
本記事ではこんな悩みを解決します。
コストを抑えてキャッシュレス決済を導入したいと考えていて、Airペイ(エアペイ)が候補に上がっているものの、なぜ無料なのかわからず、導入に踏み切れない人もいるのではないでしょうか。
Airペイ(エアペイ)は、初期費用や月額利用料、入金手数料が無料で利用できるため、なぜこんなに安くサービス提供できるのか不安を感じる人も少なくありません。
そこで本記事では、Airペイ(エアペイ)がなぜ無料で利用できるのか、ビジネスモデルや注意点などを詳しく解説します。
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目次
Airペイ(エアペイ)はなぜ無料?【ビジネスモデルをわかりやすく解説】

まずはAirペイがなぜ無料で利用できるのか、考えられるビジネスモデルを3つの観点で解説します。
Airペイが初期費用や月額利用料を無料で提供できる理由を知って、安心して利用したい人は参考にしてみてください。
Airペイ(エアペイ)はなぜ無料?【ビジネスモデルをわかりやすく解説】
- 決済手数料で原価を回収しているため
- Airビジネスツールへのクロスセルで収益を得ているため
- 無料をフックにリクルートのサービスへ誘導するため
それぞれ順番に見ていきましょう。
決済手数料で原価を回収しているため
Airペイで決済を行うと発生する決済手数料で原価を回収しているため、初期費用や月額利用料を無料で利用できます。
決済手数料とは、決済金額に応じて一定割合で発生する手数料で、Airペイの場合、決済手段やブランドに応じて1.08〜3.24%の決済手数料が必要です。
売上金から決済手数料を差し引いた金額が振込先口座へ入金されるため、自動的にAirペイへ支払いを行なっています。
Airペイの決済手数料率は、相場の範囲内ですが、他の決済代行サービスと比較するとやや高めです。
決済手数料で得た収益を用いてAirペイの原価を回収しているため、月額利用料などを無料で提供できているのでしょう。
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Airビジネスツールへのクロスセルで収益を得ているため
Airペイ単体で収益を上げるのではなく、関連サービスであるAirビジネスツールズへの動線としてAirペイを位置付けている可能性があります。
Airビジネスツールズとは、Airペイを導入する際に作成するAirIDを用いることで利用できる関連サービスです。
AirレジやAirレジオーダーをはじめ、受付管理を行えるAirウェイト、シフトの作成・管理が行えるAirシフトなどの12サービスが利用可能です。

画像引用元:Airレジ
Airビジネスツールズでは一定の費用が発生するものが多いため、Airペイを入口にしてクロスセルで収益を上げているのでしょう。
なお、Airビジネスツールズの利用は必須ではないため、Airペイだけを利用することも可能です。必要に応じてAirビジネスツールズの導入を検討してみてください。
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無料をフックにリクルートのサービスへ誘導するため
Airペイは株式会社リクルートが運営するキャッシュレス決済サービスです。
そのため、Airペイが初期費用・月額利用料無料であることを入口にして、リクルートの各種サービスへの導線としている可能性も考えられます。
リクルートでは、飲食店向けのホットペッパーや美容室・サロン向けのホットペッパービューティー、じゃらんやSUUMOなど幅広い事業を行っています。

他にも店舗で働くスタッフを募集する際に、リクルートが運営するタウンワークなどのサービスを利用してもらえる可能性もあります。
Airペイとリクルートが運営する各サービスとの間に直接的な連携機能はありませんが、リクルート全体でシナジーを高めているのでしょう。
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Airペイ(エアペイ)の無料の費用一覧

次に、Airペイにおいて無料で利用できる費用を一覧で紹介します。
前章で解説したように、Airペイは決済手数料が発生するなど、完全無料で利用できるわけではありません。
何が無料で使えるのか、導入を検討する上での参考にしてみてください。
Airペイ(エアペイ)の無料の費用一覧
- 初期費用
- 月額費用
- 入金手数料
- 解約手数料
- サポート費用
Airペイは、導入時の初期費用が無料で利用できます。
後段で紹介するキャンペーンを利用すれば、カードリーダー型決済端末も無料で手に入ります。

画像引用元:Airペイ(エアペイ)
そして、月額費用も無料で使えるため、固定費が発生しません。
入金手数料も無料であるため、入金回数を気にせずに利用できます。
他社サービスでは、入金の度に入金手数料が数百円程度発生することがあります。1回あたりの金額は高くありませんが、入金回数が多かったり、長期的に考えたりすると、大きなコストになるでしょう。
また、解約手数料も発生しないため、短期間でAirペイを解約しても、それに伴う費用請求はありません。

他にも、Airペイ導入後に機器トラブルや不具合、使い方でわからないことがある場合に、チャットで運営に相談することができます。
このサポートも無料で利用できるため、使用する中で不安な点があれば積極的に活用しましょう。
このように、Airペイでは他サービスだと有料の費用やサービスも無料で利用できます。
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Airペイ(エアペイ)はなぜ無料か気になる人への注意点

ここからは、Airペイはなぜ様々な費用が無料なのか、気になる人への注意点を4つ解説します。
Airペイは無料で使える、という言葉だけが独り歩きしている部分もありますが、完全無料で利用できるサービスではありませんので、本章で解説する注意点を参考にしてみてください。
Airペイ(エアペイ)はなぜ無料か気になる人への注意点
- 決済手数料は有償
- iPad・iPhoneや通信環境は店側で用意する必要がある
- 決済端末・周辺機器も有償
- Airシフトなどの他サービスも有償
それぞれ順番に見ていきましょう。
決済手数料は有償
Airペイを使用する際、前章で紹介した初期費用や月額利用料などは無料ですが、決済金額に応じて発生する、決済手数料は負担が必要です。
決済手数料は決済ごと一定割合で発生しますが、顧客側に負担させることは、Airペイ加盟店規約第30条で禁じられています。
そのため、決済手数料は店舗側が全額負担する必要があります。
なお、Airペイの決済手数料は次の通りです。
| 決済手段 | 決済手数料率 |
| クレジットカード | 3.24%(非課税) (ディスカウントプログラムの適用で2.48%) |
| 電子マネー | ・交通系電子マネー:2.95%(税抜) ・iD・QUICPay・Apple Pay:3.24%(非課税) |
| QRコード決済 | ・COIN+:0.99%(税抜) ・d払い・PayPay・au PAY・楽天ペイ・J-coin Pay・Smart Code・WeChat Pay・Alipay+・UnionPay(銀聯):2.95%(税抜) |
他の決済代行サービスと比較しても、相場範囲内と言えるでしょう。
クレジットカード決済については、ブランドごとに条件を満たせば、2.48%に決済手数料を引き下げることも可能です。
iPad・iPhoneや通信環境は店側で用意する必要がある
Airペイを使用する際に使う、iPadやiPhone、通信環境は店舗側で用意する必要があります。
AirペイはアプリをiPadやiPhoneにダウンロードして使用します。

画像引用元:Apple
Android端末では利用できないため、注意しましょう。
また、決済データをサーバーへ送信するため、通信環境も必要です。
Wi-Fiまたは携帯電話の3Gや4G/LTE、5Gといった通信環境の整備が必要なので、あらかじめ用意しておきましょう。
決済端末・周辺機器も有償
Airペイでは、決済端末や周辺機器を購入する場合、費用が発生します。
カードリーダー型決済端末については、キャンペーンを利用すれば無償貸与が受けられます。

画像引用元:Airペイ(エアペイ)
ただし、無償貸与を受けられるのは1台目のみで、2台目以降は20,167円(税込)の費用が必要です。
その他にも、レシートプリンターやキャッシュドロア、バーコードリーダー、ラベルプリンターなどの周辺機器を導入する場合は有償となります。
周辺機器は必須ではありませんが、レシートプリンターやキャッシュドロアは多くの店舗で採用されているので、POSレジを導入する際、併せて検討してみてください。
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Airペイ(エアペイ)の導入費用はいくら?【安く抑える方法やシミュレーション金額も解説】
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Airシフトなどの他サービスも有償
前段で紹介したAirシフトなどの関連サービスも有償です。
AirペイやAirレジなどは無料で使えますが、多くのサービスでは月額費用が発生します。
例えば、Airシフトではスタッフ1人あたり月額330円(税込)が必要です。

画像引用元:Airシフト
関連サービスやオプション機能をつける際は有償であるかを事前に確認しておきましょう。
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Airペイ(エアペイ)の総費用をパターン別にシミュレーション

ここからは、Airペイの総費用をパターン別にシミュレーションします。
自店の利用形態に近いものがあれば、大まかな費用をつかむ上での参考にしてみてください。
Airペイの総費用をパターン別にシミュレーション
- コストを最小限に抑える構成の場合
- シンプルなPOSレジとしてのみ利用する場合
- 移動式販売や期間限定出店を行う場合
それぞれ順番に見ていきましょう。
コストを最小限に抑える構成の場合
まずはコストを最小限に抑える場合の費用をシミュレーションします。
用意するものを手持ちのiPadとキャンペーンで無償貸与されるカードリーダーのみとし、年間決済額を1,000万円と仮定した場合の総費用は次の通りです。
| 費目 | 価格(税込) |
| iPad | 0円 ※すでに持っている場合 |
| カードリーダー | 0円 ※キャンペーンを利用した場合 |
| 決済手数料 | 250,952円 |
| 合計 | 250,952円 |
今回のシミュレーションにおいては、決済手数料ディスカウントプログラムが適用されたものとしてクレジットカード決済手数料率を計算しています。
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Airペイのディスカウントプログラムで手数料引き下げ!【デメリットや申込方法を解説】
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ディスカウントプログラムの対象外になった場合、決済手数料が高くなるため、注意しましょう。
なお、iPadやiPhoneなどのAirペイに使用できる端末を持っていない場合は、別途購入が必要です。
シンプルなPOSレジとしてのみ利用する場合
次にシンプルなPOSレジとしてのみ利用する場合の総費用シミュレーションを行います。
iPadを購入し、カードリーダー型決済端末をキャンペーンで入手した上で、一部周辺機器を購入する場合を想定します。
| 費目 | 価格(税込) |
| iPad | 49,800円 |
| カードリーダー | 0円 ※キャンペーンを利用した場合 |
| レシートプリンター | 26,800円 |
| カスタマーディスプレイ | 30,800円 |
| キャッシュドロア | 9,980円 |
| ロール紙(20個入り) | 2,530円 |
| 決済手数料 | 250,952円 |
| 合計 | 370,862円 |
iPadやレシートプリンター、カスタマーディスプレイ、キャッシュドロア、予備のロール紙をAirレジ公式サイトから遷移できるビックカメラオンラインショップで購入した場合の費用です。
この他にバーコードリーダーやiPad用のスタンドを購入する場合には別途費用が発生します。

画像引用元:ビックカメラ
決済手数料については、前項と同じ条件でシミュレーションを行っています。
また、セット商品を購入することで、会計スペースをコンパクトにまとめることも可能です。iPadとmPOP(レシートプリンター・キャッシュドロア一体型)を142,800円(税込)でセット導入できます。

画像引用元:Airレジ
今ならレシートロール5巻が特典として付属するので、セット商品の導入も検討してみてください。
移動式販売や期間限定出店を行う場合
移動式販売やイベントなどへの期間限定出店を行う場合の総費用をシミュレーションします。
レシートは極力電子レシートで対応するなど、周辺機器を最小限に抑えた場合を想定しています。
| 費目 | 価格(税込) |
| iPad | 49,800円 |
| カードリーダー | 0円 |
| キャッシュドロア | 9,980円 |
| ロール紙(20個入り) | 2,530円 |
| 決済手数料 | 250,952円 (1ヶ月あたり約20,913円) |
| 合計 | 313,262円 |
iPadを購入せず、お持ちのiPhoneを利用すれば費用を抑えられるだけでなく、スペースを有効活用することが可能です。

また、スマレジなどではiPadや周辺機器のレンタルサービスを行っているため、単発で出店する場合は、レンタル品を利用すればコストを抑えられるでしょう。

画像引用元:スマレジ
もっと、自店の状況に合わせた試算を行いたい人は、当サイトが独自に用意したシミュレーターも活用してみてください。
キャッシュレス決済サービス総費用シミュレーター
🏪 基本情報
💸 入金手数料
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Airペイ(エアペイ)で開催中のお得なキャンペーン

ここからはAirペイで開催中のお得なキャンペーンを3つ紹介します。
これらを上手に利用し、コストを抑えてAirペイを導入してみてください。
Airペイで開催中のお得なキャンペーン
- 0円スタートキャンペーン:カードリーダーが無料
- 決済手数料ディスカウントプログラム:決済手数料が2.48%に引き下げ
- ご紹介キャンペーン:紹介した方もされた方も5,000円プレゼント
それぞれ順番に見ていきましょう。
0円スタートキャンペーン:カードリーダーが無料

画像引用元:Airペイ(エアペイ)
キャンペーンの1つ目は、0円スタートキャンペーンです。
Airペイのカードリーダー型決済端末(20,167円(税込))を無償貸与してもらえるキャンペーンです。決済端末を無料導入できれば、初期費用を大きく抑えられます。
Airペイに新規申し込みを行う人で、申し込みから6ヶ月後の月末までに審査通過していれば、本キャンペーンを利用可能です。

なお、本キャンペーンの終了時期は未定です。お得に導入できる間にお申し込みを検討してみてください。
決済手数料ディスカウントプログラム:決済手数料が2.48%に引き下げ

画像引用元:Airペイ(エアペイ)
次に紹介するキャンペーンは、決済手数料のディスカウントプログラムです。

決済手数料は売上の拡大に比例して高くなるため、手数料率を抑えられるのは大きなメリットになるでしょう。
適用条件は、年間の決済金額が一定額を下回り、対象外業種に当てはまらない中小企業であることです。審査は各決済ブランドごとに行われ、具体的な条件もブランドごとに異なります。
Airペイの導入を検討している人は、こちらのキャンペーンの申し込みも行ってみてください。
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Airペイのディスカウントプログラムで手数料引き下げ!【デメリットや申込方法を解説】
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ご紹介キャンペーン:紹介した方もされた方も5,000円プレゼント

画像引用元:Airペイ(エアペイ)
最後に紹介するのが、ご紹介キャンペーンです。
Airペイを知り合いに紹介し、紹介された人がAirペイの審査通過後、カードリーダー型決済端末を受け取った場合に、両者へ5,000円がプレゼントされます。

紹介する人の人数に上限はありませんので、Airペイに興味を示す人がいれば積極的に紹介しましょう。
また、新たにAirペイの導入を考えている場合、既にAirペイを導入している人に紹介してもらえば、双方にメリットがあります。
コストを少しでも抑えたい人は、ご紹介キャンペーンも利用してみてください。
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Airペイ(エアペイ)を無料で導入した店舗の評判・口コミ

続いてはAirペイ(エアペイ)を無料で導入した店舗の評判・口コミをいくつかご紹介します。

機械のレンタルが無料だったのでとても助かっています。私が用意したものは、レシート印刷用の機械のみで、運用コストも他のPOSレジとそこまで変わらないので問題ありません。
口コミ投稿者:こたつさん / 25歳女性 / 大阪府
業種:サービス業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:0〜100万円 / 年間決済額:0〜100万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2025年1月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

以前の職場で使用していたため、使用内容が分かっていた。タブレットが無料配布というところも魅力の一つです。
口コミ投稿者:スイッチさんさん / 44歳男性 / 新潟県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:5〜9件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2025年4月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

iPadが無料で借りられるのはメリットだと感じます。
口コミ投稿者:いくらさん / 27歳女性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2024年1月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

初期費用や月額固定費がかからず、決済ごとの手数料で利用できたのでコストの負担が少なかったです。振り込み手数料も無料なのは大きかったです。
口コミ投稿者:のちゃん★さん / 27歳女性 / 愛知県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:20〜49件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2024年7月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

iPadを無料で貸し出していただきました。私たちの事業はiPadをよく使用しますが、購入するとなると高価ですので、このキャンペーンは非常に嬉しいです。
口コミ投稿者:Izuさん / 30歳女性 / 神奈川県
業種:その他 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2024年9月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私が使っているエアレジは導入検討していたsquareよりも、決済手数料が安く、カードリーダー、iPadも壊さなければ永年無料で使えるので、コストパフォーマンスは他のPOSレジと比べたら高いのかと思います。
口コミ投稿者:ざきさん / 28歳女性 / 埼玉県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2024年6月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

決済手数料引き下げ、決済端末無料キャンペーンはとてもありがたいです。
知人紹介キャンペーンもご紹介しやすいと感じております。
口コミ投稿者:あんころさん / 50歳男性 / 滋賀県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:3,000〜4,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:0〜100万円 / 年間決済額:0〜100万円
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2024年5月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

月額費用や導入費用は一切かからなかったので、コストパフォーマンスはいいと思います。むしろ、タブレットや端末も無料で送っていただいてありがたいと思います。
口コミ投稿者:mayumiさん / 35歳女性 / 北海道
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2024年5月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私の場合端末は無料ですが、税理士とFREEを連携しており、エアレジの売り上げがFREEにそのまま反映されるので経理の人件費削減に繋がっています。決済手数料は必要経費として割り切っています。
口コミ投稿者:tmysk76さん / 36歳男性 / 沖縄県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:フリーランス / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2024年1月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私自身、導入時はキャンペーン期間中だったため、機材を無料で支給してもらえました。月額費用もなく、実質的なランニングコストは決済手数料のみです。コストパフォーマンスの面でも非常に満足しており、運営上の負担は感じていません。
口コミ投稿者:藤本拓人さん / 25歳男性 / 愛知県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:会社員
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:5〜9件 / 年間売上:2,000万〜3,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2023年9月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

端末無料キャンペーンを使用してipadを使用していますが、使いやすく重宝しております。端末は有料でも良いのでできれば決済手数料を下げてもらいたいです。
口コミ投稿者:itoooさん / 49歳男性 / 静岡県
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:10〜19件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2023年7月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

キャンペーンについては内容まで記憶していないが、決済端末は無料でもらった気がする。あと、タブレットについても支給されたと記憶している。
口コミ投稿者:ガジロウさん / 39歳男性 / 兵庫県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:10〜19件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2023年2月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

導入費用はiPadが無料キャンペーンの為こちらは特にかかりませんでした。
付属機器に1~2万円ほどかかりましたがそこまで高額では無かったです。専用のキャッシャーは金額がそこそこした為導入せず普通の金庫を利用。
月額は無料、やはり手数料が1番高いと感じますがそちをふまえて商品の金額設定をすればコスパで言うとかなり良いかなと思います。
口コミ投稿者:椿さん / 36歳女性 / 神奈川県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2023年9月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

今まで私が使用してきて故障などはございませんが、端末の充電などの持続性が短くなってきています。長期利用という点では適しているとは感じません。最初の端末代金は無料ですが、壊れた場合は有料なので、壊れたタイミングで会社を変えようと考えております。
口コミ投稿者:まなぶさん / 52歳男性 / 群馬県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2023年4月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

決済端末無料とiPadもお借りできたのでとても満足しています。
口コミ投稿者:matsumuraさん / 34歳女性 / 京都府
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2022年6月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

私の記憶では当時、iPadが無料で提供されほとんど導入費用はなく、運用コストも決済に応じた手数料なので最低限で押さえられる面ではコストパフォーマンスは良いと思います。
口コミ投稿者:yukiさん / 33歳男性 / 神奈川県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:会社員
店舗数:2〜4店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日の決済件数:5〜9件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2022年1月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

導入費用は無料で導入できたため大変助かりました。手数料も仕方ないと思いますが、私は安ければ安いほど助かります。
口コミ投稿者:だいちゃんさん / 34歳男性 / 福岡県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:0件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2022年5月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

決済端末無料キャンペーンでしたが、このキャンペーンがなくて、端末に費用が掛かるなら導入しなかったと思います。
口コミ投稿者:ルキゼンさん / 60歳男性 / 神奈川県
業種:サービス業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:経営者・役員
店舗数:2〜4店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:2,000万〜3,000万円 / 年間決済額:0〜100万円
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2022年3月に導入開始 / 総合評価:3.0/5.0

私のお店は小さなサロンですし、初めの頃はキャッシュレス決済までは…と思っていました。ある時、お店のInstagramへ「鳥取県の店舗紹介アカウントで無料紹介するので、導入のお手伝いをさせてください」とのメッセージをいただきました。他店はキャッシュレス決済が当たり前の時代。導入支援があるならば、と導入に踏み切りました。
口コミ投稿者:kouさん / 35歳女性 / 鳥取県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:0〜100万円 / 年間決済額:0〜100万円
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2022年11月に導入開始 / 総合評価:2.5/5.0

iPad無料貸し出しキャンペーンは、すごく有り難かったです。iPad一台は持っていましたがそれは予約管理に使いたく、レジ用でもう一台購入しなくてはと思っていたので、尚更そのキャンペーンがあるのを知りAirレジに惹かれたのもあります。
口コミ投稿者:kayoさん / 42歳女性 / 愛知県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2021年9月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

私がAirレジを導入した当時は半導体不足の影響で本体を公式から購入できず、中古販売店を利用したため通常よりもやや高くつきました。ただしアプリ自体は無料で利用でき、当時キャンペーンでiPadも無償で貸与してもらえ月額費用も発生しないため、長期的に見ると運用コストは十分に抑えられました。決済手数料は一般的な水準で大きな不満はなく、売上集計や会計ソフトとの連携もスムーズでした。導入初期費用は少し割高になったものの、総合的にはコストパフォーマンスの高いシステムだと感じました。
口コミ投稿者:yuiさん / 37歳女性 / 大阪府
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
店舗数:2〜4店舗 / 従業員数:10〜19人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2021年12月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

実際に利用した、経験者としての私からお伝えしたいのは、キャッシュレス化を希望されるお客様が9割なので絶対に導入するべきです。
導入のハードルも非常に低いですし、初期費用や月額費用が無料で、端末自体もコンパクトで場所を取りません。また、申し込みから導入までのプロセスもスムーズで、IT機器に詳しくない方でも簡単に始められます。
さらに、多様な決済方法にこれ一台で対応できるため、お客様の利便性を向上させ、機会損失を防ぐことができます。これが一番のメリットだと思います。物販を買われる時も、クレジットが使えるなら欲しいと言われるお客様が多いため、導入していて本当に良かったなと感じています。
一つアドバイスするとすれば、事前に店舗のWi-Fi環境を整えておくことです。通信環境が安定していれば、決済エラーの心配もほとんどなく、ストレスフリーな運用が可能になります。
正直現金払いのみのお店はあまり利用したく無いのが本音です。
口コミ投稿者:城間翔子さん / 34歳女性 / 愛知県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2021年10月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

Uレジも使っていました。Uレジはレシートに通し番号が振られ、お客様の順番待ちの管理に便利でした。しかし有料で値段も高く、その割に無料のAirレジと使い勝手は変わらないので、後にAirレジへ戻しました。
口コミ投稿者:とらちえ軒さん / 50歳男性 / 埼玉県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:10〜19件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2021年4月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

決済端末無料キャンペーンを利用したと思います。初期が全て購入だったので大変助かりました。それも選んだひとつになっていたと思います。
口コミ投稿者:奥村 有子さん / 52歳女性 / 熊本県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:20〜49件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2021年10月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私の場合は導入費用がキャンペーン期間でしたので無料でした。キャンペーン期間で決済のためのiPadと機器が無料だったのでとても助かりました。その無料だったのも間違いなく利用する決め手になりました。
口コミ投稿者:そらまるさん / 56歳女性 / 青森県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2020年1月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

月額は無料、決済手数料はわずか3%ほど、振り込み手数料はかからないため、このキャッシュレス時代には必要不可欠だと思います。
口コミ投稿者:mi-さん / 36歳女性 / 愛知県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2020年6月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

決済端末やタブレットが無料で付いてきたのが、大変ありがたかったです。
口コミ投稿者:komugiさん / 41歳女性 / 栃木県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:5〜9件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間決済額:〜100万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2020年2月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

ホットペッパービューティに掲載することになりダブレットやキャッシュレス決済端末が無料で提供だっため一人店舗でやっている私にはすごく魅力的的でした。
口コミ投稿者:Jさん / 40歳女性 / 埼玉県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間決済額:0〜100万円
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2020年1月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

決済手数料の引き下げはおこないました。airペイは今でも決済端末は無料だと思います。
口コミ投稿者:埼玉のツッパリさん / 53歳男性 / 埼玉県
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:0〜100万円
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2019年12月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

導入費用は無料、運用コストはそこまで不満はなかった(気にしてなかった)。
私としてはカード等利用される方が自由に買い物ができる事が導入理由だったので高過ぎなければよかった。
口コミ投稿者:齋藤さん / 37歳女性 / 栃木県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2019年7月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

エアペイとスクエアを比較して感じたメリットは、エアペイは対応している決済ブランドやQR決済の種類が多く、幅広い顧客層に対応しやすい点です。また、初期費用無料キャンペーンや導入サポートも分かりやすく、初めてキャッシュレスを導入する店舗には始めやすい印象があります。
一方、スクエアは端末やアプリの操作性が非常にシンプルで、決済スピードや管理画面の分析機能が充実している点がメリットだと感じました。デメリットとしては、エアペイは決済ごとの入金サイクルや設定がやや分かりにくい部分があり、スクエアはQR決済の対応範囲がエアペイより少ない点が気になるポイントでした。
総合的には、「対応決済の幅広さならエアペイ」「操作性や管理機能のシンプルさならスクエア」という印象です。
口コミ投稿者:ひろきさん / 39歳男性 / 島根県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:5〜9件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2018年5月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

補助金を使ったので初期費用は抑えられたと思います。また、Airレジ自体は無料で使えたので、運用コストはかかっていません。ただ、それまで現金のみだったのが、クレジット可能になり決済手数料が発生するようになったのは、マイナスではありますが、当時はPayPayが導入されてすぐで、手数料が無料だったということもあり、お客様には選択肢が増えて喜んでもらえていたと感じています。
口コミ投稿者:めぐさん / 58歳女性 / 熊本県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間決済額:〜100万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2017年10月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

設置、設定共にスムーズに行えました。エアレジはシステム料など無料なのですべて自店で行う必要ごあります。なのでメニューの入力等は数が多い時 と大変ではあります。
口コミ投稿者:じゅんたさん / 49歳男性 / 岐阜県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:10〜19件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2017年6月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

導入費用については、もともとiPadを所有していたこともあり、新たに大きな費用はかかっていません。また、決済端末も無料で提供されたため、初期費用の負担はほとんどありませんでした。決済手数料についても特別気にしておらず、キャッシュレス決済に対応できることでお客様の利便性が向上し、結果として売上につながっていると感じているため、全体としてコストパフォーマンスには満足しています。
口コミ投稿者:結(ゆい)さん / 55歳女性 / 長野県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airペイ(エアペイ) / 2015年10月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

リクルートの予約機能を利用している店舗は使いやすいと思う。予約機能が無料で利用できホットペッパーの予約サイトとリンクできるので美容室や飲食店では重宝されやすい
口コミ投稿者:ぱんさん / 45歳男性 / 福岡県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2015年1月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

私の店舗での利用時には初期費用は無料でした。クレジットカードなどの決済手数料がどうしても高く感じます。
口コミ投稿者:design fwfwさん / 51歳女性 / 北海道
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:10〜19人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:10〜19件 / 年間売上:3,000万〜5,000万円 / 年間決済額:1,000万〜2,000万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2014年1月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
Airペイは、iPadや決済端末の無償提供キャンペーンを通じて、導入時の初期費用を大幅に削減できます。複数のユーザーが「導入費ゼロで開始できた」と評価しており、特に小規模店舗にとっては大きな利点です。
月額利用料がかからず、ランニングコストは決済手数料のみというシンプルな料金体系が明確なコスト管理を可能にします。決済手数料は平均して約3%程度に収まり、振込手数料も無料のため、年間数百万円規模のキャッシュレス取引を行う店舗でも安定した運用が可能です。
また、Airレジや会計ソフトとの連携機能を活用すれば、経理作業の効率化や人的コスト削減にもつながります。決済導入を検討する際、Airペイは「低コスト・高実用性」のバランスが取れた選択肢といえるでしょう。
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Airペイ(エアペイ)はなぜ無料か気になる人によくある質問

最後にAirペイがなぜ無料なのか気になる人が感じるであろう疑問に回答します。
よくある質問を中心に取り扱いますので、同様の疑問をお持ちの人は参考にしてみてください。
Airペイ(エアペイ)の決済手数料は高い?
Airペイの決済手数料は相場の範囲内ですが、他の決済代行サービスと比較すると高く感じる人もいます。
| Airペイ(エアペイ)の手数料の費用感の分布 | 割合 |
|---|---|
| 高い | 32.5% |
| 妥当 | 52.5% |
| 安い | 15.0% |
Airペイ(エアペイ)の手数料の費用感の分布について調査した結果(回答数40名)、「高い」が32.5%、「妥当」が52.5%で最多、「安い」が15.0%で最少という内訳となりました。
Airペイ(エアペイ)の手数料は高いとも安いとも言えない中立層が半数以上を占める一方で、約3割のユーザーが「手数料が高い」と感じていることがわかります。
Airペイの決済手数料は1.08~3.24%で、クレジットカード決済についてはディスカウントプログラムが適用されると2.48%に引き下げられます。

1.98%は最安水準ですが、こちらと比較すると高く感じる人もいるでしょう。
しかし、PAYGATEやSTORES決済などでは、月額利用料が発生するため、トータルのコストで考えると、Airペイの方が安くなる可能性があります。
Airペイ(エアペイ)のメリット・デメリットを踏まえた上で、自店に合った決済手段を導入してみてください。
Airペイ(エアペイ)の決済手数料を客負担にするのは禁止?
Airペイの決済手数料を顧客へ負担させる対応は加盟店規約で禁止されています。
Airペイ加盟店規約第30条で、現金払いを行う場合と異なる代金を請求するなど、クレジットカード等を利用しようとする顧客への不当な扱いを禁止しています。
そのため、Airペイの決済手数料は全額店舗側で負担するしかありません。

AirペイとAirレジの違いは?Airレジも無料?
AirペイとAirレジの違いは、Airペイは決済代行サービスで、AirレジはPOSレジシステムであることです。
どちらもリクルートが提供するAirビジネスツールズですが、Airペイではキャッシュレス決済を受け付けることができ、AirレジはPOSレジシステムとして売上情報や在庫情報などを管理可能です。
両者を連携して利用すれば、会計から決済までの一連の業務をスムーズに行うことができます。

POSレジをまだ利用していない場合、Airペイと併せて導入することをおすすめします。
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まとめ:Airペイ(エアペイ)はなぜ無料?必要な費用はある?【口コミも解説】

今回はAirペイがなぜ初期費用・月額利用料無料で利用できるのか、ビジネスモデルの解説をした上で、注意点や更にお得に導入できるキャンペーンを紹介しました。
Airペイは、リクルートが提供しており、テレビCMなどでも紹介されているため、無料で利用できますが、怪しいサービスではありません。
初期費用が発生せず、解約手数料もないため、初めてキャッシュレス決済を導入する人にとって導入しやすいサービスと言えるでしょう。

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