
本記事ではこんな悩みを解決します。
0円でカンタンに使えるPOSレジアプリのAirレジを検討するにあたって、iPad対応機種について事前に知っておきたい方もいるでしょう。
AirレジのiPad対応機種を把握しておかないと、端末がうまく機能せず導入に支障をきたすかもしれません。
そこで今回は、AirレジのiPad対応機種をご紹介するとともに、おすすめの機種・スペック、iPadを少しでも安く導入するコツなどを解説します。
目次
Airレジ(エアレジ)のiPad・iPhoneの対応機種まとめ

AirレジはiPad・iPhoneの両方に対応しており、利用できる機種はさまざまです。
まずは、AirレジのiPad・iPhoneの対応機種からご紹介します。
Airレジ(エアレジ)のiPadの対応機種
AirレジのiPadの対応機種は下記の通りです。
iPadの対応機種
- iPad(第7世代)
- iPad Air(第3世代)
- iPad Air(第4世代)
- iPad Air(第5世代)
- iPad(第8世代)
- iPad(第9世代)
- iPad(第10世代)
- iPad mini(第5世代)
- iPad mini(第6世代)
- iPad Pro 11インチ(第1世代)
- iPad Pro 11インチ(第2世代)
- iPad Pro 11インチ(第3世代)
- iPad Pro 11インチ(第4世代)
- iPad Pro 12.9インチ(第3世代)
- iPad Pro 12.9インチ(第4世代)
- iPad Pro 12.9インチ(第5世代)
- iPad Pro 12.9インチ(第6世代)
- iPad Air 11インチ(M2)
- iPad Air 13インチ(M2)
- iPad Pro 11インチ(M4)
- iPad Pro 13インチ(M4)
- iPad mini(A17 Pro)
- iPad(A16)
- iPad Air 11インチ(M3)
- iPad Air 13インチ(M3)
通常のiPadだけでなくiPad miniやiPad Pro、iPad Airなどにも対応しており、幅広いモデルで利用可能です。
AirレジのOS対応状況は、2026年5月時点でiPad(第7世代)がiPadOS 18のみ、そのほかはiPadOS 18・iPadOS 26に対応しています。
iPadの縦向き・Split View・Slide Over・Stage Manager・フローティングキーボードでの利用は動作環境外となっています。
Airレジ(エアレジ)のiPhoneの対応機種
AirレジのiPhoneの対応機種は下記の通りです。
iPhoneの対応機種
- iPhone XS
- iPhone XS Max
- iPhone XR
- iPhone SE(第2世代)
- iPhone SE(第3世代)
- iPhone 11
- iPhone 11 Pro
- iPhone 11 Pro Max
- iPhone 12
- iPhone 12 mini
- iPhone 12 Pro
- iPhone 12 Pro Max
- iPhone 13
- iPhone 13 mini
- iPhone 13 Pro
- iPhone 13 Pro Max
- iPhone 14
- iPhone 14 Plus
- iPhone 14 Pro
- iPhone 14 Pro Max
- iPhone 15
- iPhone 15 Plus
- iPhone 15 Pro
- iPhone 15 Pro Max
- iPhone 16
- iPhone 16 Plus
- iPhone 16 Pro
- iPhone 16 Pro Max
- iPhone 16e
通常のiPhoneだけでなく、miniやPlus、Pro、Pro Maxなどにも対応しており、さまざまな種類で利用可能です。
AirレジのOSは、2026年5月時点でiPhone XS・iPhone XS Max・iPhone XRがiOS 18のみ、そのほかはiOS 18・iOS 26に対応しています。
必ずしもiPhone 16といった最新のiPhone機種でなければ使えないというわけではありません。
Airレジ(エアレジ)でiPad・iPhone以外は使える?

AirレジでiPad・iPhone以外の端末は利用できません。
過去にAirレジは、Android版 Airレジアプリを提供することで、Android端末に対応していました。
しかし、Android版 Airレジアプリはサービスを提供するOSの見直しによって、2016年6月下旬をもって終了となり、現時点ではAndroidに非対応です。
会計・設定などの全データはクラウド上に保存され、Android版 Airレジアプリの提供終了後も削除されずに残っています。
Airレジ(エアレジ)ではiPad無料キャンペーンを開催中!

AirレジではiPad・iPhoneを無料で支給してもらえるキャンペーンを開催しています。
特典内容や条件、注意点などを含めて、iPad・iPhoneが無料でもらえる各種キャンペーンをご紹介します。
Airレジ(エアレジ)ではiPad無料キャンペーンを開催中!
- Airレジオーダーの機器セット無償キャンペーン
- Airペイのキャッシュレス導入0円プログラム
それでは順番に解説していきます。
Airレジオーダーの機器セット無償キャンペーン

画像引用元:Airレジ
Airレジオーダーの機器セット無償キャンペーンでは、AirレジとAirレジオーダーの導入に必要な機器を無償で支給してもらえます。
支給対象機器は、iPadやiPhone 16e、プリンター、キャッシュドロアなどです。

画像引用元:Airレジ
「Airレジ オーダー モバイルオーダー 店内版+キッチンモニター」あるいは「Airレジ オーダー モバイルオーダー 店内版+キッチンプリンター」の新規利用申し込みが完了していること、指定期間内に特典に申し込むことなどが条件となっています。
なお、iPhone 16eはSIMフリーモデルであり、携帯電話回線の契約が必要な場合は各自で行わなければなりません。
ハンディとしてのみ利用する場合はWi-Fiで接続できれば問題ありません。
Airペイのキャッシュレス導入0円プログラム

画像引用元:Airペイ
Airペイのキャッシュレス導入0円プログラムでは、飲食店限定で導入に必要なiPad(台数限定)をカードリーダーとともに無料支給してもらえます。
支給対象のiPadの機種については非公表となっており、キャンペーンサイトの掲載画像と異なるモデルを提供される場合もあるとのことです。
飲食店として実店舗を有していること、申し込み月の半年後の月末までに審査を通過していること、指定期間中にAirペイに新規申し込みをしていることなどが条件となっています。
端末発送後に、継続的なAirペイの利用を目的としたiPadの活用をリクルートが確認できない場合、端末相当額を請求される点には注意が必要です。

※現在はプログラムの申し込みを終了していますが、過去に何度も開催されているので、今後も再開される可能性があります。
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Airレジ(エアレジ)のキャンペーン情報まとめ【iPad無料キャンペーンあり】
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Airレジ(エアレジ)用のiPadを少しでも安く導入するコツ

AirレジiPad無料キャンペーンの対象外である場合、あるいは2台以上のiPadをお得に導入したい場合もあるでしょう。
キャンペーンを利用せず、Airレジ用のiPadを少しでも安く導入するコツを解説します。
Airレジ(エアレジ)用のiPadを少しでも安く導入するコツ
- Apple公式サイトの「認定整備済製品」を購入する
- 大手ECサイトの大型セールを活用する
- 一世代前の型落ち新品を導入する
- 中古タブレット専門店で調達する
- SIMフリーモデルよりも安価な「Wi-Fi専用モデル」を購入する
それでは順番に解説していきます。
Apple公式サイトの「認定整備済製品」を購入する
Airレジ用のiPadを少しでも安く導入するコツの1つ目は、Apple公式サイトの「認定整備済製品」を購入することです。
返品製品などをAppleが厳格に再整備した製品であり、動作テストのクリア、純正パーツの交換、徹底したクリーニングが施され、新品と比べて遜色ない品質となっています。

画像引用元:Apple
保証期間が1年間で定価よりも15%前後安い金額で入手可能です。初期費用を抑えるのであれば、認定整備済製品を利用しない手はないでしょう。
在庫は常に変動するので、希望のモデルを見つけるには、製品ページの定期的なチェックが必要です。
大手ECサイトの大型セールを活用する
Airレジ用のiPadを少しでも安く導入するコツの2つ目は、大手ECサイトの大型セールを活用することです。
具体的には、Amazonで年に一度実施される巨大セール「Amazonプライムデー」や、楽天市場で3ヶ月周期で実施される「楽天スーパーセール」などのセールが挙げられます。
数千から1万ポイント以上の還元が見込めるタイミングで購入することで、iPadの導入費用を抑えられる可能性があります。
ただ、通販サイトではアカウント情報の登録に手間がかかったり、使用感を試してから購入したりできません。
通販サイトの利用をためらうようであれば、家電量販店でセールやキャンペーンの時期に購入するのも選択肢となるでしょう。
一世代前の型落ち新品を導入する
Airレジ用のiPadを少しでも安く導入するコツの3つ目は、一世代前の型落ち新品を導入することです。
一般的に最新モデルのiPadが発売されると、旧モデルのiPadが型落ち製品として値下げ販売されます。
最新CPU・最新機能が搭載されていなくても、Airレジを操作するのに支障はありません。
ハイスペックなiPadを導入するとコストが高くなる恐れがあります。型落ち新品でもアプリの動作品質は特に変化しないため、旧モデルの在庫処分品を導入することで、端末費用を数万円単位で削減できます。

中古タブレット専門店で調達する
Airレジ用のiPadを少しでも安く導入するコツの4つ目は、中古タブレット専門店で調達することです。
一般的にフリマアプリでの個人間取引は製品の保証がなく、バッテリー劣化や動作不良のリスクが高くなります。
その点、中古タブレット専門店であれば専門スタッフが検品やクリーニングを行って、商品の状態をランク付けして販売する傾向にあります。
独自の保証期間を設けている店舗もあり、新品の6割~7割程度のコストで信頼性の高いiPadを購入することが可能です。
店舗の例としてはゲオやブックオフ、ソフマップ、イオシスなどが挙げられます。

画像引用元:ゲオ
さまざまな店舗があるので、口コミや評判、返品・交換ポリシーなどを比較して選べば、より安心して中古のiPadを入手できるでしょう。
SIMフリーモデルよりも安価な「Wi-Fi専用モデル」を購入する
Airレジ用のiPadを少しでも安く導入するコツの5つ目は、SIMフリーモデルよりも安価な「Wi-Fi専用モデル」を購入することです。
AirレジではWi-Fi環境があればWi-FiモデルのiPadを利用できます。
店舗に光回線がある場合はWi-FiモデルのiPadで十分機能するため、通信機能付きの高価なセルラーモデルを導入する必要はありません。
Wi-Fiモデルを選ぶだけで本体の導入コストを1.5万円~2万円程度抑えられる可能性があります。
開業初期の資金繰りのリスクを軽減したいのであれば安価なWi-Fi専用モデル、Wi-Fiトラブルが気になるのであればセルラーモデルを検討するのがよいでしょう。
Airレジ(エアレジ)でiPadを導入する際の注意点

AirレジでiPadを導入するときにはOSやサイズ、利用環境などに関する注意点があります。
AirレジでiPadを導入する際の注意点について解説します。
Airレジ(エアレジ)でiPadを導入する際の注意点
- 最新のAirレジアプリが動作するiOS・iPadOSバージョンを確認
- 打ち間違いを物理的に防ぐ「10インチ以上」の画面がおすすめ
- 店舗のWi-Fi障害時にテザリング等で即復旧できる通信環境の整備
- 個人アカウント(Apple ID)の流用は避ける
- 充電不足による営業停止を防ぐ配線設計と放熱対策に注意
それでは順番に解説していきます。
最新のAirレジアプリが動作するiOS・iPadOSバージョンを確認
AirレジでiPadを導入する際の注意点の1つ目は、最新のAirレジアプリが動作するiOS・iPadOSバージョンを確認することです。
対応OS以外のバージョンは動作環境外となっており、ソフトウェアの動作要件を満たさない古いOSだと、レジが起動しなかったり決済エラーが出たり、致命的なリスクが生じる恐れがあります。
古いOSでもサポート終了後にしばらく利用できる場合もありますが、アップデートや機能追加によって不具合を起こす可能性があるだけでなく、ヘルプデスクに問い合わせをしても対処してもらえなくなります。
必ず公式サイトで現在の推奨バージョンを確認して、サポート終了が近いモデルの選定を避けることが重要です。
サポート終了のお知らせは公式サイトで新着情報として掲載されるので、見落とさないようにしましょう。

画像引用元:Airレジ
打ち間違いを物理的に防ぐ「10インチ以上」の画面がおすすめ
AirレジでiPadを導入する際の注意点の2つ目は、打ち間違いを物理的に防ぎやすい画面を選ぶ必要があることです。
iPad mini(8.3インチ)はスタイリッシュですが、ボタンが小さく誤操作の原因になる恐れがあります。
混みあう時間帯や来店者が急いでいるときに誤操作が発生すると、店舗に対するイメージを悪くしてしまうだけでなく、クレームにもつながるかもしれません。
メニュー数が多い店舗では、視認性と操作性の高い10インチ以上の標準モデルを選択することで、オペレーション負荷を軽減しやすくなります。
タブレットでの会計に不慣れな新人がいる環境でも、安心して操作を任せやすくなるでしょう。
店舗のWi-Fi障害時にテザリング等で即復旧できる通信環境の整備
AirレジでiPadを導入する際の注意点の3つ目は、店舗のWi-Fi障害時にテザリング等で即復旧できる通信環境の整備が必要なことです。
Wi-Fi専用モデルは安価である一方で、ネット遮断時にレジが停止するリスクがあります。
通信トラブルが起きても、オフラインモードによって会計データをアプリ内に一時保存できる機能もありますが、利用できる支払方法は現金のみに限定され、クレジットカードや電子マネー、QRコードなどのキャッシュレス決済は利用できません。
したがって、前述した通りSIMカードが挿入可能なセルラーモデルを導入したり、スマホのテザリング手順を習熟したりして、トラブル時に対応できるような対策も必要です。
個人アカウント(Apple ID)の流用は避ける
AirレジでiPadを導入する際の注意点の4つ目は、個人アカウント(Apple ID)の流用は避けることです。
個人のIDでログインすると私的な写真やメッセージが同期され、プライバシー情報の流出や誤操作の原因になります。
アカウント所有者が安心して利用できないだけでなく、接客中にメールやLINEの通知などが表示されると、来店者に不信感を抱かせてしまう恐れがあります。
必ず店舗専用のApple IDを新規作成して運用するルールを職場で徹底してください。作成したIDとパスワードを忘れないように管理方法も決めておきましょう。
充電不足による営業停止を防ぐ配線設計と放熱対策に注意
AirレジでiPadを導入する際の注意点の5つ目は、充電不足による営業停止を防ぐ配線設計と放熱対策に注意することです。
レジとして24時間稼働させる場合、バッテリーの劣化や異常発熱によるフリーズが懸念されます。
システムを安定して稼働させるためにも、高出力の電源アダプタの使用や、熱がこもりにくい専用スタンドの選定なども視野に入れる必要があります。
仮にバッテリーが劣化しても、iPadを充電器につなぎっぱなしにすれば、稼働を継続できるかもしれません。
ただ、動いているから大丈夫と放置していると、液晶破損やタッチ操作不良などのリスクが高まるほか、最悪の場合は発火・発煙につながる可能性もゼロではありません。
導入後も、端末が以前より熱くなった気がしたり、画面とフレームの間に隙間を発見したりしたときは、早急に修理・交換を検討しましょう。
Airレジ(エアレジ)のiPadの対応機種に関するよくある質問

AirレジのiPad対応機種に関する情報を知り、おすすめ機種や容量、付属品など、さらに細かい疑問が生じた方もいるでしょう。
AirレジのiPadの対応機種に関するよくある質問に回答します。
AirレジでiPadを導入する際におすすめの機種・スペックは?
AirレジでiPadを導入する際におすすめの機種・スペックは、標準モデルのiPad(第10世代)です。
USB-Cポートを搭載しており、充電機器や周辺機器との接続が簡単であるほか、画面サイズも10.9インチあり、操作しやすくなっています。
基本的な操作をするうえで必要な機能を搭載しており、ほかのモデルよりも値段が手頃です。
処理性能や表示性能を重視するのであればiPad Airもおすすめです。
高性能なチップ(Mシリーズ)やLiquid Retinaディスプレイを搭載しており、スムーズに動くだけでなく写真も美しく表示することが可能です。
業務アプリを同時に利用する店舗やメニューをきれいに見せたい店舗などに適しているでしょう。
Airレジ用のiPadの容量は何GB必要?
Airレジ用のiPadの容量については具体的に求められる推奨値が非公開となっています。
ただ、Airレジ・Airレジ オーダーの導入に必要な機器セットの無料支給キャンペーンでは、支給されているiPadの容量が64GBとなっています。
また、Airレジスターターパックに含まれているiPadの容量は128GBでした。

Airレジと連携するAirペイでは、使用可能容量が300MB未満だと決済時に不具合が生じる恐れがあり、不要なアプリや写真などの削除が求められる場合も出てきます。
端末の容量に少しでも不安がある方は問い合わせして確認しておくと安心です。
Airレジで利用するiPadの変更方法は?
Airレジで利用するiPadの変更方法は下記の通りです。
Airレジで利用するiPadの変更方法
- 利用中端末のApple Accountとパスワードを確認する
- Airレジアプリでレジ番号とAirIDを確認する
- 利用中の端末からログアウトする
- Apple Accountとパスワードで新端末にAirレジアプリをダウンロードする
- 事前確認したAirIDでAirレジアプリにログインする
- 事前確認したレジ番号に変更して画面設定を引き継ぐ
- 会計音や操作音などの設定をする
- プリンターやバーコードリーダーなどの周辺機器を接続する
現在利用中のiPadのバックアップ機能を利用して新端末に設定を復元することも可能です。
Airレジアプリのダウンロードやレジ番号の変更といったプロセスを省略できるので、必要に応じて試してみるとよいでしょう。
AirレジではiPadスタンドは必須?無くても大丈夫?
Airレジ導入に必要な周辺機器のページでは、会計金額提示用のカスタマーディスプレイや売上管理用のパソコンなど、用途で選ぶ必要な周辺機器がリストアップされていますが、その中にiPadスタンドは含まれていませんでした。
したがって、AirレジではiPadスタンドは必須とされていないとわかります。
とはいえiPadでタッチ操作をするとき、端末を持ちながら入力するのは重量による負担が生じるため、無くても大丈夫とは言い切れません。
実際に、Airレジの説明動画ではiPadがスタンドによって立てられた状態でタッチ操作が行われており、基本的には利用するのがデフォルトのようです。
レジ用のiPadスタンドはAmazonなどのECサイトでも販売されているため、気になる方は用意しておくと良いでしょう。
スタンドが必要かどうか詳細を知りたい方は、Airレジの導入を相談する際に忘れずに確認しておきましょう。
AirレジのiPad無料キャンペーンは何台まで無料?
Airレジオーダーの機器セット無償キャンペーンでは、具体的に無料となる台数は明記されていません。

画像引用元:Airレジ
各機器は店舗の状況に応じて必要台数を決定してキャンペーン実施会社が提供することになっています。
台数に上限があることは明記されており、希望台数を無料で導入できない可能性があるとわかります。
したがって、事前に希望台数を導入できるかどうか相談してからキャンペーンに申し込むと安心です。
Airレジ(エアレジ)導入経験者のiPadに関する口コミ・体験談

最後にAirレジ(エアレジ)導入経験者のiPadに関する口コミ・体験談をいくつかご紹介します。
利用経験者のリアルな声を知りたい方は必見です。

私の店舗ではドロワーを設置しておらず、iPadのみでレジ操作が出来ているので、設置場所に困りませんでした。初期設定はガイドがあるのでスムーズでした。
口コミ投稿者:こたつさん / 25歳女性 / 大阪府
業種:サービス業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:0〜100万円 / 年間決済額:0〜100万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2025年1月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

iPadでの利用のためカバーを店内になじむように工夫することで不都合は生じていない。iPadの置き場などは店舗によっては工夫が必要になると感じる。
口コミ投稿者:千葉さん / 35歳男性 / 宮城県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:10〜19件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2025年12月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

タブレット方式なので使いやすく、私はiPhoneを普段使用しているため、iPadとの相性も良くパソコンとの連携もとれて集計も楽にできる。
口コミ投稿者:スイッチさんさん / 44歳男性 / 新潟県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:5〜9件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2025年4月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

とても使いやすいと感じました。私がアルバイトの時から使用していたため、学生でもどんな業種でも使いやすいと感じました。また、iPadも送ってくれるので、ありがたいです。大袈裟なレジも不要で持ち運べるのもいい点です。
口コミ投稿者:いくらさん / 27歳女性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2024年1月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

長期利用に適していると思う。私は、iPadを持っていませんでしたが、初期セットにiPadが含まれており、不自由なく設置もでき故障や不具合にはなったことがありません。
出店営業もすることがありますが、Wi-Fiさえあれば普段通り決済できるので、場所を問わず使用することができます。
口コミ投稿者:yuiyuiyuicchiさん / 32歳女性 / 大阪府
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airレジ / 2024年8月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

ipadであり、特段不便を感じていない。システムのデザイン設計も統一感があると感じる。1点、各種システムの動画は水色に白字なので見辛いとは思う。
口コミ投稿者:inokoさん / 29歳男性 / 栃木県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:3,000〜4,999円 / 1日の決済件数:10〜19件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2024年11月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

iPadを無料で貸し出していただきました。私たちの事業はiPadをよく使用しますが、購入するとなると高価ですので、このキャンペーンは非常に嬉しいです。
口コミ投稿者:Izuさん / 30歳女性 / 神奈川県
業種:その他 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:10,000円以上 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2024年9月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私が使っているエアレジは導入検討していたsquareよりも、決済手数料が安く、カードリーダー、iPadも壊さなければ永年無料で使えるので、コストパフォーマンスは他のPOSレジと比べたら高いのかと思います。
口コミ投稿者:ざきさん / 28歳女性 / 埼玉県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2024年6月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私としては、初期費用を抑えられ、月額固定費もかからない点でコストパフォーマンスは高いと感じました。iPadなどの購入費用や決済手数料は発生しますが、運用の手間削減や会計効率を考えると、十分に見合う内容だと思います。
口コミ投稿者:Yoshiさん / 32歳男性 / 東京都
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:会社員
店舗数:1店舗 / 従業員数:10〜19人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:20〜49件 / 年間売上:3,000万〜5,000万円 / 年間決済額:3,000万〜5,000万円
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2024年4月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

初期費用もなく、iPadも支給されたため嬉しかったです。私の店舗では決済手数料を更に低くすることができ助かってますが、1%台にしてくれるともっと助かります。
口コミ投稿者:まこさん / 28歳女性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2023年11月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

レジの設置や初期設定は、付属の説明書を読めば簡単に設置と設定を行うことができました。またiPadを使うところもありがたかったです。
口コミ投稿者:大久保健さん / 24歳男性 / 福井県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airレジ / 2023年4月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

私が利用しているAIRレジはプリンターが5万円
金庫が10万ぐらいで、月額はかからないのでとてもありがたいです。使用してるiPadも借りることができるので、費用がかかっていません。
口コミ投稿者:大久保健さん / 24歳男性 / 福井県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airレジ / 2023年4月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

私自身、iPadとスタンドのデザインがとてもスマートで、店内の雰囲気にもよく馴染んでいると感じています。そのため、レジカウンターのお客様から見える位置に設置しています。一方で、クレジットカードや電子決済用のカードリーダーは、見た目のバランスを考えて一段下の位置に収納しています。
口コミ投稿者:藤本拓人さん / 25歳男性 / 愛知県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:会社員
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:5〜9件 / 年間売上:2,000万〜3,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2023年9月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

ずっと紙伝票での処理をしていたので、iPadやPOSレジの導入は少しハードルが高く感じていましたが、慣れてしまえばオーダーの入力やお会計処理も圧倒的に早く、税率も1タッチで計算されるので、電卓を叩くよりも確実で便利だと思います。
口コミ投稿者:se18macさん / 38歳男性 / 静岡県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
導入サービス:Airレジ / 2023年4月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

2年程使っていますが、私の店舗では移動することがなく、常設設置をしているため一度も壊れたことはありません。自分で数年前に中古で買ったipadは、突然煙が出て故障してしまいましたが、それは多分寿命だと思います。
口コミ投稿者:あずまさん / 34歳女性 / 北海道
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airレジ / 2023年4月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

エアペイ決済端末はとても小型であること、エアレジ、エアペイQRで使う端末はiPadなので、設定、設置などなど、初期設定はとても簡単で、場所も取らないので、非常に利便性が高いです。
課題があるとするならば、決済端末のたまに急に起きるバグぐらいですかね。
口コミ投稿者:元気いっぱいさん / 43歳男性 / 福岡県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:5〜9件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2023年12月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私は使用を開始して3年立ちますが、今のところ故障も、大きなトラブルもなく、耐久性は問題ないと思います。操作はipadですので、ipadが故障するまでは問題ないと思います。
口コミ投稿者:itoooさん / 49歳男性 / 静岡県
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:10〜19件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2023年7月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

レジの設置、初期設定に関しても問題なく行えました。基本的にiPadでの操作となるためOSになじみがあって使いやすく感じます。
口コミ投稿者:萩原 聡さん / 32歳男性 / 東京都
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:会社員
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2023年5月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

レジをiPadで使用していますので
場所もとらず、持ち運んでお客様の近くで
お会計を済ますことができるので、
便利だし、設置場所など考えなくて良いので
サロンの景観を乱すこともありません。
口コミ投稿者:ゆうきさん / 31歳女性 / 新潟県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
導入サービス:Airレジ / 2023年10月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

直感的であるかはわからない。ipad経由でアプリによる決済業務を行っているので、私は特に不便だと感じたことはない。
口コミ投稿者:ガジロウさん / 39歳男性 / 兵庫県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:販売・接客・サービス・モニター / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:10〜19件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2023年2月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

オープンから現在まで特に故障や不具合などはなく使えております。
ただ、私が経験したのは、エアレジのiPadとプリンターが時々Bluetoothが繋がらなくなり、レシートが出てこないといった現象はありました。
口コミ投稿者:のりまきさん / 37歳男性 / 大阪府
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:会社員
導入サービス:Airレジ / 2023年12月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

私はこれまで飲食店を3店舗経営してきましたが、以前使用していた食券機はキャッシュレス決済に対応していませんでした。
そのため、お客様から
「カードは使えますか?」
「電子マネーは使えますか?」
といったお問い合わせをいただくことも多くありました。
また、食券機の場合は釣銭用の準備金も多く必要で、その都度、銀行で両替を行っていました。銀行での両替には手数料がかかることもあり、手間とコストの両面で負担を感じていました。
今回、新規店舗のオープンに伴い、そうした課題を解消するためにAirレジを導入しました。
従来の食券機は導入費用が約200万円ほどかかっていましたが、Airレジの場合はiPadやプリンターなどを含めても10万円程度で導入でき、初期費用を大きく抑えることができました。
導入後はキャッシュレス決済への対応が可能になり、細かい釣銭の準備や両替の手間もかなり軽減されました。店舗運営の負担が減り、非常に助かっています。
口コミ投稿者:ken.okinawaさん / 65歳男性 / 沖縄県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:0〜999円 / 1日の決済件数:20〜49件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airレジ / 2022年5月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

前職で観光地のお土産を販売していたところ、現金を持ち歩かない人が増え、特に外国人観光客は現金を嫌う方もいらっしゃいました。
そのため、自店の開店準備段階からPOSレジを検討していました。
仲間と食事に行った際、どのような決済サービスが良いのか観察したり、友人のお店で使用されているPOSの感想を聞いたりしました。
結果、私が選んだ一番の理由は(iPad無料)のサービスでした。
個人が店をオープンさせるにはとてもお金がかかり、導入費用がほぼ掛からないのがとても魅力的だったのを覚えています。
口コミ投稿者:キクラゲさん / 56歳女性 / 長野県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間決済額:〜100万円
導入サービス:Airレジ / 2022年9月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

初期費用がかからないキャンペーンで、確かiPadも付いてきたのではないかと思います。初期費用がかからない事は非常にハードルを下げますし、端末もすぐ揃って仕事も早く、とても良かったです。
口コミ投稿者:ルーさん / 40歳女性 / 大阪府
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:会社員
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:20〜49件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:500万〜1,000万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2022年3月に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

初期設定はスムーズに行えました。決済端末やiPadが無料で導入出来たのが良かったと思います。本格的なレジとなると、個人サロンには少し値段がネックです。
口コミ投稿者:aaaさん / 29歳女性 / 静岡県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2022年10月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私は導入時にiPadを持っていたので必要ありませんでしたが、iPadを持っていない方は購入費用が必要になります。条件を満たせばiPadプレゼントのキャンペーンも行っている時があります。月額利用料などは必要ありません。
口コミ投稿者:茶屋のひとりごとさん / 37歳男性 / 福島県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:0〜999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間決済額:〜100万円
導入サービス:Airレジ / 2022年5月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

当店の場合、レシート器は元々以前から使用しているレジのレシートを使っていましので購入しませんでした。
iPadも私の物を使用してたので特に初期費用や月額費用はありませんでした。ただ決済手数料は頭が痛かったです。
口コミ投稿者:ビンゴさん / 64歳女性 / 静岡県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:0〜100万円 / 年間決済額:〜100万円
導入サービス:Airレジ / 2022年9月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

iPad無料貸し出しキャンペーンは、すごく有り難かったです。iPad一台は持っていましたがそれは予約管理に使いたく、レジ用でもう一台購入しなくてはと思っていたので、尚更そのキャンペーンがあるのを知りAirレジに惹かれたのもあります。
口コミ投稿者:kayoさん / 42歳女性 / 愛知県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2021年9月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

私がAirレジを導入した当時は半導体不足の影響で本体を公式から購入できず、中古販売店を利用したため通常よりもやや高くつきました。ただしアプリ自体は無料で利用でき、当時キャンペーンでiPadも無償で貸与してもらえ月額費用も発生しないため、長期的に見ると運用コストは十分に抑えられました。決済手数料は一般的な水準で大きな不満はなく、売上集計や会計ソフトとの連携もスムーズでした。導入初期費用は少し割高になったものの、総合的にはコストパフォーマンスの高いシステムだと感じました。
口コミ投稿者:yuiさん / 37歳女性 / 大阪府
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
店舗数:2〜4店舗 / 従業員数:10〜19人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2021年12月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

一度だけiPadの充電が足りなく使用できなくなりましたがそれ以外は安定して使えてました。以前楽天ペイも利用してましたがその時は私のケータイを使ってたのでWi-Fiが不安定だったのもあってよく使用できなくなってました。
口コミ投稿者:クーポンさん / 45歳女性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
導入サービス:Airレジ / 2021年に導入開始 / 総合評価:4.5/5.0

1店舗しかない個人経営の店、移動販売車・キッチンカーなど限られたスペースでレジを行わなければならない方、初期投資をなるべく最小限にしたい方、ipadに慣れている方 若い方、あまり忙しくない方資料づくりが苦手な女性の方におすすめです。他のPOSレジにもメリットデメリットがあるかと思いますので、自分に合ったものを見極めて売上向上につなげていただけますと幸いです。
口コミ投稿者:りたんさん / 25歳男性 / 北海道
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間決済額:0〜100万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2021年2月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

レジに使用しているiPadは導入した2019年から使用していますが、2024年現在も問題なく使用できています。レシートプリンターについても2023年に他のPOSレジに移行するまで問題なく動作し、譲渡先でも活躍しています。
口コミ投稿者:youmouさん / 45歳女性 / 東京都
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airレジ / 2021年10月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

自分で初期設定を行いましたが、手順が分かりやすく、特に困ることはありませんでした。iPadとWi-Fi環境があればすぐに導入できるので、他のPOSレジに比べても手軽だと感じます。ただし、細かい設定をするには公式のヘルプページを確認する必要がありました。
口コミ投稿者:naoさん / 28歳男性 / 京都府
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airレジ / 2021年11月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

電気屋さんとか業者さんの商品を利用するのとは違うので、ちゃんと内容を把握したうえで、利用者が確認したいことを全部把握したうえで担当者とやり取りを始めることをお勧めします。それがないと導入・設置までに半日は掛かるとみておいた方がいいです。メニューやアイテムはipadからの入力よりPCで一括で登録する方が断然早いしラクです。ネット環境は安定していないとアウトです。
口コミ投稿者:奥村 有子さん / 52歳女性 / 熊本県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:経営・管理・人事 / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:20〜49件 / 年間売上:1,000万〜2,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2021年10月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私の店舗では会計画面(ipadやスマホ)とドロアの連携がいつの間にか切れていて、会計時にエラーが出たりレシートが出なくてエラー画面が出てくることがあります。
忙しいときには本当に困ります。
カード決済用機器の反応が悪すぎてお客様にお待たせしてしまいます。
お世辞にも安定性は良いとは言えません。
口コミ投稿者:もくめさん / 48歳男性 / 長野県
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:自由業
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:300万〜500万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2021年4月に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

ちょうきりようできます。故障もなかったです。耐久性もあります。iPadなので特にレジの問題ではないですね。
口コミ投稿者:UTさん / 54歳男性 / 東京都
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
導入サービス:Airレジ / 2021年に導入開始 / 総合評価:3.5/5.0

私の場合は導入費用がキャンペーン期間でしたので無料でした。キャンペーン期間で決済のためのiPadと機器が無料だったのでとても助かりました。その無料だったのも間違いなく利用する決め手になりました。
口コミ投稿者:そらまるさん / 56歳女性 / 青森県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2020年1月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

現金が入る部分はどうしても大きくなってしまうが、画面はiPadなのでスッキリしていた。初期設定も特に不便な点はなく、メニューの追加なども隙間時間ですぐに設定できた。
口コミ投稿者:ぽこさん / 44歳女性 / 山形県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:2〜4人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:Airレジ / 2020年7月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私自身、キャンペーンでiPadが付いてきたのは大変ありがたく、とても嬉しかったです。導入時の初期コストが抑えられたことで、負担が軽減されメリットを感じました。今後もこうした特典があれば助かります。
口コミ投稿者:渡辺美津子さん / 42歳女性 / 埼玉県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airレジ / 2019年11月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

私が導入した時は決済端末とiPadのみでしたのでレジプリンターに費用がかかりました。
口コミ投稿者:もんさん / 32歳女性 / 千葉県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:300万〜500万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:Airペイ&Airレジ / 2019年11月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

一度連携しているiPadの画面が割れてしまうことはありましたが、それ以外の機械はまだ故障したことはなく、長期利用に向いていると思います
口コミ投稿者:酒井茉純さん / 26歳女性 / 兵庫県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:5,000〜9,999円 / 1日の決済件数:5〜9件 / 年間売上:2,000万〜3,000万円 / 年間決済額:1,000万〜2,000万円
導入サービス:Airレジ / 2018年1月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

導入から6年が経ち、iPadやカードリーダーの起動や動作が以前よりも遅く感じるようになってきました。また、レシートプリンターの出力も時間がかかることがあり、忙しい時間帯にはお客様を少しお待たせしてしまう場面もあります。機器の寿命も考慮して、定期的な見直しや買い替えの検討が必要だと感じています。
口コミ投稿者:ぶんちゃんさん / 41歳女性 / 神奈川県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2018年12月に導入開始 / 総合評価:3.0/5.0

私は8年たった今まで故障などした機器がないです。熱を持つこともなく、耐久性はいいと思います。iPadを使用しているので、その機器のOSアップデートが終わるとアプリが使えなくなりそうなので、心配ですが今のところまだ大丈夫です。最悪、スマホでもレジは使えます。
口コミ投稿者:アサモさん / 37歳女性 / 東京都
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:3,000〜4,999円 / 1日の決済件数:5〜9件 / 年間売上:500万〜1,000万円 / 年間決済額:100万〜300万円
導入サービス:Airレジ / 2017年8月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

私の店舗では、SHARPのレジを使っていましたが、メニュー数も多くなく、POSの必要性を感じていませんでしたが、軽減税率が始まる前と聞き、POSレジとiPadの購入の補助金が出るなら、このタイミングで移行しようと導入しました。
口コミ投稿者:めぐさん / 58歳女性 / 熊本県
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
店舗数:1店舗 / 従業員数:1人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:1〜4件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間決済額:〜100万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2017年10月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

私が管理していた店舗はレジに取る場所が狭く、周辺機器というものはなるべく削減したかったです。その点では、iPad以外は特に置くものもないので、スッキリとした環境で使えました。
口コミ投稿者:たゆMTDさん / 37歳男性 / 大阪府
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:会社員
店舗数:20店舗以上 / 従業員数:100人以上 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:50〜99件 / 年間売上:2,000万〜3,000万円 / 年間決済額:1,000万〜2,000万円
導入サービス:Airレジ / 2017年4月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

エアレジ、エアペイ、エアペイQRに関してはiPadのプレゼントなどありかなり良いと思ったが、エアレジオーダーのレジ回りの機器プレゼントはルールがかなり厳しいと感じた。
口コミ投稿者:かじたくさん / 33歳男性 / 広島県
業種:サービス業 / 職種:エンタメ・レジャー・スポーツ / 役職:経営者・役員
店舗数:1店舗 / 従業員数:5〜9人 / 平均客単価:1,000〜2,999円 / 1日の決済件数:10〜19件 / 年間売上:100万〜300万円 / 年間決済額:〜100万円
導入サービス:Airレジ&Airペイ / 2017年6月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

初期費用は、iPadは自分のものでしたし、キャッシュドロアとレシートプリンターでお金がかかりますが、その当時キャンペーンをやっていたと思います。支払った記憶がありません。
月額費用は、レシートプリンターの用紙がなくなればいるかなと思いますが、私の場合はお客様がレシートがいらない人が多いのでそんなになくなりません。
決済手数料・振り込み手数料は、カード決済の方の時にはかかりますが、Airペイ以外の決済方法でもかかると思うし、キャンペーンなどがない限りはどこも手数料は同じだと思っているので、ここは仕方ないと思っています。
口コミ投稿者:かんさん / 48歳女性 / 高知県
業種:サービス業 / 職種:美容・理容・サロン / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airレジ / 2016年3月に導入開始 / 総合評価:5.0/5.0

初めのiPadとレジプリンターとの同期に手間取ったように思いますが、それ以外は問題なかったと思います。分からない事は担当の方と連絡をとり、丁寧に教えていただきました。定期的に不具合や分からない事がないか、電話もいただく事があります。購入したキャッシャーは少し大きく、重さもあるので、iPadは薄く省スペースで設置できますが、キャッシャーは設置場所を考えなければいけません。
口コミ投稿者:ひろちゃんさん / 50歳女性 / 兵庫県
業種:サービス業 / 職種:飲食・フード / 役職:自営業・個人事業主
導入サービス:Airレジ / 2016年5月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0

集計や管理を簡易にし、自分たちの手間を減らしたいと思い、POSレジを探していました。ただ、今よりもっと稼げていないお店だったため初期投資などをかけられないと悩んでいたところ、ipadなどの備品が無料でついてくるキャンペーンをAirレジがしており応募したことがきっかけです。
口コミ投稿者:ツバキさん / 36歳女性 / 東京都
業種:卸売・小売・飲食業 / 職種:飲食・フード / 役職:経営者・役員
導入サービス:Airレジ / 2015年1月に導入開始 / 総合評価:4.0/5.0
Airレジは、iPadを使用することで場所を取らず、店舗の景観に合わせやすいスマートなデザインが特徴です。
初期設定が簡単で、iPadが無料で支給されるため、初期費用や月額固定費がかからないコストパフォーマンスの高さが大きな利点として評価されています。
iPhoneやiPadに慣れた人であれば直感的に操作でき、設置や運用の手間が少なく、キャッシュレス決済への対応で顧客満足度も向上させられます。
複数年利用しても故障がなく耐久性に優れており、持ち運べる機動性も飲食店やサロンなど多様な業種で高く評価されています。
まとめ:Airレジ(エアレジ)のiPadの対応機種は?iPad以外は使える?【無料キャンペーンあり】

本記事ではAirレジで使えるiPadの対応機種や端末を安く導入するコツなどを解説しました。
Airレジで使えるiPadは、標準モデルやiPad mini、iPad Pro、iPad Airなど、さまざまな機種に対応しています。
Apple公式サイトの「認定整備済製品」や、Amazon・楽天市場の大型セールを活用することで、比較的安価で購入することも可能です。
OSが古いと不具合が生じたときにヘルプデスクに対応してもらえない恐れがあります。

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