Square(スクエア)

エステサロンのSquare導入事例|会計・予約・顧客管理をまとめて使う方法を取材

更新日 :

エステサロンのSquare導入事例|会計・予約・顧客管理をまとめて使う方法を取材

東京都世田谷区のエステサロン&スクールSUHADAでは、2017年1月からSquareリーダーを導入しています。

同店は、1席、スタッフ2名、レジ1台で運営する完全予約制のプライベートサロンです。POSレジは別途導入せず、SquareリーダーとiPad、スマートフォンを使いながら、会計、予約管理、顧客管理、商品登録、月額エステの定期請求までSquareで管理しています。

SUHADAでは、Squareを単なる決済端末ではなく、予約、顧客管理、月額請求までまとめて扱うサロン運営の管理ツールとして使っています。

今回は、エステサロン&スクールSUHADAのオーナー永松様に、Squareリーダーを導入した理由、実際の使い方、導入後に変わったこと、使って分かった注意点を伺いました。

Squareの編集部の確認内容(タップで開く)

SquareでStorePro編集部が実際に確認した内容

StorePro編集部では、Square POSレジアプリ、Squareリーダー、Squareターミナル、Squareスタンド、Squareレジスターを実際に操作し、開封、初期設定、接続、会計・決済、返金、商品登録、売上分析、顧客管理、在庫管理、従業員管理、複数店舗管理、会計ソフト連携を確認しています。請求書、リンク決済、メール決済、オンラインショップなどのオンライン決済機能もあわせて確認しています。実際の使い方・操作手順を見る

根拠と評価基準(タップで開く)

キャッシュレス決済サービスの掲載口コミ・体験談について

  • 収集対象:日本全国の実店舗運営経験者(飲食・美容・サロン・小売 等)
  • 収集方法:インターネット調査/StorePro編集部が独自収集
  • 収集期間:2025年02月〜2026年07月の回答を基に掲載
  • 編集方針:中立性・公平性を担保し、デメリットを含む内容も掲載
  • 除外基準:重複・自社関係者・不明確な回答は不採用
  • 評点:「口コミ評価」は全口コミの総合評価の平均値(5.0点満点)

収集方法・掲載基準・回答者属性の詳細は 口コミ掲載ポリシー・回答者属性 を参照。


キャッシュレス決済サービスの総合評価について

  • 評価軸:費用(初期費用・月額費用・決済手数料・入金手数料・端末代金)の最低価格、入金サイクルの最短日数、申し込みから導入までの最短期間、対応決済ブランド数、当サイト口コミ評点 等の計15項目
  • 採点:各項目を1.0〜5.0(0.5刻み)でスコア化し重み付け
  • 集計:幾何平均により総合スコアを算出し、相対評価を小数第2位まで表示
  • 注記:本評価は目安であり、サービス品質を保証するものではない
  • 最終更新日:2026/02/14

編集・監修体制

StorePro編集部は、実店舗運営経験者や決済・POS事業での実務経験者を含むチームで構成。一次情報(アンケート・事業者ヒアリング・各種一次資料)を基に、編集ポリシーと掲載ポリシーに沿って検証・更新を行います。

取材した店舗:東京都世田谷区のエステサロン&スクールSUHADA

東京都世田谷区のエステサロン&スクールSUHADA

エステサロン&スクールSUHADAは、東京・下北沢にある大人の女性向けエステサロンです。

代表の永松様は17年にわたる施術経験を持ち、解剖学や皮膚理論をもとにしたロジカルなアプローチで、肌質改善やリフトアップを目指す施術を提供しています。

代表の永松様は17年にわたる施術経験を持ち、解剖学や皮膚理論をもとにしたロジカルなアプローチで、肌質改善やリフトアップを目指す施術を提供

SUHADAは、40代以降の女性を中心に、シミ、シワ、顔疲れ、食いしばりなど年齢に伴う悩みに向き合う完全予約制サロンです。

主なメニューには、毛穴の詰まりにアプローチする毛穴デトックスや、独自のハンド技術によるたるみ撃退リフトがあります。表面的なリラクゼーションではなく、肌診断とホームケア提案まで含めて、お客様と二人三脚で肌の状態を整えていく点が特徴です。

  • 店舗名:エステサロン&スクールSUHADA
  • 所在地:東京都世田谷区
  • 業種:エステサロン
  • 店舗規模:1席、スタッフ2名、レジ1台
  • 1日の会計件数:10件未満
  • 客単価の目安:10,000円以上
  • 導入しているPOSレジ:POSレジは別途使用していない
  • 導入している決済端末:Squareリーダー
  • 導入時期:2017年1月
  • 決済端末への評価:8/10

店舗情報は、エステサロン&スクールSUHADAの公式サイトから確認できます。

Square導入前は、手入力のカード決済やデータ管理に不安があった

店内の画像

編集部:Squareリーダーを導入する前は、レジや決済まわりでどのような課題がありましたか。

永松様:以前は、取り扱っていた化粧品ブランドのオリジナルPOSシステムを使っていました。ただ、化粧品の取り扱いを移行したタイミングで、そのシステムが使えなくなってしまい、急いで別のサービスを探す必要がありました。

当時使っていたシステムには決済端末がなく、クレジットカード決済も手入力でした。信頼関係があるお客様でないと、カード情報を手入力されることに抵抗を感じる方もいらっしゃいました。

導入前は、カード情報の手入力、決済手数料の高さ、売上データや顧客データの見え方に不安がありました。

加えて、ネット状況によって決済に時間がかかることもありました。化粧品ブランドの本社側から、顧客データや売上データが見えるような状態だったことにも不信感があり、サロン側で安心して管理できる仕組みを探していたそうです。

楽天ペイやPayPalと比較し、小規模店に使いやすいSquareを選んだ

編集部:Square以外に比較した決済サービスはありましたか。

永松様:比較したのは、楽天ペイやPayPalあたりだったと思います。かなり前の話なので細かい部分は失念していますが、今ほど比較できるサービスが多くなく、個人店向けの選択肢も限られていました。

当時は、小規模店舗にとってクレジットカード決済を導入するハードルが高い時期でした。エステサロンや個人店舗は社会的な信用度を厳しく見られやすく、手数料が高かったり、導入を断られたりした記憶もあります。

Squareは、月額利用料がかからず、振込までが早く、小規模サロンでも導入しやすい印象があったことが決め手になりました。

初期費用については、おそらく0円だったとのことです。申し込みから使い始めるまでは1週間程度。パソコンが苦手で初期設定に手間取った記憶はあるものの、商品登録なしでもすぐに決済できたため、急ぎの切り替えにも対応できたそうです。

Square(スクエア)の導入費用はいくら?【料金プランや導入の流れも解説】
Square(スクエア)の導入費用はいくら?【料金プランや導入の流れも解説】

続きを見る

会計時はiPadで金額を確認し、Squareリーダーでカード決済する

編集部:普段の会計では、Squareリーダーをどのように使っていますか。

永松様:施術後、お着替え、カウンセリング、メイクなどがすべて終わってから会計します。スタッフがエステ60分、化粧水など、購入メニューごとに金額を入力し、iPadをお客様に見せて金額を確認していただきます。

確認後は、トレーを出してカードを置いていただき、iPadとSquareリーダーで決済します。決済後はサインをいただき、通常はメールアドレスかSMSでレシートを送っています。

トレーを出してカードを置いていただき、iPadとSquareリーダーで決済

SUHADAでは、紙のレシートを基本にせず、メールやSMSでレシートを送る形で会計を進めています。

領収書が必要なお客様には、手書きで領収書を渡しています。サロンの客単価は10,000円以上で、現在のキャッシュレス比率は10割。店舗での入金管理をSquare経由に集約したことで、経理作業も楽になったそうです。

Square(スクエア)の領収書・レシートの設定・発行方法まとめ【メール送信の方法も】
Square(スクエア)の領収書・レシートの設定・発行方法まとめ【メール送信の方法も】

続きを見る

iPadはドレッサーに置き、会計以外ではメニュー表示にも使っている

編集部:レジ周りの配置やスタッフの動線を教えてください。

永松様:iPadはドレッサーに置いています。お茶出しやカウンセリングをする場所で、お客様からも見える位置です。

iPadはドレッサーに置き、会計以外ではメニュー表示にも使っている

普段はiPadにカウンセリング用の情報や今月のメニューなどを表示しています。会計時だけスタッフがSquareを操作して、金額入力やカード決済を行います。

iPadをレジ専用にせず、カウンセリングやメニュー表示にも使っている点は、1席のプライベートサロンらしい運用です。

店内でレジ前に行列ができるような業態ではないため、会計動線はシンプルです。1対1の接客が中心なので、施術後の会話の流れを切らず、そのまま決済へ移れる配置になっています。

開店前はiPadを起動し、閉店後は売上確認と充電まで行う

編集部:開店前、営業中、閉店後はどのようにSquareを使っていますか。

永松様:開店準備時には、iPadの電源を入れて端末に接続します。Squareアプリを立ち上げてログインし、使用できる状態か確認します。

営業中は、基本的に会計時のみSquareを使います。それ以外の時間は、iPadをメニュー表やカウンセリング用の表示端末として使っています。

店員がiPadでSquareを操作している画像

サロン退店後もスマートフォンやパソコンからSquareにログインし、売上や予約状況を確認しています。

閉店時にはSquareからログアウトし、iPadの電源を落として充電します。店舗外でも売上確認や予約状況の管理ができるため、サロン内にいない時間の事務作業にも役立っているそうです。

よく使う機能は、決済、予約、月額エステの定期請求

編集部:Squareでよく使っている機能を教えてください。

永松様:使用頻度が高いのは、決済、予約、月額エステの定期的な支払い請求書の発行です。

特に助かっているのは、月額エステの定期請求です。支払い請求書を自動送信でき、カード情報を保存していただくことで、引き落としに近い感覚で使えます。

サブスク・月額エステの請求をSquareで自動化できたことで、売上の安定にもつながっています。

登録も解除もすぐにでき、決済できなかった場合には連絡が来るため、入金確認の手間も減りました。都度払いだけでなく、継続利用のメニューを持つサロンにとっては、定期請求の使いやすさが大きな利点になっています。

Square(スクエア)のサブスク決済・自動継続課金の設定方法【手数料や解約方法も解説】
Square(スクエア)のサブスク決済・自動継続課金の設定方法【手数料や解約方法も解説】

続きを見る

予約管理と顧客管理をSquareに寄せられるのが助かっている

店内の画像

編集部:Squareを使ってよかった点を教えてください。

永松様:Squareは、導入した頃よりサービスがかなり拡充しています。ネットショップ、スタッフの勤怠管理、誰がいつ売り上げたかの確認、顧客管理、支払い履歴など、多くのことを一括で管理できるようになりました。

予約システムも見やすく、簡単に使えます。以前は予約管理と顧客管理に課題を感じていたため、予約から売上履歴まで見られる点は助かっています。

予約、顧客管理、支払い履歴をSquareで見られるため、エステのカルテ代わりに使える場面もあります。

予約管理や顧客管理を別システムで契約すると、それぞれ手数料や設定の手間がかかります。Squareに管理を寄せられることで、ツールが増えすぎず、日々の確認もしやすくなっています。

Square(スクエア)予約の評判・使い方・料金【予約管理やシステムのやり方も解説】
Square(スクエア)予約の評判・使い方・料金【予約管理やシステムのやり方も解説】

続きを見る

Square(スクエア)の顧客管理まとめ【自動で顧客登録できる?カード情報を保存可能?】
Square(スクエア)の顧客管理まとめ【自動で顧客登録できる?カード情報を保存可能?】

続きを見る

会計時間は大きく変わらないが、経理作業は30分から10分に短縮

編集部:Square導入後、数字で分かる変化はありますか。

永松様:会計時間は1分程度で、導入前後で大きく変わらないと思います。ただ、店舗での入金管理をSquare経由にしたことで、経理作業は30分から10分に短縮されました。

キャッシュレス比率は10割です。会計ミスや入力ミス、レジ締め差額も、以前は月に数回ありましたが、現在はほぼゼロに減っています。

会計そのものの時間よりも、入金管理、売上確認、経理作業の負担が軽くなったことが大きな変化です。

数字では表しにくい変化として、売上確認のしやすさも挙げられます。簡単に管理できることで、心理的な負担が減ったと永松様は話します。

スタッフ教育はしやすいが、権限設定では毎回少し考える

編集部:スタッフへの教えやすさはいかがですか。

永松様:決済操作自体は簡単なので、マニュアルがなくても使ってもらえます。間違いやすい操作も特にありません。

一方で、スタッフが入ったときの登録や権限設定は、毎回少し考えます。どこまで売上や在庫を見られるようにするかを決める必要があるためです。

Squareは決済操作を覚えやすい一方で、スタッフごとの閲覧権限や管理範囲は導入時に整理しておく必要があります。

小規模サロンでは、スタッフ数が少ない分、設定を後回しにしがちです。ただ、売上、在庫、顧客情報を扱う以上、スタッフ登録と権限設定は運用ルールとして決めておいたほうが安心です。

端末の反応が悪いときはあるが、決済リンクで対応できる場面もある

編集部:混雑時やトラブル時の使い勝手はいかがですか。

永松様:クレジットカード決済の際に、端末の反応が悪いときがあります。ただ、基本的には1対1で接客しているため、レジで混み合うことはありません。

ごくまれに、お客様のクレジットカードの磁気に問題があるときがあります。その場合、常連のお客様であれば、後から決済リンクを発行して、退店後に支払っていただくこともあります。

カードがうまく読み取れない場面でも、決済リンクを使えるため、常連客には後払いに近い形で案内できることがあります。

大きなトラブルやヒヤッとした経験は特にないとのことです。1席の完全予約制サロンでは、レジ前の混雑よりも、端末反応やカード読み取りの安定性が気になるポイントになります。

Square(スクエア)リンク決済の作り方・支払い方法まとめ【決済できないときの対処法も】
Square(スクエア)リンク決済の作り方・支払い方法まとめ【決済できないときの対処法も】

続きを見る

使って困った点は、機能拡充による設定画面の複雑さとサポート対応

編集部:Squareを使って困った点や不満な点はありますか。

永松様:システムやサービスが拡充した分、設定画面が複雑になり、少し使いづらいと感じることが増えました。導入当初のほうがシンプルだった印象があります。

また、エステスクールを行っていますが、その場合は規約上、決済ができないことがあり、不便に感じています。サービスの用途によっては、事前に決済可否を確認しておいたほうがよいと思います。

Squareは多機能になった一方で、設定画面が複雑に感じられる場面や、事業内容によって決済できないケースがあります。

サポートについては、問い合わせフォームから何度か利用したことがあるそうです。ただ、返信が遅く、言葉もかたくて分かりにくいと感じることがあり、満足度は決して高くは無かったと話します。

Squareが向いている店舗、向いていない可能性がある店舗

Squareが向いている店舗

永松様は、Squareは小型店舗や個人事業主に向いていると話します。

特に、予約管理、顧客管理、スタッフ勤怠、化粧品のネット販売などが必要なエステサロン、ネイルサロン、リラクゼーションサロンとは相性が良いとのことです。

Squareは、会計だけでなく予約や顧客管理もまとめたい小規模サロンに向いています。

SUHADAのように、1席のサロンでお客様と深く向き合う業態では、予約情報、支払い履歴、顧客情報を1つの画面で確認できることが運営のしやすさにつながります。

Square(スクエア)予約の評判・使い方・料金【予約管理やシステムのやり方も解説】
Square(スクエア)予約の評判・使い方・料金【予約管理やシステムのやり方も解説】

続きを見る

導入前に慎重に確認したい店舗

一方で、ネットのみでサービスを展開している事業や、情報商材、スクール系事業では、決済可否を事前に確認したほうがよいと永松様は話します。

Squareは用途が広いサービスですが、事業内容によっては規約上、使いづらい場面があります。SUHADAでも、エステスクールの決済では不便を感じることがあったそうです。

サロン施術の決済には使いやすい一方、スクール事業やオンライン商材では、導入前に利用規約と決済可否を確認しておく必要があります。

また、決済手数料については、もう少し安いとありがたいという声もありました。月額費用がかからない点は魅力ですが、売上規模や決済比率によっては、手数料の負担も確認しておきたいところです。

Square(スクエア)の決済手数料一覧まとめ【高い?計算方法は?消費税は含む?】
Square(スクエア)の決済手数料一覧まとめ【高い?計算方法は?消費税は含む?】

続きを見る

導入前に準備しておくべきこと

編集部:これからSquareを導入する店舗へ、事前に伝えておきたいことはありますか。

永松様:どんなサービスを選んでも、100%自分に都合のよいものにはなかなか出会えないと思います。そのうえで、Squareは総合点が高く、サービスひとつひとつの質も高いと感じています。

パソコンや設定が苦手な人でも、比較的使いやすいシンプルな作りです。導入当初より機能は増えましたが、決済から始めるだけならハードルは高くありません。

最初は決済だけで使い始め、必要に応じて予約管理、顧客管理、定期請求へ広げていく使い方が現実的です。

導入前の自分にアドバイスするとしたら、予約システムや商品販売の機能もSquareに増えていくので、別サービスの契約を少し待ってみてもよいと伝えたいそうです。

別でネットショップのシステムを契約して構築した直後に、Squareでも似たようなサービスが始まったため、少しショックだったと振り返ります。今から導入する店舗なら、Squareでどこまで管理できるかを確認してから、他サービスを契約するほうが無駄を減らせるでしょう。

Squareオンラインショップの評判・作り方・手数料【送料や支払い方法の設定も解説】
Squareオンラインショップの評判・作り方・手数料【送料や支払い方法の設定も解説】

続きを見る

まとめ:Squareリーダーは、会計とサロン管理をまとめたい小規模エステサロンに向いている

IMG_9242

エステサロン&スクールSUHADAでは、2017年からSquareリーダーを導入し、会計、予約管理、顧客管理、商品登録、月額エステの定期請求に活用しています。

会計時間自体は大きく変わっていないものの、入金管理をSquareに集約したことで、経理作業は30分から10分に短縮されました。会計ミスやレジ締め差額も、月数回からほぼゼロに減っています。

Squareリーダーは、キャッシュレス決済を導入したいだけでなく、予約や顧客管理、月額請求まで一元化したいエステサロンに向いています。

Squareリーダー

一方で、機能が増えた分、設定画面が複雑に感じることや、事業内容によって決済できないケースがあります。スクール事業やオンライン商材を扱う店舗は、導入前に利用規約と決済可否を確認しておく必要があります。

まずは決済端末として使い始め、必要に応じて予約管理や顧客管理、定期請求へ広げるのがおすすめです。SUHADAの事例は、Squareを小規模サロンの運営基盤として活用する現実的な使い方といえます。

Squareの最新情報は、Square公式サイトでも確認できます。

Squareリーダーの使い方まとめ【接続できない・ペアリングできないときの対処法も】
Squareリーダーの使い方まとめ【接続できない・ペアリングできないときの対処法も】

続きを見る

Square(スクエア)決済の評判・口コミ(78件)【実際に導入した人の体験談】
Square(スクエア)決済の評判・口コミ(86件)【実際に導入した人の体験談】

続きを見る

Square(スクエア)の決済手数料一覧まとめ【高い?計算方法は?消費税は含む?】
Square(スクエア)の決済手数料一覧まとめ【高い?計算方法は?消費税は含む?】

続きを見る

Squareの割引キャンペーン情報まとめ【決済端末無料キャンペーンは?新型端末が無料?】
Squareの割引キャンペーン情報まとめ【決済端末無料キャンペーンは?新型端末が無料?】

続きを見る

Square(スクエア)のサブスク決済・自動継続課金の設定方法【手数料や解約方法も解説】
Square(スクエア)のサブスク決済・自動継続課金の設定方法【手数料や解約方法も解説】

続きを見る

Square(スクエア)リンク決済の作り方・支払い方法まとめ【決済できないときの対処法も】
Square(スクエア)リンク決済の作り方・支払い方法まとめ【決済できないときの対処法も】

続きを見る

Square(スクエア)予約の評判・使い方・料金【予約管理やシステムのやり方も解説】
Square(スクエア)予約の評判・使い方・料金【予約管理やシステムのやり方も解説】

続きを見る

12_エステサロンの回数券にカード決済は使えない?
エステサロンの回数券にカード決済は使えない?【導入方法やおすすめサービスも解説】

続きを見る

【迷ったらコレ!】1台で主要な決済ブランドに対応【決済端末0円】

■キャッシュレス決済サービスの掲載口コミ・体験談について
StoreProに掲載されているキャッシュレス決済サービスの掲載口コミ・体験談は、インターネットでのアンケート調査にて、日本全国の飲食店・美容室・サロン・小売店などの実店舗経営の経験者を対象にStorePro編集部が独自に収集したものです。調査実施期間は2025年02月〜2026年7月です。中立性・公平性を担保するため、デメリットを含む内容の口コミも掲載しております。口コミ内に掲載されている業種・職種・役職・都道府県はサービス利用中の情報です。口コミ投稿者名はニックネームや仮名を含みます。記事内で「口コミ評価」として掲載している評点は全口コミの総合評価の平均スコア(5.0点満点)です。詳しくはランキング根拠・掲載基準をご覧ください。また口コミ・体験談の収集方法や掲載基準、回答者属性については口コミ掲載ポリシー・回答者属性をご覧ください。
■キャッシュレス決済サービスの総合評価について
各キャッシュレス決済サービスの総合評価は費用(初期費用・月額費用・決済手数料・入金手数料・端末代金)の最低価格、入金サイクルの最短日数、申し込みから導入までの最短期間、対応決済ブランド数、当サイトに寄せられた口コミの評点などの15個の評価項目・判断軸をそれぞれ1.0~5.0点(0.5点間隔)で採点し、それらの幾何平均のスコアを相対評価で100分の1の位まで算出しております。※最終更新日:2026/02/14 本サイトの評価は目安のひとつであり、サービスの品質を保証するものではありません。詳しくはランキング根拠・掲載基準をご覧ください。
■コンテンツ制作・運営ポリシーについて
StoreProは、実店舗オーナーや運営責任者、またはこれから事業展開を考えている個人・法人を対象に、キャッシュレス決済端末やPOSレジの導入・比較検討に役立つ情報を発信しています。当メディアは、読者の実務やビジネス成長に寄与する知見を、正確性・中立性・有用性を重視したコンテンツとして提供します。詳しくはコンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
■法令準拠・情報透明性のため商標を開示: 「iD」ロゴは㈱NTTドコモの登録商標/「楽天Edy」は楽天Edy㈱のプリペイド型電子マネー/「nanaco」は㈱セブン・カードサービスの登録商標/「WAON」はイオン㈱の登録商標/「QUICPay+™」は㈱ジェーシービーの登録商標/「Kitaca」は北海道旅客鉄道㈱の登録商標/「Suica」は東日本旅客鉄道㈱の登録商標/「PASMO」は㈱パスモの登録商標/「TOICA」は東海旅客鉄道㈱の登録商標/ 「manaca」は㈱名古屋交通開発機構・㈱エムアイシーの登録商標/「ICOCA」は西日本旅客鉄道㈱の登録商標/「SUGOCA」は九州旅客鉄道㈱の登録商標/「nimoca」は西日本鉄道㈱の登録商標/「はやかけん」は福岡市交通局の登録商標/「UnionPay」は CHINA UNIONPAY Co.,Ltd. の登録商標/「楽天ペイ」ロゴは楽天グループ㈱の登録商標/「d払い」は㈱NTTドコモの登録商標/「メルペイ」は㈱メルカリの登録商標/「au PAY」は KDDI㈱の登録商標/「ゆうちょPay」は日本郵政㈱の登録商標/「Alipay」は Alibaba Group Holding Ltd. の登録商標/「WeChat Pay」は Tencent Holdings Ltd. の登録商標/「Android」は Google LLC の商標
  • この記事の著者/監修者
StorePro編集部

StorePro編集部

StorePro編集部は、株式会社Textradeが運営する実店舗向けDX情報メディアの編集チームです。キャッシュレス決済端末、POSレジ、セルフレジ、モバイルオーダーなどの導入を検討する店舗オーナーや個人事業主に向けて、料金・手数料・機能・審査・入金サイクル・導入時の注意点を分かりやすく整理しています。 記事制作では、公式情報、事業者への確認、実店舗運営経験者の口コミ、StorePro編集部による独自調査を参照しています。編集部には、実店舗運営の経験者や決済・POS領域の実務経験者が在籍し、現場で確認されやすい疑問をもとに、比較表・図解・口コミを交えて情報を更新しています。 運営会社である株式会社Textradeの事業内容は事業内容ページ、実店舗向けの支援領域は実店舗DX支援事業をご確認ください。

-Square(スクエア)

Copyright © Textrade All Rights Reserved.