
本記事ではこんな悩みを解決します。
楽天ユーザーの多い店舗では、キャッシュレス決済だけでなく、楽天ポイントも利用できる楽天ペイの導入がおすすめです。
しかし、カードリーダーとターミナルどちらの決済端末を選べばいいのか、そもそも対応キャッシュレスブランドや機能性など競合サービスと比較して楽天ペイが使いやすいのか気になるオーナーも多いはず。
本記事では楽天ペイの導入を検討しているオーナー向けに、決済端末の種類と特徴、導入するメリットやデメリットについてわかりやすく解説します。
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目次
楽天ペイの決済端末とは

楽天ペイの決済端末とは、楽天ペイメント株式会社が販売しているクレジットカード決済や電子マネー、QRコードなど、さまざまなキャッシュレス決済に対応できる専用の端末のことです。
楽天ペイの決済端末は楽天ペイターミナルと楽天ペイカードリーダーの2種類があります。

楽天ペイの決済端末は導入ハードルが低く手軽に導入できるため、飲食店をはじめ、サロンや小売店など、幅広い業界・店舗で導入されています。
一般的なキャッシュレス決済サービスで選べる決済端末は1種類、または別サービスと連携する必要がありますが、楽天なら店舗の会計スタイルに合わせて端末の種類が選べます。
「キャッシュレス決済を導入したいけど、できるだけ簡単に導入したい」「今使っている決済端末よりもスマートに使える決済端末を探している」オーナーにとって、楽天は非常に魅力的な選択肢となるでしょう。
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楽天ペイの決済端末の種類・特徴

楽天が提供している実店舗向けの決済端末には、大きく分けて「カードリーダー」と「ターミナル」の2つの種類があります。
お店の規模や運用方法に合わせて、最適なほうを選ぶことができるようになっています。
まずは、それぞれの端末にどのような特徴があるのか、詳しく見ていきましょう。
楽天ペイカードリーダーの特徴

画像引用元:楽天ペイ
楽天ペイカードリーダーは、スマホやタブレットにBluetooth接続するだけでキャッシュレス決済ができるコンパクトな決済端末です。
スマホとインターネット環境があれば、屋外イベントやフリーマーケットなどでも活用できるため、手軽にキャッシュレス決済を導入したいオーナーにぴったりといえます。
端末サイズは手のひらサイズで非常に軽いため、店内のテーブル会計も屋外イベント出店時にも大活躍するでしょう。
ただし、レシートプリンターは内蔵されていないため、紙のレシートを発行したい場合は別途プリンターを購入するか、メールで電子レシートを送るという対応が必要になります。

画像引用元:楽天ペイ
手軽さと持ち運びしやすさを重視している店舗・オーナーにとって、楽天ペイカードリーダーは非常に使い勝手のよい決済端末といえるでしょう。
楽天ペイターミナルの特徴

画像引用元:楽天ペイ
楽天ペイターミナルは、決済機能とレシートプリンター、そして通信機能が一つにまとまった、オールインワンタイプの決済端末です。
ターミナル一台あれば、すべての会計業務を完結できるため、レジ周りの配線をすっきりさせたいオーナーにおすすめ。
インテリアを邪魔しないシンプルな端末デザインは、おしゃれな雑貨屋やサロンを運営しているオーナーにとっても嬉しいメリットでしょう。

画像引用元:楽天ペイ
楽天ペイカードリーダーとの大きな違いとしては、ターミナル本体にレシートプリンターが内蔵されているため、周辺機器の購入が不要な点が挙げられます。

端末のサイズはテレビのリモコン程度、重さも片手で操作できる程度のため、屋外への持ち運びも可能です。
また、楽天ペイターミナルは、楽天モバイルのSIMカードを利用して通信できるので、お店にWi-Fi環境がない場合や屋外イベントでも決済できるメリットがあります。
周辺機器を増やしたくない、会計業務に必要な機能が一通り揃っているオールインワン決済端末をお探しのオーナーにとって、楽天ペイターミナルは便利な一台となるのではないでしょうか。
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楽天ペイの決済端末の導入費用・手数料

楽天ペイの決済端末を導入する際の費用・手数料は下記の通りです。
| 決済端末費用 | 楽天ペイカードリーダー:19,700円(税抜) 楽天ペイターミナル:34,800円(税抜) ※どちらも無料導入キャンペーン実施中 |
| 初期費用 | 0円 |
| 月額費用 | スタンダードプラン:2,200円(税込) ※キャンペーン適用で月額0円(終了日未定) ライトプラン:0円 |
| 決済手数料 | ・クレジットカード:2.20~3.24%(非課税) ・電子マネー:2.95(税抜)~3.24%(非課税) ・QRコード決済:2.00(税抜)~3.24%(税抜) |
| 入金手数料 | 楽天銀行を入金先に指定した場合:0円 楽天銀行以外を入金先に指定した場合:1回あたり300円(税抜) |
| 解約手数料 | スタンダードプランの場合、審査通過日から2年以内に解約した場合違約金:38,280円(税込)が発生 |
楽天ペイの決済端末は、キャンペーンを利用すれば初期費用0円で導入できます。

画像引用元:楽天ペイ
カードリーダーを選んだ場合、別途レシートプリンターなどの周辺機器を購入する必要がありますが、初期費用をほとんどかけずに導入できるといってもよいでしょう。
また、月額費用もかからず、楽天銀行を入金口座に指定すれば入金手数料もかからないため、決済手数料以外のランニングコストはほぼかかりません。
キャッシュレス決済を行った会計時のみ手数料が発生する仕組みなので、売上が変動しやすい小規模な店舗でも無理なく使い続けられます。
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楽天ペイの決済端末を導入するメリット

楽天ペイの決済端末を導入するメリットは、次の6つです。
楽天ペイの決済端末を導入するメリット
- 1億以上の楽天会員を呼び込むポイント経済圏の活用できる
- クレジットカードや楽天ペイの決済手数料が安い
- 楽天銀行なら土日祝日を問わず翌日に入金される
- 主要なクレジットカードや電子マネーを一台で網羅
- 振込手数料が無料で無駄な経費を削減できる
- 端末代金が実質無料になるキャンペーンが頻繁に行われている
一つずつ詳しく解説します。
1億以上の楽天会員を呼び込むポイント経済圏の活用できる
楽天ペイの決済端末は、楽天ポイントもためられるため、キャッシュレス決済の利便性だけでなく、楽天ユーザーへの集客力が見込めます。

画像引用元:楽天ペイ
ほかの決済サービスでは楽天ポイントを貯めたり、使ったりできないケースが多いため、楽天ペイの決済端末ならではのメリットでしょう。
特に楽天ポイントは経済圏として利用ユーザーが多いため、ポイントを貯めたい・使いたいユーザーにとって自店舗を選んでもらうきっかけになります。
楽天市場のお買い物マラソンなどで貯めた期間限定ポイントを消費するために来店してもらうきっかけにもなるので、お店の入口やレジ横に楽天ペイのステッカーを貼っておくとよいでしょう。
楽天ペイの決済端末は、リピーター作りにも有効な手段といえます。
クレジットカードや楽天ペイの決済手数料が安い
キャッシュレス決済の決済手数料は、お店の運営で無視できないコストですが、楽天ペイの決済端末は、競合サービスと比較してやや安価です。
特に新規加盟店申し込み時は、クレジットカードの決済手数料が2.20%〜と決済手数料率が安くなるため、利益を手元に残したいオーナーにぴったりです。

画像引用元:楽天ペイ
1会計ごとの決済手数料はそこまで気にならなくても、売上が大きくなればなるほど数%の差が利益に影響してくるため、楽天ペイの低料率は大きなメリットとなるでしょう。
たとえば、月に100万円のキャッシュレス決済があった場合、手数料が3.24%なら約32,400円ですが、2.20%なら22,000円となり、毎月1万円以上の経費を削減できる計算になります。
楽天ペイの決済端末なら、浮いたコストを新しい商品の仕入れやスタッフの還元、またはお店の宣伝費用に回せるようになるでしょう。
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楽天銀行なら土日祝日を問わず翌日に入金される
楽天ペイの入金サイクルは入金先口座によって異なり、楽天銀行なら無料で365日売上の入金が可能です。
楽天銀行なら休日関係なく売上金が翌日に振り込まれるため、お店のメイン口座が楽天銀行なら、楽天ペイを活用しない手はないでしょう。
一般的な決済サービスでは、月に数回と決められていたり、週末の売上は翌週に持ち越されたりすることが多いため、楽天ペイの翌日入金の仕組みは非常に画期的だと言えます。
例えば、週末に大きなイベントがあり、大量の仕入れ代金をすぐに支払わなければならない場合でも、翌日には売上が手元に入ってくるので、資金ショートのリスクを大幅に減らすことができます。
自転車操業になりがちな飲食店や、仕入れのサイクルが早い小売店などにとって、手元の現金がすぐに確保できる安心感は資金繰りのストレスを減らし、お店の運営に集中できるようになるはずです。
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主要なクレジットカードや電子マネーを一台で網羅
楽天ペイの決済端末は、VisaやMastercardなど主要なクレジットカードをはじめ、交通系含む電子マネー決済、QRコード決済など、幅広い支払い方法に対応しています。

画像引用元:楽天ペイ
1台でさまざまなキャッシュレス決済方法に対応できるので「今日は現金を持っていないので購入できない」というお客様も安心してお買い物ができます。
特に観光地やイベントでは、海外からのお客様も多く、多様なキャッシュレス決済に対応しておくことで、機会損失もふせげるでしょう。
楽天ペイターミナルなら、レジ周りに複数の端末をごちゃごちゃと置く必要がなく、スッキリとした環境でお客様をお迎えできるのも大きなメリットといえます。
振込手数料が無料で無駄な経費を削減できる
楽天銀行を入金先に指定すると、入金手数料が無料になります。
楽天銀行以外の口座を入金先に指定すると、入金ごとに330円の振込手数料がかかってしまいますが、楽天銀行口座なら売上金をそのまま受け取れます。
別の銀行口座をメインで利用している場合、新しく楽天銀行の口座を開設する手間は少しかかるかもしれませんが、長期的なコスト削減を考えれば、開設手続きして損はありません。
ほかのキャッシュレス決済サービスでも入金手数料無料の銀行はありますが、毎日振り込まれても手数料がかからないのは楽天ペイの大きなメリットといえるでしょう。
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端末代金が実質無料になるキャンペーンが頻繁に行われている
キャッシュレス決済を導入する際にネックになりがちな端末購入費ですが、楽天ペイならキャンペーンの活用で実質無料になります。
楽天ペイは、新規で加盟店申し込みする店舗を対象に「楽天ペイターミナル導入0円キャンペーン」や「楽天ペイカードリーダー導入0円キャンペーン」といった企画が用意されています。

画像引用元:楽天ペイ

画像引用元:楽天ペイ
条件を満たせば、通常であれば数万円する端末が無料でもらえるため、初期費用を抑えたい店舗・オーナーにおすすめです。
楽天ペイの導入0円キャンペーンは期間限定で開催されることが多いですが、一度終わってもまた似たようなキャンペーンがすぐに始まる傾向にあります。
しかし、いつ終了するか分からないため、楽天ペイの導入を検討しているなら早めに申し込むのが得策です。
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楽天ペイの決済端末を導入するデメリット

楽天ペイには多くのメリットがありますが、お店によってはデメリットに感じるポイントもあります。
導入してから「こんなはずじゃなかった」と後悔しないように、あらかじめ注意すべきデメリットについてもしっかりと理解しておきましょう。
楽天ペイの決済端末を導入するデメリット
- 楽天銀行以外を振込先にすると入金が遅く手数料も発生
- 楽天ペイカードリーダーだと返金処理の操作が煩雑
- 故障時の代替機発送までに数日を要する・修理には非対応
ここで楽天ペイの決済端末を導入したときに感じやすいデメリットを紹介します。
楽天銀行以外を振込先にすると入金が遅く手数料も発生
入金先口座を楽天銀行以外にすると、楽天銀行の場合と比べて入金サイクルが遅く、手数料も発生するデメリットがあります。
楽天銀行以外の銀行口座を入金先に指定すると、入金するたびに一律で330円(税込)負担しなければなりません。
また、入金されるタイミングも最短で土日祝日含め3日後と楽天銀行よりも遅くなります。

楽天銀行以外の口座を指定する場合は、資金繰りの面で少し不便を強いられる可能性があるとあらかじめ覚悟しておきましょう。
楽天ペイカードリーダーだと返金処理の操作が煩雑
楽天ペイカードリーダーを利用している場合、返金処理の操作はスマホアプリ側で行う必要があります。
端末の画面から操作できるターミナルと比べて、カードリーダーは操作手順が煩雑になるため、デメリットに感じるかもしれません。
楽天ペイカードリーダーで、返金処理を行う方法は下記の通りです。
楽天ペイカードリーダーの返金手順
- 店舗アプリメニューから「取引履歴・取り消し」をタップ

- 決済方法をタップ→表示期間を指定

- 取り消しする取引内容をタップ→「取引の取り消し」→「この取引を取り消す」をタップ
- お客様に取り消しのサインをいただき、取り消し完了
なお、交通系電子マネーや楽天Edy、nanacoやWAONは、取引の取り消しができません。
忙しいレジ業務の合間に返金処理が発生すると、スタッフもストレスを感じてしまうため、可能であれば操作しやすいターミナルを導入するとよいでしょう。
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故障時の代替機発送までに数日を要する・修理には非対応
楽天ペイの決済端末の電源が入らなくなったり、落下によって液晶が割れてしまったりしても、修理はできません。
決済端末の購入から1年間は、端末保証があるため自然故障した場合は無償交換が可能です。
ただし、店舗側の故意や過失による故障は、端末を新しく購入しなければなりません。

楽天ペイ以外の決済手段のない店舗では、数日〜数週間キャッシュレス決済が利用できなくなるので、Squareなど固定費のかからない予備のPOSレジアプリ・キャッシュレス決済サービスや予備のカードリーダーを用意しておくと安心です。
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楽天ペイの決済端末の使い方

楽天ペイの決済端末は、機械の操作が不慣れな方でも簡単に使えるように設計されています。
楽天ペイターミナルで決済を行う際は、下記の手順で操作します。
楽天ペイの決済端末の使用手順
- 会計金額を入力

- 決済方法を選択

- お客様にクレジットカードの挿入または電子マネー・QRコードをかざしてもらう
- レシート(領収証)が発行され、会計終了

楽天ペイターミナルで決済を受け付ける場合は、お客様に金額を確認いただいたうえで、クレジットカードを差し込む、または電子マネーやQRコードをかざしてもらえば、決済完了です。

決済完了後に端末の上部から自動的にレシートが印刷されて出てくるので、お客様にレシートをお渡しすれば会計が終了します。
また、楽天ペイカードリーダーも、スマホやタブレットにBluetooth接続し、楽天ペイアプリで金額入力と決済方法を選択し、ターミナルと同じようにお客様に決済していただくだけで会計が完了します。


どちらの決済端末も画面の指示に従って操作するだけなので、迷わず決済対応できるでしょう。
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楽天ペイの決済端末を無料で導入できるキャンペーン開催中!

2026年3月現在、楽天ペイでは、カードリーダーとターミナルどちらも無料で導入できるキャンペーンを開催中です。
現在開催中のキャンペーン
- 楽天ペイ ターミナル導入0円キャンペーン(本体価格34,800円(税抜)が無料)
- 楽天ペイ カードリーダー導入0円キャンペーン(本体価格19,700円(税抜)が無料)
申込時に利用するキャンペーンのどちらかを選択し、審査に通過すると端末が無料で発送されます。

画像引用元:楽天ペイ
1店舗につき1台、新規申し込み店舗限定ですが、初期費用がお得になるチャンスなのでキャッシュレス決済にかかる初期費用を抑えたいというオーナーはぜひキャンペーンを活用しましょう。
キャンペーン終了期間は未定ですが、予告無しに終了してしまう可能性もあるので、楽天ペイの導入を検討しているオーナーは今のうちに申し込んでおくのがおすすめです。
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楽天ペイの決済端末を導入した店舗の評判・口コミ

ここからは実際に楽天ペイの決済端末を導入した店舗やオーナーから寄せられた口コミや評判を確認していきましょう。
楽天ペイカードリーダーを導入した店舗の評判・口コミ
| 楽天ペイカードリーダーの口コミ回答者の評点分布 | 割合 |
|---|---|
| 4.5~5.0点 | 22.2% |
| 3.5~4.0点 | 72.2% |
| 2.5~3.0点 | 0.0% |
| 1.5~2.0点 | 5.6% |
| 0.5~1.0点 | 0.0% |
楽天ペイカードリーダーの口コミ回答者の評点分布について調査した結果、「4.5~5.0点」が22.2%、「3.5~4.0点」が72.2%で最多、「2.5~3.0点」が0.0%、「1.5~2.0点」が5.6%、「0.5~1.0点」が0.0%という内訳となり、平均点は3.81点でした。

トータルでのコストパフォーマンスには非常に満足しておりました。導入時の端末費用が抑えられただけでなく、月額の固定費がかからない点は、私のような小規模な自宅サロンを営む身にとって、何よりの安心材料だったと感じています。
また、楽天銀行を振込先に指定することで振込手数料を無料にでき、入金サイクルもとてもスピーディーだったので、無駄なコストを極力省いて運用できたのは本当に助かりました。操作に少し手間取る場面もありましたが、それを差し引いても十分に価値のある選択だったと今でも実感しております。
口コミ投稿者:.sakura.さん / 42歳女性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間キャッシュレス決済額:100万〜300万円
導入サービス:楽天ペイカードリーダー / 2024年2月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

私は楽天ペイしか利用したことがありませんが、申し込みから利用開始までが非常にスピーディーで、思い立ったらすぐに始められる点は大きな利点だと思います。
ただ、お会計はお客様との最後の大切な接点ですので、そこで慌てたりお待たせしたりするのは避けたいものです。私の場合、スマホと端末が分かれていることで充電や接続の準備に気を遣う場面があり、それが少し負担に感じることもありました。
これから導入される方には、多機能さよりも「充電が長持ちする」「操作が極めてシンプル」といった、接客に集中できる安定性を優先することをお勧めしたいです。何よりも、お会計の時間をスムーズに、安心してお客様と過ごせることが一番大切だと実感しております。
口コミ投稿者:.sakura.さん / 42歳女性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間キャッシュレス決済額:100万〜300万円
導入サービス:楽天ペイカードリーダー / 2024年2月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

私は他社と細かく比較したわけではありませんが、導入費用や運用コストを含めて大きな負担には感じていません。複数の決済方法に対応できる点を考えると、全体としてコストパフォーマンスは妥当だと感じています。
口コミ投稿者:c.kさん / 50歳女性 / 大阪府
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:0〜999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間キャッシュレス決済額:0〜100万円
導入サービス:楽天ペイカードリーダー / 2022年5月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私は、キャンペーン期間中に申し込むことで初期費用を抑えられた点が良かったと感じています。まずは自店舗の客層に合った決済方法があるかを確認し、他サービスと比較しながら検討すると良いと思います。
口コミ投稿者:c.kさん / 50歳女性 / 大阪府
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:0〜999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:1〜4件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間キャッシュレス決済額:0〜100万円
導入サービス:楽天ペイカードリーダー / 2022年5月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私のお店の場合、導入費用は端末代、プリンター代、アイパッド代がかかりましたので少し高く感じました。月額費用などはないので、初期費用以外はコスパは良いと感じます。
口コミ投稿者:あーちゃんさん / 44歳女性 / 東京都
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:5〜9件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:1,000万〜2,000万円
導入サービス:楽天ペイカードリーダー / 2018年1月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

コスパは全体的に良い。
端末無料キャンペーン等で初期費用を抑えられて、月額も重くないなら導入ハードル低めです。
反面、売上が増えるほど決済手数料は確実に積み上がるし、楽天銀行以外だと振込手数料や入金条件で不利に感じることがある。
口コミ投稿者:GenZoさん / 54歳男性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:10〜19人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:10〜19件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:楽天ペイカードリーダー / 2016年9月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

楽天銀行を使えるなら入金が早くて安心ですし、クレジットカード/タッチ/QRまで幅広く拾えるから機会損失が減る。
一方で、現場で詰まるのはだいたい通信・Bluetooth・充電。導入初日は混む時間帯を避けてテストし、予備の通信(Wi-Fi/電波良い場所)と再接続手順をスタッフで共有しておくと、トラブル時にスムーズに対応できる。
あと、手数料は売上が伸びるほど増えるので、客単価と決済比率を見ながら「現金/キャッシュレスの比率」を決めるとコスパが良くなると思います。
口コミ投稿者:GenZoさん / 54歳男性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:10〜19人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:10〜19件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:楽天ペイカードリーダー / 2016年9月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0
楽天ペイ カードリーダーを利用しているお店・オーナーからは、導入の手軽さや見た目のシンプルさを評価する口コミが多いようです。
インテリアの邪魔をしないシンプルな端末デザインは、美容室やネイルサロンなどおしゃれな店舗にも馴染みます。
店舗のイメージカラーに合わせて白・黒・赤の3色から端末カラーを選べるのもオーナーから評価されています。

画像引用元:楽天ペイ
ただし、別途レシートプリンターを用意しなければならない点がネックに感じている方も。楽天ペイカードリーダーは決済時に電子レシートを発行できますが、年配のお客様が多い店舗では紙のレシートを求められるケースが多いようです。
コンパクトな見た目で手軽に導入できると概ね高評価ですが、周辺機器の追加購入が必要になる点は課題を感じているオーナーもいました。
楽天ペイターミナルを導入した店舗の評判・口コミ
| 楽天ペイターミナルの口コミ回答者の評点分布 | 割合 |
|---|---|
| 4.5~5.0点 | 16.7% |
| 3.5~4.0点 | 66.7% |
| 2.5~3.0点 | 16.7% |
| 1.5~2.0点 | 0.0% |
| 0.5~1.0点 | 0.0% |
楽天ペイターミナルの口コミ回答者の評点分布について調査した結果、「4.5~5.0点」が16.7%、「3.5~4.0点」が66.7%で最多、「2.5~3.0点」が16.7%、「1.5~2.0点」が0.0%、「0.5~1.0点」が0.0%という内訳となり、平均点は3.75点でした。

導入費用や月額コストを考えても、機能やサポート体制を含めるとコストパフォーマンスは高いと感じます。決済の安定性や入金スピードを踏まえると、総合的には満足しています。
口コミ投稿者:だいすけさん / 39歳男性 / 埼玉県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:経営者・役員
店舗数:2〜4店舗 / 従業員数:50~99人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日のキャッシュレス決済件数:20〜49件 / 年間売上:2,000万〜3,000万円 / 年間キャッシュレス決済額:1,000万〜2,000万円
導入サービス:楽天ペイターミナル / 2025年3月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

コストパフォーマンスは全体的にいいと思います。
入金回数を減らせば振り込み手数料も抑えることができるので、問題ないと思います。
口コミ投稿者:grumieさん / 33歳男性 / 神奈川県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:経営者・役員
導入サービス:楽天ペイターミナル / 2024年7月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

楽天銀行を振込先として使用していたので、振り込み手数料は無料で利用できていた。また、月額で固定費用がかかることも一切なかったので、そういった点ではかなり運用しやすかったと思う。
口コミ投稿者:Momoさん / 23歳女性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:ナイトワーク / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:楽天ペイターミナル / 2022年9月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

導入費用は無料なので問題ないと思います。決済手数料はもっと安いほうがいい。振込手数料は問題なし。月額費用も無料なので問題ないです。
口コミ投稿者:kamameshiさん / 48歳男性 / 京都府
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
導入サービス:楽天ペイターミナル / 2022年1月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

ほかサービスの方が費用がかからないし安い上、操作性や連携もいいので、楽天ペイのコストパフォーマンスに関しては目をつむっていました。当初はネットバンキングを利用していなかったので、楽天銀行と紐づけていた方は満足度高いと思います。
口コミ投稿者:サンクさん / 32歳女性 / 静岡県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:楽天ペイターミナル / 2022年1月に導入開始 / 総合評価:2.5/5.0

概ね直感的ではありますが、ボタンが少なくシンプルな分長押しが必要だったり、リセットが必要だったりしたため慣れたスタッフの指導が多少必要でした。
口コミ投稿者:かほさん / 36歳女性 / 石川県
業種:サービス業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:楽天ペイターミナル / 2019年2月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0
キャッシュレス決済端末としてもレシートプリンターとしても使える楽天ペイターミナルは、スタイリッシュなデザインとレジ周りをスッキリさせたいオーナーから特に高い評価を得ています。
これまでタブレットやカードリーダー、レシートプリンターと複数の端末を接続していた店舗からは、レジカウンターの配線がすっきりしたと高評価です。

カードリーダーのように手持ちで決済するには少々端末が重く感じるかもしれませんが、基本的に会計はレジカウンターで行う店舗であれば不便さを感じずに導入できるでしょう。
まれに通信のレスポンス速度が遅いケースもあるようですが、楽天ペイターミナルを導入してよかったと大変好評でした。
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楽天ペイ(実店舗決済)の評判・口コミ(375件)【導入方法やデメリットも解説】
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楽天ペイの決済端末はどっちがおすすめ?

楽天ペイ カードリーダーと楽天ペイターミナルのどちらを導入するか迷ったら、お店の規模や会計スタイルに合わせて選ぶのがおすすめです。
ここで楽天ペイ カードリーダーと楽天ペイターミナルのどちらがおすすめなのか、店舗の特徴をご紹介します。
楽天ペイカードリーダーはこんな店舗におすすめ
楽天ペイカードリーダーがおすすめの店舗の特徴は、次の3つです。
楽天ペイカードリーダーがおすすめの店舗・オーナーの特徴
- 初期投資を抑えたい
- 省スペースで運用したい
- 移動販売や屋外イベントでもキャッシュレス決済に対応したい
楽天ペイカードリーダーは、初期費用を抑えつつ、コンパクトに使える決済端末を探している店舗・オーナーにおすすめです。
個人経営の小さなカフェや座席数の少ない美容室、移動販売のキッチンカーなど、会計スペースの限られた店舗では、カードリーダーは大活躍します。
紙のレシートを発行するにはレシートプリンターが必要ですが「電子レシートで十分」「今あるレシートプリンターをそのまま使う」という店舗であれば、あまりデメリットは感じないでしょう。

画像引用元:楽天ペイ
イベント会場などで持ち運べる利便性の高さを求めるなら、楽天ペイカードリーダーがぴったりといえます。
楽天ペイターミナルはこんな店舗におすすめ
楽天ペイターミナルがおすすめの店舗の特徴は、次の3つです。
楽天ペイターミナルがおすすめの店舗・オーナーの特徴
- 一台ですべて会計業務を完結させたい
- 配線や設定など面倒な作業は避けたい
- モバイル通信でキャッシュレス決済を行いたい
楽天ペイターミナルは、会計業務のすべてを一台で完結させたい店舗におすすめです。
周辺機器との配線を気にせず、箱から出して初期設定をするだけでキャッシュレス決済が利用できるのは、楽天ペイカードリーダーにはないメリットでしょう。
また、お店にWi-Fi環境が整っていない場合でも、SIMカードによるモバイル通信を利用できるため、ネット環境を気にせずに導入できるのもポイントです。
誰もが直感的に操作できるシンプルな機械を探しているなら、導入0円キャンペーンを利用して楽天ペイターミナルを選ぶのがおすすめです。
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楽天ペイの決済端末を購入する手順・流れ

店舗に楽天ペイを導入すると決まったら、実際に申し込みをしてみましょう。
楽天ペイを導入する際は、下記の手順で申し込むのがおすすめです。
楽天ペイの決済端末を申し込む手順
- 楽天ペイ公式サイトから加盟店審査を申し込む
- 本人確認書類をアップロードする
- 審査
- 楽天ペイの店舗アプリをダウンロードする
- 決済端末の到着
- 初期設定・導入研修
- 利用開始
楽天ペイの申し込みをする際は、公式サイトで利用できるキャンペーンがないかチェックしてから申し込むようにしましょう。
新規加盟店であれば、ターミナル・カードリーダーのどちらも導入0円キャンペーンが利用できます。
キャンペーンを選択後、お店の基本情報や代表者情報の入力とあわせて、本人確認書類をアップロードします。

画像引用元:楽天ペイ
楽天銀行を入金口座に指定すると入金サイクルや入金手数料がお得になるので、申込み前に開設しておくとよいでしょう。
加盟店審査は決済ブランドごとに行われ、審査結果はメールで届くため、楽天ペイからのメールが届くようドメイン設定しておくと安心です。

審査完了後、お店に決済端末が発送され、同梱されているスタートガイドを確認しながら初期設定が完了次第、キャッシュレス決済が利用できます。


はじめてキャッシュレス決済を導入する店舗では、初期設定完了後に導入研修を設けたほうが会計時に慌てなくて済むのでおすすめです。
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楽天ペイの決済端末に関するよくある質問

最後に楽天ペイの決済端末を導入するか迷っている方から寄せられるよくある質問に3つ回答します。
「決済端末でエラーが発生したときの対処法は?」「故障してしまったときの修理・故障の費用や対応方法は?」など気になる質問に回答しました。
一つずつ確認していきましょう。
楽天ペイの決済端末でエラーが発生した時の対処法は?問い合わせ先は?
決済中に楽天ペイの決済端末でエラーが発生した場合、再起動を試してみましょう。
一時的な不具合が発生している可能性があり、電源を入れ直すことでエラーが解消されるケースも多いです。
再起動しても不具合が解消されない場合は、Wi-FiやBluetoothの再接続、インターネット障害が起きていないか確認してみましょう。
また、クレジットカードの利用限度額の超過や磁気不良、電子マネーの残高不足など、お客様側の問題で決済エラーになった場合は別の支払い方法をお願いしてみてください。

加盟店サポートセンターの電話番号は、管理画面や端末と一緒に送付されたマニュアルに記載されています。詳細をオペレーターに伝えれば、適切な対処法を案内してくれるので問い合わせてみましょう。
楽天ペイの決済端末の説明書はどこから確認できる?
楽天ペイの端末操作説明書は、決済端末が配送されてきた箱に同梱されています。

より詳しい設定方法や機能の説明は、楽天ペイ公式サイトのご利用マニュアルで確認できるようになっているので、印刷してレジカウンター近くなどわかりやすい場所に保管しておくとよいでしょう。
ご利用マニュアルでは、カードリーダーの連携方法や、ターミナルでの細かい設定方法、返金処理の手順などが図解入りで分かりやすくまとめられています。
初期設定や決済方法など、一部の操作方法は動画で手順確認できるので、電子機器の操作が不安な方も心配ありません。
はじめて決済端末を利用する場合は、公式サイトのよくある質問や加盟店向けヘルプページを確認しておくと、より安心して導入できるはずです。
楽天ペイの端末が故障したら修理・交換はしてもらえる?
楽天ペイの決済端末は、水に濡れてしまったり、落として画面が割れたりしても修理はできず、条件を満たした場合のみ新しい端末との交換が可能です。
ただし、下記にあてはまる場合は、無償交換の対象外となるので注意しましょう。
楽天ペイの決済端末が無償交換できない事例
- 決済端末画面に「SYSTEM TAMPERED」と表示されていない場合
- 天災や公害、火災や電源ケーブルなど外的要因による故障の場合
- 焼損痕、外傷がある場合
- 譲渡などにより所有者の変更があった場合
- 落下や水没など加盟店の過失や改造または不適切な使用方法による故障の場合
- 保証期間を過ぎている場合
楽天ペイの決済端末は、購入から1年間保証期間が設けられているため、初期不良や自然故障の場合は無償交換できます。
万が一、決済端末が届いてからすぐに故障してしまった場合は、サポートセンターに連絡すると無償で新しい代替機を送ってもらえます。
しかし、水没や落下などお店側の過失で故障してしまった場合や、保証期間を過ぎてしまった場合は、加盟店管理画面から新しい端末を購入する必要があります。
故障時は基本的に「新しいものを買い直す」ことになるため、日頃から端末の取り扱いには十分に注意し、水回りなどを避けて設置するようにしましょう。
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まとめ:楽天ペイの決済端末とは?無料で導入できる?【特徴・メリット・使い方も解説】

本記事では、楽天ペイの導入を検討しているオーナー向けに、決済端末の種類と特徴、導入するメリットやデメリットについて解説しました。
あらためて、どちらの楽天ペイ決済端末がおすすめか、店舗の特徴を確認してみましょう。
楽天ペイカードリーダーがおすすめの店舗・オーナーの特徴
- 初期投資を抑えたい
- 省スペースで運用したい
- 移動販売や屋外イベントでもキャッシュレス決済に対応したい
楽天ペイターミナルがおすすめの店舗・オーナーの特徴
- 一台ですべて会計業務を完結させたい
- 配線や設定など面倒な作業は避けたい
- モバイル通信でキャッシュレス決済を行いたい
手軽さを重視するなら楽天ペイカードリーダー、一台ですべての決済業務を完結したいならターミナルがおすすめです。
どちらも決済端末導入0円キャンペーンが実施されているので、ぜひこの機会に楽天ペイの導入を検討してみてはいかがでしょうか。
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