと、経理作業が煩雑になるデメリットも生じます。まずは自店の決済比率を把握することから始めましょう。

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国や自治体が実施する補助金や助成金を活用する

店舗のキャッシュレス化やDX化を推進するために、国や地方自治体が様々な補助金や助成金を用意していることがあります。これらを活用すれば、自己負担を数分の一、あるいは実質ゼロに近づけることも不可能ではありません。

こうした情報は、Squareの公式サイトだけでなく、商工会議所の案内や、独立行政法人中小企業基盤整備機構のサイト、あるいはお住まいの地域の自治体ホームページで公募されています。「地域名 + キャッシュレス補助金」などのキーワードで検索し、現在使える制度がないかを確認してみましょう。

申請には期限や書類作成の手間が必要ですが、採択されれば経営へのインパクトは非常に大きいため、開業時や設備更新時には必ずチェックすべき項目です。

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紙レシートを廃止して電子レシートのみで運用し消耗品費をゼロにする

Squareは、紙のレシートを印刷せず、お客様のスマートフォンへSMSやメールで「電子レシート」を送付する機能を標準で備えています。この機能を積極的に活用し、紙レシートの発行を原則廃止にすれば、感熱ロール紙の購入費用や、プリンター本体の購入費、さらにはロール紙交換にかかるスタッフの手間を完全に削減できます。

Squareで販売されているプリンター用紙

画像引用元:Square

さらに、電子レシートはお客様のメールアドレスや電話番号といった連絡先を取得するきっかけにもなり得ます(お客様の同意が必要)。単なるコスト削減策としてだけでなく、お客様とのデジタルな接点を作り、再来店を促すマーケティング施策の第一歩としても機能します。

また、ペーパーレスに取り組む姿勢は、環境意識の高いお客様に対して好印象を与えるブランディング効果も期待できるでしょう。

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Squareの割引キャンペーンを利用せずに決済端末を安く買う方法

Squareの決済端末は、割引キャンペーンが実施されるまで待たなくても、安く買うことができる方法があります。

Squareの割引キャンペーンを利用せずに決済端末を安く買う方法

  • Amazonで買う
  • 楽天市場で買う
  • Yahoo!ショッピングで買う

一つずつみていきましょう。

1. Amazonで買う

Amazonで購入すると、通常よりもおトクに購入できます。

Amazonとスクエア公式オンラインショップでの決済端末の価格比較は以下のとおりです。(2024年11月時点)

Amazonとスクエア公式オンラインショップでの決済端末の価格比較

SquareリーダーSquareターミナルSquareスタンドSquareレジスター
画像
Amazon4,980円
※タイムセールの割引あり
31,388円
※タイムセールの割引あり
29,981円84,981円
Square公式オンラインサイト4,980円49,800円29,980円89,480円
差額0円18,412円1円4,499円
結論公式のほうが安いAmazonのほうが安い公式のほうが安いAmazonのほうが安い

Amazonで購入すると、Squareターミナルが2万円近く、Squareレジスターが4,500円近くも安くなります。

また、タイミングによってはタイムセール等でさらに安くなる場合もあります。

SquareスタンドのタイムセールSquareリーダーのタイムセール

Amazonは配送も早く、すぐに導入したいという方にとっても嬉しいサービスですので、ぜひ活用を検討してみてください。

当サイトでも実際にAmazonでSquare端末を購入してみたところ、注文から2日後に端末が届きました。

実際にAmazonでSquare端末を購入してみた注文書

2. 楽天市場で買う

楽天市場でも、以下のように公式で購入するよりも安く手に入ります。(2024年11月時点)

楽天市場とスクエア公式オンラインショップでの決済端末の価格比較

SquareリーダーSquareターミナルSquareスタンドSquareスタンド
画像
楽天市場4,420円33,450円26,640円85,690円
Square公式オンラインサイト4,980円49,800円29,980円89,480円
差額560円16,350円3,340円3,790円
結論楽天市場のほうが安い楽天市場のほうが安い楽天市場のほうが安い楽天市場のほうが安い

Amazonほどではないですが、通常よりも安価で購入可能です。

ただし、楽天市場で販売しているSquareの決済端末は、公式が取り扱っているものではありません。

個人ではなく大手家電販売店が提供している場合がほとんどなので、比較的安心ではありますが、できるだけAmazonで購入するようにしましょう

3. Yahoo!ショッピングで買う

Yahoo!ショッピングでも、Squareの決済端末を購入可能です。

ただし、Amazonや楽天市場のように店舗が扱っているのではなく、過去にSquare決済端末を利用していた方が販売しています。

安く購入できるものの、故障していて使用できないという可能性もあるため注意してください。

Squareの決済端末を安く買うならAmazonが安心です。

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Squareの割引キャンペーンに関するよくある質問

ここでは、Squareの割引キャンペーンに関する「よくある質問」を紹介します。

Squareの決済端末の導入を検討している方で、事前に知っておきたい項目がある方は参考にしてください。

新型のSquareリーダーの決済端末無料キャンペーンはもう開催されない?

Squareでは過去に「他社乗り換えキャンペーン」を実施していました。

Square他社乗り換えキャンペーン

画像引用元:Square

他社乗り換えキャンペーンでは、条件に該当する事業者限定で新型のSquareリーダーを無料で受け取ることができました。

他社乗り換えキャンペーンの特典

  • Squareの決済端末を1台無料提供
  • 飲食業はfunfo契約でiPad+プリンタも無料(数量限定)
  • 利用開始90日以内に20万円決済で200万円分の手数料無料
  • 利用開始180日以内に150万円決済でさらに200万円分無料(合計400万円分、約10万円相当)

このキャンペーンでは「他社利用実績+取引額の達成」が条件になっています。そのため、一定規模の決済が見込める事業者にとってはメリットが大きく、逆に決済額が少ない店舗では特典を十分に享受しづらい可能性があります。

今後も「端末だけ無料」というシンプルな施策が復活する可能性は低く、Squareは解約費0円や最短翌営業日入金といった運用面の強みを前提に、乗り換え需要を狙う戦略を続けると推測されます。

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スクエアターミナルが無料になる割引キャンペーンはある?

スクエアターミナルが無料になるキャンペーンは、2026年3月現在は実施されていないようです。

現在開催されているキャンペーンは「お知り合い紹介キャンペーン」という、手数料がおトクになるか、端末費用が2,000円おトクになるという内容になります。

無料にはならないですが、やや安価で購入できるので、ぜひ紹介コードを活用して端末を購入しましょう。

Squareターミナルの無料キャンペーンはある?中古なら安い?【口コミも解説】
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スクエアターミナルを中古で安く手に入れる方法は?

スクエアターミナルを新規で購入すると費用がかかりますが、メルカリやヤフオクなどでコストを抑えて入手することができます

ただし、中古品はスクエアターミナルが正常に動作しない可能性があります。

動作が正常でも個人間で取引をすると、購入後に故障しても保証が付かないため、費用が余計にかさむリスクがあることも理解しておきましょう。

Amazonでは、新品を通常よりも安価に購入することができます。

Square端末の割引

画像引用元:Amazon

正規価格よりも18,000円以上もおトクに入手できるので、安全に購入するならAmazonを利用しましょう。

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Squareのキャンペーン情報まとめ【過去開催】

ここでは、Squareの過去に開催されたキャンペーン情報のまとめを紹介します。

Squareのキャンペーン情報まとめ【過去開催】

  • 決済端末割引キャンペーン(2026/03/12まで)
  • 決済端末割引クーポン(2025/10/14まで)
  • 他社乗り換えキャンペーン(2025/10/10まで)
  • 売上高3億円分の決済手数料山分けキャンペーン(2025/06/20まで)
  • 新規特典キャンペーン(2025/04/14まで)
  • 決済端末無料キャンペーン(2025/03/31まで)
  • 決済端末割引キャンペーン(2025/02/18まで)
  • 決済手数料、実質値引きキャンペーン(2024/10/31まで)
  • Squareレジスタープレゼントキャンペーン(2024/03/29まで)
  • 決済端末割引キャンペーン(2024/02/14まで)
  • 「じつは、日本で10周年」広告キャンペーン(2023/09/27まで)
  • 「Cash or Square」キャンペーン(2022年7月)
  • Squareと三井住友による決済端末無料キャンペーン(2019年4月)

気になるキャンペーンがあれば、今後また開催されるかもしれないのでチェックしておきましょう。

Squareの過去のキャンペーン①決済端末割引キャンペーン(2026/03/12まで)

決済端末割引キャンペーン(2026/03/12まで)

Squareでは、2026年3月12日までの期間限定で、主要な決済端末が最大13,500円割引となる特別なキャンペーンを開催しています。

対象となる端末と割引後の価格、および割引額は以下の通りです。

決済端末割引キャンペーンの対象端末と割引後の価格および割引額

  • Squareリーダー:4,230円(750円引き)
  • Squareターミナル:33,980円(6,000円引き)
  • Squareハンディ:38,230円(6,750円引き)
  • Squareスタンド:25,480円(4,500円引き)
  • Squareキオスク:25,480円(4,500円引き)

会計時に特典コード「square2026」を入力することで本特典を利用できます。このコードにより、対象端末を通常価格の15%オフで購入できます。

Squareの決済端末割引キャンペーン(2026:03:12まで)

注意点として、本キャンペーンは1事業者につき2台までの購入が上限で、期間中に1回のみ使用いただけます。

購入の際は、ゲストとしてではなく、必ず有効なSquareアカウントにログインした状態で手続きを行う必要があります。

在庫がなくなり次第終了となるため、この機会を逃さずご活用ください。

Squareの過去のキャンペーン②決済端末割引クーポン(2025/10/14まで)

Squareでは、決済端末の購入時に使える割引クーポン「square2025」を配布しています。

対象の端末は「Squareスタンド」「Squareレジスター」「Squareキオスク」の3種類です。

Squareスタンドは4,500円の割引Squareレジスターは13,000円、Squareキオスクは4,500円の割引が適用されます。(※税込価格ではなく、本体価格からの割引)

Squareの決済端末割引クーポン(2025:10:14まで)

また、15%の割引率を上限としており、対象となる端末は1人2台までに限定されています。

ゲスト購入では割引が適用されないため、クーポン利用を考えている方は公式サイトからアカウント作成をおこないましょう。

特典の併用はできず、在庫がなくなり次第終了となります。

端末導入コストを抑えたい方には、活用価値の高いキャンペーンです。

Squareの過去のキャンペーン③他社乗り換えキャンペーン(2025/10/10まで)

Square他社乗り換えキャンペーン

画像引用元:Square

Squareは2025年8月18日から10月10日まで、他社キャッシュレス決済を利用中の事業者向けに大規模な乗り換えキャンペーンを実施しています。

結論から言えば、無料端末の提供と最大400万円分(手数料換算で約10万円相当)の無料枠が用意され、乗り換えに伴う負担を大幅に抑えられる内容です。

Squareの他社乗り換えキャンペーンの条件

画像引用元:Square

他社乗り換えキャンペーンの特典

  • Step1:Squareの決済端末を1台無料提供(飲食業はfunfo契約でiPad+プリンタ無償提供)&無料オンボーディングサポート
  • Step2:利用開始90日以内に20万円処理
    → 200万円分の決済手数料無料(約5万円相当)
  • Step3:利用開始180日以内に150万円処理
    → さらに200万円分無料(合計400万円分=約10万円相当)

例えばstera packは最大88,000円、楽天ペイは最大38,280円の違約金が発生します。一方でSquareの特典はこの差額を実質的に補えるため、資金繰りの観点でも安心です。

申込から利用開始までの流れはシンプルで、申込→承認→無料端末受取→決済利用開始→条件達成で特典付与という手順です。

他社の解約費用に悩む店舗や、初期投資を最小化したい新規事業者にとって、短期間で費用対効果を最大化できる機会になるでしょう

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Squareの過去のキャンペーン④売上高3億円分の決済手数料山分けキャンペーン(2025/06/20まで)

3億円分の決済手数料山分けキャンペーン(3億円に達し次第終了)

画像引用元:Square

Squareは、2025年4月15日から「売上高3億円分の決済手数料山分けキャンペーン」を開始しています。

このキャンペーンは、新規にSquareアカウントを作成し、期間中に決済を行った加盟店を対象に、決済手数料を実質無料とするクレジットを付与するものです。

売上高3億円分の決済手数料山分けキャンペーン

画像引用元:Square

付与されるクレジットは、決済額と同額で、上限は1アカウントあたり100万円分まで。

キャンペーンは、対象となる決済金額の合計が3億円に達した翌営業日23時59分に終了します。※2025/06/20(金)まで

参加するには、キャンペーンページからアカウントを作成し、決済を行う必要があります。

詳細は公式キャンペーンページをご確認ください。

>> Square決済の公式サイトを確認する

Squareの過去のキャンペーン⑤新規特典キャンペーン(2025/04/14まで)

Squareは新規利用者を対象に、決済端末と周辺機器を最大約10万円分無償提供するキャンペーンを実施しています。

キャンペーンの概要と適用条件は以下の通り。

Square (スクエア) | 新規特典キャンペーン

画像引用元:Square

キャンペーン概要と条件

  • 対象期間
    ​2025年3月24日(月)から2025年4月14日(日)まで​
  • 対象者
    ​Squareを新規に利用する事業者​
  • 特典内容
    ​抽選で30名に、最大10万円分の決済端末および周辺機器を無償提供

特典対象の決済端末と周辺機器は下記の通りです。

決済端末・周辺機器価格(税込)
Square リーダー¥4,980
Square ターミナル¥39,980
Square レジスター¥84,980
Square スタンド¥29,980
Square キオスク¥29,980
mPOP - キャッシュドロワ一体型プリンター¥59,980
mC-Print3 LAN/USBインターフェイス搭載 レシートプリンター¥49,900
mC-Drawer プリンター連動キャッシュドロワー¥15,800
レシートプリンターロール紙 80 mm幅(20巻)¥5,080
レシートプリンターロール紙 58 mm幅(20巻)¥2,990
USBバーコードスキャナー¥19,800

決済端末と周辺機器を合わせると、合計で10万円近い初期費用をカットできます。

キャッシュレス対応が必要な小規模事業者にとって、初期費用を抑えて導入できる貴重なチャンスといえるでしょう。

詳細や申し込みは、Square公式サイトのキャンペーンページをご確認ください。​

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Squareの過去のキャンペーン⑥決済端末無料キャンペーン(2025/03/31まで)

Squareは2025年1月6日から3月31日まで、新規ユーザー向けに決済端末のキャッシュバックキャンペーンを実施しています。

Square決済端末無料キャンペーン

画像引用元:Square

期間中に専用ページからアカウントを作成し、対象の決済端末を購入、さらに1,000円以上の決済を処理すると、抽選で240名に端末代金相当額がSquareアカウントにクレジットとして還元されます。※クレジットは今後の決済手数料に充当可能。

当選者は2月、3月、4月の各第1週に80名ずつ発表され、メールで直接通知されます。

対象となる端末は、Squareリーダー(4,980円)、Squareターミナル(39,980円)、Squareレジスター(84,980円)、Squareスタンド(29,980円)、Squareキオスク(29,980円)の5種類
Squareの決済端末無料キャンペーンの対象端末

画像引用元:Square

この機会に、コスト削減と効率化を図りたい事業者にとって、Squareの導入は魅力的な選択肢となるでしょう。

>> Square決済端末無料キャンペーン専用ページはこちら

Squareの過去のキャンペーン⑦決済端末割引キャンペーン(2025/02/18まで)

Squareの決済端末割引キャンペーンは、Squareの店舗向け決済端末を20%割引の価格で購入できるキャンペーンです。(2025/02/18まで)

具体的には​Squareターミナル(39,980円)、Squareレジスター(84,980円)、Squareスタンド(29,980円)、Squareキオスク(29,980円)の4種類の決済端末が対象。

Square決済端末割引キャンペーン

画像引用元:Square

決済端末購入時にクーポンコード「SQ25」を入力することで、20%の割引が適用されます。(クーポン適用にはアカウント登録が必要)

Squareのクーポンコードの入力

画像引用元:Square

決済端末割引キャンペーンは1事業者に付き3台まで利用できるため、複数台の端末を必要としている店舗の方でも安心です。

Squareの過去のキャンペーン⑧決済手数料、​実質値引きキャンペーン(2024/10/31まで)

スクエアの決済手数料の実質値引きキャンペーン

画像引用元:Square

決済手数料、実質値引きキャンペーン」は、2024年9月3日から10月31日までの約2ヶ月間行われました。

期間中にSquareに支払いした決済手数料3.25%のうち、差額0.75%に相当する金額を、決済手数料が無料になるクレジットとして付与されるというものです。

たとえば、期間中の対象決済の合計額が500万円の場合、本来は16万円の決済手数料を支払わなければなりません。

しかし、キャンペーンの実施により、実質負担する手数料が12万5,000円で済むので、非常におトクな内容でした。

現在はすでに終了したキャンペーンですが、実はこのキャンペーン内容がプランに正式に組み込まれました。

2024年11月1日から新規でお申込みした方は、決済手数料3.25%から2.5%に引き下げられたのです。

売上金にかかわらず、新規でご利用の方は一律でおトクになったので、さらに利用者に寄り添ったサービスとなりました。

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Squareの過去のキャンペーン⑨Squareレジスタープレゼントキャンペーン(2024/03/29まで)

Squareレジスタープレゼントキャンペーン」は、Instagramを使ってキャンペーンに参加し、当選するとSquareレジスターがプレゼントされるというものです。

2024年3月25日から3月29日までにInstagramの@squarejapanをフォローし、指定されたコメントを記載するという応募方法でした。

コメントも難しいものではありません。

Squareレジスタープレゼントキャンペーン投稿のコメントに「Squareレジスターを使いたいお店のInstagramアカウントを記載」するだけです。

Squareレジスターは、普通に購入すると84,980円(税込)かかるため、それが0円でもらえるというのは非常におトクです。

誰でも参加可能で、自分が当選するかもしれないというワクワク感でとても盛り上がりました。

今後も同様のキャンペーンが開催されるかは不明ですが、ハイエンドなオールインワン決済端末なのでぜひもう一度実施して欲しいですね。

Squareの過去のキャンペーン⑩決済端末割引キャンペーン(2024/02/14まで)

決済端末割引キャンペーン」は、SquareターミナルとSquareスタンドが通常販売価格から20%も割引されるという内容です。

Squareターミナルは、通常価格49,800円かかります。

その20%オフということは1万円近くおトクになり、39,840円で購入できました。

2024年2月1日から2024年2月14日に、Square公式オンラインショップで購入された方限定でおトクに入手できました。

似たようなキャンペーンは2022年にも行われており、当時はSquareリーダーのみが37%割引で購入できる内容でした。

Squareリーダーの通常価格は4,980円なので、37%オフされた場合3,138円で購入可能です。

3,000円台で購入できるのはとてもおトクですよね。

これまでに複数回実施されているため、今後も同じようなキャンペーンが実施される可能性が高いと考えられます。

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Squareの過去のキャンペーン⑪「じつは、​日本で​10周年」広告キャンペーン(2023/09/27まで)

Squareは本社がアメリカにあり、日本でサービスを開始してから2023年で10周年を迎えました。

そのときに実施されたのが「じつは、日本で10周年」広告キャンペーンです。

キャンペーンの詳細が記載されたサイトはすでにクローズしているため、確認することはできません。

独自で調査したものによると、実際にSquareの決済端末を活用している事業主に焦点を当てながらSquareを紹介する内容だったそうです。

広告は駅や電車内、SNSなどに掲載され、取り上げられた事業者は集客向上につながりました

Squareの過去のキャンペーン⑫「Cash or Square」​キャンペーン(2022年7月)

Cash or Square」キャンペーンは、2022年7月23日から開催されたファーマーズマーケットでキャッシュレス決済を促進するイベントです。

SquareのCEOと、ファーマーズマーケットのプロデューサーが小規模ビジネスをサポートしたいという思いから実施されました。

内容は、農家をはじめとするさまざまな小規模事業者のビジネスをサポートするというものです。

ファーマーズマーケットに参加する事業者にSquareを利用してもらい、業務効率化やコミュニケーションの円滑化を図るためのイベントでした。

Squareの過去のキャンペーン⑬Squareと三井住友による決済端末無料キャンペーン(2019年4月)

Squareと三井住友による決済端末無料キャンペーン【新型のSquareリーダーを無料提供】は、2019年4月に開催されました。

日本国内のキャッシュレス化を促進し、中小事業者のキャッシュレス対応を支援する、というのが開催目的です。

内容としては、当時新しい端末であった「Square Reader」を無償で提供し、同端末からの売上30万円までは決済手数料を無料にするというもの。

三井住友カードのホームページからもSquareの同時申し込みができたため、事業用口座を作るついでに利用できたのも便利なキャンペーンでした。

Squareは日本で初めて個人事業主も導入できるクレジットカード決済サービスを提供し、三井住友カードはSquareにアメリカ以外の事業者として初めて出資した企業です。

Squareと三井住友は、戦略的パートナーとして日本国内での事業展開を行っているため、この決済端末無料キャンペーンが開かれたのです。
体験談・口コミ
Square(スクエア)のキャンペーンに関する口コミ・体験談
初期導入費用は不要であった。私はキャンペーン実施期間であったためリーダーも無償提供であった。決済手数料も高くなく、月額費用と振込み手数料は不要であるためコストパフォーマスに優れている。
口コミ投稿者:マツモトミツグさん / 52歳男性 / 愛知県
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Squareリーダー / 2017年3月に導入開始 / 総合評価:3.0/5.0

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まとめ:【最大3,250円OFF】Squareの割引キャンペーン情報まとめ【決済端末無料キャンペーンは?新型端末が無料?】

本記事では、Squareの決済端末無料キャンペーンなどの情報まとめや、安く決済端末を購入する方法について解説しました。

Squareは、これまでに多くのキャンペーンを実施しており、なかには決済端末を無料でプレゼントするというものも実施されました。

現在は「お知り合い紹介キャンペーン」と「決済端末割引クーポン」のみですが、今後も多様なキャンペーンが実施されるでしょう。

また、Squareの決済端末は、Amazonや楽天市場で購入すると通常価格よりも安く購入できます。

改めて価格差を確認しておきましょう。

【Amazonで購入した場合】

SquareリーダーSquareターミナルSquareスタンドSquareレジスター
画像
Amazon4,980円
※タイムセールの割引あり
31,388円
※タイムセールの割引あり
29,981円84,981円
Square公式オンラインサイト4,980円49,800円29,980円89,480円
差額0円18,412円1円4,499円
結論公式のほうが安いAmazonのほうが安い公式のほうが安いAmazonのほうが安い

【楽天で購入した場合】

SquareリーダーSquareターミナルSquareスタンドSquareスタンド
画像
楽天市場4,420円33,450円26,640円85,690円
Square公式オンラインサイト4,980円49,800円29,980円89,480円
差額560円16,350円3,340円3,790円
結論楽天市場のほうが安い楽天市場のほうが安い楽天市場のほうが安い楽天市場のほうが安い

Amazonなら公式が取り扱っていて、時期によってはさらに安くなることもあります。

Squareを導入したいものの、決済端末の費用で悩んでいる方は、ぜひAmazonからの購入を検討してみてください。

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  • この記事の著者/監修者
StorePro編集部

StorePro編集部

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