Airレジ(エアレジ) スマレジ

スマレジとAirレジ(エアレジ)の違いを徹底比較【シェアや手数料の違いは?】

更新日 :

スマレジとAirレジ(エアレジ)の違いを徹底比較【シェアや手数料の違いは?】
スマレジとAirレジ(エアレジ)は何が違う?自分の店舗にはどっちが合う?

結論からいうと、複数店舗管理や高度な売上・在庫分析、外部システムとの連携まで重視するならスマレジ、月額0円で会計・在庫管理・売上分析などの基本機能を使いたいならAirレジ(エアレジ)が選びやすいです。

どちらもPOSレジアプリは0円から利用できますが、必要なiPadまたはiPhone、レシートプリンター、キャッシュレス決済サービスなどの費用は店舗の構成によって異なります。

本記事では、料金だけでなく、店舗数・業種・必要な分析機能・サポート・キャッシュレス決済まで比較し、自店に合うサービスを判断できるように解説します。

この記事の結論

  • 1店舗で固定費を抑え、基本的なレジ・在庫・売上分析を使うならAirレジ(エアレジ)
  • 複数店舗、高度な在庫管理、詳細分析、セルフレジや外部連携を重視するならスマレジ
  • スマレジは月額0円から15,400円(税込)、Airレジ(エアレジ)のPOSレジ機能は月額0円
  • スマレジはアカウント作成後30日間、全機能と無料電話相談を試せる
  • Airレジ(エアレジ)は無料アカウントを作成し、手持ちの対応端末で操作感を確認できる
スマレジ
Airレジ
4.76 4.65
アクティブ店舗数56,000突破
IT導入補助金で最大75%補助
無料でPOS機能を始められる
3部門でNo.1を獲得
売上集計・分析が多機能
利用率No.1のPOSレジアプリ

月額費用・振込手数料が無料
初期費用0円キャンペーン開催中
Airレジ・スマレジの編集部の確認内容(タップで開く)

AirレジでStorePro編集部が実際に確認した内容

StorePro編集部では、iPadのAirレジアプリを実際に操作し、アカウント作成、注文入力、会計、点検・精算、顧客管理、売上管理、商品登録などを確認しています。店舗で使う基本画面や操作手順に加えて、初めて導入する人が迷いやすい設定画面や管理画面の見え方も確認しています。また本体以外にも、Airレジ対応のレシートプリンター(スター精密 MCP31LB WT)やレシートロール紙(58mm,80mm)、キャッシュドロア(CB-72IV-3-6)、ラベルプリンター(QL-800)、バーコードリーダー(SocketScan S720)も実際に操作し、Airレジとの接続方法やセットアップ、レシート発行・バーコード発行、会計の手順まで細かく写真付きで確認しています。記事内の実機写真と操作画面は、引用元の記載があるものを除き、StorePro編集部が実機を操作して撮影・取得しています。実際の使い方・操作手順を見る


スマレジでStorePro編集部が実際に確認した内容

StorePro編集部では、iPad・iPhoneのスマレジアプリとPAYGATE Station L(マルチ決済端末)とWeb管理画面を実際に操作し、初期設定、商品登録、会計・決済、精算、レジ締め、売上分析、顧客管理、従業員管理、複数店舗管理、会計ソフト連携を確認しています。レジ側の操作だけでなく、管理画面で売上や店舗情報を確認する流れもあわせて確認しています。また本体以外にも、スマレジ対応のレシートプリンター(スター精密 MCP31LB WT)やレシートロール紙(58mm,80mm)、キャッシュドロア(CB-72IV-3-6)、ラベルプリンター(QL-800)、バーコードリーダー(SocketScan S720)も実際に操作し、スマレジとの接続方法やセットアップ、レシート発行・バーコード発行、会計の手順まで細かく写真付きで確認しています。記事内の実機写真と操作画面は、引用元の記載があるものを除き、StorePro編集部が実機を操作して撮影・取得しています。実際の使い方・操作手順を見る

根拠と評価基準(タップで開く)

POSレジサービスの掲載口コミ・体験談について

  • 収集対象:日本全国の実店舗運営経験者(飲食・美容・サロン・小売 等)
  • 収集方法:インターネット調査/StorePro編集部が独自収集
  • 収集期間:2025年02月〜2026年08月の回答を基に掲載
  • 編集方針:中立性・公平性を担保し、デメリットを含む内容も掲載
  • 除外基準:重複・自社関係者・不明確な回答は不採用
  • 評点:「口コミ評価」は全口コミの総合評価の平均値(5.0点満点)

収集方法・掲載基準・回答者属性の詳細は 口コミ掲載ポリシー・回答者属性 を参照。


POSレジサービスの総合評価について

  • 評価軸:費用(初期・月額・決済・入金の最低価格)、決済ブランド数、IT補助金対応、対応業種数、機能種類数、アプリストア評点、当サイト口コミ評点 等の計15項目
  • 採点:各項目を1.0〜5.0(0.5刻み)でスコア化し重み付け
  • 集計:幾何平均により総合スコアを算出し、相対評価を小数第2位まで表示
  • 注記:本評価は目安であり、サービス品質を保証するものではない
  • 最終更新日:2026/02/14

編集・監修体制

StorePro編集部は、実店舗運営経験者や決済・POS事業での実務経験者を含むチームで構成。一次情報(アンケート・事業者ヒアリング・各種一次資料)を基に、編集ポリシーと掲載ポリシーに沿って検証・更新を行います。

スマレジとAirレジ(エアレジ)の違いの比較表

スマレジとAirレジ(エアレジ)の違いを比較

スマレジとAirレジ(エアレジ)の主な違いを、導入判断に必要な項目に絞って比較しました。

比較項目 スマレジ Airレジ
画像 スマレジ Airレジ
総合評価 4.76 4.65
口コミ評価
3.70 (30件)
4.20 (86件)
向いている店舗 複数店舗や事業拡大を見据える店舗
詳細な分析・在庫管理・外部連携が必要な店舗
固定費を抑えたい1店舗・小規模店舗
基本機能をシンプルに使いたい店舗
POSレジの初期費用 0円
対応端末・周辺機器は別途
0円
対応端末・周辺機器は別途
月額料金 スタンダード: 0円
プレミアム: 5,500円(税込)/店舗
プレミアムプラス: 8,800円(税込)/店舗
フードビジネス: 15,400円(税込)/店舗
リテールビジネス: 15,400円(税込)/店舗
0円
Airレジ オーダーなどの関連サービスは別料金
無料で試せる範囲 アカウント作成後30日間は全機能を利用可能
終了後はプランを選択
基本的なレジ機能・管理・分析・サポートを継続して0円で利用可能
売上分析・複数店舗 有料プランで複数店舗管理や詳細分析に対応
外部システム・アプリによる拡張性が高い
売上分析に対応
Airメイトや本部システムとの連携で複数店舗の集約・分析も可能
キャッシュレス決済 PAYGATEをはじめ複数の決済サービスと連携可能 Airペイと連携可能
サポート メールサポート
新規アカウントは30日間の無料電話相談
プレミアムプラス以上は365日9:00〜22:00のヘルプデスク
メール・チャット
オンライン導入相談・サービスカウンター
結論 機能・拡張性・将来性を優先する店舗向け 月額0円・手軽さを優先する店舗向け
参考サイト

POSレジアプリだけなら両社とも0円から始められます。実際の導入費用は、対応端末やプリンター、キャッシュレス決済端末、利用する関連サービスまで含めて比較してください。

スマレジとAirレジ(エアレジ)はどっちがおすすめ?

スマレジとAirレジ(エアレジ)はどっちがおすすめか解説

料金だけで選ぶと、導入後に必要な機能が足りず、レジの入れ替えやスタッフ教育をやり直す可能性があります。店舗数と業種、必要な分析・在庫管理の範囲を基準に選びましょう。

スマレジがおすすめの店舗・経営者

スマレジがおすすめの店舗

  • 複数店舗の売上・在庫を一元管理したい
  • 小売・アパレルで高度な在庫管理やEC連携が必要
  • 飲食店でオーダー、セルフレジ、券売機などへ拡張したい
  • 詳細な分析や外部システム連携を重視する
  • 継続的な電話サポートが必要

スマレジは、無料プランから始めて、店舗の成長に合わせて有料プランや連携アプリを追加できます。特に、複数店舗管理、高度な在庫管理、セルフレジ、業種別機能まで見据える店舗に向いています。

アカウント作成後30日間は全機能を試せるため、必要な機能がどのプランに含まれるかを確認してから契約できます。

導入後の機能不足を避けたい場合は、スマレジの資料・料金プランを確認するところから始めると判断しやすいです。

スマレジの無料でできること一覧【スタンダードプランと有料プランの違いも解説】
スマレジの無料でできること一覧【スタンダードプランと有料プランの違いも解説】

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Airレジ(エアレジ)がおすすめの店舗・経営者

Airレジ(エアレジ)がおすすめの店舗

  • POSレジの月額固定費を0円に抑えたい
  • 1店舗または小規模店舗で基本機能があれば足りる
  • 会計・在庫管理・顧客管理・売上分析をシンプルに使いたい
  • AirペイやレストランボードなどAirシリーズと連携したい
  • 手持ちの対応iPadまたはiPhoneで操作を試したい

Airレジ(エアレジ)は、会計だけでなく、在庫管理・顧客管理・売上分析・サポートまで月額0円で利用できます。固定費を増やさず、店舗運営に必要な基本機能をまとめたい小規模店舗に向いています。

無料アカウントを作成すれば、周辺機器を購入する前に操作感を確認できます。機能が自店に足りるか先に試したい場合は、Airレジを無料で始めると、導入前に判断しやすくなります。

スマレジとAirレジ(エアレジ)の違いを徹底比較

スマレジとAirレジ(エアレジ)の違いを徹底比較

ここからは、スマレジとAirレジ(エアレジ)の違いを、導入前に確認したい11項目で比較します。

スマレジとAirレジ(エアレジ)の比較項目

  • シェア・導入実績
  • 初期費用・月額料金
  • キャッシュレス決済手数料
  • 必要な端末・周辺機器
  • キャッシュレス決済との連携
  • 入金サイクル・振込手数料
  • 導入の流れ・審査
  • POSレジ機能
  • サポート体制
  • 運営会社
  • 解約時の費用・注意点

それぞれ順番に見ていきましょう。

1. シェア・導入実績を比較

比較項目 スマレジ Airレジ
公開されている実績 アクティブ店舗数56,000店以上
(2025年10月時点)
POSレジアプリ利用率No.1
(2026年の公式調査、n=1,037)

両社は公開している指標が異なるため、数字だけでシェアの優劣は判定できません。スマレジのアクティブ店舗数と、Airレジの調査回答者に占める利用率は、母数も集計方法も異なります。

どちらも十分な導入実績があるため、シェアよりも、自店の必要機能・店舗数・予算に合うかで選ぶのが実用的です。

2. 初期費用・月額料金を比較

比較項目 スマレジ Airレジ
POSレジアプリの初期費用 0円
対応端末・周辺機器は別途
0円
対応端末・周辺機器は別途
月額料金 スタンダード: 0円
プレミアム: 5,500円(税込)/店舗
プレミアムプラス: 8,800円(税込)/店舗
フードビジネス: 15,400円(税込)/店舗
リテールビジネス: 15,400円(税込)/店舗
0円
Airレジ オーダーなどの関連サービスは別料金
無料で試せる範囲 アカウント作成後30日間は全機能を試用可能 基本的なレジ・在庫管理・売上分析などを継続して0円で利用可能

両社ともPOSレジアプリは0円から始められますが、初期費用0円は、必要機器まですべて無料という意味ではありません。iPadまたはiPhone、レシートプリンター、キャッシュドロア、決済端末などは、現在の所有状況と運用方法に応じて費用がかかります。

月額固定費を抑えたい場合は、基本機能を0円で使えるAirレジが候補です。一方、複数店舗管理や業種別機能が必要なら、スマレジの無料体験中に必要なプランを確かめてから契約すると、機能と費用のずれを減らせます。

>> スマレジの公式サイトを確認する

料金の内訳は、スマレジの初期費用・月額料金とAirレジの導入費用・周辺機器の料金も確認すると、導入総額を比較しやすいです。

スマレジの導入費用まとめ【月額料金・初期費用は?無料でできることは?】
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3. キャッシュレス決済手数料を比較

比較項目 スマレジ Airレジ
代表的な連携先 PAYGATE
その他の連携決済サービスも選択可能
Airペイ
決済手数料の目安 1.98%〜
中小事業者向けプランの適用には条件・審査あり
0.99%〜3.24%
決済方法・税区分・プログラム適用の有無で異なる

POSレジの利用料とキャッシュレス決済手数料は別です。スマレジは複数の決済サービスと連携できるため、スマレジの手数料が一律に安いとは判断できません。比較する際は、実際に契約する決済サービスの条件を確認してください。

Airペイの0.99%はCOIN+の税抜手数料率で、税込では1.08%です。また、対象カードの手数料が2.48%になるディスカウントプログラムには、ブランドごとの審査と適用条件があります。

Airペイの決済手数料ディスカウントプログラム

画像引用元: Airペイ

最低料率だけでなく、自店で多いカード・電子マネー・QRコード決済の売上比率を当てはめて比較すると、実際の手数料負担を判断できます。

個別の料金条件は、スマレジとPAYGATEを組み合わせた場合の決済手数料・月額費用と、Airペイの決済手数料・振込手数料も参照してください。

4. 必要な端末・周辺機器を比較

比較項目 スマレジ Airレジ
基本構成 対応するiPadまたはiPhone
レシートプリンター・キャッシュドロアなどは運用に応じて用意
対応するiPadまたはiPhone
レシートプリンター・キャッシュドロアなどは運用に応じて用意
キャッシュレス決済端末 PAYGATEなど、連携先に応じて選択 Airペイのカードリーダーは無償貸与
iPadまたはiPhoneは店舗側で用意
拡張例 自動釣銭機、セルフレジ、券売機、RFIDリーダー、カスタマーディスプレイなど 自動釣銭機、バーコードリーダー、カスタマーディスプレイ、ラベルプリンターなど

Airペイで無償貸与されるのはカードリーダーであり、iPadまたはiPhoneは店舗側で用意します。

Airペイ(エアペイ)の0円スタートプログラム

画像引用元:Airペイ

そのため、どちらも0円でアプリを始められる一方、必要機器と実際の導入費用は異なります。

手持ちの対応端末やプリンターを流用する場合も、対応機種と接続方法を先に確認してください。

MCP31LB WTとCB-72IV-3-6を接続したスマレジの現金会計

スマレジで現金会計を完了し、レシートプリンター(MCP31LB WT)からレシートが印刷され、キャッシュドロア(CB-72IV-3-6)が開いた状態【StorePro編集部撮影】

MCP31LB WTとCB-72IV-3-6を接続したAirレジの現金会計

Airレジで現金会計を完了し、レシートプリンター(MCP31LB WT)からレシートが印刷され、キャッシュドロア(CB-72IV-3-6)が開いた状態【StorePro編集部撮影】

同じiPad、レシートプリンター(MCP31LB WT)、キャッシュドロア(CB-72IV-3-6)を使って両アプリの現金会計を試したところ、スマレジとAirレジのどちらも、設定後は会計完了に合わせてレシート印刷とドロア開放が動作しました。

>> Airペイ(エアペイ)の公式サイトを確認する

5. キャッシュレス決済との連携を比較

比較項目 スマレジ Airレジ
連携方法 PAYGATEをはじめ、複数の決済サービスから選択可能 Airペイと連携
対応ブランド 契約する決済サービスによって異なる クレジットカード・電子マネー・QRコード決済・ポイントに対応
選びやすいケース 既存契約や必要ブランドに合わせて決済サービスを選びたい Airシリーズで注文・会計・決済の流れをまとめたい

スマレジは、複数のキャッシュレス決済サービスと連携できます。対応ブランドや手数料は、スマレジ自体ではなく、契約する決済サービスで決まります。

AirレジはAirペイとの連携で、会計金額を決済アプリに自動連携できます。

AirPAY(エアペイ)の対応決済の一覧画像

画像引用元:Airペイ(エアペイ)

ブランド数だけでなく、自店で利用が多い決済方法と、既存の契約を引き継げるかで選んでください。

端末選びまで比較する場合は、スマレジの対応キャッシュレス決済端末と連携方法と、AirレジとAirペイの違い・連携方法を確認すると整理しやすいです。

6. 入金サイクル・振込手数料を比較

比較項目 スマレジ Airレジ
比較対象 契約する決済サービス
例: PAYGATE
Airペイ
振込手数料 契約する決済サービス・口座条件で異なる 0円
ゆうちょ銀行は振込口座に指定不可
入金サイクル 契約する決済サービスで異なる
※PAYGATEはカード・電子マネーが月2回、QRコード決済が月1回
月3回または6回
みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行は月6回、その他は月3回

入金条件はPOSレジではなく、契約するキャッシュレス決済サービスで決まります。資金繰りを優先するなら、入金回数だけでなく、締日・振込日・対応口座・振込手数料をセットで比較してください。

Airペイは振込手数料0円で、指定の3銀行なら月6回入金されるため、入金の早さとコストを重視する店舗に向いています。

入金日の詳細は、PAYGATEの入金サイクルとAirペイの入金サイクル・振込日を、契約候補に合わせて確認してください。

7. 導入の流れ・審査を比較

比較項目 スマレジ Airレジ
POSレジの利用開始 アカウント作成後、端末・商品・税率などを設定
30日間は全機能を試用可能
アカウント作成後、端末・商品・税率などを設定
キャッシュレス決済 連携する決済サービスへ別途申込み・加盟店審査 Airペイへ別途申込み・加盟店審査

POSレジアプリのアカウント作成と、キャッシュレス決済の加盟店審査は別の手続きです。現金会計のみならPOSレジの設定後に始められますが、カードやQRコード決済を受け付けるには、契約する決済サービスの審査通過が必要です。

審査期間は業種、提出書類、決済ブランドによって変わるため、オープン日から逆算して余裕を持って申し込みましょう。

8. POSレジ機能を比較

比較項目 スマレジ Airレジ
基本機能 会計、商品管理、在庫管理、売上分析、顧客管理など 会計、商品管理、在庫管理、売上分析、顧客管理など
複数店舗管理・分析 有料プランで複数店舗の売上・在庫管理、分析に対応 Airメイトや本部システムとの連携で、複数店舗の売上集約・分析に対応
業種別機能・拡張性 オーダー、セルフレジ、券売機、高度な在庫管理、EC・会計システム連携など Airレジ オーダー、レストランボード、Airペイ、会計ソフト連携など

会計・在庫・顧客管理・売上分析などの基本機能は、どちらにもあります。AirレジもAirメイトや本部システムと連携すれば、複数店舗の集約・分析が可能です。

スマレジの強みは、有料プランと連携サービスによる業種別機能と拡張性の広さです。今後の多店舗展開や業務システム連携まで見据えるならスマレジ、基本機能を月額0円でシンプルに使いたいならAirレジが選びやすいです。

実際の画面操作まで確認したい場合は、スマレジの会計・商品登録・精算方法とAirレジの会計・レジ締めの使い方も参考になります。

9. サポート体制を比較

比較項目 スマレジ Airレジ
利用できる主なサポート メールサポート
新規アカウントは30日間の無料電話相談
プレミアムプラス以上は365日9:00〜22:00のヘルプデスク
メール・チャット
オンライン導入相談・サービスカウンター

月額0円の範囲で相談先を確保したいならAirレジ、夜間や土日祝日を含む電話サポートを重視するならスマレジのプレミアムプラス以上が候補です。

サポートは窓口の数だけでなく、自店の営業時間に相談できるか、初期設定をどこまで相談できるかで比較すると選びやすくなります。

10. 運営会社を比較

比較項目 スマレジ Airレジ
運営会社 株式会社スマレジ 株式会社リクルート

スマレジとAirレジは運営会社が異なるPOSレジです。スマレジは株式会社スマレジ、Airレジは株式会社リクルートが提供しています。

会社規模だけで決めず、料金、必要機能、サポート、外部システムとの連携範囲を比較してください。

11. 解約時の費用・注意点を比較

比較項目 スマレジ Airレジ
POSレジアプリ 解約手数料は原則なし
有料プランは手続き日と最終請求を確認
アプリは月額0円
使用をやめる際は登録データの保存・出力を先に確認
決済サービス・機器 連携決済サービスの契約期間、端末キャンペーン、機器の取り扱いを確認 Airペイの契約条件と貸与カードリーダーの取り扱いを確認

POSレジアプリの契約と、キャッシュレス決済サービス・端末キャンペーンの契約は分けて確認する必要があります。

解約前には、最終請求、売上データのエクスポート、端末の返却要否、キャンペーン適用時の条件を確認してください。

関連条件は、スマレジの契約期間・解約手順とAirペイの解約方法・貸与端末の返却方法でも確認できます。

スマレジとAirレジ(エアレジ)の評判・口コミの違いを比較

次にスマレジとAirレジ(エアレジ)を利用した人たちの評判・口コミを基に、両者の違いを比較してみましょう。

全体的な使い勝手など、ホームページを見ているだけではわからない部分を解説します。

スマレジの評判・口コミ

スマレジの口コミ回答者の評点分布
3.70
スマレジの口コミ回答者の評点分布 割合
4.5~5.0点 26.7%
3.5~4.0点 56.7%
2.5~3.0点 10.0%
1.5~2.0点 6.7%
0.5~1.0点 0.0%

スマレジの口コミ回答者の評点分布について調査した結果(回答数30名)、「4.5~5.0点」が26.7%、「3.5~4.0点」が56.7%で最多、「2.5~3.0点」が10.0%、「1.5~2.0点」が6.7%、「0.5~1.0点」が0.0%で最少という内訳となり、平均点は3.70点でした。

本統計データは、SNSやクラウドソーシングにて、日本全国の飲食店・美容室・サロン・小売店などの実店舗の経営者・個人事業主を対象に、StoreProが独自調査した口コミ・体験談の統計情報です。口コミ・体験談の収集方法や掲載基準、回答者属性についてはStoreProの口コミ掲載ポリシーをご覧ください。
体験談・口コミ
スマレジの利用者の評判・口コミ・体験談
スマレジのレジデザインは非常にシンプルで、見やすいと感じています。アプリでの会計業務も、タイルをタップする感覚で直感的に操作できるし、色味も落ち着いていて字体や文字の大きさも問題なく使えています。
口コミ投稿者:なぎさんさん / 26歳女性 / 東京都
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
導入POSレジ:スマレジ / 2024年5月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
体験談・口コミ
スマレジの利用者の評判・口コミ・体験談
エアレジと比べると、有料付帯サービスがかなり充実していた事でしょうか。あらゆることに手を取られたくないオーナーにとっては有利かと思います。操作性などはスマレジよりもエアレジのほうが良かったです。
口コミ投稿者:ルーさん / 40歳女性 / 大阪府
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:会社員
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:〜999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:5〜9件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間キャッシュレス決済額:100万〜300万円
導入POSレジ:スマレジ / 2024年4月に導入開始 / 総合評価:2.5/5.0
体験談・口コミ
スマレジの利用者の評判・口コミ・体験談
端末の設置は特に場所もとらずで設置もしやすかったです。初期設定はわりかしスムーズに行うことができたと思います。
従来のレジとかに比べればとてもコンパクトになって場所も選ばなくあまり課題がないと思います。
口コミ投稿者:LILさん / 37歳男性 / 大阪府
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:アルバイト・パート
導入POSレジ:スマレジ/ 2022年7月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0
体験談・口コミ
スマレジの利用者の評判・口コミ・体験談
私がスマレジを利用していて問い合わせを行った際、カスタマーサポートの対応は非常に丁寧で、安心感がありました。メールや電話での問い合わせにも迅速に対応してもらえ、こちらの質問に対して的確かつわかりやすい説明をしてくれた点が印象的でした。
特に導入初期の設定や、操作に不慣れな段階でのサポートが手厚く、「すぐに解決できる」という安心感がありました。混雑時には若干の待ち時間が発生することもありますが、それでも対応の質は高く、全体として非常に満足しています。
口コミ投稿者:中西さん / 42歳女性 / 山梨県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
導入POSレジ:スマレジ / 2021年8月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
体験談・口コミ
スマレジの利用者の評判・口コミ・体験談
初期費用も安いのにレジ機能だけでなく顧客管理、売り上げ分析、マーケティング戦略、他諸々業務効率が上がる機能がたくさんついてて月額料金も安くコスパがかなりいいと思います。
口コミ投稿者:nicoさん / 34歳女性 / 大阪府
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:経営者・役員
導入POSレジ:スマレジ / 2021年9月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0
体験談・口コミ
スマレジの利用者の評判・口コミ・体験談
スマレジの管理画面やレポート機能は非常に見やすく、売上データや利用状況の確認が簡単に行えます。特に、アプリが使いやすく、外出先でも手軽にデータを確認できる点が便利です。また、各種レポートも分かりやすく整理されており、店舗運営に役立っています。全体的に管理機能には非常に満足しています。
口コミ投稿者:大島拓人さん / 27歳男性 / 愛知県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:会社員
導入POSレジ:スマレジ / 2021年7月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0
体験談・口コミ
スマレジの利用者の評判・口コミ・体験談
レジの操作は直感的でわかりやすく、私もお店を引き継いですぐに使えたし、新人のアルバイトでもすぐに操作を覚えられた。
周辺機器としてはレジプリンターとキャッシュドロワーを使用。どれも耐久性は高く、私が経営していた5年間は故障しなかった。
口コミ投稿者:古本直国さん / 55歳男性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
導入POSレジ:スマレジ / 2016年7月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

スマレジに関する口コミでは、「レジ操作のわかりやすさ」と「管理機能の見やすさ」が高く評価されています。

導入直後から直感的に操作できたという声が多く、現場教育の負担軽減にもつながっているようです。

また、低コストながら顧客管理や売上分析、マーケティング支援まで機能が揃っており、費用対効果の高さに満足する意見が目立ちました。

カスタマーサポートの丁寧な対応にも信頼が集まっています。

>> スマレジの公式サイトを確認する

スマレジの評判・口コミ【メリットや導入費用もご紹介】
スマレジの評判・口コミ30件を調査【やばい・使いにくい?】

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Airレジ(エアレジ)の評判・口コミ

Airレジ(エアレジ)の口コミ回答者の評点分布
4.20
Airレジ(エアレジ)の口コミ回答者の評点分布 割合
4.5~5.0点 39.5%
3.5~4.0点 57.0%
2.5~3.0点 3.5%
1.5~2.0点 0.0%
0.5~1.0点 0.0%

Airレジ(エアレジ)の口コミ回答者の評点分布について調査した結果(回答数86名)、「4.5~5.0点」が39.5%、「3.5~4.0点」が57.0%で最多、「2.5~3.0点」が3.5%、「1.5~2.0点」が0.0%、「0.5~1.0点」が0.0%という内訳となり、平均点は4.20点でした。

本統計データは、SNSやクラウドソーシングにて、日本全国の飲食店・美容室・サロン・小売店などの実店舗の経営者・個人事業主を対象に、StoreProが独自調査した口コミ・体験談の統計情報です。口コミ・体験談の収集方法や掲載基準、回答者属性についてはStoreProの口コミ掲載ポリシーをご覧ください。
体験談・口コミ
Airレジ(エアレジ)の利用者の評判・口コミ・体験談
管理画面はかなり使いやすいと思います。他の管理画面も使った事はありますが、バグが多かったりと苦労しました。売り上げのデータも携帯から見れたり便利ですね!
口コミ投稿者:たくさん / 36歳男性 / 沖縄県
業種:サービス業 / 職種:事務・受付 / 役職:経営者・役員
導入POSレジ:Airレジ / 2023年8月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
体験談・口コミ
Airレジ(エアレジ)の利用者の評判・口コミ・体験談
私が担当していた店舗では無料のAirレジ(エアレジ)のプランだったので、詳細のデータ閲覧は制限があったのですが、無料の範囲で出してくれる売上データはとてもわかりやすく、無料で十分かなと思いました。
口コミ投稿者:のりまきさん / 37歳男性 / 大阪府
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:会社員
導入POSレジ:Airレジ / 2023年12月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0
体験談・口コミ
Airレジ(エアレジ)の利用者の評判・口コミ・体験談
無料プランで契約し、使用しておりましたが、特に有料プランに変更しなくても十分な売上管理ができていたので満足しております。
商品毎の販売個数や販売金額など、最低限ではありますが、管理できていたのでそこを出してくれているだけでとても助かりました。
口コミ投稿者:のりまきさん / 37歳男性 / 大阪府
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:会社員
導入POSレジ:Airレジ / 2023年12月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0
体験談・口コミ
Airレジ(エアレジ)の利用者の評判・口コミ・体験談
AirPAY端末が故障した際は1週間以内で交換対応して頂けました。規模の大きい会社であれば専属の営業担当がついてくれると思いますので相談しやすい環境ではあります。
口コミ投稿者:梅屋啓さん / 42歳男性 / 東京都
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:会社員
導入POSレジ:Airレジ / 2022年8月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0
体験談・口コミ
Airレジ(エアレジ)の利用者の評判・口コミ・体験談
以前USENレジの場合は月々1万円以上かかっていましたが、現在は0円!!導入費用も0円!
これは感動しました。その代わりにホットペッパーの広告料や予約システム利用料でで月々6万円程かかっていますがこれは店舗運営上致し方ないと思っています。
口コミ投稿者:りゅうりゅうさん / 43歳男性 / 栃木県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入POSレジ:Airレジ / 2021年11月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
体験談・口コミ
Airレジ(エアレジ)の利用者の評判・口コミ・体験談
売上データの日次、週次、月次の切り替えもスムーズで、顧客の組数や総来店者数、商品毎の売上数や人気商品も一目で分かり、データの確認はしやすかったです。
口コミ投稿者:youmouさん / 45歳女性 / 東京都
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入POSレジ:Airレジ / 2021年10月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

Airレジ(エアレジ)の口コミでは、月額0円で始めやすいこと、会計・売上管理の操作がわかりやすいことが評価されています。日次・週次・月次の売上や商品別実績を確認でき、小規模店舗なら無料の範囲で十分だったという声もあります。

周辺機器の動作や分析項目に不満を感じた口コミもあるため、使用予定の機器と必要な分析項目は導入前に確認してください。AirレジはAirメイトや本部システムとの連携で、複数店舗の集約・分析にも対応しています。現在必要な範囲をアカウント作成後に試してから判断するとよいでしょう。

>> Airレジの公式サイトを確認する

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スマレジとAirレジ(エアレジ)のメリット・デメリットの違いを比較

ここからはスマレジとAirレジ(エアレジ)それぞれのメリット・デメリットを比較します。

両者の特徴を詳しく知りたい人は参考にしてみてください。

スマレジのメリット・デメリット

スマレジのメリットは次の2点です。

スマレジのメリット

  • サポート体制が充実している
  • POSレジ機能が豊富

スマレジはサポートの種類が豊富で、メール・チャット・電話の3つの体制が取られています。

また、POSレジ機能が豊富で複数店舗の売上分析やセルフレジ機能など、自店に合わせた使い方が可能です。

反対にスマレジのデメリットは次の2点です。

スマレジのデメリット

  • 有料プランに入らないと使えない機能・サポートが多い
  • PAYGATEを利用すると月額利用料が必要

有料プランに入らないと、複数店舗の売上分析などの機能やコールセンターなどのサポートは利用できません。

また、決済端末にPAYGATEを利用すると、便利な機能も多いですが月額利用料3,300円(税込)が発生します。

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Airレジ(エアレジ)のメリット・デメリット

Airレジ(エアレジ)のメリットは次の2点です。

Airレジ(エアレジ)のメリット

  • 初期費用・月額利用料0円で導入が可能
  • 幅広い決済手段に対応

Airレジ(エアレジ)は、初期費用・月額利用料が0円で、iPadとカードリーダーの無償貸与キャンペーンが実施されているため、0円で導入が可能です。

また、対応している決済手段が幅広いため、お客様に合わせた対応がしやすいメリットがあります。

反対にAirレジ(エアレジ)のデメリットは次の2点です。

Airレジ(エアレジ)のデメリット

  • iPhone・iPadでしか利用できない
  • 補助金を受けられない

Airレジ(エアレジ)はiPhone・iPadでしかアプリを利用できないため、Andoroid端末しか持っていない人は、無償貸与キャンペーンを利用するか、自分で購入する必要があります。

また、Airレジ(エアレジ)は月額利用料が無料のため、業務効率化を目的として支出した経費に対して支給される補助金を受けられません。(参考:Airレジ(エアレジ)はIT導入補助金に対応していない)

一方でスマレジは有料プランであれば、補助金の対象になる可能性があります。

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スマレジとAirレジ(エアレジ)の違いの比較に関するよくある質問

最後にスマレジとAirレジ(エアレジ)の違いを比較する際によくある質問とその解答を紹介します。

実際に導入するにあたって気になる質問ばかりをまとめましたので、検討する際の参考にしてみてください。

スマレジとエアペイは連携できる?

スマレジに決済代行サービスのエアペイを連携することはできません。

ただし、それぞれで別のアカウントを作成して、同じお店にスマレジとエアペイを導入することは可能です。

この場合、エアペイで決済した会計を自動でスマレジに反映させることはできないので、手動で売上登録する必要があります。

このような手間が発生するため、基本的にはおすすめできないでしょう。

スマレジとAirレジ(エアレジ)はバンドル販売できる?

スマレジはバンドル販売が可能ですが、Airレジ(エアレジ)ではできません。

バンドル販売とは、商品のセット販売に対して割引を設定することです。

例えば、「靴下3足セットで1,000円」や「商品AとBを合わせて購入すると500円引き」などが挙げられます。

スマレジは無料プランでもバンドル販売が可能ですが、Airレジ(エアレジ)は対応していません。

バンドル販売を考えている小売店などは、スマレジを導入する方がよいでしょう。

>> スマレジの公式サイトを確認する

まとめ: スマレジとAirレジ(エアレジ)は店舗数・必要機能・月額費用で選ぶ

複数店舗管理、高度な売上・在庫分析、業種別機能、外部システム連携を重視するならスマレジ、月額0円で基本的な会計・在庫管理・売上分析をシンプルに使いたいならAirレジ(エアレジ)が選びやすいです。

どちらもPOSレジアプリは0円から利用できますが、iPadまたはiPhone、プリンター、キャッシュレス決済端末などを含めた導入総額は異なります。月額料金だけでなく、必要機器と決済手数料まで含めて比較してください。

迷う場合は、スマレジの30日間無料体験とAirレジの無料アカウントを使い、実際の会計・商品登録・売上確認を試すと判断しやすいです。周辺機器を購入する前に、自店のスタッフが操作しやすい方を選びましょう。

スマレジ
Airレジ
4.76 4.65
アクティブ店舗数56,000突破
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無料でPOS機能を始められる
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StorePro編集部

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StorePro編集部は、株式会社Textradeが運営する実店舗向けDX情報メディアの編集チームです。キャッシュレス決済端末、POSレジ、セルフレジ、モバイルオーダーなどの導入を検討する店舗オーナーや個人事業主に向けて、料金・手数料・機能・審査・入金サイクル・導入時の注意点を分かりやすく整理しています。 記事制作では、公式情報、事業者への確認、実店舗運営経験者の口コミ、StorePro編集部による独自調査を参照しています。編集部には、実店舗運営の経験者や決済・POS領域の実務経験者が在籍し、現場で確認されやすい疑問をもとに、比較表・図解・口コミを交えて情報を更新しています。 運営会社である株式会社Textradeの事業内容は事業内容ページ、実店舗向けの支援領域は実店舗DX支援事業をご確認ください。

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