Airレジ(エアレジ)

Airレジ(エアレジ)はAndroid(アンドロイド)に対応している?【対処法もご紹介】

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Airレジ(エアレジ)はAndroid(アンドロイド)に対応している?【対処法もご紹介】
Airレジ(エアレジ)はAndroid(アンドロイド)に対応しているの?今はiOSでしか利用できないって本当?

本記事ではこんな悩みを解決します。

Airレジ(エアレジ)は初期費用・月額利用料無料で利用できるPOSレジのため、コストを抑えて利用したい人におすすめですが、Android(アンドロイド)端末には現在対応していません。

Android(アンドロイド)端末しか持っていない人は、Airレジ(エアレジ)以外のPOSレジを導入するか、iOS端末を購入する必要があります。

そこで本記事ではAirレジ(エアレジ)がAndroid(アンドロイド)端末に現在対応していない理由や対処法、Android端末で利用できるおすすめPOSレジなどを解説します。

目次

根拠と評価基準(タップで開く)
編集・検証・監修:StorePro編集部(最終更新:2026年3月1日) 編集ポリシー 口コミ掲載ポリシー プライバシーポリシー

POSレジサービスの掲載口コミ・体験談について

  • 収集対象:日本全国の実店舗運営経験者(飲食・美容・サロン・小売 等)
  • 収集方法:インターネット調査/StorePro編集部が独自収集
  • 収集期間:2025年02月〜2026年03月の回答を基に掲載(継続収集中)
  • 編集方針:中立性・公平性を担保し、デメリットを含む内容も掲載
  • 除外基準:重複・自社関係者・不明確な回答は不採用
  • 評点:「口コミ評価」は全口コミの総合評価の平均値(5.0点満点)

収集方法・掲載基準・回答者属性の詳細は 口コミ掲載ポリシー・回答者属性 を参照。


POSレジサービスの総合評価について

  • 評価軸:費用(初期・月額・決済・入金の最低価格)、決済ブランド数、IT補助金対応、対応業種数、機能種類数、アプリストア評点、当サイト口コミ評点 等の計15項目
  • 採点:各項目を1.0〜5.0(0.5刻み)でスコア化し重み付け
  • 集計:幾何平均により総合スコアを算出し、相対評価を小数第2位まで表示
  • 注記:本評価は目安であり、サービス品質を保証するものではない
  • 最終更新日:2026/02/14

編集・監修体制

StorePro編集部は、実店舗運営経験者や決済・POS事業での実務経験者を含むチームで構成。一次情報(アンケート・事業者ヒアリング・各種一次資料)を基に、編集ポリシーと掲載ポリシーに沿って検証・更新を行います。

Airレジ(エアレジ)はAndroid(アンドロイド)に対応している?

Airレジ(エアレジ)はAndroid(アンドロイド)に対応している?

Airレジは2026年3月現在、Android端末に対応していません。

ただし、過去にはAirレジアプリがAndroid端末に対応していたこともありました。

本章では、いつまでAirレジがAndroid端末に対応していたのか、なぜAndroid端末での提供が終了したのかを見ていきましょう。

2016年6月まではAndroidに対応していたが現在は非対応

Airレジは2016年6月まではAndroid端末にも対応していましたが、現在は非対応となっています。

Airレジは2013年のサービスが開始され、Android版・iOS版で提供されていましたが2016年6月にiOS版へ一本化されました。

なお、Android版アプリの提供終了後であってもPOSレジデータはクラウド上に保存されているため、iOS版のアプリをダウンロードしてログインすれば、引き続き利用は可能です。

また、現在のAirレジが対応しているiOS端末は下記のとおりです。

デバイス動作端末(モデル名)対応OSバージョン2026年4月14日以降
iPadiPad(第6世代), iPad Pro 10.5インチ, iPad Pro 12.9インチ(第2世代)iPadOS 17サポート終了
iPad(第7世代)iPadOS 17~18利用可能(18まで)
iPad(第8 / 9 / 10世代), iPad(A16)iPadOS 17~26利用可能
iPad Air(第3 / 4 / 5世代), iPad Air 11 / 13インチ(M2 / M3)iPadOS 17~26利用可能
iPad mini(第5 / 6世代), iPad mini(A17 Pro)iPadOS 17~26利用可能
iPad Pro 11インチ(第1~4世代 / M4 / M5), iPad Pro 12.9インチ(第3~6世代), iPad Pro 13インチ(M4 / M5)iPadOS 17~26利用可能
iPhoneiPhone XS, iPhone XS Max, iPhone XRiOS 17~18利用可能(18まで)
iPhone SE(第2 / 3世代)iOS 17~26利用可能
iPhone 11 / 12 / 13 / 14 / 15 / 16 各シリーズ(Pro / mini / Max / Plus / e 含む)iOS 17~26利用可能

Android版Airレジアプリの提供が終了した理由

Android版Airレジアプリの提供が終了した理由は、公式サイトによると「サービスを提供するOSの見直し」とされています。

一方で、iPadのシェアがタブレット端末の大半を占めていることや競合他社のPOSレジもiPad中心で開発されていることなどが背景にあるのではないかとも言われています。

MM総研の「2024年暦年 タブレット端末出荷台数調査」によると、2024年1月~12月におけるタブレット端末の国内出荷台数は635万台で、このうちiPadが327.7万台(51.6%)と過半数を占めました。

MM総研の「2024年暦年 タブレット端末出荷台数調査」

画像引用元:MM総研

iOS版とAndroid版の2種類を開発すると開発工数が増えてしまうため、利用者の多いiOSに絞った可能性が考えられます。

また、Android端末は様々な企業がスマートフォンやタブレットを販売しており、メーカーごとに仕様が異なるため、さらに開発工数がかかってしまいます。

そのため、利用者数が多くメーカーもAppleのみであるiOSのみに対応するようになったのでしょう。

他にも、Airレジが競合するPOSレジサービスであるスマレジユビレジSTORESレジなどもAndroid端末には対応していません。競合他社の対応状況も踏まえてAirレジはAndroid端末への対応を終了した可能性があります。

Airレジ(エアレジ)をAndroid(アンドロイド)端末で利用したい場合の対処法5選

Airレジ(エアレジ)をAndroid(アンドロイド)端末で利用したい場合の対処法5選

次にAirレジをAndroid端末しか持っていない人が利用したい場合の対処方法を5つ解説します。

Android端末しか持っていないけれど、なるべく費用を抑えてPOSレジを導入したい人におすすめの方法を紹介するので、参考にしてみてください。

Airレジ(エアレジ)をAndroid(アンドロイド)端末で利用したい場合の対処法5選

  • Airレジオーダーの無償キャンペーンでiPadやiPhoneを無料で導入する
  • Androidに対応しているPOSレジを導入する
  • AndroidもiPhone・iPadも不要なオールインワン決済端末を導入する
  • Airレジ以外の「補助金対象のPOSレジ」でiPadを安く導入する
  • AirペイのiPad・カードリーダー0円キャンペーンの再開を待つ

それぞれ順番に見ていきましょう。

Airレジオーダーの無償キャンペーンでiPadやiPhoneを無料で導入する

Airレジの関連サービスである「Airレジオーダー」では、iPadやiPhoneを無料で導入できる非常にお得なキャンペーンが実施されています。

Airレジ 機器セット無償キャンペーン

画像引用元:Airレジ

Airレジオーダーは、飲食店向けのオーダーシステムです。客席で顧客のスマートフォンから注文を行ってもらうと、注文データがキッチンモニターやプリンターに伝達されるため、ホールスタッフの業務を軽減することができます。

Airレジとも連携されているため、会計もスムーズに進められます。

Airレジオーダーでは、新規加盟店向けにiPadとiPhone SE、レジ用プリンター、キャッシュドロアの4点をセットにして無料プレゼントするキャンペーンが実施中です。

Airレジ オーダー 機器セット無償キャンペーン

画像引用元:Airレジ

飲食店を運営されている人は、こちらのキャンペーンを利用してiPadをお得に手に入れてみてください。

>> Airレジオーダー機器セット無償キャンペーンはこちら

Androidに対応しているPOSレジを導入する

タブレット端末を購入する費用を抑えたい人は、Airレジ以外のPOSレジでAndroid端末に対応しているものの導入を検討してみてください。

AirレジはAndroid端末に対応していませんが、Android端末対応でコストも抑えられるおすすめPOSレジは他にもあります。

Square POSレジPOS+(ポスタス)などを次章で詳しく紹介するので、参考にしてみてください。

AndroidもiPhone・iPadも不要なオールインワン決済端末を導入する

前項のようにAndroid端末に対応したPOSレジを導入するのもよいですが、そもそもiPhoneやiPadが不要なオールインワン型の決済端末を導入するのもおすすめです。

POSレジを導入する場合、スマートフォンやタブレット端末と、決済端末を接続して利用するイメージを持っている人も多いですが、決済端末単体で会計を完結させられるオールインワン型も存在します。

オールインワン型の決済端末を利用すれば、スマートフォンやタブレット端末がなくても会計を行えるため、iPadを購入する必要がありません。

こちらについても後段で紹介するので、併せてご覧ください。

オールインワン決済端末おすすめ9選を比較!【手数料もご紹介】
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Airレジ以外の「補助金対象のPOSレジ」でiPadを安く導入する

補助金の対象となるPOSレジを導入して、iPadを安く導入するのも一つの方法です。

IT導入補助金などの補助金を有効活用すれば、実質負担額を抑えてiPadを購入できます。

ただし、Airレジは初期費用・月額利用料が無料のため、補助金の対象とはならない点に注意しましょう。

補助金の対象となるPOSレジはSquare POSレジスマレジなどが挙げられます。

なお、Square POSレジやスマレジも初期費用・月額利用料が無料のプランを選択すると補助対象外となる可能性があるため気をつけましょう。

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AirペイのiPad・カードリーダー0円キャンペーンの再開を待つ

POSレジの導入を急いでいるわけではない場合、AirペイでiPadとカードリーダー型決済端末を0円導入できるキャンペーンが再開されるのを待つのもよいでしょう。

Airレジの関連サービスである「Airペイ」では、2025年3月31日まで新規加盟店を対象にiPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーンを実施していました。

Airペイ(エアペイ)キャンペーン

画像引用元:Airペイ(エアペイ)

そのため、iPadを持っていない人でもAirペイ・Airレジを導入することができました。

現在は、カードリーダーのみ無償貸与するキャンペーンが実施されていますが、今後iPadも含むキャンペーンを再開する可能性もありますので、将来的にPOSレジ導入を予定している人は待ってみるのもよいでしょう。

AirPAY0円スタートキャンペーン

画像引用元:Airペイ(エアペイ)

ただし、iPad・カードリーダーの無償貸与キャンペーンが再開されるとは限らないため、これまで紹介してきた4つの方法の中から検討するのが現実的です。

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Airレジ(エアレジ)以外のAndroid対応のPOSレジおすすめ3選

ここからはAirレジ以外のAndroid端末に対応したPOSレジのおすすめ3選を紹介します。

どのようなPOSレジがおすすめなのか知りたい人は参考にしてみてください。

Airレジ(エアレジ)以外のAndroid対応のPOSレジおすすめ3選

それぞれ順番に見ていきましょう。

Android対応のPOSレジ①Square POSレジ

POSレジ名Square POSレジ
総合評価4.87
口コミ評価
4.27 (620件)
対応OSiOS/Android
初期費用0円
月額費用0円
機器代金Square ターミナル:39,980円
Square リーダー:4,980円
Square スタンド:29,980円
決済手数料2.50~3.75%
振込手数料0円
公式サイトSquare POSレジの公式サイトを確認する

Square POSレジは、初期費用・月額利用料無料で利用できるAndroid端末対応のPOSレジです。

関連サービスのSquare決済と併せて導入すれば、POSレジとキャッシュレス決済をスムーズに連携できます。

Square POSレジに対応している端末は、公式サイトから確認可能です。

Squareはキャッシュレス決済サービスの加盟店審査が最短当日に完了し、個人事業主なども審査に通りやすいとされています。

Squareの「スマホでタッチ決済」は最短で申込当日から決済可能

画像引用元:Square

そのため、事業を始めて間もない人などにもおすすめです。

また、売上金の入金サイクルは最短翌営業日と短く、入金手数料も発生しません。

Square(スクエア)の入金サイクル:三井住友銀行・みずほ銀行に振り込まれる場合

Android端末に対応していて、コストを抑えられるPOSレジを探している人は、Square POSレジの導入を検討してみてください。

>> Square POSレジの公式サイトを確認する

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Android対応のPOSレジ②POS+(ポスタス)

POSレジアプリ名POS+(ポスタス)
総合評価4.44
口コミ評価3.75 (27件)
対応OSiOS/Android
初期費用要問い合わせ
月額費用15,400円(税込)~
機器代金要問い合わせ
決済手数料要問い合わせ
振込手数料要問い合わせ
公式サイトPOS+(ポスタス)の公式サイトを確認する

POS+(ポスタス)は、業種ごとに必要な機能をトータルで提供してくれるPOSレジサービスです。

一部機能においてAndroid端末を使用可能です。

POS+では、飲食業や小売業、美容・サロン、クリニックの4つの業種を中心にサービス提供を行っています。

POS+(ポスタス)のプラン

画像引用元:POS+(ポスタス)

飲食店向けのPOS+foodでは、POSレジ機能に加えセルフオーダー機能やテイクアウト・デリバリー、スタッフの勤怠管理・シフト管理機能などが利用可能です。

小売店向けのPOS+retailでは、セミセルフレジ機能や複数店舗管理機能、免税機能、詳細な在庫管理機能が搭載されています。

また、関連サービスのPOS+PayやPAYGATESTORES決済などのキャッシュレス決済サービスと連携もできます。

POSレジ以外の関連サービスも一括して導入したい人は、POS+の導入を検討してみてください。

>> POS+(ポスタス)の公式サイトを確認する

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Android対応のPOSレジ③stera pack(ステラパック)

POSレジアプリ名stera pack(ステラパック)
※別途stera marketからアプリをダウンロードする必要あり
総合評価4.42
口コミ評価
4.00 (154件)
対応OSAndroid
初期費用0円
月額費用3,300円(税込)
(1年間0円、2年目以降は3,300円発生。ただし、直近1年間のキャッシュレス売り上げが3,000万円以上の場合、サービス利用料は永年無料で利用可能)
機器代金0円
決済手数料■スモールビジネスプラン
1.98%〜3.24%
■スタンダードプラン
2.70%〜3.24%
振込手数料・三井住友銀行口座:0円
・その他金融機関:220円
公式サイトstera pack(ステラパック)の公式サイトを確認する

stera packは、1台で多種多様な決済手段に対応できるオールインワン型の決済端末にPOSレジ機能を搭載し、初期費用を抑えて導入できるワンパッケージのサブスクリプションサービスです。(※POSレジとして利用するには、別途stera marketからPOSレジ系のアプリをダウンロードする必要があります。)

stera terminalがあれば、スマートフォンやタブレット端末がなくてもPOSレジ・キャッシュレス決済機能が利用できます。

1台の端末で30種類以上の決済手段に対応しており、多くの顧客ニーズに応えられるでしょう。

stera pack対応決済ブランド

画像引用元:stera pack

初期費用は無料で導入でき、発生する費用は基本的に月額3,300円と決済手数料のみです。

決済手数料率はVISA・MasterCardは2.70%、それ以外の決済ブランドは3.24%と、他の決済代行サービスと比較しても同水準となっています。

POSレジとキャッシュレス決済を併せて導入でき、会計スペースをすっきりさせたい人は導入を検討してみてください。

>> stera pack(ステラパック)の公式サイトを確認する

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※stera packをPOSレジとして利用するには、別途stera marketからPOSレジ系のアプリをダウンロードする必要あり。※スモールビジネスプランは新規小規模事業者向け料率。他条件あり。 ※企業IDのキャッシュレス年間取扱高が3,000万円以上なら翌月から月額無料。対象:スタンダード/スモール。新規は実績1年後判定、既存は2026年4月適用。 ※stera packの契約期間は3年間で、途中解約を希望する場合には、解約手続き後45日以内にstera terminal standardを正常な状態で返却する必要あり。返却がされない場合、違約金が発生する可能性があり。 ※stera packのスモールビジネスプランは、中小企業庁の定義に沿った中小企業を対象に、初めてクレジットカード決済を導入する企業向けに提供されています(ただし、一部の業種は対象外)。 ※stera packのスモールビジネスプランの契約者で、過去1年間のVisa/Mastercardの売上が2,500万円を超えた場合には、スタンダードプランへの移行が求められ、その後は売上に関わらずスタンダードプランの手数料が適用。 ※Visa/Mastercardの売上判定は、毎年1,4,7,10月。プラン変更がある場合には事前に登録メールに通知され、判定から3か月後に変更が適用。 ※対象外業種:エステ,防犯,防火,書道,そろばん,ペット,ネイル,リフォーム,スポーツ,自動車関連,リラク,住まい,華道茶道,整体,塾,武道,美容医療,保育,マリン,医療他,占い,資格,料理,治療院,浴場,専修校,メイク,介護,修理,幼児教室,カルチャー,運輸,託児,音楽,ヨガ,代行,学校,文化教室,語学,不動産,趣味講座 ※入金サイクルの「毎日締め2営業日後払い」は新規お申し込み時に選択できません。詳細は公式サイトをご確認ください。

Airレジ(エアレジ)以外の「AndroidもiPhone・iPadも不要」な決済端末おすすめ3選

Square Terminal

続いてAirレジ以外のAndroid端末やiPhone、iPadも不要な決済端末のおすすめ3選を紹介します。

1台で会計業務をこなせる決済端末を知りたい人は参考にしてみてください。

Airレジ(エアレジ)以外の「AndroidもiPhone・iPadも不要」な決済端末おすすめ3選

それぞれ順番に見ていきましょう。

AndroidもiOSも不要な決済端末①Squareターミナル

Squareターミナルは、Squareが提供するオールインワン型の決済端末です。

税込39,980円で導入でき、クレジットカードや電子マネー、QRコード決済に1台で対応可能です。

端末内にはレシートプリンターが内蔵されているため、周辺機器を購入することなくレシートの印刷を行えます。

Squareターミナルの特徴

画像引用元:Square

設置場所に通信環境が整備されていれば、屋外での利用にも対応できます。

店舗内に据え置きで使用する場合は、Squareターミナル専用ハブを購入してキャッシュドロアやバーコードリーダーと接続すれば、さらに便利に利用可能です。

Square ターミナル専用ハブ

画像引用元:Square

様々なシチュエーションで利用できるオールインワン型の決済端末をお求めの場合は、Squareターミナルの導入を検討してみてください。

>> Squareターミナルの公式サイトを確認する

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AndroidもiOSも不要な決済端末②PAYGATE

PAYGATEは、レシートプリンターやSIMカードが内蔵されたオールインワン型の決済端末です。

1台でタッチ決済やICカードの挿入決済、磁気カードのスワイプ決済に対応できます。

PAYGATEの特徴

画像引用元:PAYGATE

顧客のスマートフォンに表示されたQRコードを読み取るためのカメラも搭載されているため、ストアスキャン型の決済が可能です。

また、SIMカードも内蔵されているため、店舗内に通信環境が整備されていなくても利用することができます。キッチンカーイベントへの出店など店外販売を行う業種とも相性が良いです。

PAYGATE専用のアプリPAYGATE POSを利用すれば、スマレジと連携して販売データの記録なども行えます。

PAYGATEでは現在、税込39,600円の決済端末が無料で導入できるキャンペーンを行っています。

スマレジ×PAYGATEの決済端末無料キャンペーン

画像引用元:スマレジ

台数に限りがあるため、高機能な決済端末をお得に導入したい人はお早めにお申し込みください。

>> PAYGATEの公式サイトを確認する

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AndroidもiOSも不要な決済端末③楽天ペイターミナル

楽天ペイターミナルは、楽天ペイ(実店舗決済)が提供するポータブル型の決済端末です。

1台で各種決済に対応できるのはもちろん、レシートプリンターやSIMカードも内蔵されているため、周辺機器がなくても利用可能です。

楽天ペイターミナルの種類

画像引用元:楽天ペイ

楽天ペイ加盟店優待SIMは現在利用料無料のため、モバイル通信を費用ゼロで利用できます。(今後有料化の予定あり)

モバイル通信が可能なため、キッチンカーなどの移動式販売やテラス席などでの会計にも対応可能です。

また、スマレジユビレジfunfoなどのPOSレジサービスと連携可能なため、POSレジも併せて導入したい人にもおすすめです。

この他にも、楽天ペイ(実店舗決済)を導入すれば顧客が自店を利用する際、楽天ポイントを使ったり、貯めたりすることができるようになるため、客単価アップや来店頻度向上も狙えます。

売上金の入金先口座を楽天銀行に指定すれば、入金手数料無料かつ最短翌営業日自動入金に設定することもできます。

楽天のサービスを利用する人向けの特典が多いのも特徴です。

これに加えて、34,800円(税抜)の楽天ペイターミナルが無料導入できるキャンペーンも実施されています。

楽天ペイターミナル_導入0円キャンペーン

画像引用元:楽天ペイ

本キャンペーンは終了日未定のため、お得に導入したい人はお早めにお申し込みください。

>> 楽天ペイターミナルの公式サイトを確認する

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Airレジ(エアレジ)のAndroid(アンドロイド)対応状況に関するよくある質問

最後にAirレジのAndroid端末端末への対応状況に関するよくある質問とその回答を5つ紹介します。

多くの人が疑問に感じるであろう内容を中心に取り上げますので、同様の疑問をお持ちの人は参考にしてみてください。

AirレジでAndroidをカスタマーディスプレイとして使うことはできる?

Airレジで、Android端末をカスタマーディスプレイとして利用することはできません。

利用できるのは、iPadまたはiPhone、iPod touchなどのiOS端末またはAirレジ対応の周辺機器のみです。

カスタマーディスプレイを導入したい場合は、これらの対応機器を用意しましょう。

AirレジアプリのiPad・iPhoneの対応機種は?PCでは使える?

AirレジアプリのiPad・iPhoneの対応機種は下記の通りです。

デバイス動作端末(モデル名)対応OSバージョン2026年4月14日以降
iPadiPad(第6世代), iPad Pro 10.5インチ, iPad Pro 12.9インチ(第2世代)iPadOS 17サポート終了
iPad(第7世代)iPadOS 17~18利用可能(18まで)
iPad(第8 / 9 / 10世代), iPad(A16)iPadOS 17~26利用可能
iPad Air(第3 / 4 / 5世代), iPad Air 11 / 13インチ(M2 / M3)iPadOS 17~26利用可能
iPad mini(第5 / 6世代), iPad mini(A17 Pro)iPadOS 17~26利用可能
iPad Pro 11インチ(第1~4世代 / M4 / M5), iPad Pro 12.9インチ(第3~6世代), iPad Pro 13インチ(M4 / M5)iPadOS 17~26利用可能
iPhoneiPhone XS, iPhone XS Max, iPhone XRiOS 17~18利用可能(18まで)
iPhone SE(第2 / 3世代)iOS 17~26利用可能
iPhone 11 / 12 / 13 / 14 / 15 / 16 各シリーズ(Pro / mini / Max / Plus / e 含む)iOS 17~26利用可能

また、Airレジ(エアレジ)の会計機能はパソコンのブラウザからは利用できません。Android端末しか持っていない人が、パソコンでAirレジを利用することはできないため、注意しましょう。

パソコンからは管理画面のAirレジバックオフィスにログインすることはできます。売上分析や各種設定などはパソコンから行うことが可能です。

>> Airレジ(エアレジ)の公式サイトを確認する

AirレジハンディはAndroidに対応している?対応機種はiPhoneのみ?

Airレジオーダーで使用できるAirレジハンディアプリは、Android端末には対応していません。そのため、ハンディとしてお持ちのAndroid端末を用いることは不可能です。

また、Airレジハンディの対応機種は、iPhoneまたはiPod touchです。

Airレジ(エアレジ)のハンディ

iPod touchなら持っているという人は、ハンディ端末に用いれば端末費用を抑えられます。

なお、Airレジオーダーでは、新規加盟店向けのキャンペーンとして、iPadやiPhone SEなどを無料でプレゼントするキャンペーンを実施中です。

Airレジ 機器セット無償キャンペーン

画像引用元:Airレジ

ハンディとして利用できるiPhoneなどをお持ちでない人も、iPad・iPhone SEは最大2台まで無料で導入できるので、こちらのキャンペーンをうまく活用してみてください。

ただし、各機器の台数は店舗の状況に応じて運営側が決定するため、必ず希望通りの台数が提供されるわけではない点に注意しましょう。

>> Airレジオーダー機器セット無償キャンペーンはこちら

Airレジ(エアレジ)のハンディの料金・使い方まとめ【設定方法・対応機種も解説】
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Androidで使える無料のレジアプリのおすすめは?

Android端末で利用できる無料のPOSレジアプリのおすすめは、Square POSレジです。

Square POSレジもAirレジと同様に初期費用・月額利用料無料で利用でき、解約手数料も発生しないため、Airレジを導入したい人のニーズに適しているでしょう。

また、Square POSレジでは飲食店や小売店向けの有料プラン「SquareリテールPOSレジ」も提供されています。

Square リテールPOSレジのプラン一覧

画像引用元:Square

有料プランを導入する際は、IT導入補助金などの補助対象となる可能性があるため、iPadや決済端末、周辺機器などの購入を検討している人にはSquare POSレジの方がおすすめです。

>> Square POSレジの公式サイトを確認する

SquareリテールPOSレジとSquare POSレジの違いを比較【費用や使い方も解説】

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AirレジとAirペイの違いは?AirペイもAndroid非対応?

AirレジとAirペイはどちらも株式会社リクルートが提供しているサービスである点は共通しています。

AirレジはPOSレジシステムで、Airペイはキャッシュレス決済サービスであるため、サービス内容が異なります。

サービス名AirレジAirペイ
画像AirレジAirペイ
口コミ評価
4.26 (537件)
4.25 (439件)
役割POSレジ機能キャッシュレス決済端末
月額利用料無料無料
対応端末iPadiPad、iPhone、専用カードリーダー
導入費用端末代のみ
導入費用の詳細はこちら
端末代0円キャンペーンあり
導入費用の詳細はこちら
対応決済手段なし(決済はAirペイ連携)クレカ・交通系IC・iD・QUICPay・PayPayなど
決済手数料(例)なしクレジットカード:2.48%〜3.24%
電子マネー:2.95%〜3.24%
QRコード:0.99%〜2.95%
主な機能会計、売上管理、在庫管理、レジ締め決済処理、電子レシート、売上明細
サポート対応チャット・電話・ヘルプページチャット・電話・ヘルプページ
公式サイト

両者を連携することで、会計業務をトータルで効率化することが可能です。

なお、AirレジもAirペイもAndroid端末には対応していません。

Android端末しか持っていない人は、Airレジ・Airペイ以外のサービス利用を検討しましょう。

Airレジ(エアレジ)とAirペイ(エアペイ)の違い【使い方や連携方法を解説】
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まとめ:Airレジ(エアレジ)はAndroid(アンドロイド)に対応している?【対処法もご紹介】

今回はAirレジがAndroid端末に対応しているのかを解説した上で、Android端末しか持っていない人がPOSレジを導入する際のおすすめなどを紹介しました。

Airレジは初期費用・月額利用料が無料で、解約手数料も発生しないため、多くの店舗で導入されており、2024年9月末時点でアカウント数は90.4万に達しています。

ただ、Android端末には対応していないため、iPadやiPhoneなどのiOS端末を持っていないと利用することができない点に注意が必要です。

Airレジの導入を検討している人は、全国のビックカメラに設置されたAirレジサービスカウンターやオンラインなどで、導入相談・サポートを実施しているので一度相談してみてください。

Airレジの導入費用は無料のため、お試しで導入してみたいと考えている人は公式サイトからAirIDを作成の上、加盟店審査へのお申し込みを行ってみてください。

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Airレジ(エアレジ)の使い方まとめ【クレジットカードの会計方法やレジ締めも解説】
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■POSレジサービスの掲載口コミ・体験談について
StoreProに掲載されているPOSレジサービスの掲載口コミ・体験談は、インターネットでのアンケート調査にて、日本全国の飲食店・美容室・サロン・小売店などの実店舗経営の経験者を対象にStorePro編集部が独自に収集したものです。調査実施期間は2024年10月〜2025年8月です。中立性・公平性を担保するため、デメリットを含む内容の口コミも掲載しております。口コミ内に掲載されている業種・職種・役職・都道府県はサービス利用中の情報です。口コミ投稿者名はニックネームや仮名を含みます。記事内で「口コミ評価」として掲載している評点は全口コミの総合評価の平均スコア(5.0点満点)です。口コミ・体験談の収集方法や掲載基準、回答者属性については口コミ掲載ポリシー・回答者属性をご覧ください。
■POSレジサービスの総合評価について
各POSレジサービスの総合評価は費用(初期費用・月額費用・決済手数料・入金手数料)の最低価格、対応決済ブランド数、IT補助金対応の有無、対応業種数、機能種類数、アプリストア上の評点、当サイトに寄せられた口コミの評点などの15個の評価項目・判断軸をそれぞれ1.0~5.0点(0.5点間隔)で採点し、それらの幾何平均のスコアを相対評価で100分の1の位まで算出しております。※最終更新日:2025/09/01 本サイトの評価は目安のひとつであり、サービスの品質を保証するものではありません。
■コンテンツ制作・運営ポリシーについて
StoreProは、実店舗オーナーや運営責任者、またはこれから事業展開を考えている個人・法人を対象に、キャッシュレス決済端末やPOSレジの導入・比較検討に役立つ情報を発信しています。当メディアは、読者の実務やビジネス成長に寄与する知見を、正確性・中立性・有用性を重視したコンテンツとして提供します。詳しくはコンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
■法令準拠・情報透明性のため商標を開示: 「iD」ロゴは㈱NTTドコモの登録商標/「楽天Edy」は楽天Edy㈱のプリペイド型電子マネー/「nanaco」は㈱セブン・カードサービスの登録商標/「WAON」はイオン㈱の登録商標/「QUICPay+™」は㈱ジェーシービーの登録商標/「Kitaca」は北海道旅客鉄道㈱の登録商標/「Suica」は東日本旅客鉄道㈱の登録商標/「PASMO」は㈱パスモの登録商標/「TOICA」は東海旅客鉄道㈱の登録商標/ 「manaca」は㈱名古屋交通開発機構・㈱エムアイシーの登録商標/「ICOCA」は西日本旅客鉄道㈱の登録商標/「SUGOCA」は九州旅客鉄道㈱の登録商標/「nimoca」は西日本鉄道㈱の登録商標/「はやかけん」は福岡市交通局の登録商標/「UnionPay」は CHINA UNIONPAY Co.,Ltd. の登録商標/「楽天ペイ」ロゴは楽天グループ㈱の登録商標/「d払い」は㈱NTTドコモの登録商標/「メルペイ」は㈱メルカリの登録商標/「au PAY」は KDDI㈱の登録商標/「ゆうちょPay」は日本郵政㈱の登録商標/「Alipay」は Alibaba Group Holding Ltd. の登録商標/「WeChat Pay」は Tencent Holdings Ltd. の登録商標/「Android」は Google LLC の商標
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StorePro編集部

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株式会社Textradeが運営するStoreProは実店舗経営の決済業務に役立つ情報メディアです。編集部には実店舗経営の経験者や、シェア率の高いキャッシュレス決済端末・POSレジを提供する企業で活躍していたメンバーも在籍しており、多角的な視点をもつチームで構成されています。キャッシュレス決済端末やPOSレジ、周辺機器の導入を検討されている店舗オーナーや個人事業主の方に向けて、最新の市場動向から具体的な導入・運用ノウハウまで幅広く情報を発信。実店舗ならではのリアルな体験談や現場で培った知見をもとに、疑問や不安の解消につながる実践的なアドバイスを提供しています。店舗経営の効率化や顧客満足度向上を目指す方は、ぜひStoreProの情報を活用し、よりスマートな実店舗運営にお役立てください。

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