Airペイ(エアペイ) Airレジ(エアレジ) 導入事例

Airレジ・Airペイを1席の美容室で導入した事例|キャッシュレス約8割・レジ締めは数分

更新日 :

Airレジ・Airペイを1席の美容室で導入した事例|キャッシュレス約8割・レジ締めは数分

愛知県名古屋市中区にある美容室GlanLichtは、2023年12月からAirレジ(エアレジ)とAirペイ(エアペイ)を利用しています。以前は多機能なPOSレジを使っていましたが、運営体制が変わり、一人で営業する店舗に合う操作性と費用を考えて切り替えました。

現在は予約管理にLiMEを使い、Airレジで施術メニューや店販商品の会計、売上確認を行っています。キャッシュレスでの支払いは全体の約8割で、閉店後の締め作業は数分で終わるそうです。

今回はオーナーの渡辺様に、USENレジ・USEN PAYから変更した経緯、初期設定で手間がかかったこと、日々の会計や売上管理を伺いました。美容室で使ううえで感じている不満や、端末が動かなくなった際のサポート対応も紹介します。

目次

Airレジ・Airペイの編集部の確認内容(タップで開く)

AirレジでStorePro編集部が実際に確認した内容

StorePro編集部では、iPadのAirレジアプリを実際に操作し、アカウント作成、注文入力、会計、点検・精算、顧客管理、売上管理、商品登録などを確認しています。店舗で使う基本画面や操作手順に加えて、初めて導入する人が迷いやすい設定画面や管理画面の見え方も確認しています。また本体以外にも、Airレジ対応のレシートプリンター(スター精密 MCP31LB WT)やレシートロール紙(58mm,80mm)、キャッシュドロア(CB-72IV-3-6)、ラベルプリンター(QL-800)、バーコードリーダー(SocketScan S720)も実際に操作し、Airレジとの接続方法やセットアップ、レシート発行・バーコード発行、会計の手順まで細かく写真付きで確認しています。記事内の実機写真と操作画面は、引用元の記載があるものを除き、StorePro編集部が実機を操作して撮影・取得しています。実際の使い方・操作手順を見る


AirペイでStorePro編集部が実際に確認した内容

StorePro編集部では、iPadのAirペイアプリとAirペイカードリーダーを実際に使い、アカウント開設、審査、機器の立ち上げ、接続、外観、会計画面、決済手順を確認しています。カードリーダーとiPadを組み合わせた際の操作感や、店舗で決済する際の画面遷移も確認しています。また本体以外にも、Airペイ対応のレシートプリンター(スター精密 MCP31LB WT)やレシートロール紙(58mm,80mm)、キャッシュドロア(CB-72IV-3-6)も実際に操作し、Airペイとの接続方法やセットアップ、レシート発行の手順まで細かく写真付きで確認しています。記事内の実機写真と操作画面は、引用元の記載があるものを除き、StorePro編集部が実機を操作して撮影・取得しています。実際の使い方・操作手順を見る

取材した店舗:1席のプライベートヘアサロンGlanLicht

1席のプライベートヘアサロンglanlicht

GlanLichtは、名古屋市中区にある1席のみのプライベートヘアサロンです。周りを気にせず、ゆったりと過ごしてもらえる空間づくりを大切にしています。

glanlichtの施術席と照明付きの鏡、ヘアケア商品が並ぶ棚

編集部:お店の特徴や、普段の接客で大切にしていることを教えていただけますか。

渡辺様:カウンセリングから仕上げまで、一人の美容師が担当しています。お客様それぞれの髪質やライフスタイルに合わせて提案し、落ち着いて長く通っていただけるサロンにしたいですね。

1席のプライベートヘアサロンglanlichtの内観

カットやカラー、トリートメントのほかに、ヘッドスパや頭浸浴などのリラクゼーションメニューも用意しています。周囲を気にせず過ごしていただけるところも、当店の特徴です。

店舗名 GlanLicht
所在地 愛知県名古屋市中区
業態 美容室
回答者 オーナー 渡辺様
店舗規模 1席、11.53坪、スタッフ1人、レジ1台
1日の会計件数 10件未満
客単価の目安 10,000円以上
利用中のレジ・決済サービス Airレジ・Airペイ
利用開始時期 2023年12月
使用機器 iPad、Airペイの決済端末、レシートプリンター

USENレジから変更したきっかけは、月額費用と運営体制の変化

編集部:Airレジ・Airペイを使う前は、どのように会計していましたか。

渡辺様:開業当初はUSENレジUSEN PAYを使っていました。ほかのスタッフもいたので、予約管理や顧客カルテなど、多くの機能を備えたレジを選んでいたんです。

USENレジ

便利な機能が多い反面、当時の月額利用料は負担でした。スタッフに操作を教える必要があったことに加え、キャッシュレス決済の入金までの期間や、問い合わせの対応に時間がかかった経験も気になっていましたね。

その後、店舗の運営体制が変わったので、自分の店で使う機能と、毎月かかる費用を見直しました。会計や売上確認を、もっと手軽に行えるレジに変えたいと考えたのがきっかけです。

Airレジ・Airペイを使い続ける理由は、一人営業での扱いやすさ

編集部:比較したサービスや、今の組み合わせを選んでいる理由を伺えますか。

渡辺様:最初はUSENレジ・USEN PAYと比較して、Airレジ・Airペイに変更しました。今は予約管理にLiMEを使っているので、予約と会計の連携を考え、Squareへの変更も検討したことがあります。

予約から会計までつながる点は魅力でした。ただ、毎日使うものなので、操作の手軽さや費用、困ったときの対応の速さも大事にしたいと思っています。

これまで使ってきた安心感もあり、今の一人での営業にはAirレジ・Airペイが合っていると感じています。

初期費用は0円、申し込みから利用開始までは1か月弱

編集部:導入にかかった費用と、使い始めるまでの期間を教えていただけますか。

渡辺様:当店で導入したときは、初期費用が0円でした。申し込みから利用開始までは1か月弱で、2023年12月から使っています。

編集部:月額料金やカード決済の手数料は、どのくらいかかっていますか。

渡辺様:月額料金は無料で、カード決済の手数料は3%と把握しています。以前使っていたUSENレジは月額料金が負担だったので、今は必要な機能を低コストで使えていると感じますね。

導入時にかかった費用と、現在把握されている料金をまとめると、次のとおりです。

項目 GlanLichtでの費用・導入期間
初期費用 0円
月額料金 無料
申し込みから利用開始まで 1か月弱

一人で営む美容室で、毎月のレジ費用を抑えながら会計と売上管理を行いたいなら、AirレジとAirペイの導入を検討してみましょう。今使っている予約システムとの使い分けや、自店での費用を確認したうえで申し込むのがおすすめです。

初期設定では、施術メニューの登録と並び順に時間がかかった

編集部:使い始めるまでに、手間がかかった作業はありましたか。

渡辺様:一番大変だったのは、施術メニューと店販商品を、一つずつ登録する作業です。美容室では扱うメニューや商品が多いので、思っていたよりも入力に時間がかかりました。

glanlichtで使うAirレジの商品設定画面に登録された施術メニューと価格

最初は、どのようにカテゴリーを分けるか、会計のときに使いやすい並び順はどうするか、少し迷いましたね。

ただ、初期設定が終わってからは、日々の操作は分かりやすいと感じています。会計や売上管理はスムーズにできているので、最初の登録を済ませておくことが大事だと思いました。

施術後はAirレジでメニューを選び、Airペイで決済

GlanLichtでは、施術が終わるとお客様をレジ前へ案内し、渡辺様が会計を担当しています。登録したメニューの選択から、支払いとレシート発行までの流れを伺いました。

カットやカラー、追加メニュー、店販商品を選んで金額を確認

編集部:お会計は、どのような操作から始めていますか。

渡辺様:Airレジで、登録済みの施術メニューから、その日に行ったものを選択します。カットやカラー、トリートメントなどを選び、必要に応じて追加メニューや商品も入力する流れです。

カットやカラーなどのカテゴリーと施術メニューが並ぶAirレジの注文入力画面

メニューや商品を選んだら、会計金額を確認します。あらかじめ登録してあるので、その都度、金額を手入力しなくてよいのが楽ですね。

支払い方法を確認し、現金またはキャッシュレスで会計

編集部:支払い方法に応じて、どのように操作していますか。

渡辺様:お客様に希望するお支払い方法を伺います。現金なら受け取った金額を入力し、キャッシュレスの場合はAirペイと連携して会計しています。

Airペイのカード読み取り画面を表示したiPadと、隣に設置されたカードリーダー

クレジットカードやQRコード決済などでお支払いを受け、決済完了を確認してからAirレジ側の会計を終える流れです。会計画面で支払い方法を分けて登録できる点も助かっていますね。

会計を終えたら、必要なお客様にレシートを発行

編集部:レシートは、どのようにお渡ししていますか。

渡辺様:iPadと決済端末に加えてレシートプリンターを使い、会計後に必要なお客様へレシートを発行しています。

glanlichtのレシートが出ているプリンターと、その隣に置かれたAirペイのカードリーダー

一人で営業するうえで、会計に手間をかけずに対応できるのはありがたいです。施術メニューを選んで支払いを受ける流れが分かりやすく、日々の会計でも使いやすいと感じています。

受付にiPadを置き、決済端末はお客様が使いやすい位置へ

編集部:レジ周りの配置で、意識していることはありますか。

渡辺様:レジは受付・会計スペースに設置し、iPadは私が操作して確認しやすい向きに置いています。施術後にお客様をレジ前へご案内し、支払い金額は口頭でもお伝えしていますね。

glanlichtの受付に設置されたAirレジ用iPad、Airペイのカードリーダー、レシートプリンター

キャッシュレスでお支払いいただくときは、お客様が操作しやすい位置へ決済端末を動かすんです。

開店前にレジを起動し、閉店後は現金と売上を照合

編集部:開店前から閉店後まで、Airレジをどのように使っていますか。

渡辺様:開店前はiPadでAirレジを立ち上げます。前日の売上や、その日の予約状況も必要に応じて確認しますが、予約の管理に使うのはLiMEです。

営業中はお会計に使うほか、空いた時間にその日の売上を見ることもあります。登録済みのメニューや商品を選べばよいので、忙しい時間帯でも操作はシンプルですね。

閉店後は、手元の現金と、レジに記録された金額を照合しています。1日の売上に加えて、支払い方法ごとの内訳も確認し、差額がないかを確かめて締めています。

日別・月別の売上に加え、施術メニューや商品別でも確認

編集部:日々の会計以外で、よく活用している機能はありますか。

渡辺様:売上の確認によく使っています。その日の合計だけでなく、日別・月別、施術メニュー別・商品別に売上を見られるので、お店の売上状況をつかみやすいですね。

Airレジの売上管理機能

画像引用元:Airレジ

過去の売上と比較しやすいところも便利です。営業中にはその日の売上を確認し、閉店時には1日の合計や支払い方法ごとの内訳を見る、といった使い方をしています。

編集部:使い始めてから、印象が変わったところはありますか。

渡辺様:当初は会計をするためのレジと考えていましたが、思っていた以上に売上を細かく確認できたことは、うれしかったです。今では、お店の経営状況を確認するためにも使っていますね。

日々は売上の確認が主な使い方で、細かな分析機能をすべて使いこなしているわけではありません。それでも、会計とあわせて売上を確認しやすい点は、使ってよかったと感じています。

施術や接客を一人で担当しながら、メニュー別・商品別の売上も把握したい美容室には、Airレジの導入がおすすめです。渡辺様の使い方も参考に、会計と売上確認で使いたい機能を整理し、申し込みを検討してみましょう。

キャッシュレスは約8割、締め作業は数分で完了

編集部:キャッシュレスで支払うお客様は、どのくらいの割合でしょうか。

渡辺様:全体の8割程度がキャッシュレスです。

AirレジとAirペイを連携して使っているので、日々のお会計にも対応しやすいと感じています。

編集部:会計や締め作業にかかる時間は、変わりましたか。

渡辺様:会計にかかる時間は、以前とほぼ変わらないです。一方で、締め作業は数分で完了するので、楽になりました。

売上や支払い方法ごとの金額を確認しやすいのが助かります。一人で営業しているため、会計に手間をかけず、その日の売上も確認しやすいことはありがたいですね。

編集部:会計ミスや入力ミス、レジ締めの差額はどうでしょうか。

渡辺様:今は、会計ミスや入力ミス、レジ締めの差額はほぼゼロです。

メニューや商品を登録しておくと、会計のたびに金額を入力しなくてよいので、入力間違いを防ぎやすいと感じます。

カットやカラーなどのカテゴリーと施術メニューが並ぶAirレジの注文入力画面

以前のスタッフにも、メニューを選ぶ会計手順を教えやすかった

編集部:以前、ほかのスタッフがいたときは、操作を教えやすかったですか。

渡辺様:基本はメニューを選択して会計する流れなので、初めて使うスタッフにも比較的教えやすかったです。何度か会計を経験すれば覚えられる、という印象でした。

複雑な操作が少ないので、以前の多機能なレジと比べると、マニュアルを細かく見なくても使いやすいと感じます。今は私一人ですが、スタッフに教えていたときも、操作の分かりやすさは助かりましたね。

予約や顧客カルテは別管理、在庫管理は使い切れていない

会計と売上確認にAirレジを活用する一方で、GlanLichtでは美容室の予約や顧客カルテを別サービスで管理しています。美容室で使ううえで、渡辺様が物足りなく感じる点も聞きました。

予約・顧客管理は、美容室で使いやすいサービスを併用

編集部:美容室で使ううえで、改善してほしいと感じるところはありますか。

渡辺様:予約管理や顧客カルテなど、美容室の業務に特化した機能には物足りなさを感じています。そのため、予約やお客様の管理には別のサービスを使っているんです。

Airレジでは、主に会計と売上管理を行っています。ここは使いやすいので、美容サロン向けの機能がもう少し充実すると、さらに便利になると思いますね。

店販商品の在庫管理は、最初の登録と日々の確認が負担

編集部:店販商品の在庫管理には、活用できていますか。

渡辺様:使いたいとは思っていますが、商品を登録し、日々の在庫数まで管理する手間があり、まだ十分に使えていません。

会計や売上管理には活用できているものの、在庫管理まで手が回っていないのが現状です。

端末が起動しなくなった際は、代替端末を手配してもらえた

編集部:これまでに困ったトラブルと、サポートの対応を教えていただけますか。

渡辺様:使っていた端末が突然つかなくなり、営業に支障が出るため困ったことがあります。問い合わせると、状況を確認したうえですぐに代替端末を手配してもらえました。

比較的早く届いたので助かりましたね。毎日の営業で使うものなので、対応が早いのは心強いです。

編集部:交換に費用はかかりましたか。

渡辺様:当初は費用がかかる可能性があると聞いていましたが、今回の交換では費用はかかりませんでした。問い合わせから最後までスムーズに対応していただけたので、満足しています。

小規模サロンに向く一方、予約やカルテもまとめたいなら比較を

渡辺様は、一人で使うレジを選ぶ際、会計と売上管理を手軽に行えることを重視しています。向いていると感じる店舗と、導入前に比較したい店舗を伺いました。

個人店や少人数で、会計と売上管理をシンプルに行いたい店舗

編集部:Airレジ・Airペイは、どのようなお店に向いていると思いますか。

渡辺様:個人店や少人数で営業し、レジの月額費用を抑えたいお店には使いやすいと思います。会計や売上管理を、手軽に行いたい場合に向いていますね。

美容室でも、予約や顧客管理を別サービスで行い、Airレジを会計や売上分析に使うなら十分使いやすいです。今の当店には、こうした使い分けが合っています。

予約・カルテ・スタッフ管理を一つにまとめたいサロン

編集部:反対に、物足りなく感じそうなのは、どのような店舗でしょうか。

渡辺様:スタッフが多く、予約管理や顧客カルテ、スタッフごとの管理まで一つで済ませたいサロンには、少し物足りないかもしれません。

扱う商品が多く、仕入れや在庫まで細かく管理したい店舗も、専用のシステムと比べてみるとよいと思います。何をレジで管理したいかを整理して選ぶのがおすすめです。

満足度は8点、導入前にはメニュー名・価格・カテゴリーを整理

編集部:総合的な満足度を、10点満点で教えていただけますか。

渡辺様:10点満点で8点です。会計や売上確認を迷わず行えて、一人で営業する当店には合っていると感じています。

編集部:これから導入する方や、導入前のご自身に伝えたいことはありますか。

渡辺様:最初の登録には少し手間がかかるので、メニュー名や価格、カテゴリーを事前に整理しておくのがおすすめです。一度設定してしまえば、日々の会計はスムーズに進められます。

glanlichtで使うAirレジの商品設定画面に登録された施術メニューと価格

初期費用や月額費用を抑えつつ、会計から売上管理まで使えるところは、小規模なお店にもすすめたいです。自分の店舗規模に必要な機能と、毎月の費用を比べて選ぶとよいと思います。

多機能なことだけでなく、毎日使う会計や売上確認で迷わないことも大切にしたいですね。困ったときに早く対応してもらえた経験も、使い続ける安心感につながっています。

まとめ:一人で営む美容室の会計と売上管理にAirレジ・Airペイ

glanlichtでは、店舗の運営体制に合わせてレジを見直し、AirレジとAirペイを利用

GlanLichtでは、店舗の運営体制に合わせてレジを見直し、AirレジとAirペイを利用しています。予約管理にはLiMEを使い、施術メニューや店販商品の会計、日々の売上確認をAirレジで行う運用です。

キャッシュレスは全体の約8割で、締め作業は数分で完了しています。会計時間は以前とほぼ変わらないものの、月額費用を抑え、売上を日別・月別やメニュー別に確認できることを評価していました。

一人で営業する美容室で会計と売上管理を見直したい方は、AirレジとAirペイの導入を検討してみましょう。予約やカルテを管理するサービスとの使い分けを考え、登録するメニューと価格を整理してから、申し込みを進めるのがおすすめです。

【迷ったらコレ!】1台で主要な決済ブランドに対応【決済端末0円】

■POSレジサービスの掲載口コミ・体験談について
StoreProに掲載されているPOSレジサービスの掲載口コミ・体験談は、インターネットでのアンケート調査にて、日本全国の飲食店・美容室・サロン・小売店などの実店舗経営の経験者を対象にStorePro編集部が独自に収集したものです。調査実施期間は2025年02月〜2026年9月です。中立性・公平性を担保するため、デメリットを含む内容の口コミも掲載しております。口コミ内に掲載されている業種・職種・役職・都道府県はサービス利用中の情報です。口コミ投稿者名はニックネームや仮名を含みます。記事内で「口コミ評価」として掲載している評点は全口コミの総合評価の平均スコア(5.0点満点)です。詳しくはランキング根拠・掲載基準をご覧ください。また口コミ・体験談の収集方法や掲載基準、回答者属性については口コミ掲載ポリシー・回答者属性をご覧ください。
■POSレジサービスの総合評価について
各POSレジサービスの総合評価は費用(初期費用・月額費用・決済手数料・入金手数料)の最低価格、対応決済ブランド数、IT補助金対応の有無、対応業種数、機能種類数、アプリストア上の評点、当サイトに寄せられた口コミの評点などの15個の評価項目・判断軸をそれぞれ1.0~5.0点(0.5点間隔)で採点し、それらの幾何平均のスコアを相対評価で100分の1の位まで算出しております。※最終更新日:2025/09/01 本サイトの評価は目安のひとつであり、サービスの品質を保証するものではありません。詳しくはランキング根拠・掲載基準をご覧ください。
■コンテンツ制作・運営ポリシーについて
StoreProは、実店舗オーナーや運営責任者、またはこれから事業展開を考えている個人・法人を対象に、キャッシュレス決済端末やPOSレジの導入・比較検討に役立つ情報を発信しています。当メディアは、読者の実務やビジネス成長に寄与する知見を、正確性・中立性・有用性を重視したコンテンツとして提供します。詳しくはコンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
■法令準拠・情報透明性のため商標を開示: 「iD」ロゴは㈱NTTドコモの登録商標/「楽天Edy」は楽天Edy㈱のプリペイド型電子マネー/「nanaco」は㈱セブン・カードサービスの登録商標/「WAON」はイオン㈱の登録商標/「QUICPay+™」は㈱ジェーシービーの登録商標/「Kitaca」は北海道旅客鉄道㈱の登録商標/「Suica」は東日本旅客鉄道㈱の登録商標/「PASMO」は㈱パスモの登録商標/「TOICA」は東海旅客鉄道㈱の登録商標/ 「manaca」は㈱名古屋交通開発機構・㈱エムアイシーの登録商標/「ICOCA」は西日本旅客鉄道㈱の登録商標/「SUGOCA」は九州旅客鉄道㈱の登録商標/「nimoca」は西日本鉄道㈱の登録商標/「はやかけん」は福岡市交通局の登録商標/「UnionPay」は CHINA UNIONPAY Co.,Ltd. の登録商標/「楽天ペイ」ロゴは楽天グループ㈱の登録商標/「d払い」は㈱NTTドコモの登録商標/「メルペイ」は㈱メルカリの登録商標/「au PAY」は KDDI㈱の登録商標/「ゆうちょPay」は日本郵政㈱の登録商標/「Alipay」は Alibaba Group Holding Ltd. の登録商標/「WeChat Pay」は Tencent Holdings Ltd. の登録商標/「Android」は Google LLC の商標
  • この記事の著者/監修者
StorePro編集部

StorePro編集部

StorePro編集部は、株式会社Textradeが運営する実店舗向けDX情報メディアの編集チームです。キャッシュレス決済端末、POSレジ、セルフレジ、モバイルオーダーなどの導入を検討する店舗オーナーや個人事業主に向けて、料金・手数料・機能・審査・入金サイクル・導入時の注意点を分かりやすく整理しています。 記事制作では、公式情報、事業者への確認、実店舗運営経験者の口コミ、StorePro編集部による独自調査を参照しています。編集部には、実店舗運営の経験者や決済・POS領域の実務経験者が在籍し、現場で確認されやすい疑問をもとに、比較表・図解・口コミを交えて情報を更新しています。 運営会社である株式会社Textradeの事業内容は事業内容ページ、実店舗向けの支援領域は実店舗DX支援事業をご確認ください。

-Airペイ(エアペイ), Airレジ(エアレジ), 導入事例

Copyright © Textrade All Rights Reserved.